{
"dataList": [
{
"id": 1,
"name": "有償狂気",
"desc": "薔薇型に形象化した結晶体。抽出を進めたり、エンケファリンボックスを購入する際に使用する。",
"flavor": "いつもどこかを向いているように思われる薔薇。まるで人間のようなそれは、とある川の水を吸って花を咲かせるという。"
},
{
"id": 2,
"name": "無償狂気",
"desc": "薔薇型に形象化した結晶体。抽出を進めたり、エンケファリンボックスを購入する際に使用する。",
"flavor": "いつもどこかを向いているように思われる薔薇。まるで人間のようなそれは、とある川の水を吸って花を咲かせるという。"
},
{
"id": 3,
"name": "狂気",
"desc": "薔薇型に形象化した結晶体。抽出を進めたり、エンケファリンボックスを購入する際に使用する。",
"flavor": "人は狂気を抱いてこそ進むことができる。"
},
{
"id": 11,
"name": "エンケファリンモジュール",
"desc": "ダンジョンへ入場するときに使用する。",
"flavor": "特殊隔離用の密閉素材で作られた球状モジュール。\n[案内] 液化エンケファリンを一定量注入することで、従来の不安定な気化エンケファリンより安定して活用することができます。\n指定されたソケットにモジュールを結合することで、エンケファリンをエネルギーへと変換することができます。\n[注意] 一度モジュール化されたエンケファリンは不可逆的で、ソケットを通じた消耗でのみ使用できます。\n用途外の使用および改造を禁じます。"
},
{
"id": 101,
"name": "抽出チケット",
"desc": "抽出を1回行うことができる。",
"flavor": "メフィストフェレスの抽出動力源である狂気を編み出した消耗性支給品。\n薄い紙のように見えるが、何か内部でしつこく拍動しているような気がする。"
},
{
"id": 102,
"name": "抽出10回チケット",
"desc": "抽出を10回行うことができる。",
"flavor": "メフィストフェレスの抽出動力源である狂気を編み出した消耗性支給品。\n薄い紙のように見えるが、何か内部でしつこく拍動しているような気がする。"
},
{
"id": 103,
"name": "星3人格排出抽出チケット",
"desc": "抽出を10回行うことができ、星3人格が確定で排出される。",
"flavor": "抽出チケットの上にとある印が押印されている特殊な物品。希薄な可能性の世界に存在する人格を、確定的に抽出することができる。紙は激しく揺れ動き、鼓動している。"
},
{
"id": 104,
"name": "シーズン1 - 星3人格出現 抽出チケット",
"desc": "抽出を10回行うことができ、シーズン1に該当する星3人格が確定で排出される。",
"flavor": "抽出チケットの上にとある印が押印されている特殊な物品。希薄な可能性の世界に存在する人格を、確定的に抽出することができる。紙は激しく揺れ動き、鼓動している。"
},
{
"id": 105,
"name": "シーズン2 - 星3人格出現 抽出チケット",
"desc": "抽出を10回行うことができ、シーズン2に該当する星3人格が確定で排出される。",
"flavor": "抽出チケットの上にとある印が押印されている特殊な物品。希薄な可能性の世界に存在する人格を、確定的に抽出することができる。紙は激しく揺れ動き、鼓動している。"
},
{
"id": 106,
"name": "シーズン3 - 星3人格出現 抽出チケット",
"desc": "抽出を10回行うことができ、シーズン3に該当する星3人格が確定で排出される。",
"flavor": "抽出チケットの上にとある印が押印されている特殊な物品。希薄な可能性の世界に存在する人格を、確定的に抽出することができる。紙は激しく揺れ動き、鼓動している。"
},
{
"id": 201,
"name": "紐",
"desc": "人格の同期化や、E.G.Oの幻想解析を進行する際に使用する。",
"flavor": "紐、それは糸の形態で全ての可能性を一つに紡ぎ出すためのものです。\n我が社ではこれをさまざまな方法で活用し、人格を同期したり幻想解析をしたりする際に使用しています。"
},
{
"id": 211,
"name": "人格学習チケットI",
"desc": "使用時、人格の経験値が50増加する。",
"flavor": "経験した、経験している、経験する可能性の宿るチケット。\n「経験せざる考えが、いつしか頭に差し入りぬ。」"
},
{
"id": 212,
"name": "人格学習チケットII",
"desc": "使用時、人格の経験値が200増加する。",
"flavor": "経験した、経験している、経験する可能性の宿るチケット。\n「うぅ~ん。私、南の都市に行ったことはないはずなんだけど、どうして慣れ親しんだ感じがするんだろう…?」"
},
{
"id": 213,
"name": "人格学習チケットIII",
