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{
"dataList": [
{
"id": "get_10310_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "家族の管理に支障はないでしょう。…あなたが投げ出したものの面倒を見ることが私の役目だったのですから。"
},
{
"id": "lobby_morning_10310_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "太陽が…昇ってきたな。もうすぐ人間たちがわんさか訪れてくるだろう。何も知らない顔して笑いながら。\n家族たちはお笑いものとなって、燃えるような渇きに喉を絞めつけているというに…。"
},
{
"id": "lobby_noon_10310_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "城門を閉めて鍵を掛けたとて、また壊れるほどに戸を叩いてくるだろう。そうしたら父上様は目をお輝かせになって、早くその騎士を入れろと言うだろう。\nふぅ…毎日この時間になると頭が痛くなってくるな。"
},
{
"id": "lobby_night_10310_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "消えることを知らぬ告解所の明かり。裁断室のミシンの音。パレード練習室の地鳴り。\nもう見て見ぬ振りはできない。餓えた家族たちが…父上様の夢に閉じ込められて生きることは。"
},
{
"id": "smalltalk_10310_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "父上様は…誰よりも強い力と強靭な精神力を持ってらっしゃいました。…それゆえに私たちを絶対に理解することができぬのだ。私たちがどれほど血に餓えているか。私たちがどのように死んでいっているか。"
},
{
"id": "smalltalk_10310_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "眷属を作らなかった理由…最初は一人が楽だったから。次に責任を負うべきものが増えるのが嫌だったから。\nそして今は…虚しい夢に酔った父上様の代わりに、私の兄弟の子供たちを守るだけでも精一杯だから。"
},
{
"id": "smalltalk_10310_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "正義のフィクサー?そんなものなどない。白い月の騎士が言っていた勇気も、慈悲も、謙虚さも…人間の基準に偏った考え方に過ぎない。\n彼らが私たちと同じ渇望を持っていたなら、そんな正義を論じることはできたのだろうか?"
},
{
"id": "smalltalk_10310_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "結局、あなたが見ていた共存という見かけ倒しの夢は…家族を垣根の外に放り出した無責任な父上として終わりを迎えるのですね。\nなぜ私たちの苦しみは眼中にすら無かったのですか、なぜ私たちはいつも犠牲を強いられなければならなかったのですか!"
},
{
"id": "smalltalk_10310_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "共存は終わったがゆえに、晩餐を楽しむ時が来た。人間を殺して血で全身を濡らし、抑圧していた感情に従え。\nそして…心臓に刺さった杭と押しつぶされた血香の前へ戻り、声を張り上げて叫ぶのだ。これから私たちは、血鬼らしく生きていくのだと。"
},
{
"id": "neglect_10310_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…良い考えが浮かんでも、口には出すな。荒唐無稽な考えを聞いてやるのは、もううんざりだから。"
},
{
"id": "gacksung_10310_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "その荒唐無稽で幼稚な夢は楽しかったでしょうか。そろそろ目覚める時間です。あなたが顔を背けて押しつけた全ての責任を果たすために。\n…どうぞ恨んでください、父上様よ。私たちもまたあなたを恨みますがゆえに。"
},
{
"id": "formation_10310_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "責任は全て私が負う。"
},
{
"id": "battleentry_10310_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ラ・マンチャランドを覆す。"
},
{
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"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "私が…言える言葉など無い。"
},
{
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"desc": "攻撃開始",
"dlg": "家族のため…。"
},
{
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"desc": "敵混乱時",
"dlg": "貫かれ…。"
},
{
"id": "battle_break_10310_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "大したこと無い傷だ。"
},
{
"id": "battle_kill_10310_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "…ぶちまけろ。"
},
{
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"desc": "本人死亡",
"dlg": "神父…お前の言ってた罰とは…これか。"
},
{
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"desc": "選択肢成功",
"dlg": "今は成功したが、これからどうなるか。"
},
{
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"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…不可能なものに対して期待を抱いたのだ。最初からできないことだった。"
},
{
"id": "battle_clear_10310_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "たかがこの程度で満足するために、不孝行の罪を犯したんじゃない。より多くの家族達が腹一杯食べられるように…血の流れが止まってはいけない。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10310_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "永きに渡る渇きも、父上様への罪悪感も…血を飲む瞬間には思い出せなくなるだろう。だから、遠慮せず思う存分に飲め。それが私たちの叶えられる唯一の夢なのだから。"
},
{
"id": "battle_defeat_10310_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…予想していたことだ。父上様と違って私たちは弱いから。\nたとえ今はこう回っていても、より沢山の血が流れてからなら…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10311_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "食事がやや淡泊かと思いきや~このような大乱闘という調味料を用意していたとは、当人ながら予想外であったぞ!"
},
{
"id": "lobby_morning_10311_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝の間ずっと眠っておったならば、少々物足りぬところであったが!おぉう!そこで椅子を投げると!?ひゃあ…これまた、久方ぶりの休日に相応しい、最高の朝ドゥラマではあるまいか?"
},
{
"id": "lobby_noon_10311_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "東部は昼食時であろうとも、そう悠長には動かぬものよ。西部の協会などは、中々に長きティータイムを楽しむと聞いたのだが~。 \nふむ、そこまであまりにのんびりと構えていては、街を闊歩(かっぽ)する依頼対象を逃してしまうのが常というものよ。"
},
{
"id": "lobby_night_10311_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "あ~我らがセンク東部支部は夜間勤務を避ける主義であってな!夜に起こる事は、我々より適した協会があるのでは無かろうか?\nそもそも、決闘とは真昼間に見物人でごった返している場にて行うが正しきあり方よ!"
},
{
"id": "smalltalk_10311_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "そりゃあ、あれほど騒がしい者どもがいれば身体がうずきはするが…我らも依頼で稼いで生きるフィクサー。何の報酬もなく行動するわけにはいかぬではあるまいか。 \n…そ、そなた…当人の昔話はどうして…!けほん、あれはかつて協会に入門して間もなき未熟者だった頃…。"
},
{
"id": "smalltalk_10311_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "けほん…それからだ!こうして席を陣取って腰を据えておれば、いずれ我らの存在に気付き、代理決闘の依頼を持ちかけてくるものである。\nそのとき立ち上がり戦えば依頼も解決、傲岸不遜なあの乱暴者どもも沈黙!まさに一石二鳥ではあるまいか!!"
},
{
"id": "smalltalk_10311_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "それはそうと…このヨウポー麺、素晴らしいのである!麺が香ばしく…うむ!?貴殿!そなたの副菜が此方まで飛んできておるではないか!争うならば、食事の邪魔にならぬよう戦うがよい!"
},
{
"id": "smalltalk_10311_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "その程度の刃物など当人にはさほど脅威にならぬぞ、友よ。その刃がこの身を斬り裂くよりも先に、当人の草炎玉球が全て融かしてしまうであろうからな!"
},
{
"id": "smalltalk_10311_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "客棧で乱暴を働くとは感心せぬな。まずは誰がいるのかよく観察すべきであったな、友よ。この広き食堂の中に一人くらいは…普通なら達人が紛れ込んでいるものではなかろうか?"
},
{
"id": "neglect_10311_1",
"desc": "放置",
"dlg": "おお、ほんのり香ばしいのがまた絶妙であるな!"
},
{
"id": "gacksung_10311_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "おっと、これは失礼。向こうの紳士殿が「急行代理決闘」を依頼してきたものでな。当人、しばし失礼させてもらうぞ!"
},
{
"id": "formation_10311_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "さぁ、依頼であるな!"
},
{
"id": "battleentry_10311_1",
"desc": "入場",
"dlg": "東部センク3課、ドンキホーテ!"
},
{
"id": "battle_select_10311_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "急行であるか?依頼費は少し高くなりまするぞ!"
},
{
"id": "battle_endcommand_10311_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "草炎玉球を熱してみるとしようか。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10311_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "この決闘!"
},
{
"id": "battle_break_10311_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "はっ!?"
},
{
"id": "battle_kill_10311_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "当人の勝利である!"
},
{
"id": "battle_dead_10311_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "あはぁ…一手…学んだので、ある。"
},
{
"id": "choice_success_p_10311_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ふむ、解決したではないか?"
},
{
"id": "choice_fail_n_10311_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "ふぅうむ…あっ、融かしてはならなかったか!?"
},
{
"id": "battle_clear_10311_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "依頼内容は少々複雑であったが、まあ…当人に解決できぬことなどない!障害物は、全部粉砕して消し去る主義でな。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10311_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "出費が多少嵩もうとも、緊急で済ませて正解ではなかったか?ふふっ、ん?いや。とっておきなされ。まさか本当に2倍になると思っていたか?そのようなことは~正義に反するであろう!"
},
{
"id": "battle_defeat_10311_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "決闘の内容は確かに難解であったが…負けることなど一度たりとも想像したことはあらぬのだが…。こ、これでは合間合間に訓練をサボって、街をふらついていた責任を問われるに違いない…!うぅっ、どうすれば…!?"
