Files
LimbusStaticData/Localize/jp/JP_TutorialDesc0-4.json
T
2026-07-20 17:19:20 +07:00

248 lines
11 KiB
JSON

{
"dataList": [
{
"id": "tutorial_401_01",
"content": "各キャラクターは固定の<スキル構成>を持っています。"
},
{
"id": "tutorial_401_02",
"content": "キャラクターを押して情報ウィンドウを確認できます。"
},
{
"id": "tutorial_401_03",
"content": "情報ウィンドウから、そのキャラクターの様々な情報を確認することができます。"
},
{
"id": "tutorial_401_04",
"content": "囚人のスキル構成は固定されています。\n操作パネルには、味方のスキル構成にあるスキルがランダムに配置されます。"
},
{
"id": "tutorial_401_05",
"content": "一度使用したスキルはスキル構成から除外され、\n構成内のスキルを<全て使用>しないと、再度使用することができません。"
},
{
"id": "tutorial_401_06",
"content": "また、攻撃スキルには攻撃レベルがあります。\n攻撃レベルにより、マッチが有利になったり不利になったりすることがあります。"
},
{
"id": "tutorial_401_07",
"content": "味方のスキルに関する情報は、理解できましたでしょうか?\nそれでは命令を下してください。"
},
{
"id": "tutorial_402_01",
"content": "人格は攻撃スキル以外に<パッシブ>を保有しています。\n戦闘に参加した人格はバトルパッシブが活性化されます。"
},
{
"id": "tutorial_402_02",
"content": "戦闘に参加していない人格のパッシブは、サポートパッシブとして適用されます。"
},
{
"id": "tutorial_402_03",
"content": "パッシブを発動するために、傲慢属性のスキルを2つ繋げてください。"
},
{
"id": "tutorial_402_04",
"content": "発動したパッシブはこちらより確認できます。\nパッシブは保有している資源あるいは操作パネルにて共鳴を作ることで活性化されます。"
},
{
"id": "tutorial_403_00",
"content": "今後の戦闘は、複数のウェーブで構成されるようになります。"
},
{
"id": "tutorial_403_01",
"content": "囚人には、感情に共鳴して発現する<E.G.O(エゴ)>という強力なスキルがあります。"
},
{
"id": "tutorial_403_02",
"content": "<E.G.O>を使用するにはE.G.O資源が必要です。"
},
{
"id": "tutorial_403_03",
"content": "ここで現在保有しているE.G.O資源を確認できます。"
},
{
"id": "tutorial_403_04",
"content": "<E.G.O>を初めて使用する管理人様のため、E.G.O資源をご用意いたしました。特別な力が必要なので、これからは自力で直接E.G.O資源を集めてください。"
},
{
"id": "tutorial_403_05",
"content": "<E.G.O>を使用できる囚人は、このように表示されます。"
},
{
"id": "tutorial_403_06",
"content": "<E.G.Oスキル>は守備スキルと同じく、別途生成する必要があります。ここを長押ししてください。"
},
{
"id": "tutorial_403_07",
"content": "使用する<E.G.O>アイコンを押してください。生成した<E.G.Oスキル>は、同じ操作でキャンセルできます。"
},
{
"id": "tutorial_403_08_title",
"content": "E.G.O"
},
{
"id": "tutorial_403_08",
"content": "E.G.Oは囚人の感情に共鳴して発現する強力な装備です。\nE.G.Oスキルを使用するには、E.G.O資源が必要です。\nE.G.O資源は戦闘でスキルを使用するたびに、スキルの属性と同じ資源が溜まっていきます。"
},
{
"id": "tutorial_403_09_title",
"content": "E.G.O侵蝕"
},
{
"id": "tutorial_403_09",
"content": "E.G.Oスキルを使用するときは、E.G.O資源と共に囚人の精神力が消耗されます。\n精神力が低い状態でE.G.Oを使用する場合、\n<E.G.O侵蝕>が起こる可能性があります。\nE.G.Oに侵蝕された囚人は管理人の命令を聞かないので、囚人の精神力を常に見守る必要があります。"
},
{
"id": "tutorial_403_10_title",
"content": "E.G.Oパッシブ"
},
{
"id": "tutorial_403_10",
"content": "E.G.Oスキルを使用した次のターンから、戦闘が終わるまでE.G.Oパッシブが適用されます。\nE.G.Oごとに多様なパッシブを保有していますので、上手く活用しましょう。"
},
{
"id": "tutorial_403_11",
"content": "攻撃スキルには、単一のスキルと広域スキルがあります。"
},
{
"id": "tutorial_403_12",
"content": "今回使う<E.G.Oスキル>は広域スキルですね。"
},
{
"id": "tutorial_403_13_title",
"content": "広域スキル"
},
{
"id": "tutorial_403_13",
"content": "広域スキルはメインターゲットとサブターゲットに対象が分かれます。"
},
{
"id": "tutorial_403_14",
"content": "広域スキルとのマッチは、直接指定したメインターゲットにのみ発生します。"
},
{
