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LimbusStaticData/Localize/jp/PersonalityVoiceDlg/JP_Voice_Faust_SwordGroup_10208.json
2026-07-20 17:19:20 +07:00

125 lines
5.5 KiB
JSON

{
"dataList": [
{
"id": "get_10208_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "出戦前夜は、決まって静かなものです。ちょうど…月も満ち満ちていますね。"
},
{
"id": "lobby_morning_10208_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "おはようございます。素朴な食事と温かいお茶を楽しむのに良い時間ですね。急ぐ必要はないでしょう。"
},
{
"id": "lobby_noon_10208_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "正午の訓練は次回に延期しようと思います。\nむしろ…今は念のため抜けが無いか、剣術を記録した冊子を見直す方が良いでしょう。"
},
{
"id": "lobby_night_10208_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "月が真っ白に輝いています。明るく、陰る部分もなく。今が適期ですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10208_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "紅梅の花びらを投げて、その花弁を切り刻む武芸を練習したこともありました。 紅い花びらが四方に舞い散る様子は、とても美しかったです。\n今でも時々、その美しい光景を見ることがあります。どちらかというと液体に近くはありますが。"
},
{
"id": "smalltalk_10208_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "剣術にこだわるのは誰であれ、契に身を寄せている一員なら同じでしょうが…。\n身体で学ぶ時期はもう過ぎたので、このように頭でする勉強に励んでおります。"
},
{
"id": "smalltalk_10208_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "剣の流れを見ると、希にそれが武術よりかは芸術であるような気はしませんか?\n流れが途切れないように、流麗に空の上を画用紙に…おっと。少し想像に耽(ふけ)ってしまいましたね。"
},
{
"id": "smalltalk_10208_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "この程度ですか、黒雲会。夜陰に乗じて我々の拠り所の目と鼻の先まで占拠した無頼漢にしては、乱雑に散るんですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10208_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "彼らは、自ら舞い散る花びらになったことすら自覚できないでしょう。同じ「剣」という道具を使いながらも、格の差がこれほどまでに顕著ですから。"
},
{
"id": "neglect_10208_1",
"desc": "放置",
"dlg": "一日中じっとしていても問題ありません。月ともう少し対話しましょうか。"
},
{
"id": "gacksung_10208_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "今日は剣舞を繰り広げるのに良い夜です。月を宿した刃の先から咲き出す花々は絶景ですよ。花遊びはいかがでしょうか。"
},
{
"id": "formation_10208_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "出征ですね。"
},
{
"id": "battleentry_10208_1",
"desc": "入場",
"dlg": "花を咲かせましょうか。"
},
{
"id": "battle_select_10208_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "楽しんでいらっしゃいますか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10208_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "無頼漢ども。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10208_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "溢れるほどに。"
},
{
"id": "battle_break_10208_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うぅむ。"
},
{
"id": "battle_kill_10208_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "咲き乱れろ。"
},
{
"id": "battle_dead_10208_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "紅梅…私にも…咲くもの…だったんですね。"
},
{
"id": "choice_success_p_10208_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "外れる理由もないでしょう。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10208_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "外れるのもまた必然。"
},
{
"id": "battle_clear_10208_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "粗悪な花を散らしました。それでは私たちが住むことになる場を見ておきましょうか。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10208_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "花は散り、新しい木がここに芽吹くでしょう。それが私たちの拠り所を守る材木だということは疑いようのない事実です。"
},
{
"id": "battle_defeat_10208_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "私たちは…あてもなくさすらう流れ者、土に降り立つことのできなかった種…いつになれば根を下ろすことができるのでしょうか。"
}
]
}