}
]
}
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{
"dataList": [
{
"id": "get_10313_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "そなたら…本当に暑いと申すのだな…?当人はうぅぅ、今にも凍え死にそうなのだが…へっくし!"
},
{
"id": "lobby_morning_10313_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "そなたら、知っておるか…?真っ暗な夜よりも…ふうう…今まさに日が昇るこの瞬間が一番冷えるのだ…。そろそろ少しは暖かくなるかと思っておったのだが、うぅ…。"
},
{
"id": "lobby_noon_10313_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "なぜここを見てもあそこを見ても決まって冷たい食べ物ばかり売っておるのであろうか。 …はあっ!この匂いは…!?いぃや、この季節、この天気にもクジラパン売りが出ておるとは!お、おおおかねが…。そ、そなた。余っている小銭少しありませぬか?"
},
{
"id": "lobby_night_10313_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "うぅむ…夜は冷えるな…こういうときは、ぬくい布団にぐるぐるくるまって隅っこで眠るのが一番…あっ…出ねばならぬのか…?わ、分かったのだ…支度しよう…。\nその、布団がちょうどいい具合に温まっておって…もう5分…経ってから行ってはいかぬか?"
},
{
"id": "smalltalk_10313_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "そのだな、昔はな…?当人もあちこち駆け回って、旅なんぞをしたことがあった気がするのだ。初めて見る場所にも行ってみたり…恐ろしいと聞く猛獣にも…。\nうう!未丸で角が生えたあの日から、どうにもこうなってな。いったい当人は、あれほど恐ろしいことをどうやって平然とやっていたのやら…。"
},
{
"id": "smalltalk_10313_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "我らの役目は、行く手を塞ぐあらゆるものを打ち壊して道をこじ開けることにあるのだが、ふぅ…そんな恐ろしいこと、素面でどうして出来ようか。\n必要とあらば、轡を握る主君様が我らの首輪をぐいと引いてくださる。するとまるで何かに追い立てられるようにそわそわし始めてな…目の前にあるものなど、何一つ怖くなくなってしまうのだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10313_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "…はっ!?し、失礼した…。少し気を抜くと、隣にいる者を角で突き飛ばしたくなってしまってな…。そ、その…頼みがあるのだが。大きな麻袋に藁いっぱい詰め込んで、持ってきてはくれぬか?\nこ、これがな…いったん始まってしまうと止めるのが難しく…下手をすれば、そなたを突き飛ばして足の骨を折ってしまうやもしれぬ。た、頼むぞ!"
},
{
"id": "smalltalk_10313_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "背中が…ぞくりとする…。はやく、はやく…!あやつらを突き抜いて、前へ進まねばならぬ!さぁ!衝破角、前へ!"
},
{
"id": "smalltalk_10313_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "はぁ…戦闘中には、目の前がよく見えぬな。前でそんな風にゆらゆらしておると、つい、つい突き飛ばしたくなってしまうゆえ、気をつけるのだ!"
},
{
"id": "neglect_10313_1",
"desc": "放置",
"dlg": "皆…どこへ行かれたの…?うぅむ…ひとり、ひとりでいると心細いのだが…。ロシナンテ…?当人に何か面白い話でも聞かせてくれたまえ…。"
},
{
"id": "gacksung_10313_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "引き返す必要はない!\nさあ、前へ駆けてゆくのだ! 羊の群れが、そなたらの行く手を阻む全てを粉々にしてしんぜよう!"
},
{
"id": "formation_10313_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "ううむ、未の出陣であるか…。うっ、寒い…。"
},
{
"id": "battleentry_10313_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ふう…行きまするか!"
},
{
"id": "battle_select_10313_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "征くぞ!!!"
},
{
"id": "battle_endcommand_10313_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "初戦、粉砕!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10313_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "頭がくらくらしておろう!"
},
{
"id": "battle_break_10313_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "ぐぅっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10313_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "がらがらと崩れ落ちているぞ!"
},
{
"id": "battle_dead_10313_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "はっ!? あ、あぁ…当人…死んでしまうのか?"
},
{
"id": "choice_success_p_10313_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "あぁっと…その、上手くいったか?"
},
{
"id": "choice_fail_n_10313_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "ひっ!?こ、こ、これはすまぬ…。"
},
{
"id": "battle_clear_10313_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "ふう、ふう…もうじっとしていても良いのだろうか?も、もう追っては来ぬのか…?ふう、肩もじんじんして…どれ…うわっ!?こ、こんなものを当人がなぎ倒して進んできたというのか…!"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10313_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "さあ!羊の群よ!止まるでない!立ち止まった瞬間、食いちぎられてしまうぞ!そなたらの、当人のこの分厚い角を信じて、前へと駆け抜けるのだ!"
},
{
"id": "battle_defeat_10313_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "そこの…まだ当人の視力が戻っておらぬものでな、あちらの方に積み上がっておる死体は敵なのか、それとも…。\nああ…そうであるか。それは…悲しくて、恐ろしいことであるな、うむ…。"
}
]
}
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{
"dataList": [
{
"id": "get_10314_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "目を合わせた者。合わせなかった者。72分。殺害。見つけたぞ。\n逃げるでないぞ。し、指令がそなたへ向いておるのだからな。"
},
{
"id": "lobby_morning_10314_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "魔法のピピ様とロシナンテ。どちらも当人の素晴らしきパートナーであるが…髪を梳く時ばかりは、こ、これっぽっちも助けにならぬではないか…。\n朝になるたび段々ぼさぼさになって、こ、このようなヘアスタイルに…なってしまったのだ。"
},
{
"id": "lobby_noon_10314_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "もう腹が減る時となったか。当人は…外に出る用があるなら、し、新鮮な海老とにんにくが食べたいのだ。\nそなたは何が一番食べた……うむ。うむうむ…。そ、そなた。もしや今日、チョコレートが食べたいと思ったことはあるか?"
},
{
"id": "lobby_night_10314_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "貴殿、いらっしゃるか?ふむ…いつのまに指令を受けて出られたようであるな。\nご、御仁の部屋は…白と黒のものしかなく、ひとりでいたくはないのだが…。と、隣の部屋へ行ったとて歓迎はされぬであろうし…。うぅむ…どうすれば…。"
},
{
"id": "smalltalk_10314_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "皆が剣を授かったというのに、当人だけ授かれず…さ、寂しく思うこともあったのだ。\nも、もちろん今はなぜ剣を授かれなかったのか、分かっておる。み、見えるか?少々扱いづらくはあるが、このE.G.Oこそが…指令が定めた、た、ただ一つの当人の大切な剣である。"
},
{
"id": "smalltalk_10314_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "ふむ…ふぅむ。…正義ならぬ。五つ。打撲傷。\nロ、ロシナンテよ、準備できたか?魔法のピピ様がおったまげた指令を持ってきたがゆえ…再び走り出す時である!"
},
{
"id": "smalltalk_10314_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "と、当人は…親切な御方が好きなのだ!蜘蛛の巣の仲間たちは、とんと親切とは縁遠いが…。\nうう…戻れば、また一人で余計なことを考えて落伍したと責め立てるであろう。き、貴殿。親切な貴殿が恋しくなってきたのだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10314_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "…け、決して折れぬ…善と悪への確信は、た、ただ指令を盲信するだけでは得られぬのだ。\n貴殿が申すには、と、当人には才能があるそうな。指令を信ずるに留まらず、その指令を己が運命、己が自我とみなす…才能が。"
},
{
"id": "smalltalk_10314_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "影はまずもって広く、微かな影たちが思わずことごとく呑み込まれてしまう…。あ、ピピ様の指令ではなく、貴殿が当人のE.G.Oを見ながら呟いた言葉であるぞ!\n…73時間も、か、考え抜いたがさっぱり意味が分からぬ…どうして貴殿の言葉の方が指令よりも、よ、読み解き難いのだ…。"
},
{
"id": "neglect_10314_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…あぁ。悩み事ができるとこうしてぼ、ぼーっと思案に沈んでしまうのだ。"
},
{
"id": "gacksung_10314_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "心臓に螺旋なき者が、ここを徘徊することは…御仁が好まぬことであろう。\n魔法のピピ様も、ロシナンテも。そう思わぬか?"
},
{
"id": "formation_10314_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "…来たか?"
