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LimbusStaticData/Localize/jp/PersonalityVoiceDlg/JP_Voice_Outis_KumoMiddle_11115.json
2026-07-20 17:19:20 +07:00

124 lines
6.2 KiB
JSON

{
"dataList": [
{
"id": "get_11115_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "娘ちゃん!ママが言っただろ?気に食わないことがあったら!いつでも言えって!"
},
{
"id": "lobby_morning_11115_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "娘。今日暇だろ?フィクサーの映像…それはまあ、録画しておいてまた後で見てもいいだろ?\nうむ…今日一緒にやるゲームはクリークシュピールだ。ママが執行を終えて帰ってきたらすぐできるように、駒と地図、準備しておけるよな?フハハ!そうだ。さすが私の娘ちゃんだ。"
},
{
"id": "lobby_noon_11115_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "しばらくやっていなかった宿題をまた一人でやるとなると、どうにも面倒だったが、娘ちゃんが一緒にやってくれると少しはマシだな。早く終わりそうだ。\nふむ…娘ちゃんに頼まれたフィクサー雑誌と漫画本は用意したし、病気の娘ちゃんにあげる果物もこれだけあれば十分だろうし…フッ。喜ぶ姿が今から目に浮かぶな。"
},
{
"id": "lobby_night_11115_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "…ママ寝てないぞ。\nよっこらせっと。見たいフィクサーの生放送があるって?ふむ。今見ているやつだけ全部見たら、娘ちゃんの見たいものを見てもいいぞ。1時間で終わる、いいよな?"
},
{
"id": "smalltalk_11115_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "卑怯、か。あの野郎、私の話はしていなかったようだな。中指がセンク協会のフィクサーみたいに、一対一でもしてやると思ったのか?\nフハハ!残念だったな!こっちはこうやって入り乱れて戦う乱戦が好みでな!"
},
{
"id": "smalltalk_11115_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "それは砕鉄だ。脚部パーツが変わった形をしているが、鉄の軍勢シリーズの一つだ。これは軟鉄だな。当然、鉄の軍勢で合っている。\n…娘、隕鉄は鉄の軍勢のような見た目をしていて、鉄の軍勢と呼ばれることもあるが、鉄の軍勢ではないと言ったはずだが。はぁ…反対側の棚に置くように。"
},
{
"id": "smalltalk_11115_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "南部の方には厄介な怨恨が多すぎないか?いくつかは課業扱いにしても十分そうに見えるが。\n…あの事件のせいで、義理巡礼に出られる人材がまるでいないようだな。ハッ。仕方ないさ。家族のために、このアネキが出るしかあるまい。"
},
{
"id": "smalltalk_11115_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "ふむ…物証はないだろう。私の証言に…辻褄が合わない部分もないはずだ。それなのに…私を疑うのか?\nハッ。そうだな。少しくらい疑われたところで何だというんだ?この伝説の剣が…私の手に入ったんだ。"
},
{
"id": "smalltalk_11115_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "家族は他の家族のためなら、自分が少し犠牲になっても痛くないものさ。\nだから私が家族たちに本気だった分だけ、当然アニキも、アネキも、弟分も、娘ちゃんも私のために、少しの犠牲くらいは甘んじて受け入れて当然じゃないか?それが…義理だからな。"
},
{
"id": "neglect_11115_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ひい、ふう、みい…チッ。なかなかしみったれてるな。いくら何でも上の姉貴なんだから、耳を揃えて十枚は入れておくべきだっただろ。"
},
{
"id": "gacksung_11115_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "…よくやった、娘!"
},
{
"id": "formation_11115_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "どれどれ。蜘蛛の巣特別条項によると…。"
},
{
"id": "battleentry_11115_1",
"desc": "入場",
"dlg": "見るまでもなく処刑だな!"
},
{
"id": "battle_select_11115_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "不吉な音…嫌な予感がする。警戒を緩めぬように。"
},
{
"id": "battle_endcommand_11115_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "そこはキルゾーンだぞ!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11115_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "用意したギミックはこれで全部か?"
},
{
"id": "battle_break_11115_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "ハハ!久しぶりに少し息が上がるな!"
},
{
"id": "battle_kill_11115_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "それじゃこれで終わりだ!"
},
{
"id": "battle_dead_11115_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "…私の剣は…持っていかせはしない…絶対に…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11115_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "フッ。だから脳筋なら、頭を使わせる必要がないということだ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_11115_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "都市じゃこの程度の失敗、大したことじゃないだろ。"
},
{
"id": "battle_clear_11115_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "最後のはまったくセンスが悪いな。そんなお粗末な戦略だと分かっていたなら、貴様と遊んでやりもしなかっただろう。\nこの辺でやめにしよう。そろそろ退屈だ。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11115_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "フハハハハ!どうだ、娘ちゃん?やっぱママって最高だろ?"
},
{
"id": "battle_defeat_11115_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "こういうギミックは少し卑怯じゃないか?チッ。今は忙しいから、帳簿にだけ書いておこう。\n貴様…こうなったからってあまり調子に乗らないように。"
}
]
}