{ "dataList": [ { "id": "get_11106_1", "desc": "人格獲得", "dlg": "さぁ、決闘を受け入れろ。或いは卑しく逃げるか。" }, { "id": "lobby_morning_11106_1", "desc": "朝の挨拶", "dlg": "昨夜はいかがお過ごしになられましたでしょうか。挨拶が手短になってしまい申し訳ありません。すぐに次の予定がありますので。" }, { "id": "lobby_noon_11106_1", "desc": "昼の挨拶", "dlg": "なるほど、お昼はこちらで召し上がる予定でしたか。簡単で素早く、高級感ある逸品が魅力ですよね。それでは、わたくしはお先に戻らせていただきます。" }, { "id": "lobby_night_11106_1", "desc": "夕方の挨拶", "dlg": "上がられるのですね、ゆっくりお休みくださいませ。" }, { "id": "smalltalk_11106_1", "desc": "対話1", "dlg": "巡察…ではありません。路地ではいつであれ代理決闘を望む者たちがおりますので、営業を兼ねて回っているだけです。" }, { "id": "smalltalk_11106_2", "desc": "対話2", "dlg": "戦闘では全ての動きが重要ですが…私はその中でも、最初の「応じ」が重要だと考えております。\n必ず相手を貫こうとする…真剣さが込められた一戟です。" }, { "id": "smalltalk_11106_3", "desc": "対話3", "dlg": "確かに、多数の敵を相手することは我々の戦闘方式と縁遠くはあります。\nしかし、彼らが狭い路地へ列をなして来るのであればいくらでも対応してやれますよ。" }, { "id": "smalltalk_11106_4", "desc": "同期化後の対話1", "dlg": "剣を振るうことが常というわけではありません。長い刀身が邪魔になるほどの近距離で敵を相手することも多いです。\nそういうときに備えたとっておきの技を一つくらいは、習得しておくべきですね。" }, { "id": "smalltalk_11106_5", "desc": "同期化後の対話2", "dlg": "酷く興奮した敵が襲いかかってくるときこそ、本当に大きなチャンスです。\nその力をそのまま利用して敵へ返せるからです。なんの力も入れずに。" }, { "id": "neglect_11106_1", "desc": "放置", "dlg": "特にご用件が無ければ…暫し席を外します。" }, { "id": "gacksung_11106_1", "desc": "同期化進行", "dlg": "はい、認めていただけるのであれば光栄でございます。引き続き失望させず、たゆまぬ姿勢をご覧に入れます。" }, { "id": "formation_11106_1", "desc": "人格編成", "dlg": "いつでも準備できている。" }, { "id": "battleentry_11106_1", "desc": "入場", "dlg": "私の相手は、どこにいる!" }, { "id": "battle_select_11106_1", "desc": "戦闘中の人格選択", "dlg": "…今は忙しいです。" }, { "id": "battle_endcommand_11106_1", "desc": "攻撃開始", "dlg": "完璧な距離だ。" }, { "id": "battle_enemy_break_11106_1", "desc": "敵混乱時", "dlg": "ふん、明け透けだ。" }, { "id": "battle_break_11106_1", "desc": "混乱時", "dlg": "うっ…。" }, { "id": "battle_kill_11106_1", "desc": "敵討伐", "dlg": "さぁ、私の勝利だ。" }, { "id": "battle_dead_11106_1", "desc": "本人死亡", "dlg": "ぐっ…こんな…羞恥…。" }, { "id": "choice_success_p_11106_2", "desc": "選択肢成功", "dlg": "ふん、ややこしい技ではなかったな。" }, { "id": "choice_fail_n_11106_1", "desc": "選択肢失敗", "dlg": "こんな決闘は、予想に…。" }, { "id": "battle_clear_11106_1", "desc": "戦闘勝利", "dlg": "潔い決闘でした。皆がこの剣の前に沈黙しましたね。" }, { "id": "battle_clear_ex_11106_1", "desc": "EX CLEAR戦闘勝利", "dlg": "先ほどの決闘を絵にするなら、きっとそれは傑作となるでしょう。" }, { "id": "battle_defeat_11106_1", "desc": "戦闘敗北", "dlg": "結果に承服することも決闘者の礼法…でしょう。" } ] }