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LimbusStaticData/Localize/jp/BattleAnnouncerDlg/JP_Announcer_Magical_32.json
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2026-07-20 17:19:20 +07:00

133 lines
8.0 KiB
JSON

{
"dataList": [
{
"id": "announcer_cheer_32_1",
"dlg": "今日も正義あふれる日になるよう頑張ろう!いっしょにぃ~アルカナ…ビート!"
},
{
"id": "announcer_cheer_32_2",
"dlg": "メジャー…うーん、違うね。マイナーアルカナくらいだよね?気をつけて。マイナーだとしても、思ってたより強いこともあるから。私が応援してあげる!"
},
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"id": "announcer_specialcheer_32_1",
"dlg": "まって!このままじゃアルカナたちが貴方たちに侵蝕しちゃうよ…。とりあえず逃げて!私が…う、ううん。うぅ…こういうときに、私に出来ることはないっていうの…?"
},
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"id": "announcer_specialcheer_32_2",
"dlg": "うぅ…状況がよくないのは事実だね。でも…諦めさえしなければ、最後には悪は正義に負けるものだから…!"
},
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"id": "announcer_enemy_break_32_1",
"dlg": "さっすが、この程度ならね!こういう悪党たちは簡単にやっつけられるのよ!"
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"id": "announcer_ally_break_32_1",
"dlg": "うぅ…あのまま放っておけばアルカナたちにやられちゃう…。仲間だっていうなら早くあの子たちの面倒を見てあげて!"
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"id": "announcer_killenemy_32_1",
"dlg": "本当によくやったわ!ねっ?悪党たちを殺してこそ正義が存在するものだし、可哀想だって思う必要はないんじゃない?"
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"id": "announcer_ally_dead_32_1",
"dlg": "また、また飲まれちゃった…。こんなに頑張ってるのに…。どうしていつも、こうなっちゃうの?"
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"id": "announcer_enemy_adv_32_1",
"dlg": "逃げさえしなければ…絶対に正義は勝利するはずだったんじゃないの?私も…結局他の人と同じだったっていうの?これじゃ…私は…何の役…に?"
},
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"id": "announcer_ally_adv_32_1",
"dlg": "ふふっ、当然ね!圧倒的な愛の力でアルカナたちはみんな浄化されるよ!やっぱり、私がす~っごく役に立ったでしょ?"
},
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"id": "announcer_ally_advex_32_1",
"dlg": "ふぅぅ…本当に危なかった。最終的にやり遂げられなかったらどうしようかと思ったけど…。でも、みんなが力を合わせてくれたから、ここまで来られたんだ。みんな、本当にありがとう!"
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"id": "announcer_danger_32_1",
"dlg": "さぁ、残るはあのアルカナたちの最後のスプレッドだけだよ。今のところは持ちこたえてるけど、運命というのは決まって最後にいたずらをするものだからね。最後まで頑張っていこう!"
},
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"id": "announcer_enemy_specialskill_32_1",
"dlg": "ランクが上がっている…。まさか、メジャーアルカナだったっていうの? 私の勘が告げてるわ、あの攻撃は危険よ…!"
},
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"id": "announcer_enemy_specialgimmick_32_1",
"dlg": "うぅっ…。私は他の先輩たちみたいに複雑なことを考えるのは苦手だから、こういうときは力になれないけど…。ああいうとき先輩だったら、今まで戦ってきた中で得たヒントを元に、解決策を見つけ出したはずだよ。あなたたちも、ゆっくり振り返ってみたらどう?"
},
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"id": "announcer_advatk_physical_32_1",
"dlg": "やったじゃない!ふふ~ん。私もそうしてたと思う!"
},
{
"id": "announcer_disadvatk_physical_32_1",
"dlg": "う~ん…あんまり効果的じゃなさそうだけど…愛の力が足りないのかも?"
},
{
"id": "announcer_advatk_attr_32_1",
"dlg": "運命の気配が共鳴しているみたい!あの攻撃を選んだのは良かったと思うよ!"
},
{
"id": "announcer_disadvatk_attr_32_1",
"dlg": "あれ…れ?何の反応もないみたいだけど…。うぅ、先輩がいれば聞けたんだけどな。と、とりあえずよく分かんないから、もうちょっと力を入れてやってみる?"
},
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"id": "announcer_enemy_specialbuff_32_1",
"dlg": "あれは…アルカナのスプレッドに、間違いなく強力な暗示がかけられているはず。気を付けないと!"
},
{
"id": "announcer_enemy_specialdebuff_32_1",
"dlg": "逆位置…?そうね、間違いない。悪党たちにとっても想定外の状況のはず。チャンスは今!"
},
{
"id": "announcer_ally_specialbuff_32_1",
"dlg": "感じた? 私があなたたちのために呪文を唱えておいたんだけど…うん!うまく掛かったみたい。さあ、戦ってみて!"
},
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"id": "announcer_ally_specialdebuff_32_1",
"dlg": "どう…したの?みんな、顔が暗いけど…。まさか、ケンカしたとかじゃ…ないよね? ダメ、友達同士でケンカなんて…。"
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"id": "announcer_enemy_destroy_32_1",
"dlg": "スプレッドの要だったアルカナを壊したよ!これで徐々に力を失っていくはず…。よしっ!"
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"dlg": "あなたたちがさっき壊してくれたおかげで、悪党たちが力を失ったよ!ここから総攻撃だよ!さぁ、愛と正義の名の下に…!"
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"dlg": "うぅっ…大…丈夫? 今、空間が揺れて…あの攻撃を、受けちゃったの…?はぁ…。う、ううん!もう一度、元気出していこう!"
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"id": "announcer_round_takebigdmg_32_2",
"dlg": "思ったよりアルカナたちの抵抗が激しいけど…。強い悪党を倒すのが、私たち魔法少女の宿命だから!元気出して!"
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"id": "announcer_round_givebigdmg_32_1",
"dlg": "今のはカッコよかったよ!あなたたちの愛の力が、光の力が!あの暗く邪悪なアルカナたちを激しく揺さぶったの!このままなら、勝利も時間の問題ね!"
},
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"id": "announcer_round_givebigdmg_32_2",
"dlg": "あのね…? 実は、魔法少女っていつも人手不足なんだ…。あなたたち、さえよければ私たちを手伝ってくれたり…。あ、ううん。それには「選択」の瞬間が必要だから、私が決められることじゃなさそうね…。うーん、残念。そう思うよね!"
},
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"id": "announcer_multikillenemy_32_1",
"dlg": "ふふっ、私のアルカナ・スレイブくらいのレベルね?一度に敵を一掃する攻撃っていうのは、やっぱり必殺技にふさわしいよね。カッコよかったよ!私もああいうときって、カッコよく見えてるのかな?"
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"id": "announcer_battle_win_32_1",
"dlg": "さ~て。悪党退治ぃ~、成功!今日も本当に見事な活躍だったよ!明日も絶対に呼んでよね?ふふっ、世界が平和になるのは嬉しいことだよね。ん~。でも、明日も今みたいに静かなのかな?"
},
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"id": "announcer_battle_defeat_32_1",
"dlg": "アルカナを倒せなかった私は…役に立たない存在なんだ…。ううん、もしかしたら…私が…選ばれた私じゃなかったから…?私が前に出てれば…。"
},
{
"id": "announcer_equip_32_1",
"dlg": "愛と正義の名の下にぃ~今ここに参上!アルカナたちを倒すっていうのなら、私も手伝うわ!正義の力は合わせれば合わせるほど強くなるものだからねっ!よろしくね?"
}
]
}