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{
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"dataList": [
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"id": "get_10514_1",
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"desc": "人格獲得",
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"dlg": "作業開始シーケンス確認…完了。個体T-04-50の38番目の洞察作業、進行します。"
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},
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{
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"id": "lobby_morning_10514_1",
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"desc": "朝の挨拶",
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"dlg": "はい。私は正規勤務時間の15分前には到着していました。勤務開始時点で、管理人様が常にT-04-50の管理を命じられるため、将来的な効率のためにも、作業前は事務職に対して近辺での業務を控えるよう案内を進めております。"
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},
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{
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"id": "lobby_noon_10514_1",
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"desc": "昼の挨拶",
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"dlg": "福祉チームの事務職が昼食を摂るために集まる時間帯を応用されたのは、卓越した発想だと思います。処分弾丸の数は定められていますから。"
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},
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"id": "lobby_night_10514_1",
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"desc": "夕方の挨拶",
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"dlg": "本日は最大危険として検知されていた試練に至るまで、死者を出さずに管理を遂行しました。新たに収容した幻想体も…大きな危険なく管理できます。\nはい。本日の残業はクリフォト暴走事故がない限り、無期限で進行するとチーム内に伝達します。"
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},
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"id": "smalltalk_10514_1",
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"desc": "対話1",
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"dlg": "この幻想体は、蜂の群落そのものを生命として形象化した姿のようです。付与された識別コードから鑑みるに、何らかのトラウマから発現したものと考えられますが…。ふむ、周囲でもこうした物体は日常的に確認できていたのではないかと思いますね。"
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},
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"id": "smalltalk_10514_2",
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"desc": "対話2",
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"dlg": "E.G.Oウェポンの既存形態はライフルと推定されますが、ここ福祉チームに配置された幻想体と、他チームの協力要請件数を分析したところ…当該装備のみを運用しても効率は高くありません。\n多少の変形により162%の効率向上が期待できるという論旨の文書をお送りしましたので、問題なければご確認ください。管理人様。"
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},
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"id": "smalltalk_10514_3",
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"desc": "対話3",
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"dlg": "…自ら動くつもりはないようだな。あの中にうずくまり、自分のために働くものを増やすだけか。\nふむ…効率を望んでいるようだから、より効率的な発想を提示したが…やはり満足したようだな。この帽子は上手く使わせてもらおう。"
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},
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"id": "smalltalk_10514_4",
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"desc": "同期化後の対話1",
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"dlg": "琥珀の夕暮、現時点で制圧完了。うむ…記録。やはり内部には一般的ではない消化器官が定着していた。\n肉眼で識別したとおり器官は反転しており、液状変化の過程が進行中だった。内部には、散弾によって外皮を裂いて脱出できるほど脆弱な部位があった。味は、オレンジ味。"
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},
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"id": "smalltalk_10514_5",
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"desc": "同期化後の対話2",
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"dlg": "福祉チーム全員、部署内の廊下から急いで逃げたのちに中央部署で合流できるようにする。クリフォトカウンター管理失敗による胞子放出が開始―\n停止。管理職は再び戦闘服とともに集合するように。…働き蜂が孵化した。"
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},
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"id": "neglect_10514_1",
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"desc": "放置",
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"dlg": "ケセド様は、決められた時間だけ働いて速やかに退勤するよう督励されていますが…管理人様の意見が優先されますので、残業は続行です。\n好機を掴まれたのでしょうか…本日はケセド様が提示された提案も捨てて、強行されるのですね。"
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},
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"id": "gacksung_10514_1",
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"desc": "同期化進行",
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"dlg": "試練、食物連鎖の出現を確認。制圧および依頼されていた実験に取り掛かる。チームメンバーは、チーフが食物連鎖に飲み込まれても攻撃行動を取らないこと。以上だ。"
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},
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"id": "formation_10514_1",
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"desc": "人格編成",
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"dlg": "投入準備は常にできております。"
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"id": "battleentry_10514_1",
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"desc": "入場",
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"dlg": "制圧命令区域に移動。"
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},
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"id": "battle_select_10514_1",
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"desc": "戦闘中の人格選択",
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"dlg": "私の武器は肉体的損傷のためだけに設計されていますので、精神力を回復させる職員をお探しなら、別の職員に。"
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},
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{
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"id": "battle_endcommand_10514_1",
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"desc": "攻撃開始",
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"dlg": "必中の意志さえあれば。"
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},
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{
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"id": "battle_enemy_break_10514_1",
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"desc": "敵混乱時",
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"dlg": "制圧個体の鈍化を確認。"
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{
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"id": "battle_break_10514_1",
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"desc": "混乱時",
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"dlg": "くっ…HP-N弾一発を要請します。"
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},
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{
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"id": "battle_kill_10514_1",
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"desc": "敵討伐",
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"dlg": "完全制圧。次の制圧個体は…。"
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},
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"id": "battle_dead_10514_1",
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"desc": "本人死亡",
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"dlg": "…処分弾に撃たれるか、管理中に死ぬと思っていましたが…最後まで、稀有な経験を…。"
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},
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"id": "choice_success_p_10514_2",
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"desc": "選択肢成功",
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"dlg": "洞察作業であれば通暁(つうぎょう)しています。"
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},
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"id": "choice_fail_n_10514_1",
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"desc": "選択肢失敗",
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"dlg": "その作業に私は適しません。"
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},
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{
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"id": "battle_clear_10514_1",
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"desc": "戦闘勝利",
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"dlg": "…社内のトランペット警報、解除を確認。福祉チームは…二名死亡しました。管理人様、人材を失うのは損失ですが、随時採用を利用すれば人員には問題ないでしょう。\n幸い、福祉チームで管理する幻想体は深刻な危険は―\n…チームメンバー良秀が厄介を起こしているようですね。少し席を外します。"
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},
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{
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"id": "battle_clear_ex_10514_1",
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"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
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"dlg": "軽微な損失を除けば、完璧に近い制圧でした。では先ほどおっしゃっていた残業を続行―\n<color=#cf0000>おい、アル・ネが脱走した。ふっ。チーフの出番か…。</color> 次はチームメンバー良秀にも肉体的打撃が可能な武器の承認をご検討ください。管理人様。"
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},
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{
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"id": "battle_defeat_10514_1",
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"desc": "戦闘敗北",
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"dlg": "胞子制御に失敗しました…管理人様。働き蜂が17…現在21匹まで観測されます。残存人員でT-04-50-2を制圧できる確率は0.3%…。\nご一緒できて光栄でした、管理人様。"
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}
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