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12 KiB
JSON
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JSON
{
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"dataList": [
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{
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"id": 836602,
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"name": "",
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"subDesc": "",
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"desc": "再生炉の基本的な機能以外にも、非活性状態になっていた安全チームのシステムの一つを起動できそうだ。\n\nどのシステムを起動しようか?",
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"options": [
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{
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"message": "再生炉Mk2",
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"messageDesc": "選択時、全味方の体力を回復。",
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"result": [
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"再生炉Mk2が活性化された。\n\n囚人たちの身体が素早く修復されるのが感じられる。\n\n疲労や負傷等も、しばらくするとすっかり無くなった。"
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]
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},
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{
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"message": "精神汚染中和ガス",
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"messageDesc": "選択時、全味方の精神力を回復。",
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"result": [
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"精神汚染中和ガスが活性化された。\n\n囚人たちは頭が澄んだかのように、一気に安堵した表情を浮かべる。\n\n次の戦闘に支障が無いくらいに、コンディションが確実に良くなった。"
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]
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}
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]
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},
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{
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"id": 971032,
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"name": "教育および機械装置",
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"desc": "廊下を通り過ぎる途中、火花が散る隔離室を見つけた。\n\n発電機が故障していて扉が閉まらないけど、中にいる幻想体が脱走した様子はない。\n\n部屋の中を見回しても、奥が暗くて正確に見えない。\n\nただ、天井の蜘蛛の糸と異常に黒い床が不気味に広がっているだけだ。",
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"options": [
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{
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"message": "蜘蛛の糸を凝視する",
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"messageDesc": "選択時、出血E.G.O GIFT獲得",
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"result": [
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"蜘蛛の糸を凝視すると、隙間に沢山の蜘蛛が見える。\n\n蜘蛛の糸だけではない。\n\n床一面を覆う闇の中で、赤い眼を輝かせながら蠢くものが見える。\n\n小さな蜘蛛たちは発電機を確認すると、糸で包み始めた。\n\nそのうちの数匹が、まとわりつくように囚人たちの体を這い上がってくる。"
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]
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},
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{
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"message": "発電機を確認する。",
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"messageDesc": "選択時、充電E.G.O GIFT獲得",
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"result": [
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"火花が飛び散る発電機を調べていると、故障した部品を難なく見つけた。\n\n部品を慎重に取り外した。\n\nすると全ての接続が断たれたかのように火花が止まり、隔離室の扉が一瞬にして閉まった。"
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]
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},
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{
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"message": "蜘蛛の糸を凝視しつつ、発電機を確認する。",
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"messageDesc": "嫉妬・色欲有利判定進行時、出血E.G.O GIFT・充電E.G.O GIFTを獲得",
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"result": [
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""
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]
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}
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]
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},
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{
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"id": 971033,
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"name": "安全チーム",
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"desc": "エメラルド色の光で満たされた部屋の中。\n\n誰かが零したのか、エンケファリンが机の上からぽたぽたと垂れている。\n\n「管理人様、ここにエンケファリンがあります。」\n\n「うむ、これを溜めて持っていけば非常に役立つ可能性が高い。」\n\n「み・あ・ガ・ガ。」\n\n「緑色の液体より、あのガラスの中にあるガスの方が気に入ったとのことです…。」",
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"options": [
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{
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"message": "零れだしたエンケファリンを持っていく。",
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"messageDesc": "選択時、沈潜E.G.O GIFT獲得",
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"result": [
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|
"「正体不明のガスは危険だ!エンケファリンだけ溜めて持っていくのが良いだろう。」\n\n「ふん、何も分かっちゃいないな。」\n\n「あの不吉さから来る芸術的な歪みが見えないのか?」\n\n「おい、そんなのお前しか分かんねぇぞ?」\n\n「ところで、ふむ。零れてるなら汚染してたりはしないのか?」\n\n「エンケファリンはそんな簡単に汚染されるタイプの物質ではありません。」\n\n囚人たちは派閥を分けたかのように、2グループに分かれて議論を始めた。\n\n程なくして、囚人たちはエンケファリンの入った箱を抱えながら足早にその場を後にした。"
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]
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},
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{
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"message": "ガスを持っていく。",
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"messageDesc": "選択時、沈潜E.G.O GIFT獲得",
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|
"result": [
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|
"「正体不明のガスは危険だ!エンケファリンだけ溜めて持っていくのが良いだろう。」\n\n「ふん、何も分かっちゃいないな。」\n\n「あの不吉さから来る芸術的な歪みが見えないのか?」\n\n「白く揺蕩うが気に入りき。」\n\n「おお!でもガスをどうやって持っていくつもりであるか!?」\n\n「ここにガスを抽出して容器に入れるボタンがありますね~。」\n\n囚人たちは派閥を分けたかのように、2グループに分かれて議論を始めた。\n\n程なくして、囚人たちはガスの入った容器を抱えながら足早にその場を後にした。"