"desc": "使用時、人格の経験値が1000増加する。",
"flavor": "経験した、経験している、経験する可能性の宿るチケット。\n「…こんな便利なものを過去に手にすることが出来たなら、あの地獄のような峠を簡単に越えることが出来たんでしょうけど。」"
},
{
"id": 214,
"name": "人格学習チケットIV",
"desc": "使用時、人格の経験値が3000増加する。",
"flavor": "経験した、経験している、経験する可能性の宿るチケット。\n「経験したことのない記憶が強制的に満たされる感覚です。それほど愉快ではないですが、極めて効率的といえるでしょう。」"
},
{
"id": 221,
"name": "人格特殊強化チケットI",
"desc": "使用時、人格のレベルが10まで増加する。",
"flavor": "人格学習チケットによって超過経験ができるようになった制限解除型チケット。\n「おぉ!いかなるときよりも、正義を体現するのに相応しい身体になったな!」"
},
{
"id": 222,
"name": "人格特殊強化チケットII",
"desc": "使用時、人格のレベルが20まで増加する。",
"flavor": "人格学習チケットによって超過経験ができるようになった制限解除型チケット。\n「変に…心が落ち着くんです。昔に出来なかったことを…やり遂げられそうな気がするんです。」"
},
{
"id": 223,
"name": "人格特殊強化チケットIII",
"desc": "使用時、人格のレベルが30まで増加する。",
"flavor": "人格学習チケットによって超過経験ができるようになった制限解除型チケット。\n「こんなもんが戦争のときにもあったら大変だっただろうな。数秒で先輩になる技術とか。」"
},
{
"id": 224,
"name": "人格特殊強化チケットIV",
"desc": "使用時、人格のレベルが40まで増加する。",
"flavor": "人格学習チケットによって超過経験ができるようになった制限解除型チケット。\n「こ・す・い。こんなもので使ったことのない技芸を長い時間を掛けて身につけたかのようにしてみせるだなんて、すこぶるやりがいというものが消える気分だ。嫌に反吐が出る。」"
},
{
"id": 231,
"name": "人格成長跳躍チケット",
"desc": "使用時に人格のレベルが40, 同期化段階が4段階まで増加する。",
"flavor": "このチケットは破くことで使用できる。\nとある次元や時空間を裂きながら、人格の成長を異常な速度で同期化しながら成長させる。\n破る音にやみつきになって、何枚も破りたくなるとのこと。"
},
{
"id": 301,
"name": "エンケファリンボックス",
"desc": "使用時、エンケファリンを60回復する。",
"flavor": "液化エンケファリンを安定的に保管しているコンテナボックス。\n[注意]定められた手順に従わずに本ボックスを取り扱う場合、エンケファリン漏洩等の事故を招くことがあります。\nエンケファリンの不適切な吸入は、未だ検証されていない様々な精神病理的現象を引き起こす可能性があります。"
},
{
"id": 401,
"name": "紐の箱",
"desc": "使用時、紐を1~3個獲得する。",
"flavor": "可能性が束ねられた箱。\nどれくらいの可能性を引き出すことができるかは、誰にも分からない。"
},
{
"id": 1101,
"name": "シーズン1 自我の破片ボックス",
"desc": "使用時、ランダムな囚人の自我の破片を1~3個獲得する。",
"flavor": "囚人の自我の破片を無作為に採集し、箱に封印した。誰が入っているかは誰も知らない。\n静かなところで持っていると、ちょっとしたざわめきが聞こえるような気もする。"
},
{
"id": 1201,
"name": "シーズン1 自我の破片セレクトボックス",
"desc": "使用時、選択した囚人の自我の破片を1~3個獲得する。",
"flavor": "任意の囚人の自我の破片を獲得できる箱。\nファウストによると、箱を開ける管理人の選択によって確定するという。"
},
{
"id": 1102,
"name": "シーズン2 自我の破片ボックス",
"desc": "使用時、ランダムな囚人の自我の破片を1~3個獲得する。",
"flavor": "囚人の自我の破片を無作為に採集し、箱に封印した。誰が入っているかは誰も知らない。\n静かなところで持っていると、ちょっとしたざわめきが聞こえるような気もする。"
},
{
"id": 1202,
"name": "シーズン2 自我の破片セレクトボックス",
"desc": "使用時、選択した囚人の自我の破片を1~3個獲得する。",
"flavor": "任意の囚人の自我の破片を獲得できる箱。\nファウストによると、箱を開ける管理人の選択によって確定するという。"
},
{
"id": 1103,
"name": "シーズン3 自我の破片ボックス",
"desc": "使用時、ランダムな囚人の自我の破片を1~3個獲得する。",
