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LimbusStaticData/Localize/jp/PersonalityVoiceDlg/JP_Voice_Honglu_Yurodivy_10609.json
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2026-07-20 17:19:20 +07:00

124 lines
6.0 KiB
JSON

{
"dataList": [
{
"id": "get_10609_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ここが殺人現場ですね?う~ん、こんなアマチュアみたいに仕上げて行っちゃうだなんて、かなり時間に追われてたみたいですね?"
},
{
"id": "lobby_morning_10609_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "良い朝です~。外の空気が煙たいですよね?この周辺はそんな感じらしいですね。"
},
{
"id": "lobby_noon_10609_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "太陽が一番暖かに降り注ぐ時間ですね。世界の全てが不平等に締め付けられてはいますが、少なくとも日差しだけは公平に照りつけてくるような気がしませんか?"
},
{
"id": "lobby_night_10609_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "…あっ!あなただったんですね?夜は顔がよく見えるようにしてくださいよ~。もし間違えたら、再分配の対象だって勘違いするかもしれないんですよ?あはは。"
},
{
"id": "smalltalk_10609_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "今やユロージヴィって団体がかなり広まっちゃってますからね。う~ん、首に巻いたこのスカーフを取れば、実のところユロージヴィだって気付くのは難しいと思いますよ?"
},
{
"id": "smalltalk_10609_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "うーん…僕たちの団体をそこまでややこしいものだって思う必要はないですよ。巣と翼に不満を持つ人は都市のどこにでもいますし、そんな方々の中でも~少し行動力が優れた方々がユロージヴィへと訪れるだけです。"
},
{
"id": "smalltalk_10609_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "このモノクルは昔工房で働いていたうちの構成員の方が考案した物なんですよ。こうやってレバーを回すと…気になる現象をより正確に観察できるんです!"
},
{
"id": "smalltalk_10609_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "さぁ…事件を再構成してみましょうか。この付近に付いてる刃物の跡と血痕の角度。固まった泥をモノクルに写せば~。\nここが命が絶えた場所でしょうね。"
},
{
"id": "smalltalk_10609_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "こんな事件を整理するにあたって、巣や翼の介入は必ず防がないとですね。ユロージヴィのことはユロージヴィの中で。\n僕たち同士でもたまに意見が合わないときがあるから~こんな事件も往々にしてあるんですよ~。"
},
{
"id": "neglect_10609_1",
"desc": "放置",
"dlg": "う~ん、ふ~む。あっ、飴がぜんぶ溶けちゃった…。"
},
{
"id": "gacksung_10609_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "さぁ…僕を犯人だって思って…ここで起こった出来事をゆっくり想像してみれば…。\nふふっ、そのうち真相が分かるんじゃないですかね?"
},
{
"id": "formation_10609_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "ふぅむ、行ってみましょうか?"
},
{
"id": "battleentry_10609_1",
"desc": "入場",
"dlg": "事件の中へ。"
},
{
"id": "battle_select_10609_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "この事件に気になる点でも生じましたか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10609_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "手ずから打倒しましょうか!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10609_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "大義には逆らわず~。"
},
{
"id": "battle_break_10609_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…おっと。"
},
{
"id": "battle_kill_10609_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "楽に、やりましょうよ?"
},
{
"id": "battle_dead_10609_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "あぁ…結局…僕はこうやって沈黙してしまうんですか…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10609_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "このレンズ越しにはいつだって正解が見えるんですよ~。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10609_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "あれれ…これじゃないんですか?"
},
{
"id": "battle_clear_10609_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "満足できる活動でした。う~ん、ここは…。このまま放っておけば後々僕たちに不利な証言が出てきそうですね。片付けますか?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10609_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "大義に歯向かう者たちを確実に屈服させました!ふむ…それじゃあ次のターゲットを決めましょうか。"
},
{
"id": "battle_defeat_10609_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "まぁ…大丈夫です。ユロージヴィは勝利よりかは敗北に慣れた集団ですからね。その代わり、大きな勝利のために段違いの挑戦をするだけです!"
}
]
}