},
{
"id": "battleentry_10314_1",
"desc": "入場",
"dlg": "…今回も指令の意は、当人と同じか。"
},
{
"id": "battle_select_10314_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "待たれよ。魔法のピピ様が伝えてくる指令は、か、解釈に少々…。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10314_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "予測できぬように。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10314_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "そなた、揺らいだな。"
},
{
"id": "battle_break_10314_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うぐっ…い、痛いではないか…。"
},
{
"id": "battle_kill_10314_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "定められた運命である。"
},
{
"id": "battle_dead_10314_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "…当人は…さ、最善を…尽くしたと…言ってくれたまえ。"
},
{
"id": "choice_success_p_10314_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "み、見たか?指令は絶対的である。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10314_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "これもまた、魔法のピピ様が囁いてくれた指令の意。"
},
{
"id": "battle_clear_10314_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "きょ、今日も指令の意を完璧に遂行したのだ。そ、それでだな…当人が言うのはしょ、少々気恥ずかしいのだが、御仁へ当人が最善を尽くしておると伝えてはくれぬか?\n…ピピ様の魔法が尽きたはずがないのに、な、なぜ返事がないのだ…。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10314_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "こ、これで次の試練さえ越えれば…当人もまた恐れ多くも貴殿のか、家族になれるのだな。\nそ、そうなれば当人はこれ以上…寒いことも、寂しいこともないであろう。"
},
{
"id": "battle_defeat_10314_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…御仁の言葉も、ピピ様の指令も…も、もっと聞いていたかったのだ…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,154 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10312_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ご覧ぜよ!愛と平和を守護せし者たちの物語がここに記されておるぞ…。ふふ、まさしく我ら魔法少女のようではないか!<color=#ff6baa>おぉ…!フィクサーっていうのはこういうものなんだね?</color>"
},
{
"id": "lobby_morning_10312_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "あ~。魔法少女にとって朝はとてもつらい時間である。不正義な者たちはどうしていつも深夜を好むのであろうか!それで常に睡眠不足というわけなのだ…。"
},
{
"id": "lobby_noon_10312_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "おっと、これまた!同志の英雄譚を聞いていたらすっかり昼食の時間になってしまったではないか!?腹が減るのも忘れていたぞ…。<color=#ff6baa>あのね、あのね!今から話してあげるのはホントにもっと面白いやつだよ。私がこの前アルカナに奇襲されたときの話なんだけど…。</color>うぅむ!?あ…その、昼食はパス!パスしまする!!!"
},
{
"id": "lobby_night_10312_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜になったが退勤することはできぬのだ…。当人の担当であり友達でもある魔法少女におかれましては、今から本格的な正義執行が始まるであろうからな!職員として手伝うべきではあるまいか!?ふぁあ…うぅ、疲れてはおりまするが。"
},
{
"id": "smalltalk_10312_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "平和で静かなのは良いことではあるまいか!?この場所はふとするとおぞましいことがバンバン起こる場所であるがゆえに…うむ?あぁ、最近は少しゆったりと時間が過ぎていった気がするな。あぁ、暇でいらっしゃいまするか?そういうときにはやはり!フィクサー雑誌ほど良いものはない!"
},
{
"id": "smalltalk_10312_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "実のところ…ケホン、当人はそなたに多くの恩を感じているのだ。そなたを管理する実績を認められ、この中央本部のチーフへの異動命令を受けたと聞いて…。当人がそなたを担当してから一度も脱走しないと聞いたが、ふむ…。もしや当人のために我慢したのでありまするか!?"
},
{
"id": "smalltalk_10312_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "否!この世は必ずしも善と悪、二つのみで区別されることはないのだ!皆が混在した善と悪を持っているのだ。それゆえ悪がいなければそなたの存在意義がないという、そのような哀しいことは…言うでない。"
},
{
"id": "smalltalk_10312_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "2段階警報が鳴っているというのは…うむ!そなたが出動して正義の審判を下す時間ということであろう!さぁ、私もそなたがプレゼントしてくれたこのヘアピンとE.G.O装備で…手ずからこの混沌を片付けてみせよう!"
},
{
"id": "smalltalk_10312_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "私の命を捧げることになろうとも…ここの職員と都市の人々を守り抜いてみせよう!いざ、アルカナ…ビート!"
},
{
"id": "neglect_10312_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ふぅむ…今日は警報が鳴らぬのであろうか…。ハッ!なんという恐ろしい考えを…。いな、否!何も起こらないから退屈だとか、そんなことを考えたりはしておらぬぞ!!"
},
{
"id": "gacksung_10312_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "さあ皆の者、落ち着くがよい!私が馳せ参じたからには!幻想体の脱走制圧、隔離室の管理、イカれてしまった職員の鎮圧、何でも構わぬ!当人が!間違いなく役に立つゆえ、必ず呼ぶがよい!"
},
{
"id": "formation_10312_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "お任せあれ!"
},
{
"id": "battleentry_10312_1",
"desc": "入場",
"dlg": "愛と正義の名の下にぃ~。今ここに参上!"
},
{
"id": "battle_select_10312_1",
"desc": "戦闘中の人格選択1",
"dlg": "はっ!また助けの必要な場所が生じたのでありまするか?"
},
{
"id": "battle_select_hysteric_10312_1",
"desc": "戦闘中の人格選択2",
"dlg": "私の頭から出ていけ…。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10312_1",
"desc": "攻撃開始1",
"dlg": "手強そうであるな。当人がやってみせよう!"
},
{
"id": "battle_endcommand_hysteric_10312_1",
"desc": "攻撃開始2",
"dlg": "私が役に立つには…。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10312_1",
"desc": "敵混乱時1",
"dlg": "ふふ。この程度は!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_hysteric_10312_1",
"desc": "敵混乱時2",
"dlg": "ゴミカスみたいなアルカナの野郎どもが…。"
},
{
"id": "battle_break_10312_1",
"desc": "混乱時1",
"dlg": "くっ、こうなるわけには…。"
},
{
"id": "battle_break_hysteric_10312_1",
"desc": "混乱時2",
"dlg": "代償を払う時なのか…?"
},
{
"id": "battle_kill_10312_1",
"desc": "敵討伐時1",
"dlg": "さぁ、悪はこうして浄化されたのだ!"
},
{
"id": "battle_kill_hysteric_10312_1",
"desc": "敵討伐時2",
"dlg": "はは…。これで平和が…訪れたら…?"
},
{
"id": "battle_dead_10312_1",
"desc": "本人死亡1",
"dlg": "最後…まで。当人は…皆を…守り…。"
},
{
"id": "battle_dead_hysteric_10312_1",
"desc": "本人死亡2",
"dlg": "私も彼女みたいに…結局は守り抜けなかったんだ…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10312_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ふむ、やり遂げたのだ!次も必ず当人にお任せあれ!"
},
{
"id": "choice_fail_n_10312_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…失敗したのだ。もう、当人は…必要ではないというのか?"
},
{
"id": "battle_clear_10312_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "ふふっ。正義はここに、成就せり!さぁ…ようやく警報も静まったがゆえに、早速あの子のもとへ戻って今回の制圧のハイルァ~イトについて語ってみるとするか!"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10312_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "勝利の誉れと世界の美しさについて聞き及んだことはありまするか?なくとも全く問題ありませぬ!今我々が見る景色が…まさにそういったものであろうからな。"
},
{
"id": "battle_defeat_10312_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "結局…こうなるのか。私も同じだ。制圧を成功させられなかった私は役に立たない…。うぅ、私の頭の中から出て行け…この声を止めてくれ…!"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10305_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "さぁ!そなたが私と決闘する者であるか?"
},
{
"id": "lobby_morning_10305_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "良い朝だな!ふぅむ、今日も天気が良いな。どれ、今度散歩にでも行ってみないか?"
},
{
"id": "lobby_noon_10305_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "むむ…やはり、昼になると人で溢れかえるな。あっ!そこ!争いであるか?"
},
{
"id": "lobby_night_10305_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "食事は摂ったかね?この近くに良いレストランがあるのだよ!ディナーデザートに付くスフレが絶品さ。共に行くつもりは無いかね?"
},
{
"id": "smalltalk_10305_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "せっせと動かねばならぬな!都市には常に争いがあり、その分代理決闘を依頼する者が多いゆえ!"
},
{
"id": "smalltalk_10305_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "街を散策しながら精神を入れ替えることは、業務的にも重要なことである!"
},
{
"id": "smalltalk_10305_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "手袋を投げることは!相手への高貴で栄誉的な決闘宣言であるのだ! 決闘において重要な手順さ。"
},
{
"id": "smalltalk_10305_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "これはたまに浮かぶ疑問であるが…どうしてか手袋を当てられた者は顔を真っ赤にしておった。\nなにゆえあれほど怒るのか…栄誉的に決闘を受け入れられぬ性分なのであろうか?"
},
{
"id": "smalltalk_10305_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "部長とはいえ、他の協会員たちと変わることがあろうか!実際のところ!当人は彼の者らを部下と呼ぶことはあらぬ。\n私はただ、彼の者らより少し多くの経験を得たに過ぎぬ。分からぬだろ?新しく入ってきた新人が、またある種の決闘では私より優れているやも!"
},
{
"id": "neglect_10305_1",
"desc": "放置",
"dlg": "(鼻歌)"
},
{
"id": "gacksung_10305_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "うむ!認められるということはいつであれ名誉なことである!謝意を示そう!"