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|
]
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|
},
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{
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"message": "どっちも持っていく。",
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"messageDesc": "色欲・怠惰有利判定進行時、結果によって沈潜E.G.O GIFT2種類を獲得(判定失敗時、戦闘発生)",
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"result": [
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|
""
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]
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|
}
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]
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},
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{
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"id": 971034,
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"name": "罪善精神力回復用E.G.Oギフト付与",
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|
"desc": "閉ざされた扉の隙間とガラス越しに光が漏れてくる。\n\nガラスの向こうには不気味な骸骨が見える。\n\n骸骨は十字架に茨で縛り付けられたまま、丸い光を放ちながら浮かんでいる。\n\n空虚な頭蓋骨の中の眼窩が、私たちを直視する。\n\n「この幻想体の名前は『たった一つの罪と何百もの善』です。」\n\n「もちろん、L社に存在していた個体とは同一ではないと思いますが。」\n\n「暗き二つの穴が、ひとえに我らを見透かすやのごとく、限りなく深しかし。」",
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|
"options": [
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{
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"message": "たった一つの罪と何百もの善に祈りを捧げる。",
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"messageDesc": "怠惰・憂鬱有利判定進行時、汎用E.G.O GIFTを獲得",
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"result": [
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|
""
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|
]
|
|
},
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|
{
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"message": "たった一つの罪と何百もの善に話し掛ける。",
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|
"messageDesc": "怠惰・憂鬱有利判定進行時、汎用E.G.O GIFTを獲得",
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|
"result": [
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|
""
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|
]
|
|
}
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|
]
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|
},
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{
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"id": 971035,
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|
"name": "体力回復、精神力回復あるいはコスト支給",
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|
"desc": "冷え冷えとした廊下で顔を上げると、白い蝶でいっぱいだった。\n\n翅を持ちながらも蝶はどこにも飛び立つことができないまま、廊下を漂っている。\n\n特に長く留まっている場所に足を運ぶと、透明なガラス越しに大きな棺が見える。\n\nそれは一人が横たわるには大きすぎるが、複数人が横たわるには明らかに小さすぎた。\n\n「棺が一つ、侘しげに置かれたりかし。」\n\n「うぅ、棺だなんて…。なんだか不気味ですね。触っちゃ駄目ですよね?」\n\n「触らないほうが安全ですが…中に何か役立つものがあるかもしれません。」",
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|
"options": [
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|
{
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|
"message": "棺を開けずに過ぎ去ろうと言う。",
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|
"messageDesc": "",
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|
"result": [
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|
"扉の向こうにある棺に向かってただ厳粛に、哀悼の意を表しながら通り過ぎた。\n\n凍えるように冷たい風に乗って、どこからともなく現れた蝶たちが舞い踊るように近づいてくる。\n\nそれが悲嘆の身悶えなのか、哀悼のための羽ばたきなのかはわからない。\n\nただ淡々と何かが、来た場所へ完全に帰っていったことを、蝶を見ながら偲ぶ。"
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|
]
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|
},
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|
{
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|
"message": "棺を開けてみようと言う。",
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|
"messageDesc": "選択時、沈潜E.G.O GIFT獲得",
|
|
"result": [
|
|
"棺の中には、冷たく息絶えた蝶ひとつが静かに、ただ静かに佇んでいる。\n\n終わりに何かがあるのだろうという無意味な羽ばたきを繰り返していた真っ白な蝶たちは、いつの間にか姿を消していた。\n\n死の果てには何があるのだろうか。実のところは、何も。"
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|
]
|
|
}
|
|
]
|
|
},
|
|
{
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|
"id": 971036,
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|
"name": "20番区の奇跡 ハードイベント1",
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|
"desc": "赤くて青い照明でいっぱいの工場。\n\n何かをプレスする音と、ガチャガチャと鳴る工具の音が聞こえる場所に…。\n\nちっちゃいノーム達が忙しなく動いている。\n\n「早く動くんだノム!!」\n\n「レールに乗せるんだノム!!」\n\n「ラッピングしなきゃだノム!!」",
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|
"options": [
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|
{
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"message": "もう少し近寄る。",
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|
"messageDesc": "怠惰・暴食有利判定進行時、汎用E.G.O GIFTを獲得",
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|
"result": [
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|
"そこには不思議なプレゼントがいっぱいある。\n\n探してみれば、役に立ちそうなものが見つかるかもしれない。"
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|
]
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|
},
|
|
{
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|
"message": "通り過ぎる。",
|
|
"messageDesc": "",
|
|
"result": [
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|
""
|
|
]
|
|
}
|
|
]
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": 971037,
|
|
"name": "20番区の奇跡 ハードイベント2",
|
|
"desc": "部屋の真ん中に、古びてギシギシと軋むベッドがぽつんと置かれている。\n\nその周囲にはランタンや燭台がびっしりと並んでいる。\n\nいくつかは冷えきっていて、黒く焦げた灰だけを残しているけど…。\n\nいくつかは未だに芯を燃やしながら、暖かく光っている。\n\nしかし垂れ下がった布団の横、足元あたりに広がる薄暗い闇が晴れる気配はない。\n\n床からは微かな震動が伝わってくる。\n\nじめじめした視線と、何かをずるずると引きずる音が聞こえる。\n\nあのベッドの下には、何がいるのだろう。",
|
|
"options": [
|
|
{
|
|
"message": "ベッドに近づく。",
|
|
"messageDesc": "怠惰・暴食有利判定進行時、振動E.G.O GIFTを獲得",
|
|
"result": [
|
|
""
|
|
]
|
|
},
|
|
{
|
|
"message": "ベッドに近づかない。",
|
|
"messageDesc": "",
|
|
"result": [
|
|
""
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|
]
|
|
}
|
|
]
|
|
}
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]
|
|
} |