"flavor": "囚人の自我の破片を無作為に採集し、箱に封印した。誰が入っているかは誰も知らない。\n静かなところで持っていると、ちょっとしたざわめきが聞こえるような気もする。"
},
{
"id": 1203,
"name": "シーズン3 自我の破片セレクトボックス",
"desc": "使用時、選択した囚人の自我の破片を1~3個獲得する。",
"flavor": "任意の囚人の自我の破片を獲得できる箱。\nファウストによると、箱を開ける管理人の選択によって確定するという。"
},
{
"id": 10101,
"name": "シーズン1 イサンの自我の破片",
"desc": "自販機でイサンの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10201,
"name": "シーズン1 ファウストの自我の破片",
"desc": "自販機でファウストの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10301,
"name": "シーズン1 ドンキホーテの自我の破片",
"desc": "自販機でドンキホーテの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10401,
"name": "シーズン1 良秀の自我の破片",
"desc": "自販機で良秀の人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10501,
"name": "シーズン1 ムルソーの自我の破片",
"desc": "自販機でムルソーの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10601,
"name": "シーズン1 ホンルの自我の破片",
"desc": "自販機でホンルの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10701,
"name": "シーズン1 ヒースクリフの自我の破片",
"desc": "自販機でヒースクリフの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10801,
"name": "シーズン1 イシュメールの自我の破片",
"desc": "自販機でイシュメールの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10901,
"name": "シーズン1 ロージャの自我の破片",
"desc": "自販機でロージャの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 11001,
"name": "シーズン1 シンクレアの自我の破片",
"desc": "自販機でシンクレアの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 11101,
"name": "シーズン1 ウーティスの自我の破片",
"desc": "自販機でウーティスの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 11201,
"name": "シーズン1 グレゴールの自我の破片",
"desc": "自販機でグレゴールの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10001,
"name": "シーズン1 [選択した囚人] 自我の破片",
"desc": "재화 등장 확률 상세 표시용(name 만 번역해주세요)",
"flavor": ""
},
{
"id": 10102,
"name": "シーズン2 イサンの自我の破片",
"desc": "自販機でイサンの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10202,
"name": "シーズン2 ファウストの自我の破片",
"desc": "自販機でファウストの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10302,
"name": "シーズン2 ドンキホーテの自我の破片",
"desc": "自販機でドンキホーテの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10402,
"name": "シーズン2 良秀の自我の破片",
"desc": "自販機で良秀の人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10502,
"name": "シーズン2 ムルソーの自我の破片",
"desc": "自販機でムルソーの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10602,
"name": "シーズン2 ホンルの自我の破片",
"desc": "自販機でホンルの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10702,