},
{
"id": "formation_10305_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "決闘依頼か!"
},
{
"id": "battleentry_10305_1",
"desc": "入場",
"dlg": "狭い場所なら良いだろう…。"
},
{
"id": "battle_select_10305_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "決闘中に話し掛けない方が良いのだが。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10305_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "アレ!(Allez!)"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10305_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "降伏するのか?"
},
{
"id": "battle_break_10305_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "チィッ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10305_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "愉快な決闘であったな!"
},
{
"id": "battle_dead_10305_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "あぁ…これは、恥ずべきことだ…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10305_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "芸術的な腕前よ!"
},
{
"id": "choice_fail_n_10305_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "あはぁ、これは…申しわけないな。"
},
{
"id": "battle_clear_10305_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "熾烈な戦いであった!そなたらも秀でていたが…。ふむ、次の決闘がより楽しみになってきたな。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10305_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "張り合いがあったな!そなたらも秀でていたが、私がすこぉしだけ上だ。"
},
{
"id": "battle_defeat_10305_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "クッ…恥辱甚だしい…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,109 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10301_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ついに私の番が来たか!私は、ドンキホーテにて候!"
},
{
"id": "lobby_morning_10301_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "ふぉぁあ…管理人殿はとても勤勉でありますね。どうやってこの時間に目がぱっちり開くのでありましょうか…?"
},
{
"id": "lobby_noon_10301_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "お昼は何を食べるつもりでござりまするか?私はロージャさんが凄いレストランを見つけたって言ってたのでとても期待してるのであります。"
},
{
"id": "lobby_night_10301_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "今日に限って星が明るいですな。管理人殿にも星は見えまするか?"
},
{
"id": "smalltalk_10301_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "管理人殿、こちらをご覧に入れてくれませぬか?私の宝物にありまする、ふふ…限定版ですがなんとか手に入れたのでございまするよ!"
},
{
"id": "smalltalk_10301_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "いつでも世界の正義のために駆け出すあのフィクサーたちをご覧ぜよ!とても輝いて見えませぬか?"
},
{
"id": "smalltalk_10301_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "管理人殿の一番好きなフィクサーは誰でござりましょう?バッジを分けてしんぜますから、服に付けて回るのはいかがでござるか?"
},
{
"id": "neglect_10301_1",
"desc": "放置",
"dlg": "管理人殿!!!!私を置いてどこへ参られたのですか!!!!!!!!"
},
{
"id": "formation_10301_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "いざ走らん!ロシナンテ!"
},
{
"id": "battleentry_10301_1",
"desc": "入場",
"dlg": "私の出番にてありまするか!"
},
{
"id": "battle_select_10301_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "私を見守っていたのだな!"
},
{
"id": "battle_endcommand_10301_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "出陣である!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10301_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "思い通りに運んだのだ!"
},
{
"id": "battle_break_10301_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "あっ!"
},
{
"id": "battle_kill_10301_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "勝利したぞ!"
},
{
"id": "battle_allydead_10301_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "管理人殿、大変だと思うけどよろしく頼むぞ!"
},
{
"id": "choice_success_p_10301_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "あえて自惚れはせぬぞ!歴史には間違いなく記録されよう!"
},
{
"id": "choice_fail_n_10301_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "逆境に打ち勝ってこそ真の英雄である。もう一度やってみせよう!"
},
{
"id": "battle_clear_10301_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "うむうむ!正義は必ず勝つ!"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10301_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "やはり当人は偉大なるフィクサーになる資質があるぞ!!!!うはははは!!!!"
},
{
"id": "battle_defeat_10301_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "くぅっ…対価を…支払うことに…なるぞ…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10307_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "こんな玲瓏に輝いている提灯を見たことがありまするか?私さえいれば闇が我々から逃げてゆくであろう!"
},
{
"id": "lobby_morning_10307_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "今日もエネルギーを集めてしんぜよう!今は静かなこの廊下で、何が起こるか期待に胸が膨らみませぬか?"
},
{
"id": "lobby_noon_10307_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "お昼の時間である、当人はそれほど腹が減っておらぬが…この小さな歯の子がずっと揺れておりまする、ふふっ。"
},
{
"id": "lobby_night_10307_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "この時間以外に、提灯がずば抜けて光り輝く時間はありませぬ。"
},
{
"id": "smalltalk_10307_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "管理人殿、これをご覧ぜよ!廊下のど真ん中にこれほどまでに可憐な花が咲いている様が、とても不思議ではありませぬか?こうやって触ると動いて…ぴくぴくして…。"
},
{
"id": "smalltalk_10307_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "先程!!!幻想体の脱走を知らせる警報が聞こえませぬでしたか?疾く退きなされ、私が出る番にありまする!!!"
},
{
"id": "smalltalk_10307_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "このウールはとても暖かでありまする。ああ、だからといって撫ですぎると管理人殿の指が二、三本はなくなるやもしれませぬので気を付けた方が良いと思いまするぞ…!"
},
{
"id": "smalltalk_10307_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "ウーティス殿が<color=#325339>(チーフと言え!)</color>うぉっほん、が話してくれたことがありまする…当人は囮役になれる卓越した才能を持っているようでありまする!それゆえ、危険なことがあれば直ぐに私の後ろへ隠れるがよい。"
},
{
"id": "smalltalk_10307_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "この提灯を静かに眺めてばかりおりまするとな、心がとても暖かになって良いことばかり起こりそうな気がしませぬか?たとえ、ここがいいことばかり起こるわけのない場所ではあれども…。"
},
{
"id": "neglect_10307_1",
"desc": "放置",
"dlg": "管理人殿、どちらにいらっしゃりまするか?このまま提灯の方が隠れた管理人殿を先に見つけて噛んでしまっては大変でござりまする!"
},
{
"id": "gacksung_10307_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "興奮が抑えられませぬ管理人ドヌォ!!!今日私が制圧すべき悪人はもっといないのでありまするか?"
},
{
"id": "formation_10307_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "私!優秀な囮になれまするぞ!"
},
{
"id": "battleentry_10307_1",
"desc": "入場",
"dlg": "発光する時間であるか!"
},
{
"id": "battle_select_10307_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "また制圧するべきものがありまするか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10307_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "むしゃむしゃ噛んでしまうぞ!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10307_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "じきに呑み込まれるであろう、しばし待たれい!"
},
{
"id": "battle_break_10307_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "しばし、戸惑っただけにありまする。"
},
{
"id": "battle_kill_10307_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "むしゃむしゃ。"
},
{
"id": "battle_dead_10307_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "当人は…常に輝いていたでありまするか…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10307_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "やはり提灯について行けば答えが見えたであろう!"
},
{
"id": "choice_fail_n_10307_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "答えは…見えなかったのでありまする。"
},
{
"id": "battle_clear_10307_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "今日も、格好良く発光したであろう?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10307_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "どうだ、綺麗さっぱり呑み込んでしまったぞ!ホド様に褒められたら嬉しいのでありまする!!!"
},
{
"id": "battle_defeat_10307_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "この歯に噛まれるのは…どうやら、当人だったようでありまする。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10306_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ドンキホーテよ!中指の末妹であり、末兄様の頼もしい手下!よろしく頼むぞ!"
},
{
"id": "lobby_morning_10306_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "素晴らしい朝である!今日は末兄様がどこへ行かれるか知っているか?私にも教えてくだされ!"
},
{
"id": "lobby_noon_10306_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "末兄様が今日は外食とおっしゃったのでござりまする!そなたも共に行くか?しかも奢りとのことである!"
},
{
"id": "lobby_night_10306_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夕飯にはパーティーが合いまする!私たちの夕飯はいつであれパーティーのようでありまする!皆騒がしくて、いつであれ楽しい話でいっぱいである。"
},
{
"id": "smalltalk_10306_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "中指の人と一家に手出しすることこそが罪悪である。それを何倍にもして返すのが正義である!"
},
{
"id": "smalltalk_10306_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "我が末兄様はヘアスタイルにかなり気を使う方なのである。一番イケてる港船の…高い店に行かれるらしいのでありまする。"
},
{
"id": "smalltalk_10306_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "末兄様の強さは私ごときと比べるまでもありませぬが…それでも私と何倍差があるか、たまに気になることはあるのだ!"
},
{
"id": "smalltalk_10306_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "はは、ならどうしてうちの人に手出ししたのであるか?さぁ、今から罪を償うのであります!"
},
{
"id": "smalltalk_10306_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "さぁ、よく見るがいい。これが…仕返し帳簿というものである。正義のためにやるべきことが書いてあるのだ。\nここにそなたの名前があろう?消えることを望むのであるか?それなら…今から死んでもらおうぞ。"
},
{
"id": "neglect_10306_1",
"desc": "放置",
"dlg": "空いた時間を活用して帳簿を整理することが重要である。私もいつか末姉…いや長姉様にまでならん!"
},
{
"id": "gacksung_10306_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "末兄様が私に帳簿の処理を任せられたのである!はは、これまた!期待に応えてみせようぞ!"
