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"dataList": [
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"id": "get_10815_1",
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"desc": "人格獲得",
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"dlg": "集団的に発生したねじれには、共通した…共通した…。\nちぇっ…確かにマニュアルで見た内容だったのに…共通した…あぁ…忘れた。"
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},
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"id": "lobby_morning_10815_1",
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"desc": "朝の挨拶",
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"dlg": "…まだ、こんな遅い時間まで横になってから出てくることに慣れませんね。剣契として生きていた頃は、夜明けからただ足の向くまま道へ出ていましたが…\nここLCDでは、そんなに早く出歩くと負担に感じる先輩方がいらっしゃるので、なるべく定時に合わせて出勤しているんです。"
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},
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"id": "lobby_noon_10815_1",
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"desc": "昼の挨拶",
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"dlg": "必要以上の過食は身体を鈍らせるので気をつけていますが…先輩方に勧められるお茶菓子を毎回断るのは、簡単なことではありませんから。\n…何より、これほど甘くておいしいものは故郷で一度も食べる機会がありませんでしたので、どうしても口から断りの言葉が出ませんね。"
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"id": "lobby_night_10815_1",
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"desc": "夕方の挨拶",
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"dlg": "あ…仕事が残っているわけではありません。新しいことを学んだせいか、なかなか眠れず、学んだことを振り返っていました。\n剣で斬り開いて道を作る殺手(サルス)のやり方は、この会社の方針とはあまりにも違いますから…短くない学びになりそうですね。"
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},
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"id": "smalltalk_10815_1",
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"desc": "対話1",
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"dlg": "お頭は…いまだ心が晴れていません。剣契についての話も、S社についての話も…いまだに先延ばしにしているだけなのです。\nいつその病状が良くなるかは分かりませんが…心をお決めになるまでは、傍に残って補佐しなければなりません。その後は…分かりませんが。"
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},
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"id": "smalltalk_10815_2",
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"desc": "対話2",
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"dlg": "慣れというものは、本当に恐ろしいですね。これほど温かな処所に身を置き、親切な先輩方と毎日を過ごしていると…S社へ戻らねばならないという誓いまでも、少しずつ薄れてしまうのです。\nこういうときこそ、なおさら…忘れまいと努めなければなりませんね。S社を出る時に抱いた、私の志を。"
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},
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"id": "smalltalk_10815_3",
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"desc": "対話3",
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"dlg": "ただ剣を振るうことだけが全てだった者たちは、お頭の傍を離れ、S社へ戻ろうと志を宿した者たちは、お頭の剣に斬られて命を落としました。\nですから…今、剣契を名乗るにふさわしい者は、私一人だけなのでしょうね。"
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"id": "smalltalk_10815_4",
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"desc": "同期化後の対話1",
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"dlg": "現象解明チームから支給された義手だけでも過分だというのに、こんな立派な剣まで贈っていただいて…。身を寄せている立場で、ここまでの待遇を受けられるなんて、想像もしていませんでした。\n受けた分だけ…いえ、その倍は励まないといけませんね。…受けた恩を軽んじるような人間には、なりたくありませんから。"
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"id": "smalltalk_10815_5",
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"desc": "同期化後の対話2",
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"dlg": "私は先輩方のように強くもなく、女史のような優れた直感と知性を持っているわけでもありませんので。\n殺手(サルス)本位。生きてきた軌跡のままに剣を振るい、斬るべきものを斬り、殺すべきものを殺すだけです。それが人であれ、ねじれであれ。"
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},
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"id": "gacksung_10815_1",
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"desc": "同期化進行",
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"dlg": "風に削られ、雨に洗われようとも、剣筋は曇らず。本位通り、任された務めを果たすのみ。\nふぅ…。LCD部署、現場推理チーム所属イシュメール。ご依頼の内容に従い、ねじれの捕獲を開始いたします。"
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"id": "neglect_10815_1",
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"desc": "放置",
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"dlg": "少し離れて話していただけますか?複数人がモニターの前に集まってざわつくのは、禁止事項だと聞いていますので。"
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"id": "formation_10815_1",
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"desc": "人格編成",
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"dlg": "…もうですか?あっ、マニュアルをもう少し念入りに読んでから行かな…あ、はい!"
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"id": "battleentry_10815_1",
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"desc": "入場",
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"dlg": "ふぅ…灯籠を灯し、行く先を照らせ。"
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"id": "battle_select_10815_1",
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"desc": "戦闘中の人格選択",
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"dlg": "…この周辺は貴殿に害となる可能性がありますので、お下がりください。"
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"id": "battle_endcommand_10815_1",
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"desc": "攻撃開始",
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"dlg": "抜剣、処断!"
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"id": "battle_enemy_break_10815_1",
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"desc": "敵混乱時",
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"dlg": "アタリが続いたなら…。"
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"id": "battle_break_10815_1",
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"desc": "混乱時",
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"dlg": "退く時かもしれません…。"
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"id": "battle_kill_10815_1",
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"desc": "敵討伐",
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"dlg": "追い落とすしかありません!"
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"id": "battle_dead_10815_1",
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"desc": "本人死亡",
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"dlg": "真っ直ぐに…剣を伸ばせたのなら…それで十分…。"
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"id": "choice_success_p_10815_2",
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"desc": "選択肢成功",
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"dlg": "先輩方がよく教えてくださったおかげです。"
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{
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"id": "choice_fail_n_10815_1",
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"desc": "選択肢失敗",
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"dlg": "まだ学びが浅く…。"
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{
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"id": "battle_clear_10815_1",
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"desc": "戦闘勝利",
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"dlg": "制圧完了。これで依頼は達成しましたが、なぜあのような姿へねじれたのかは、永遠に分からなくなってしまいましたね。"
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"id": "battle_clear_ex_10815_1",
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"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
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"dlg": "…戻ってきています。ねじれから、再び人の形へ。殺手(サルス)のやり方では、決して辿り着けなかった結果なのでしょう。\n…今なら少し、分かる気がしますね。S社へ発つまでに、私が現場推理チームで何を学んでいけばいいのか。"
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{
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"id": "battle_defeat_10815_1",
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"desc": "戦闘敗北",
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"dlg": "窮地に追い込まれた、絶体絶命の形勢。相応の対策を立てなければ…あ、始末書ですか?\nいえ。書きたくないわけではなく、私、始末書は一度も書いたことがなくて…あ…はい。書式だけ教えていただければ、すぐに提出いたします…。"
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