"name": "シーズン2 ヒースクリフの自我の破片",
"desc": "自販機でヒースクリフの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10802,
"name": "シーズン2 イシュメールの自我の破片",
"desc": "自販機でイシュメールの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10902,
"name": "シーズン2 ロージャの自我の破片",
"desc": "自販機でロージャの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 11002,
"name": "シーズン2 シンクレアの自我の破片",
"desc": "自販機でシンクレアの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 11102,
"name": "シーズン2 ウーティスの自我の破片",
"desc": "自販機でウーティスの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 11202,
"name": "シーズン2 グレゴールの自我の破片",
"desc": "自販機でグレゴールの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10103,
"name": "シーズン3 イサンの自我の破片",
"desc": "自販機でイサンの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10203,
"name": "シーズン3 ファウストの自我の破片",
"desc": "自販機でファウストの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10303,
"name": "シーズン3 ドンキホーテの自我の破片",
"desc": "自販機でドンキホーテの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10403,
"name": "シーズン3 良秀の自我の破片",
"desc": "自販機で良秀の人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10503,
"name": "シーズン3 ムルソーの自我の破片",
"desc": "自販機でムルソーの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10603,
"name": "シーズン3 ホンルの自我の破片",
"desc": "自販機でホンルの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10703,
"name": "シーズン3 ヒースクリフの自我の破片",
"desc": "自販機でヒースクリフの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10803,
"name": "シーズン3 イシュメールの自我の破片",
"desc": "自販機でイシュメールの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10903,
"name": "シーズン3 ロージャの自我の破片",
"desc": "自販機でロージャの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 11003,
"name": "シーズン3 シンクレアの自我の破片",
"desc": "自販機でシンクレアの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 11103,
"name": "シーズン3 ウーティスの自我の破片",
"desc": "自販機でウーティスの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 11203,
"name": "シーズン3 グレゴールの自我の破片",
"desc": "自販機でグレゴールの人格、あるいはE.G.Oや紐を購入する際に使用する。",
"flavor": "囚人たちの「いつか」が欠片の形で具現化されたもの。欠片は宙に浮かぶ。\n可能性は握らないと可能性のまま、ただ浮かんでいるしかないからだろう。"
},
{
"id": 10002,
"name": "シーズン2 [選択した囚人] 自我の破片",
"desc": "재화 등장 확률 상세 표시용(name 만 번역해주세요)",
"flavor": ""
},
{
"id": 4,
"name": "イサン[理想]",
"desc": "재화 등장 확률 상세 표시용(name 만 번역해주세요)",
"flavor": ""
},
{
"id": 20001,
"name": "バス改造用廃品",