},
{
"id": "formation_10306_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "仕返しする相手がいるようであるな!"
},
{
"id": "battleentry_10306_1",
"desc": "入場",
"dlg": "当人が前へ出よう!"
},
{
"id": "battle_select_10306_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "あっ!末兄様のお呼びであるか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10306_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "はは!征くぞ!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10306_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "しっかりするがよい、帳簿によると素面で殺さねばならぬゆえ。"
},
{
"id": "battle_break_10306_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "なっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10306_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "これでやり返せたか。"
},
{
"id": "battle_dead_10306_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "ここで…終わるなぞ…しかし、中指は忘れぬであろう…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10306_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "はっ!もっと難しいのは無いのであるか?"
},
{
"id": "choice_fail_n_10306_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "当人の意思が足りなかったようだ…。"
},
{
"id": "battle_clear_10306_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "最後までよくやり返せたな!今日の夕飯時に自慢することが増えたのである!"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10306_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "どれどれ…よし!帳簿のこっちの行を消せばよいであろう。当人も今回は一役買ったので、末兄様が満足なさるであろうな!"
},
{
"id": "battle_defeat_10306_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "中指は覚え…記録し…やり返すということを忘れるなかれ。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10304_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "悪を浄化する正義の金鎚。当人が必要でありまするか?ふふふ…。"
},
{
"id": "lobby_morning_10304_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "…あぁ、すまない。教理に集中をしているとそれ以外はあまり入ってこなくて。朝食の時間か?"
},
{
"id": "lobby_noon_10304_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "夜になれば正義を執行するので忙しくなるだろう…今は残りを読んでおかなければ…。"
},
{
"id": "lobby_night_10304_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "…ひひっ!?あっ、はぁ…仮面…脱いで回ってはくれないのか?暗くて思わず浄化するところだったではないか…。"
},
{
"id": "smalltalk_10304_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "6章18節…しかしそなたとは私と契りを交わしたがゆえに…ひひっ!握る者がお交わしになった契り…ひひひっ!"
},
{
"id": "smalltalk_10304_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "この世にはとても悪が多いのであります…握る者がお一人でそれらを全部浄化するにはお忙しくていらっしゃるがゆえに、当人がお手伝いするのだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10304_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "あぁ、この羊皮紙であるか。当人が手ずから写したものである…。冊子の形態では、常に握る者がお残しになったお言葉と共にすることができないではないか…ひひっ。"
},
{
"id": "smalltalk_10304_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "この鎚は私にとってのガベルであります。邪悪な者の心臓に…正義の審判を下すのです。"
},
{
"id": "smalltalk_10304_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "そなたが握る者が行われる大業を助ける者とは、当人も心強くありまする。\nそなたと共ならば、当人の正義執行もまた大きく発展するでありましょう。"
},
{
"id": "neglect_10304_1",
"desc": "放置",
"dlg": "貴重な休憩時間を虚空に飛ばすことは出来ない。"
},
{
"id": "gacksung_10304_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "キヒッ!アハハハッ!正しい…!浄化。"
},
{
"id": "formation_10304_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "…うむ、出発しよう。"
},
{
"id": "battleentry_10304_1",
"desc": "入場",
"dlg": "悪は自らの姿形を持てぬであろう。"
},
{
"id": "battle_select_10304_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "ハハハハッ!あぁ、隣にいたのか!"
},
{
"id": "battle_endcommand_10304_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "貫いてやろう!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10304_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "(狂ったような笑い)"
},
{
"id": "battle_break_10304_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "(狂ったような笑い)"
},
{
"id": "battle_kill_10304_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "正しく執行されたな。"
},
{
"id": "battle_dead_10304_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "くっ…まだ、やるべきことが…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10304_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "難しいことではなかった。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10304_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…言葉が出ないな。"
},
{
"id": "battle_clear_10304_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "ふむ…今より休憩の時間か?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10304_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "この風景…正義の鎚が訪ね征きし土地は、これほどに美しいものだとは!"
},
{
"id": "battle_defeat_10304_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "イヒヒヒッ…悪を…浄化するには…無力だったか。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10303_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "さぁ、正義が来たぞ!悪者どもを平等な死へといざ導かん!"
},
{
"id": "lobby_morning_10303_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "シッ、管理人殿。奇襲の訓練中であります。私の足音は聞こえましたか?"
},
{
"id": "lobby_noon_10303_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "管理人殿。私はですね、世界に屈服したくないのであります。目に見えるのより、空には沢山の星があるがごとく。"
},
{
"id": "lobby_night_10303_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "明るい月を見ていると、最初の熱意が蘇る心地であります。"
},
{
"id": "smalltalk_10303_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "もしかすると、悪党どもはそこまで遠い存在ではないやもしれぬな。あ、なんでもありませぬ。聞かなかったことにしてくだされ。"
},
{
"id": "smalltalk_10303_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "私、声を出さず奇襲する方法を訓練するのに、本当に苦労したのであります。"
},
{
"id": "smalltalk_10303_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "うん?私の顔が憂鬱そうに見えるでありますか?見間違いでござる。ただちょっと考え事をしていただけでありまする。"
},
{
"id": "smalltalk_10303_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "管理人殿、私は万人が私のように正義のためだけに真っ直ぐ戦ってると思っておりました。政治や、派生勢力というものは…私には難し過ぎまする…。"
},
{
"id": "smalltalk_10303_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "中間管理職の役割は…本当に心労が祟る職責のようである…。管理人殿も、いつもこんなに苦労していたのでありますか?"
},
{
"id": "neglect_10303_1",
"desc": "放置",
"dlg": "管理人殿も闇に隠れてしまったのでござりまするか?"
},
{
"id": "gacksung_10303_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "私…もっと頑張りまする!見守ってくだされ、管理人殿!"
},
{
"id": "formation_10303_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "悪党どもをいざ追いかけん!"
},
{
"id": "battleentry_10303_1",
"desc": "入場",
"dlg": "今度はどんなことをした悪党どもであるか?"
},
{
"id": "battle_select_10303_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "奇襲準備中であったが、私のことが見えまするか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10303_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "悪党どもをやっつけてみせよう!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10303_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "意識を手放さずにはいられないであろう!"
},
{
"id": "battle_break_10303_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うぅ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10303_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "片付けたぞ!"
},
{
"id": "battle_allydead_10303_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "悪党を倒して帰還せん!"
},
{
"id": "choice_success_p_10303_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "私の正義には結果あり!"
},
{
"id": "choice_fail_n_10303_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "屈服はせぬ!"
},
{
"id": "battle_clear_10303_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "月の下より正義が広まるであろう!"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10303_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "闇が昏ければ昏いほど、輝く星が誕生するのだ!まさに今のように!"
},
{
"id": "battle_defeat_10303_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "もう分かりませぬ。月が沈みゆくのに、正義は本当に為されるのでござりましょうか?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10308_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "酒道…とな、当人はそういうことはよくわからぬが。けほっ、どうしてこんなに苦いのだ!?"
},
{
"id": "lobby_morning_10308_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "良い朝だ!少し淀んではいるが、ふむぅ~この清々しい香りは悪くないであろう?\n偵察をするのにも、早朝が一番適しているのだ!!!"
},
{
"id": "lobby_noon_10308_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "昼は剣術を磨く時間が長いがゆえ、特に食事はしない方ではあるな。\nそれより、偵察で何があったかというと…。"
},
{
"id": "lobby_night_10308_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "うむ…夜には酒と共に食事をする文化があると聞いたが、私にはあまり合わない気がしてならぬ…できれば肉のジョンを浴びるほど食べたいのだ!"
},
{
"id": "smalltalk_10308_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "当人は剣を思う存分振りかざしたいのだ!こんな場所で酒の飲み方なぞ勉強するとは…。\nい、今言ったことはウーティス殿の耳に入らないようにしてくだされ!"
},
{
"id": "smalltalk_10308_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "瓶から飲めど、杯に注いで飲めども結果は同じではありませぬか?どうして剣以外のものにそれほど執着するのであるか。\nそんなことよりも黒雲会、あの輩どもが何を企んでいるか聞くべきではないか?"
},
{
"id": "smalltalk_10308_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "当人が感じるに、剣の軌跡に沿って何かを斬ることは、立派な食事をすることよりずっと楽しいことであるようだ!\nこう、指先に感じられる抵抗に胸が高鳴りはしないか?"
},
{
"id": "smalltalk_10308_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "通行人がいる時間ではないのに騒がしいと思いきや…このような招かれざる客がいたではないか。\nこの時間には誰も通らないことが正しいがゆえに、本人が正しておいたのである。"
},
{
"id": "smalltalk_10308_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "剣術を磨きながら空気を切ることと、街道を通りつつ斬るべきものを斬ることはさほど変わらぬ。\nせいぜい…うぅむ、指先に感じられる重さの差はあるが。"
},
{
"id": "neglect_10308_1",
"desc": "放置",
"dlg": "善い月明かりだ…。剣に傷はついておらぬだろうか…。ふぅ、一片の埃も無いな。"
},
{
"id": "gacksung_10308_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "あぁ、外が騒々しくてな。ちょっと見回りながら散策でもして良いだろうか?"
