{ "dataList": [ { "id": "get_10510_1", "desc": "人格獲得", "dlg": "うむ、今回の夜間自立学習は誰も欠席してないな。揮発した知識を再び埋めるのも良いが、新たな知識を学ぶことも忘れぬように。" }, { "id": "lobby_morning_10510_1", "desc": "朝の挨拶", "dlg": "朝か。ぐずぐずしてないで目を開けてから、軽く身体を動かせ。\n頭と身体が完全に目覚めたのなら外へ出て光を浴びて、そうしてから知識を探求するのが良い。" }, { "id": "lobby_noon_10510_1", "desc": "昼の挨拶", "dlg": "もう昼食の時間か。この時間に食べ過ぎると眠気を引き起こす。\nある程度の空腹感は集中力を向上させる。この先、予定があるなら覚えておくのが良いだろう。" }, { "id": "lobby_night_10510_1", "desc": "夕方の挨拶", "dlg": "じきに引き取った子供たちの就寝時間だな。睡眠は目を開けて見たものを復習する重要な学習行為だから、邪魔にならないよう静粛にすることを推奨する。" }, { "id": "smalltalk_10510_1", "desc": "対話1", "dlg": "もっと視線を寄せろ。鍵と違い、我々は拳で探りつつ知識を取得する者たちだ。" }, { "id": "smalltalk_10510_2", "desc": "対話2", "dlg": "ハナ協会のフィクサー試験の他にも、別途行われるディエーチ協会内の知識試験は持続可能な動機付けとして作動している。\n試験を通じて知識を積んでいけば、いつか聖者様と謁見することになるだろう。" }, { "id": "smalltalk_10510_3", "desc": "対話3", "dlg": "南部ディエーチ協会が命を懸けて守らなければならない聖物は、非常に深い遺跡で発見されたと記録されている。\nこれは北部や東部、本部である西部で守護する聖物も同じだろう。" }, { "id": "smalltalk_10510_4", "desc": "同期化後の対話1", "dlg": "知識が揮発して強力な物理力に変換される現象についてか…。\nふむ、それについて今のところ私は何も知らないということを知っている。もしやすると以前の私は知っていたやも。しかし、それもまた不確かでしかない。" }, { "id": "smalltalk_10510_5", "desc": "同期化後の対話2", "dlg": "知識を蓄積しておくことは、生きるための養分を蓄えることと同じだ。これは、引き取られた者の天性であり法則であるため、知識を新たに積むことを怠ってはならない。\n探求することが嫌な子供たちに伝えてきた言葉だ。" }, { "id": "neglect_10510_1", "desc": "放置", "dlg": "ここに来た理由を忘れたのか。忘れたなら再び探求すべきだ。" }, { "id": "gacksung_10510_1", "desc": "同期化進行", "dlg": "拳に巻かれたこの光輝の布は積み重ねてきた知識の重みを放ち、お前を打ち砕かん。" }, { "id": "formation_10510_1", "desc": "人格編成", "dlg": "拳で探りつつ探求する瞬間。" }, { "id": "battleentry_10510_1", "desc": "入場", "dlg": "ディエーチの教理に従って行ずるのみ。" }, { "id": "battle_select_10510_1", "desc": "戦闘中の人格選択", "dlg": "質問は終わってから受け付ける。" }, { "id": "battle_endcommand_10510_1", "desc": "攻撃開始", "dlg": "これもまた知識となるように。" }, { "id": "battle_enemy_break_10510_1", "desc": "敵混乱時", "dlg": "知は永遠でないが故に。" }, { "id": "battle_break_10510_1", "desc": "混乱時", "dlg": "うむ…。" }, { "id": "battle_kill_10510_1", "desc": "敵討伐", "dlg": "…無知から逃避するでない。" }, { "id": "battle_dead_10510_1", "desc": "本人死亡", "dlg": "極めて当然の瞬間が…私にも訪れたか…。" }, { "id": "choice_success_p_10510_2", "desc": "選択肢成功", "dlg": "今回の選択は正しかった。しかし次も正しいかは分からないだろう。" }, { "id": "choice_fail_n_10510_1", "desc": "選択肢失敗", "dlg": "もしやすると既に忘れられた知識だったのだろうか。間違いは当然の結果だろう。" }, { "id": "battle_clear_10510_1", "desc": "戦闘勝利", "dlg": "どんな知識を失ったのかから考えるべきだろうな。勝利の喜びはその後で満喫しても遅くない。" }, { "id": "battle_clear_ex_10510_1", "desc": "EX CLEAR戦闘勝利", "dlg": "戦闘を通じて忘れたものと学んだものを調べ、再び知識を積み上げてディエーチの仕事を解決するのみだ。" }, { "id": "battle_defeat_10510_1", "desc": "戦闘敗北", "dlg": "敗北したが、ここからも知識を得ることができるだろう。それゆえ、残るはその知を基に勝利することのみだ。" } ] }