"id": "tutorial_403_15",
"content": "マッチで敗北すると、そのスキルによる全ての攻撃がキャンセルされます。"
},
{
"id": "tutorial_403_16",
"content": "サブターゲットは、広域スキルのターゲットタイプによって変わります。"
},
{
"id": "tutorial_403_17_title",
"content": "広域スキルはメインターゲットとサブターゲットに対象が分かれます。"
},
{
"id": "tutorial_403_17",
"content": "広域スキルは敵のスロットをターゲットにします。"
},
{
"id": "tutorial_403_18",
"content": "広域スキルごとに攻撃加重値が決まっています。"
},
{
"id": "tutorial_403_19",
"content": "スロットには加重値があり、スロットはその数だけ広域スキルの攻撃加重値を消耗させることができます。"
},
{
"id": "tutorial_403_20",
"content": "一般戦闘にて、敵一人に対して広域スキルのターゲットが複数適用されていても、攻撃は一度しか受けません。"
},
{
"id": "tutorial_403_21",
"content": "集中戦闘では、部位スロットにターゲットが複数適用されていても、攻撃は部位につき一度のみ受けます。"
},
{
"id": "tutorial_404_00",
"content": "このように、E.G.Oを上手く活用することも重要な戦略の一つです。"
},
{
"id": "tutorial_404_01",
"content": "今後の戦闘は、複数のウェーブで構成されるようになります。"
},
{
"id": "tutorial_404_02",
"content": "残りの戦闘に先立ち、便利な機能について説明いたしますね。"
},
{
"id": "tutorial_404_03",
"content": "これより、スキルの自動選択ができるようになります。\n管理人様の押すボタンによって、自動的にスキルが選択されます。"
},
{
"id": "tutorial_404_04",
"content": "<勝率>ボタンは、マッチの勝率が高いスキルを中心に選択されます。\n<ダメージ量>ボタンは、敵に高ダメージを与えるスキルを中心に選択されます。"
},
{
"id": "tutorial_404_05",
"content": "しかし、自動選択は管理人様ほど様々な戦闘状況を考慮することができないので、ご注意ください。"
},
{
"id": "tutorial_404_06",
"content": "また右上段よりターゲットの矢印表示、環境設定から戦闘中のスキルツール表示とコイントスの調整をすることができます。"
},
{
"id": "tutorial_404_07",
"content": "これ以上、手伝えることはありません。\n直接命令を下してください。\nこの先、立派な命令を下すことを期待しております、ダンテ。"
},
{
"id": "tutorial_404_08_title",
"content": "ダメージ量・勝率オートバトル"
},
{
"id": "tutorial_404_08",
"content": "<勝率>ボタンは、マッチの勝率が高いスキルを中心に選択されます。 "
},
{
"id": "tutorial_404_09",
"content": "<ダメージ量>ボタンは、敵に高ダメージを与えるスキルを中心に選択されます。"
},
{
"id": "tutorial_404_10",
"content": "自動選択ボタンは一般戦闘ではEXクリアしたステージ、集中戦闘では最初から使用できます。\n自動選択では様々な戦闘状況を考慮することができませんので、使用には注意が必要です。"
},
{
"id": "tutorial_ego_overclock_title",
"content": "E.G.Oオーバークロック"
},
{
"id": "tutorial_ego_overclock_1",
"content": "オーバークロックには安定オーバークロックと不安定オーバークロックがあります。"
},
{
"id": "tutorial_ego_overclock_2",
"content": "オーバークロック使用時、E.G.Oスキルにて使用される資源と消耗精神力が1.5倍増えます。"
},
{
"id": "tutorial_ego_overclock_3",
"content": "オーバークロックのためにはE.G.Oを使用できる基本資源が必要であり、資源が足りない場合は負の数として処理されます。"
},
{
"id": "tutorial_ego_overclock_4",
"content": "オーバークロックを使用しても侵蝕される可能性があり、侵蝕時には基本資源分が使用されます。"
},
{
"id": "tutorial_ego_overclock_5",
"content": "安定オーバークロックでは敵味方の区別が可能であり、侵蝕E.G.Oスキルの効果および数値は同じです。"
},
{
"id": "tutorial_ego_overclock_6",
"content": "不安定オーバークロックでは敵味方の区別が不可能であり、侵蝕E.G.Oスキルの効果および数値は同じです。"
},
{
"id": "tutorial_403_06_New",
"content": "<E.G.Oスキル>は守備スキルと同じく、別途生成する必要があります。枠の色が活性化したポートレイトを長押ししてください。"
},
{
"id": "tutorial_403_07_New",
"content": "使用する<E.G.O>アイコンを押してください。"
},
{
"id": "tutorial_403_07_1",
"content": "E.G.O資源を消耗し、次のようにE.G.Oスキルアイコンを操作パネルに生成します。"
},
{
"id": "tutorial_403_07_2",
"content": "E.G.Oスキルが生成された状態でポートレイトを2回連続で押すと、生成したE.G.Oアイコンが消えてE.G.O資源が返還されます。"
}
]
}