},
{
"id": "formation_10308_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "ふむ?しばし待たれい、これだけ呑み込んで…。"
},
{
"id": "battleentry_10308_1",
"desc": "入場",
"dlg": "走っていくぞ!"
},
{
"id": "battle_select_10308_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "少し忙しいのだが?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10308_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "きっと楽しかろう!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10308_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "うん?あはぁ、斬り損ねてしまったか…。"
},
{
"id": "battle_break_10308_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うわっ!"
},
{
"id": "battle_kill_10308_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "うむ、確実に割ける感覚がしたな!"
},
{
"id": "battle_dead_10308_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "ああっ、はぁ…そうだ、いつかは…こんな風に斬られると…思っていたさ。"
},
{
"id": "choice_success_p_10308_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ほれ!当人がやり遂げたぞ~。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10308_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "う、うぅむ~こういう風にやるものではなかったか…。"
},
{
"id": "battle_clear_10308_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "軽い散策をした気分であるな。それでは帰…ったらウーティス殿がいるだろう。アイゴ~。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10308_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "剣を存分に振るってしまったのである!これほどまでにすっきり爽快になれるのであれば、あの古臭い話も笑いながら聞けるであろうな!"
},
{
"id": "battle_defeat_10308_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "剣術に瑕があったようだ…当人がかなり鈍ったようだな。より精進しよう…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10309_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "あ~失礼しまする。当人はT社3級職員として時間徴収を任されている身でありまする。どうして来たかは、知っていまするな?"
},
{
"id": "lobby_morning_10309_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "良い朝なのである。あぁ、そなたにとっては既に昼やもしれぬな。ゆったり朝を楽しめないというのは多少悲しいことである…分かるぞ。"
},
{
"id": "lobby_noon_10309_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "T社の主要福祉の中で最も良いとされているものは!まさに昼食時間の間与えられるTT4プロトコルが適用された睡眠カプセルなのである!\nふふ…T社標準時間の30分しか過ぎておらぬが、6時間はゆったり眠らせてくれるのである。"
},
{
"id": "lobby_night_10309_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "うむ…夜が近づいているな。退勤前にこのようなゆったりでじっとりな人物を見ているのもかなり風情があらぬか?\n退勤をすると瞬時に真っ暗になるのは少し悲しいことではあるが…。"
},
{
"id": "smalltalk_10309_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "時間税を滞納する人は意外に多いのだ。許可されない方法で時間を得て使用することで摘発されたりする事例はよくあることだ。\nもちろん、我が徴収職担当者たちがとっつけば利子まで全て返却されるから心配はないぞ!"
},
{
"id": "smalltalk_10309_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "この時計はT社に入社すれば支給されるものである!身分証用としても代用可能なのだ。\nしかし何よりも大事なのは!この後ろにある小さなぜんまいを回すと…!業務用の時間を提供されるということである!"
},
{
"id": "smalltalk_10309_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "巣で、それも翼の社員として生きていけるのは光栄で幸せなことである!都市が正しい時間の流れを持てるように助力出来るとは、翼の羽としても最高にやり甲斐を感じるではあるまいか!"
},
{
"id": "smalltalk_10309_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "時間というものは粘ついた流体のようである。時間を徴収するたびにちゅるっと吸い取られるのを見ると、ひときわそうであると感じるな。"
},
{
"id": "smalltalk_10309_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "あぁ…この機械のぜんまいたちであるか。現場業務を遂行するときに着る外骨格である。時間の回収を成功裏に収めるためには、徴収職の安全も保証されるべきではあらぬか?"
},
{
"id": "neglect_10309_1",
"desc": "放置",
"dlg": "あ~気にするでない!そなたが当人を放置すれども、当人ほどにもなる職員にとってはそれほど長くない時間に過ぎぬ。用事を済ませるが良い!"
},
{
"id": "gacksung_10309_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "時間徴収執行。もしやそなたの時間が間違って吸い込まれるやもしれぬがゆえ、距離には気を付けなされ。"
},
{
"id": "formation_10309_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "時間滞納者であるか!時間よし、徴収ツルハシよし!"
},
{
"id": "battleentry_10309_1",
"desc": "入場",
"dlg": "いざ徴収。"
},
{
"id": "battle_select_10309_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "ゆっくり話してくだされ!時間は多い…と言うにはちょっと微妙で、ある程度はあるのだ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10309_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "やってみまする!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10309_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "まだ徴収内訳が残っているがゆえに死ぬでない!"
},
{
"id": "battle_break_10309_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10309_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "まさか…対象死亡。徴収実施不可。"
},
{
"id": "battle_dead_10309_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "まだ回収すべき時間がたくさん残っているというのに…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10309_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "今回の業務も余裕でやり遂げたのである!"
},
{
"id": "choice_fail_n_10309_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "うぅ、時間の使い方を間違えたのである…。"
},
{
"id": "battle_clear_10309_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "平凡な徴収手続きに過ぎぬ!抜かりなく時間を回収したゆえ、いざ帰らん。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10309_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "おっと、回収すべき時間以上に徴収してしまったのである…。ふむ、しかし滞納者の命が尽きたがゆえ、残った時間をT社時間金庫へ還収するのが善いことである気がするな!"
},
{
"id": "battle_defeat_10309_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "時間回収率が基準値以下とは…私は時間を使い間違えて、失敗した身の上になったのだな…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10302_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "乗客の皆さまこんにちは!!!私、が、到着したぞ!!!"
},
{
"id": "lobby_morning_10302_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "黎明を切り開く最初の汽車のように、今日も前に向かって走り抜けてしんぜよう!"
},
{
"id": "lobby_noon_10302_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "昼も用意してくれる会社とは…!私、ここを本当に好いておりまする!千年、いや万年ここにいたいでござる!"
},
{
"id": "lobby_night_10302_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "今日は会議のとき、筆記を本当に頑張ったのであります!これを見よ、色を分けてペンで綺麗に書いたのでござる!星も、花もありまする、しかも…。"
},
{
"id": "smalltalk_10302_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "管理人殿はW社列車を利用されたことありまするか?無いと!?ちょっと…ちょっと時間をくだされ。"
},
{
"id": "smalltalk_10302_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "あとで一緒に列車旅行行くのはどうでござるか、管理人殿?弁当は私が拵えてしんぜよう!"
},
{
"id": "smalltalk_10302_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "ところでロージャさん見なかったでござるか?いやまぁ、W社の歴史について私自ら説破してしんぜようと約束したのに、さっきから見当たりませぬ!"
},
{
"id": "smalltalk_10302_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "管理人殿。ずっと鼻先に漂うこの生臭い匂いは、私にだけ感じられるものにござりましょうか?それともずっと、空気中に漂っているものにござりましょうか?"
},
{
"id": "smalltalk_10302_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "ご存じでしょうか?人間は意外と簡単に死にませぬ。血が溢れかえるくらい流れ、数えきれぬ程骨が折れても息をしておりまする。"
},
{
"id": "neglect_10302_1",
"desc": "放置",
"dlg": "そうしてW社の成果が広く知られるようになったこ…あれ?管理人殿?"
},
{
"id": "gacksung_10302_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "私もついに重要な役割を任されるのでありまするか!?"
},
{
"id": "formation_10302_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "出発進行!"
},
{
"id": "battleentry_10302_1",
"desc": "入場",
"dlg": "汽車のように走り抜けてしんぜよう!"
},
{
"id": "battle_select_10302_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "私はいつであれ走り抜ける準備が出来ておるぞ!"
},
{
"id": "battle_endcommand_10302_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "私の前を遮る者はおらぬ!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10302_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "今がチャンスのようだ!"
},
{
"id": "battle_break_10302_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ!"
},
{
"id": "battle_kill_10302_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "次はどこであるか!"
},
{
"id": "battle_allydead_10302_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "管理人殿!終わってからよろしく頼む!"
},
{
"id": "choice_success_p_10302_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "管理人殿!上手くやれたとは思いませぬか?"
},
{
"id": "choice_fail_n_10302_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "大事なことだったのに、面目ございませぬ…。"
},
{
"id": "battle_clear_10302_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "会社の優れた人材がまさに、ここに、おりまする!"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10302_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "これがいわゆるエリート!?私を昇進させてくだされ、管理人殿!"