"desc": "クラップ蟹から引っ剥がした錆びた鉄板やボルトなど。\nメフィストフェレスを改造するのに使えそうだ。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20002,
"name": "珍しい蹄鉄の入ったバス改造用廃品",
"desc": "キングクラップ蟹から手に入れた巨大な廃品。蹄鉄のように見える。\n廃品複数個分の役目を代替できそうだ。",
"flavor": ""
},
{
"id": 5,
"name": "自我の破片",
"desc": "자판기 재화 표시용(name 만 번역해주세요)",
"flavor": ""
},
{
"id": 20009,
"name": "飾りのずた袋",
"desc": "プレゼント工場にあちこち散らばっていた装飾品を急いで詰め込んだ袋。\nドンキホーテがメフィストフェレスを飾り付けるときに有効活用できそうだ。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20010,
"name": "巨大な飾りのずた袋",
"desc": "プレゼント工場を飾り付けるのに使われる予定だった装飾品がわんさか入っている袋。\nドンキホーテがメフィストフェレスを飾り付けるときに有効活用できそうだ。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20012,
"name": "血に濡れた鞘",
"desc": "報酬交換ウィンドウにて、様々な報酬を購入するときに使用する。\n\n 血に濡れた鞘, 剣を振ってきた者たちが斃れた場所に、血に濡れた鞘が残される。\n剣の道を征く者たちにとっては鞘こそが彼らが収まり、落ち着ける居場所である。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20013,
"name": "恨の宿った鞘",
"desc": "報酬交換ウィンドウにて、様々な報酬を購入するときに使用する。\n\n恨の込められた剣を振ってこそ剣鬼と呼ばれる。\n剣鬼に鞘はもはや必要ないがゆえに、鞘を持つ理由は浅薄な未練が積もった恨のせいである。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20017,
"name": "懐中時計",
"desc": "万人は、それぞれ違う速度で動く時計を抱いて生きてゆく。\n速く流れる時間、遅く流れる時間。\n皆の時間はいつであれズレている。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20018,
"name": "懐中時計の束",
"desc": "結局、全ての時計は同じ場所へと向かう。\n秒針が停止し息が止まる瞬間、ついに全ての時間は同じ速度で流れてゆく。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20020,
"name": "一般乗客復旧パック",
"desc": "報酬交換ウィンドウにて、様々な報酬を購入する際に使う。\n\n整理要員はこのパックに乗客1名分の破片を集めて入れてください。どうやって整理すれば良いか分からず途方に暮れてしまうような状態の乗客も、小さな血管でなんとか繋がってはいますので、辛抱強く糸を巻くようにひとつひとつ集めてください。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20021,
"name": "フィクサー乗客復旧パック",
"desc": "低確率で入手でき、獲得すると一般乗客復旧パック20個に即時変換される。\n\n時には義体を装備した乗客がいます。\n全身義体であっても、乗客の脳は存在します。\n乗客の脳が1つの身体として認識されたのであれば、ワープ列車内では義体の破片であっても血管で繋がっていますのでご心配なさらずとも問題ありません。\n血は水よりも濃いという点をお忘れ無く。",
"flavor": ""
},
{
"id": 232,
"name": "跳躍モジュール - 人格同期化",
"desc": "使用時に人格の同期化段階が4段階まで増加する。",
"flavor": "LCA研究開発チームにて制作した、最初の急速人格同期化モジュール。\n震えて輝く紐を強制的に注入し、破片を編み込んで特定の水準まで同期化を急加速させる。\n鏡の外からは分からないだろうが、その鏡の中では破壊的な注入が短期間で全てを掻き乱しつつ襲いかかってくる。"
},
{
"id": 233,
"name": "跳躍モジュール - E.G.O解析 [WAW]",
"desc": "使用時にE.G.Oの幻想解析が4段階まで増加する。(最大WAWランクまで適用可能)",
"flavor": "LCA研究開発チームにて制作した、最初のE.G.O解析モジュール。\n震えて輝く紐を短時間で大量の破片と編み込んでE.G.O解析を特定の水準にまで急加速させる。\n幻想であり神秘でもあるE.G.Oを、利便性重視で解析するのであれば…いつまでE.G.Oという心が耐えられるかは、いまだ未知数である。"
},
{
"id": 501,
"name": "シーズン1人格選択券",
