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2026-07-20 17:19:20 +07:00

124 lines
6.6 KiB
JSON

{
"dataList": [
{
"id": "get_10913_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "私に残されたのは、あんたを初めて担当したという見窄(みすぼ)らしい矜持(きょうじ)しかないのに…結局選ばれるのは…そっちなの?"
},
{
"id": "lobby_morning_10913_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "あっ…もうそんな経ってたの?ごめん、WAW幻想体の管理法を勉強し直してたら日が変わったのにも気が付かなかったね。…すぐ交代してあげる。"
},
{
"id": "lobby_noon_10913_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "福祉チームは自律食事制だよ。私にわざわざ伝えてから行かなくてもいいから、みんな楽にお昼は食べて。私は…適当なサンドイッチで十分だから。考えることが多くてね、食欲もないし。"
},
{
"id": "lobby_night_10913_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "最近、憂鬱そうに見えるって?ううん。このE.G.O装備にちょっと浸ってるからそう見えるんでしょ…。あるいは、もう夜だから少しセンチになったのかも。うん…そういうこと。"
},
{
"id": "smalltalk_10913_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "O-01-73の管理?うーん…それはうちのチームの他の職員が担当してるよ。きっとあの子の方がもっと上手いんじゃないかな?私…最近あの幻想体を管理したことはないんだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10913_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "騎士ってね。凄く可哀想な職業だと思うんだ。神の掟を守って、勇猛であると同時に正義を守らないといけないし…。でも、ふとこう思うんだ。私がやってきた全ての行動は、実のところ何一つまともに護れなかったんじゃないかなっていう。それなら私は…この世に何のために存在してるんだろ?"
},
{
"id": "smalltalk_10913_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "時にはこんなことを考えることもあるんだ。私がこのE.G.O装備を受け取ったのは、何かしらの能力を認められたからじゃなくて…ただ、ここで長く生き残っているからなんじゃないかって。\n管理方法に合わせて感情状態の分析と、認知理論応用プロセスも手順通りやったよ。なのに選ばれなかったってことは…。"
},
{
"id": "smalltalk_10913_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "そうね…結局あの子が死んだ。あんたのせいじゃないはず。でも、あんたはこの世全ての絶望を抱きかかえてそんなに泣き叫んでるんだ。\n…元々あんたを管理してたのは私だったから、これからは私が解決しなきゃならないんでしょ。さぁ…帰ろう、O-01-73。"
},
{
"id": "smalltalk_10913_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "あんたの涙で研ぎ澄まされた剣が、その数十もの刃が…全ての職員を傷つけてるんだよ。本当に…あんたが選んだあの子じゃないなら、残りはみんな死んでもいいっていうの?それが…騎士だっていうの?騎士は、泣かないんでしょ。"
},
{
"id": "neglect_10913_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…うん?う、ううん。ただ、時々こうなるんだ。大したことでもないのに気分が沈んで…。"
},
{
"id": "gacksung_10913_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "私は立ち向かう。あんたから抽出した涙と星座を以て。あんたが私を選んでようが、そうでなくても。私は、管理人様の命令を遂行しなきゃならないから。"
},
{
"id": "formation_10913_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "福祉チームの協力が要るんだよね?"
},
{
"id": "battleentry_10913_1",
"desc": "入場",
"dlg": "E.G.O侵蝕度…良好。…たぶん。"
},
{
"id": "battle_select_10913_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "うーん…あとで話さない?今はちょっと気分がアレなんだ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10913_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "鋭く…正確に。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10913_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "…あんたも誰かに大切にされてたんだろうけど。"
},
{
"id": "battle_break_10913_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "護るって誓ったのに…。"
},
{
"id": "battle_kill_10913_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "…私も護るものが多くてね。"
},
{
"id": "battle_dead_10913_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "私を…起こさないで…。このまま…眠りに就きたい。"
},
{
"id": "choice_success_p_10913_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "さあ、見たでしょ?私を信じてくれれば…裏切らないよ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10913_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "あ…やっぱりやらない方が良かったかな。またこんな風に…。"
},
{
"id": "battle_clear_10913_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "よかった。ここは片付けて、他の廊下の援護に向かおうか。制圧報告書は…頼むね。私はちょっと休みたいかな。はは。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10913_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "…昔より凄く良くなったと思うな、私も。そういえば…あの幻想体、もう加護を授けてあげた子がいなくなったよね?…また、管理を任せてくださるかな?"
},
{
"id": "battle_defeat_10913_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "私はなんにもまともにやり遂げられないんだ…。結局何も護り抜けないんだ。いっそ、いっそ…。私を終わらせて…。永久に剣を握れないように。"
}
]
}