},
{
"id": "battle_defeat_10302_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "私は…諦めませぬ…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10212_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "その答えで十分です、主君。"
},
{
"id": "lobby_morning_10212_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "昨晩お任せいただいた件の結果はこちらです。すべて意のままに為されました。"
},
{
"id": "lobby_noon_10212_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "直ちに主君の全ての教えを理解することはできませんが、日が昇っているうちに私のものにしてみせます。ファウストはそれに長けております。"
},
{
"id": "lobby_night_10212_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜中の月光と共に姿を消すのが私の存在意義。しかしお呼びであれば、月が雲に隠れる間を縫って主君の側に参じましょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10212_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "学び問うことに何の意味があるのか。そんな悩みを抱いた時期もありました。主君がいなければ…私は今もファウストではなく、一介の凡人として生きていたでしょうから。"
},
{
"id": "smalltalk_10212_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "黒獣は一介の道具に過ぎないかもしれませんが、ファウストは違います。黒獣 - 卯としての私も、小指としても…。名前を取り戻した私は、主君の忠実な剣であり、努力する弟子です。"
},
{
"id": "smalltalk_10212_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "ゲゼルシャフトに接続するのは…必要なことではありますが、気が進みません。あの者らは絶えず何かを教えようとしてきますが、私は主君の教えを消化するだけでも時間を要しますので。\nしかし、学びのためなら多少の抵抗感も甘受すべきなのでしょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10212_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "雲解顕現。轡(くつわ)の紐を主君より賜りましたゆえ、卯は直ちに私に従え。"
},
{
"id": "smalltalk_10212_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "義ある者は武力を先立てぬと、主君は幾度もおっしゃいました。\nしかし…言葉より剣が先走るこのような私であっても、義に向かって進むのであれば、それもまた道ではないでしょうか。"
},
{
"id": "neglect_10212_1",
"desc": "放置",
"dlg": "恨みも抱かず、欲も出しもしないので、私もまた素晴らしい人間のうちの一人でしょうね。主君…笑わないでください。"
},
{
"id": "gacksung_10212_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "どのような意を遂げようとしているのか理解しました。次は速やかにその義を行うのみです。"
},
{
"id": "formation_10212_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "義を立てるためならば。"
},
{
"id": "battleentry_10212_1",
"desc": "入場",
"dlg": "筆頭、出陣。"
},
{
"id": "battle_select_10212_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "構わずお申し付けを。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10212_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "不可違也。防げぬであろう。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10212_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "無用ですね。"
},
{
"id": "battle_break_10212_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "…成る程。"
},
{
"id": "battle_kill_10212_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "今こそ悟りを得るように。"
},
{
"id": "battle_dead_10212_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "…笠を直してください。はい。それで…十分…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10212_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "時には剣が問題を解決することもあるのですよ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10212_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "情勢を把握できませんでしたね。"
},
{
"id": "battle_clear_10212_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "いつであれ、塵一つなき終わりというものはないのでしょう。しかしそれに近づこうと努力するのなら、また問題はないでしょう。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10212_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "今日、恥じるようなことはありませんでした。義を立てることに力を尽くしたのですから、明日はより堂々と生きていけるでしょうね。"
},
{
"id": "battle_defeat_10212_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…これでは、凡人だった過去の日々と何が違うというのか。…昇る朝日に顔向けできませんね。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10209_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "失礼いたします。当家でご用意しましたアフタヌーンティーです。ごゆっくり。"
},
{
"id": "lobby_morning_10209_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝食は簡単にカスタードと、それに合わせるワインをご用意いたしました。食後の紅茶もご用意いたしますので、ゆっくりお楽しみください。"
},
{
"id": "lobby_noon_10209_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "この邸宅には陽光があまり入りません。ウーティス様のご命令通り、薪ストーブの火力を上げました。近くに来て身体をお温めください。"
},
{
"id": "lobby_night_10209_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "寒さに耐えられるアヒルの羽毛が入った寝具を用意するように言われました。では、良い夜を。\n私たちは狩猟関係の会議に召集されていますので。"
},
{
"id": "smalltalk_10209_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "ウーティス様は私たちの代わりに、奥様と沢山のコミュニケーションを取っていらっしゃいましたね。次の日になっても、その話が絶えないまま続くこともありました。"
},
{
"id": "smalltalk_10209_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "本日地下が…少し騒がしくなるかもしれません。狩りに備えてバトラーたちの手合わせの時間がありますので、金属音が鳴り響いてもご安心するようお願い申し上げます。"
},
{
"id": "smalltalk_10209_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "お茶はヂェーヴィチ協会を通じてお届けする最上級の茶葉を、全く崩さない方法で準備しておもてなしいたします。先代から絶えぬ、このワザリング・ハイツを代表する茶です。"
},
{
"id": "smalltalk_10209_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "あぁ、多少騒がしかったですか。申し訳ございません。今回の招かざる客は多少暴れる傾向にあり…退去させるにあたって少々骨の折れる部分がございました。\n何卒、ご理解いただけますと幸いです。"
},
{
"id": "smalltalk_10209_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "勿論、招かざる客の対応で生じた破損品や汚れは、掃除を担当するこの邸宅の優秀バトラーたちが解決するでしょう。\nご主人は心配いりません。全ては、事が起こる前へと戻るはずです。"
},
{
"id": "neglect_10209_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…思索に私が邪魔なのであれば、しばらく席を外させていただきます。"
},
{
"id": "gacksung_10209_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "…訪問客のお方はこちらへ。僭越ながら、招待されていらっしゃらない方は…すぐに退去の手続きを踏んでいただく必要がございます。"
},
{
"id": "formation_10209_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "お呼びであればいつでも。"
},
{
"id": "battleentry_10209_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ファウストが出迎えましょう。"
},
{
"id": "battle_select_10209_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "不都合なことでも?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10209_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "…こちらへ。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10209_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "品行が方正ではないですね。"
},
{
"id": "battle_break_10209_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "はっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10209_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "即時、ご退去下さい。"
},
{
"id": "battle_dead_10209_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "申し訳ございません…ウーティス様、奥様。私に与えられた仕事を…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10209_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "簡単です。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10209_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "まだ未熟な部分があるとは…。"
},
{
"id": "battle_clear_10209_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "招かざる客の対応を完了いたしました。まだ、あの日の狩りを実施するには少し足りない部分がありますね。補います。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10209_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "完璧に対応しました。この勢いで…チーフバトラーが計画する狩りまで成功裏に完遂してみせましょう。"
},
{
"id": "battle_defeat_10209_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "申し訳ございません。応対に問題が生じたようです。…次はご心配をおかけしないよう最善を尽くします。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10216_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "黒色の針…非定型的な文様。やはり、ファウストの予想通り、今回の事件のバックにいたのは…あの者だったようですね。"
},
{
"id": "lobby_morning_10216_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "…早朝、胃腸活動を目覚めさせるために温かい茶を飲むことは、健康上推奨されはしますが…。けほっ、他のものも楽しんでみてはいかがでしょうか、グレゴール。\n…どうしてもお嫌でしたら、せめて換気でもしてください。"
},
{
"id": "lobby_noon_10216_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "正午の繁華街で、このような突発的な爆発攻撃…現実味が感じられませんね。まるで…巨大に膨らんだ風船が一度に破裂してしまったような感覚…。人という風船が破裂しながら、数千本の針を撒き散らした。そう…理解すべき現象なのでしょうか。"
},
{
"id": "lobby_night_10216_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "まだ退勤されていないのですか、グレゴール。<color=#a1591e>おお…君も仕事が残っているのか?</color>いいえ。もう終わらせてあります。残っている仕事があるならファウストにお任せください。どうせ今日は少し遅く帰ることになりそうですから。<color=#a1591e>ありがたいんだが…どうしてわざわざ遅くまで残るんだ?</color>個人的に…調べるべきことが残っていますので。<color=#a1591e>脳幹集束共鳴器…何処で手に入れたのか突き止めるつもりか?</color>…はい。"
},
{
"id": "smalltalk_10216_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "はい。信じ難いですが…まるで魔法というものが実在しているかのような様相ですね。…いいえ、ファウストがまだ把握していない外郭由来の何か…なのかもしれません。これに関しては、ファウスト同士で協議の時間を設ける必要があるかもしれません。"
},
{
"id": "smalltalk_10216_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "壁に刺さった針が建物の壁体を溶かすことも、もちろん主要な問題ではありますが…この針の連鎖性の方が問題のようですね。\n周辺を歩いていた一般住民たちが、針に刺されるだけで再爆発を起こすのですから。"