"desc": "使用時、シーズン1人格(イベントを含む)の中から1つを選択して獲得できる。",
"flavor": "LCBチームの黄金の枝を追う旅路にて、特定時点の人格のうち1つを観測して引き出せるチケット。\n「一定期間内のみ観測された鏡の世界の人格を引き出せる技術は、リンバス・カンパニーの飛躍的な発展といえるでしょう。 - LCA 鏡の世界観測部署 鏡研究員」"
},
{
"id": 601,
"name": "シーズン1バトルパスE.G.O 選択券",
"desc": "使用時、シーズン1バトルパスE.G.Oの中から1つを選択して獲得できる。",
"flavor": "LCBチームの黄金の枝を追う旅路にて、特定時点のE.G.Oのうち1つを観測して引き出せるチケット。\n「無作為なE.G.Oではなく、ある時点で捕捉されたE.G.Oをあの底から引き上げるのは、人格を選び出すよりもはるかに難しい研究なんですよ、ふふ。 - LCA 鏡の世界観測部署 観測研究員」"
},
{
"id": 12004,
"name": "シーズン4同期化・幻想解析専用破片(共用)",
"desc": "全囚人人格の同期化、E.G.Oの幻想解析を実施するときに使用できる。",
"flavor": "人格の同期化・E.G.Oの幻想解析を進行するとき、囚人と関係なしに共用で使用できる破片。\n代わりに、この破片をいくら集めても人格やE.G.Oを抽出することはできない。\n「この破片は何にでもなれる黄金の枝に対する研究の一環として、あらゆる鏡の心象や世界を満たすことができます。はい?抽出ですか?それは当然無理ですよ。あらゆる世界を満たせるということはすなわち、どんな世界も最初から積み上げることができないということと同じだから。 - LCA鏡の世界観測部署 主席研究員」"
},
{
"id": 234,
"name": "跳躍モジュール - E.G.O解析 [HE]",
"desc": "使用時にE.G.Oの幻想解析が4段階まで増加する。(最大HEランクまで適用可能)",
"flavor": "LCA研究開発チームにて制作した、2つ目のE.G.O解析モジュール。震えて輝く紐を短期間で大量の破片と編み込んで[HE]ランクのE.G.O解析を特定の水準にまで急加速させる。紐で破片を実体を編み込んで、実体を紡ぎ出す。暖かな光を放つ紐は、長いこと都市を照らしたある日の光と似ている。"
},
{
"id": 20024,
"name": "情報書類",
"desc": "報酬交換ウィンドウにて、様々な報酬を購入するときに使用する。\n\nLCEが主導して作成したLCB、ねじれ、大罪に関する些細で煩雑な資料の数々。様々なテスト、実験、調査などが手当たり次第記載された書類群だ。\n\n「資料整理は研究員の仕事でなかろう。助手の役割ではあるまいか。」",
"flavor": ""
},
{
"id": 20025,
"name": "機密書類",
"desc": "低確率で獲得でき、獲得時に情報書類20個に即変換される。\n\nLCEの補助研究員のみが閲覧可能な、ホーエンハイムが収集した機密資料。リンバス・カンパニーの囚人たちの個人的な情報(誕生日、出身地など)から、LCEが保有する幻想体やねじれに関する深い内容まで、余すことなく記録されている。\n\n「資料はただ羅列されるだけでは価値がありません。何を組み合わせ、いつ公開し、どのように利用するかが重要なのです。そうして初めて、資料は価値ある情報となります。」- LCA幹部の某人物",
"flavor": ""
},
{
"id": 502,
"name": "シーズン2人格選択券",
"desc": "使用時、シーズン2人格(イベントを含む)の中から1つを選択して獲得できる。",
"flavor": "LCBチームの黄金の枝を追う旅路にて、特定時点の人格のうち1つを観測して引き出せるチケット。\n「一定期間内のみ観測された鏡の世界の人格を引き出せる技術は、リンバス・カンパニーの飛躍的な発展といえるでしょう。 - LCA 鏡の世界観測部署 鏡研究員」"
},
{
"id": 235,
"name": "人格成長跳躍チケット - ver.2",
"desc": "使用時に人格のレベルが50, 同期化段階が4段階まで増加する。",
"flavor": "このチケットは破くことで使用できる。\nとある次元や時空間を裂きながら、人格の成長を異常な速度で同期化しながら成長させる。\n破る音にやみつきになって、何枚も破りたくなるとのこと。"
},
{
"id": 20029,
"name": "掃除屋液体燃料タンク",
"desc": "報酬交換ウィンドウにて、様々な報酬を購入するときに使用する。\n\n裏路地の夜の旅に都市を掃除する掃除屋の燃料が入ったタンクです。毎日のように都市を舞台に繰り広がれられる修羅場の中でも、掃除屋のおかげで人々は毎朝清潔な街へと出勤できるんです。掃除屋は道端のゴミや、許可されていない建築物のように都市にあってはならないものを液体燃料で融かしながら波を繋げていきます。この者達は定められた時間になる度、都市の地下から沸き上がってくるんですが、一体どれだけ深い場所から来るのか気になりますね。- とあるLCCBチームメンバーのインタビュー",
