{ "dataList": [ { "id": 1321, "codeName": "T-02-11-04", "name": "衝撃ムカデ", "clue": "手掛かり", "storyList": [ { "level": 0, "story": "作業結果が「悪い」のとき、エンケファリンの生産量が大幅に増加した。\n作業結果が「良い」のとき、作業を完了した職員の全般的な反応速度が上昇した。\n特記事項がないのであれば、より多くのエネルギーを得られる方針で管理するがよい。\n- 首席研究員, ホーエンハイム\n\n現時点では、管理上とくに注意すべき点はありませんでした。\n- マートン\n\n戦闘実験の結果には特記事項がありますね。\n内部の充電量が上がるほど、全体的な戦闘関連の数値が大幅に上昇しました。\nその場合は回避するか、防ぐか、少なくともいったん様子を見て反撃するのが良さそうです。\n- アリサ" } ] }, { "id": 1320, "codeName": "O-01-20-07", "name": "紅炎蛾", "clue": "手掛かり", "storyList": [ { "level": 0, "story": "一定周期ごとに、紅炎蛾が隔離室前の廊下へ火種をばら撒いた。\n火種が付着した職員が5人になると、紅炎蛾が脱走した。\n火種が付くとものすごく熱くて痛いので、廊下に入る前に必ず確認してください。\n一般的な消火手段では消えませんので。\n- マートン\n\n作業結果が「良い」の時、高確率で全ての火種が消失した。\n- 首席研究員, ホーエンハイム\n\n脱走した紅炎蛾の羽を破壊すると、周囲の職員の精神的な安定が観測されました。\nE.G.O感応度も有意に上昇しましたね。\nそれから、戦闘テストではなく、脱走による抑止力の一部解除という状況であれば、絶対に火に関連するE.G.O装備は使用しないでください。\nどうかお願いです。\n- アリサ" } ] } ] }