133 lines
6.6 KiB
JSON
133 lines
6.6 KiB
JSON
{
|
|
"dataList": [
|
|
{
|
|
"id": "announcer_cheer_10_1",
|
|
"dlg": "今日も楽しい一日が始まるね、そうでしょう?…ちょっと待って、ボリューム確認するね。返事が良く聞こえないから。"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_cheer_10_2",
|
|
"dlg": "私を信じてみんな集中して!助けになってあげられるから!"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_specialcheer_10_1",
|
|
"dlg": "状況が良くないね。怪我した人たちが沢山いるみたい。でも大丈夫。指揮チームなら、これくらいだったら統制できるって。そうでしょう?"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_specialcheer_10_2",
|
|
"dlg": "きっとみんな疲れてるんだと思う、でも全職員は命を捧げてでもベストを尽くしてるって信じてるから。"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_enemy_break_10_1",
|
|
"dlg": "制圧個体がふらついてるね。あっ、このままずっと動けないようにしてあげようか!"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_enemy_break_10_2",
|
|
"dlg": "個体の状態が悪そうだね。この隙を上手く使って完璧に制圧してみようか。"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_ally_break_10_1",
|
|
"dlg": "失敗するのは大丈夫。私もそそくさくて、手帳に全部書いてたからね。心が弱くなりさえしなければいいんだ。"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_ally_break_10_2",
|
|
"dlg": "もしも、できないって思う職員がいるなら…私に言ってくれる?"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_killenemy_10_1",
|
|
"dlg": "わぁ、成功したね!見てる?個体がこれ以上動かないね。このまま残った対象も全部動けなくしようか。"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_ally_dead_10_1",
|
|
"dlg": "職員一人がもう動かないね。うん?みんなどうしてそんな顔してるの?心がこんな早々に弱ったの?たかがこの程度で?"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_enemy_adv_10_1",
|
|
"dlg": "敵が優勢だね。数日間の合同訓練を計画してみないと!訓練が済んだあとはみんな…色々と変わったからね!"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_ally_adv_10_1",
|
|
"dlg": "私たちが優勢だね。でもここで油断しちゃダメ。指揮チームであるなら完璧に、隙が無いように全てを締めくくらないとダメでしょ?"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_danger_10_1",
|
|
"dlg": "大丈夫。この私の手帳には全ての状況に対して、どう対処すればいいのか全部書かれてるんだ。もしやすると、避けられない犠牲が出る必要があるかもしれないけどね!"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_enemy_specialskill_10_1",
|
|
"dlg": "これから強力な攻撃が来そう。予め言ってあげたんだし、避けられない職員なんていないよね!"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_enemy_specialgimmick_10_1",
|
|
"dlg": "対象が特殊な攻撃をしようとしてるみたい。これくらいなら対処できるよね?"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_advatk_physical_10_1",
|
|
"dlg": "さっきの攻撃は良かったよ。この調子が続くと良いんだけど!"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_disadvatk_physical_10_1",
|
|
"dlg": "さっきのはまともな攻撃じゃなかったんだけど。もしかして、あんたたちの中にマニュアルをちゃんと読まずに来た人がいるのかな?"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_advatk_attr_10_1",
|
|
"dlg": "さっきの攻撃はとても効果的だったよ。でもまだ足りないね、次の攻撃はもっと上手くやってね!"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_disadvatk_attr_10_1",
|
|
"dlg": "みんな見たよね?さっきのあの方法は適切な攻撃じゃなかったの。失敗だったのかな、それとも…努力が足りなかったのかな?"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_enemy_specialbuff_10_1",
|
|
"dlg": "個体が少し有利な環境に置かれたみたい。でも私たちが心配する必要は少しもないよ。ベストを尽くすんでしょ!"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_enemy_specialdebuff_10_1",
|
|
"dlg": "対象の状態が良くないみたい。これを上手く利用すれば良い結果に繋がるはず。"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_ally_specialbuff_10_1",
|
|
"dlg": "私たちの方が有利な環境になったね。やったぁ!"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_ally_specialdebuff_10_1",
|
|
"dlg": "職員があまり良くない状況に置かれてるみたい。たかがこの程度で惰弱にならないよう、お互い面倒を見てあげるべきだよね?"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_enemy_destroy_10_1",
|
|
"dlg": "部位一つが破壊されたよ。このまま同じようにさえやれば、全部位も破壊できるよね?"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_enemy_destroy_10_2",
|
|
"dlg": "見える?個体の部位が破壊されたよ。このまま順番通り全部位を壊して抉り出して引きちぎれば、制圧できそう。"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_enemy_destroy_10_3",
|
|
"dlg": "個体の部位が破壊された状態だね。もっと苦しめてから淘汰しちゃうのはどうかな?"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_round_takebigdmg_10_1",
|
|
"dlg": "わぁ、今のは本当に痛そう。その苦痛と憎しみをそのまま敵にお返ししちゃおっか?"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_round_takebigdmg_10_2",
|
|
"dlg": "被害を受けた職員が沢山いるみたい、心配しないで。私が指揮を担当しているチームに失敗は有り得ないんだ。…あってはならないんだ。"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_round_givebigdmg_10_1",
|
|
"dlg": "個体の体力がかなり減ったね。あいつらの苦しみが感じられない?この勢いのままやっていこうか。"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_round_givebigdmg_10_2",
|
|
"dlg": "さっきの攻撃によって、対象に大きな被害を与えられたね。敵が十分惰弱になったってことだよ。引導を渡しても良さそう!"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_multikillenemy_10_1",
|
|
"dlg": "わぁ、さっきの一撃凄かったね?管理人様に優秀な評価を貰えそう。"
|
|
},
|
|
{
|
|
"id": "announcer_equip_10_1",
|
|
"dlg": "よろしくね、ロボトミー本社で指揮チームを統率しているマルクトっていうの!私がやれと言う通りにさえやれば、全て完璧に成功させられるよ!"
|
|
}
|
|
]
|
|
}
|