"flavor": ""
},
{
"id": 20030,
"name": "特大型液体燃料タンク",
"desc": "低確率で獲得でき、獲得すると掃除屋液体燃料タンク20個に即変換される。\n\n掃除屋の掃除がいつから始まり、掃除屋がどこから来たのかについては未だ多くの部分がヴェールに包まれています。彼らが唯一協力する団体は頭だけだと知られていますからね。掃除屋が使用する液体燃料は、彼らの身体を構成する物質であり、敵を溶かす融解兵器であり、同時に生存のための栄養源でもあります。個人的な疑問ですが、彼らがどのように個体数を増殖させてきたのかが気になりますね。おそらくですが、裏路地の夜に子供達を連れていったり、外郭に捨てられた子供達を誘拐することが、その疑問を解決する手がかりになるんじゃないでしょうか。- とあるLCCAチームメンバーのインタビュー",
"flavor": ""
},
{
"id": 30006,
"name": "永生の星明かり",
"desc": "鏡ダンジョンで使用される。\n\n永生の鏡が開放されている間、集められる星明かり。数多の星明かりを集めて物語を紡ぎたくとも、これ以上空に星が無いがゆえに人々は地へ散らばった星明かりさえも掻き集める。",
"flavor": ""
},
{
"id": 30007,
"name": "名と蜘蛛の星明かり",
"desc": "鏡ダンジョンで使用される。\n\nある期間にだけ集められる星明かり。空の星を眺める。眺められて落ちた星々は掻き集められる。そうして集められた星々は無理矢理繋ぎ合わされ、物語を紡ぐために光を放たねばならない。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20034,
"name": "智・勇・仁 基礎入門書",
"desc": "報酬交換ウィンドウにて、様々な報酬を購入するときに使用する。\n\n知者は惑わず、仁者は憂えず、勇者は懼れず。ゆえに、どのような学問であれ智・勇・仁を基にその土台を築いてゆくなら基礎は堅固となり、いかなるものでも盤石の上に据えて高みを目指すことができよう。言い換えれば、あらゆる学びは智・勇・仁へと還元して解析し得るのではないか。- 天機星",
"flavor": ""
},
{
"id": 20035,
"name": "秘笈(ひきゅう)ではありませんという顔をしている秘伝書",
"desc": "低確率で獲得でき、獲得すると智・勇・仁 基礎入門書20個に即変換される。\n\n密かに伝わってきた知識が収められた巻物であるな。基礎など無視して、読む者に望む知識と技術を驚くほど速やかに身につけさせる。巻物そのものに何かしらの特異点があるのか、この文字に特異点があるのか、それとも文字を成す墨にあるのかは、未だ誰にも分からぬ。秘伝書を渇望する者にとっては、その原理や手立ては些末である。しかし、急ぎ食えば腹を壊して吐き戻すのが理というもの。身の程に合わぬものは、常に警戒しておけ。- とある師匠",
"flavor": ""
},
{
"id": 20036,
"name": "恐魚の標本",
"desc": "報酬交換ウィンドウにて、様々な報酬を購入するときに使用する。\n\n研究のために採取された恐魚の破片。不吉に広がる青い光の向こうから、静かな波の音が遠くかすかに沁みわたってくる。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20037,
"name": "輝く恐魚の標本",
"desc": "低確率で入手でき、獲得すると恐魚の標本20個に即時変換される。\n\n研究のために採取された恐魚。畏敬していた生命を断つその指先に、ためらいはなかった。消えることのない生命を暴くことは、進化のためなら避けて通れぬ必然だからだ。",
"flavor": ""
},
{
"id": 9900,
"name": "巻き紐",
"desc": "人格の投影用外形を作るときに使用する\n\n光で紡がれた紐を集め、巻き集めた。\n光の紐には全てが繋がっており、どこかの紐が震えれば、遠く離れた紐もつられて振動する。\nそうして全てのものは、それぞれ繋がった震えによって織り成されている。\nそれゆえ、紐で織られた衣が外見を欺くことは、決して荒唐無稽なことではなくなる。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20043,
"name": "切られた糸",
"desc": "報酬交換ウィンドウにて、様々な報酬を購入するときに使用する。\n\n何かによって絶たれ、切られた糸。一筋の糸だとしてもそれは一筋ではなく、幾重もの細いものが束ねられて一筋に見えるだけ。純粋に一つとして構成されたものは無いということだろう。それゆえ糸は切られても、断面の端から幾つもの筋が広がっていく。広がり、分かたれた筋は時間が流れに伴い散らばり、塞がることなく開いたまま、傷を残して遂に癒えることはない。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20044,
"name": "切られて燃えてしまった糸玉",
"desc": "低確率で入手でき、獲得すると切られた糸20個に即時変換される。\n\n糸を完全に断ち切るためには、切らずに燃やさねばならない。何かを断ち切るということは、鋭さだけでできるものではない。真に断ち切るということは、断面という概念すら消し去るように熱く燃やして融かしてしまうこと。そんな覚悟と心があってこそ繋がったものを断ち切れるのだろう。\n\n切られて燃えてしまった糸たちを集めて、また糸を縒り合せられれば、その糸にはまだ誰かを繋ぐ力が残っているのだろうか。まだ分からないが、そうなれば良いのだがな。",
"flavor": ""
},
{
"id": 238,
"name": "跳躍モジュール - E.G.O解析 [ZAYIN]",
"desc": "使用時にE.G.Oの幻想解析が4段階まで増加する。(ZAYINランクのみ適用可能)\n\n短時間で大量の破片と編み込んで、[ZAYIN]ランクまでのE.G.O解析を特定の水準にまで急加速させる。「ここの紐が震えたら、いつかあそこの紐が震える、か…。ここの人たちの言う通り、全てが紐で編まれているなら、何かを解析するということは紐を解きほどいていくということだろうか。私を包み込む紐というものが全て解けたらどうなるんだ?」",
"flavor": ""
},
{
"id": 20045,
"name": "焼けたレンズ",
"desc": "「射影戦闘][闘戦影射」交換ショップにて、恒常報酬を交換するときに使用する。\n\n歪曲した硝子を通してそれを照射する。このレンズに映された者たちは、じきにフィルムの中へ貼り付けられ、やがてそこから剥離されて影となり、立ちはだかる。残念なことにレンズには寿命があり、その身全てを使って灼熱する光を透過させたレンズはそのまま焼けてしまい、映写された影たちを残すために新しいレンズに交換される。焼けたレンズはそうして遺品のように残される。\n\n「このレンズがどれだけ高いのか知って湯水のように使ってるんだか…。戦闘遂行能力の向上、過程分析のような事由があったとしてもここまで使いまくるのは理解ができないんだよな。この会社はホントにカネが腐るほどあるみたいだ。」",
"flavor": ""
},
{
"id": 20046,
"name": "幾つもの写真",
"desc": "報酬交換ウィンドウにて、様々な報酬を購入するときに使用する。\n\nカシャリ。これは、鎚が釘を打ち込む音だ。何が打ち込まれるのだろうか。写真機は、ある瞬間の光を横取りし、捕らえ、粗い紙の上に光を釘付けにして展示する。記録するために撮られたものなのか、記憶するために撮られたものなのか。その目的によって、写真の呼び名も変わるべきではないだろうか。記憶されるためではなく、記録されるために鎚で打ち付けられた光たちは、あまりにも痛ましいから。焼き付けられた写真の中で、死んだ光は焦げたまま絶叫している。釘に打たれて絶叫したまま死んだ光は、写真の中に誰かの微笑みを記録する。",
"flavor": ""
},
{
"id": 20047,
"name": "写真の山",
"desc": "低確率で入手でき、獲得すると幾つもの写真20個に即時変換される。\n\n「回収された写真が、こんなにも多いんですね。あ、知っていますか? これらの写真は、ねじれが作り出した物質なのに残っているんです。ねじれの副産物の中には、ねじれの解決とともに消えるものもありますけど、こうしてねじれが解決されても残ってしまうものもあるんですね。ねじれの性質によって違うのでしょうか?このねじれは、何かを残し、記録し、記憶したがっていたはずですから…写真を残したのでしょうし…。その性質のように、この副産物も記録のように残ってしまったのでしょうか?どんな違いで、ねじれごとにこうした特性が現れるのか…もう少し研究してみる必要がありそうです。LCDで働いていれば、そのうち分かるようになるでしょう。LCEと協力するのは嫌ですけどね。」",
"flavor": ""
},
{
"id": 20048,
"name": "ほどけたフィルム",
"desc": "「射影戦闘][闘戦影射」交換ショップにて、限定報酬を交換するときに使用する。イベント報酬交換期間が終了すると、焼けたレンズに変換される。\n\n-光が放たれ、フィルムに刻まれるように焼きつく。この光が宿した情報は、次の光が通過する一介の煤(すす)にほかならない。まるで、大爆発のあとに壁へ刻まれる人の煤のように。その場に剥製された光は、ある日の誰かを、何かを宿している。新たな光がフィルムを通過し、さらにレンズを経ると、その先には光によって結ばれたものが現れる。私たちはそれを通じて、光が宿していた情報を辿り直すことができる。生きた光が死んだ光を透過しながら自らを失い、死んだ光が作り出した死体の形で像を結ぶほかないというアイロニー。それゆえ投影とは、生きたものを死んだものに通過させて殺し、なお生きているかのように見せる、痛ましい技術なのだ。\n\n- 「こういうフィルムって、どこから手に入れてくるんだろ?LCBが戦闘してるのを録画する人とか、機W械とかが別にあったりする?そんなわけはないだろうし…あるいは、これもまさか…?」",
"flavor": ""
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