},
{
"id": "smalltalk_10216_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "このような単純反復業務をファウストに任せることは、大きな能力的損失を引き起こします。シンクレア、あなたの双和(サンファ)茶製造能力は確かに優れていますが…あなたがそのようなことだけをするためにフィクサーになったわけではないでしょうから。この業務を見ておいてください。\n<color=#a1591e>君がやるのが面倒なだけじゃないか?</color>…実のない冗談は、彼の成長の助けにはなりません、グレゴール。"
},
{
"id": "smalltalk_10216_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "昨日の約束…ファウストは知っています。千本の針事件以外にも、都市で起こった一連の事件のバックには、あなたがいるということを。\n巷で噂のあなたの契約。それに対する糸口さえ掴めれば…。"
},
{
"id": "smalltalk_10216_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "ファウストが知ろうとしている真実に辿り着くには…まずこの事務所の家賃から片付けておく方が良いでしょう。\nこの図書館の依頼さえ片付ければ、巣の天文学的な賃料も3ヶ月は余裕で持つと言っていましたから、あの者たちを相手してからゆっくり調べましょう。あの悪魔の実体を。"
},
{
"id": "neglect_10216_1",
"desc": "放置",
"dlg": "この隙に事務所の支出精算でもしておかないとですね。シンクレア、私はミルクティーで。"
},
{
"id": "gacksung_10216_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "話を長引かせる必要はなさそうですね。グレゴール、シンクレア。すぐに…始めましょう。"
},
{
"id": "formation_10216_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "私たちの事務所への単独依頼でしょうか。"
},
{
"id": "battleentry_10216_1",
"desc": "入場",
"dlg": "相手の攻勢が始まる前に、ファウストが前へ出ます。"
},
{
"id": "battle_select_10216_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "ここは危険ですから、無理せず後ろで援護するだけでも構いません。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10216_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "刃、射出。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10216_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "悪くありませんでした。"
},
{
"id": "battle_break_10216_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10216_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "実力を上手くお使いになれなかっただけのことです。"
},
{
"id": "battle_dead_10216_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "ファウストが…いえ、私の…至らなさが原因なのでしょう。"
},
{
"id": "choice_success_p_10216_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "時折、ファウストだけが事務所全体を養っているような感じがします。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10216_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "毎回私ばかりが責任を負ってきましたので、今回はお願いいたします。"
},
{
"id": "battle_clear_10216_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "私たちの事務所の水準なら解決できたはずの…大したことない依頼だったはずですが…ふぅ、依頼の一部だけでも達成できたのですから、満足すべきでしょう。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10216_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "順調に終わりましたね。かなり苦労するだろうと思っていましたが…。皆さんが、ファウストの想定より有能だったおかげもあるでしょう。\nツヴァイの本も、今回回収しておきましょうか。"
},
{
"id": "battle_defeat_10216_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "ホームパーティーは…できなくなりそうですね、グレゴール。シンクレアは…無事に抜け出せたでしょうか…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10214_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "指令の意図に好奇心を抱くことはあります。しかし疑問とは別に、指令は執行されなければなりません。絶対的であるから、遂行するのみ。"
},
{
"id": "lobby_morning_10214_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝はジュースを1L飲みます。そして代行者に付き従う前に、十分に身体をほぐしておきます。期限が無制限の指令ですので、今も遂行中です。"
},
{
"id": "lobby_noon_10214_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "…時間です。期限は正午まででしたが。…残念ですが、昨日会った者のうち、私を見て五番目に笑った人であるあなたの左耳たぶを切り取ります。\n抵抗は推奨しません。その場合、平均して節制の範囲がさらに拡大した指令が新たに届くことが多くなりましたので。"
},
{
"id": "lobby_night_10214_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "「裏路地の夜道の光を三度裂け。期限は半年以内。」…私は未だに、この指令の遂行方式について悩んでいます。\nなので毎晩、ネオンの掛かった路地をうろつき回って、思案に沈んでいます。"
},
{
"id": "smalltalk_10214_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "指令の意はすなわち都市の意、都市の意はすなわち指令の意だと言います。果たして本当にそうかは疑わしいですが、そうであってもファウストに理解される必要がないように、指令の意も理解する必要もないのでしょう。それはただ、遂行することに価値があるはずですから。"
},
{
"id": "smalltalk_10214_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "時折、指令とファウストは本当に近しいと思うことがあります。伝令を通じて都市のあちこちへと忙しなく運ばれていく指令が、好奇心を追って動いていた頃を想起させるからです。\nいまでは、そうした瞬間を止める時にもなりました。指令を追えば都市の意は自然と悟れるものです。"
},
{
"id": "smalltalk_10214_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "ファウストは理解できないようです。知識の蓄積と理解という行為が、都市では結局無意味だということを。\nそのためか、アクセス権限を奪おうとする試みが幾つかありましたが…成し遂げられませんでした。おそらくそれもまた、指令の意なのでしょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10214_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "普通、何かを指し示すときは人差し指を使うものです。人差し指が人差し指である理由は、指令が我々の行くべき場所を指し示してくれるからでしょう。\nこのすべては偶然ではありません。個々人がどれほど徒党を組み指令に抗おうとしても、それすら指令の意に属するだけ。"
},
{
"id": "smalltalk_10214_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "代行者や伝令のような役目を授けられる瞬間を待ち望んではいません。そうしたものは、ファウストの意志で決まるものではないでしょうから。\n今、彼らを斬り伏せることも、指令を受けることも。人差し指としていかなる役目を授けられようと、同じことに過ぎないでしょう。"
},
{
"id": "neglect_10214_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ふむ。多面鏡を通じた光の分裂…これは適切な指令の解釈ではないようですね。"
},
{
"id": "gacksung_10214_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "新たな指令です。「喉元に刃を突き付けたときに抵抗する裏路地の住民7名を斬首せよ。」あなた方の人数と同じですね。では、遂行します。"
},
{
"id": "formation_10214_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "指令を受けました。"
},
{
"id": "battleentry_10214_1",
"desc": "入場",
"dlg": "指令が指し示す場所へ。"
},
{
"id": "battle_select_10214_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "会話を交わすことが、指令に背くことにはなりません。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10214_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "指令に従い、斬撃。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10214_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "少々お待ちを、まだ5回追加で裂かねばなりません。"
},
{
"id": "battle_break_10214_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うぅ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10214_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "遂行されました。"
},
{
"id": "battle_dead_10214_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "死ねという指令は、ありませんでしたか…。だとすれば…これは…誰の、意思…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10214_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "完遂しました。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10214_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "これを失敗せよという指令でした。"
},
{
"id": "battle_clear_10214_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "指令を履行しなかった者たちは、順番に整理されていっています。「髪の毛を663本切って封筒に入れ、3番改札口に入れろ。」を遂行するのに、少し支障が出ているだけで…心配は要りません。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10214_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "指令は遂行されました。微塵も思案を要さない、明確な指令でしたから遂行も簡単でした。我々に抗う者が多かったですが、ご覧の通りそのようなものに意味はありませんでした。"
},
{
"id": "battle_defeat_10214_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…私はこれを指令の失敗だとは思いません。失敗したのは私だけ。私の失敗もまた、指令が計画したことでしょう。まもなく私を代替する遂行者や代行者が到着し、失敗した私は都市から消えるだけです。\nこの全ての結末もまた、指令が指し示した方向だったのでしょう。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10215_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "お目覚めになりましたか、ファシア?ファウストは新しい友達を紹介したくて、ずっとファシアを待っていたのです。\nどうですか?素敵な肉片をお持ちの方でしょう?"
},
{
"id": "lobby_morning_10215_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "ファシアはねぼすけさんです。なので、あまり早い時間にはファウストを訪ねないように。"
},
{
"id": "lobby_noon_10215_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "クリティークがキャンセルになって時間が残ってしまいましたね。ファシア、あなたならこの空いた時間をどうすればクリエイティブに過ごすことができると思いますか?\nふむ…はい。ふっ。ファウストもそう考えていますよ。"
},
{
"id": "lobby_night_10215_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "太陽の光が衰え、照度が落ちてくるとこれまでとは異なる新しいアイデアが浮かぶものです。鮮紅色の臓器たちは、くすんだ赤褐色へと変わり、影に削り取られていた形状感が完全な純粋さへ還ってくる時間…。\nあぁ、そういうことだったのですね…!作品を修繕するのではなく、光を修繕しなければ解決しない課題だったのですね…!"
},
{
"id": "smalltalk_10215_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "お会いできて嬉しいですね。まずは私たち、仲良くなる時間を作ってみませんか?それほど難しいことではありませんよ、ファウストのような天才でなくともです。何が好きで、趣味は何で…そういったことを共有すればよいのです。\nあぁ…フィクサーと指令についての話は保存容量を超過しているので、別の話題だとよいですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10215_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "もしよろしければですが、ファウストに脳の欠片を贈っていただけますか?親しい人同士なら贈り物を交わすものじゃないですか。ファシアに新しい脳を食べさせてみたいのです。ファウストのものはもう何片か食べさせてしまいましたので。これ以上切り取ってしまうと、ファウストを失ってしまうかもしれませんので…お願いします。"
},
{
"id": "smalltalk_10215_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "見えるものだけが全てであることが美学ですが、あまりにも当たり前だからこそ、その大切さを見失いがちなのです。\nだからこそファウストは、全身を包む鎧を作りました。ファシアの恥じらいを隠してあげるためでもありますが…鎧をまとったときの鈍重な動きと、ようやくそれを脱いだとき露わになる身体の自由と美しさという二重の美学。\n見えていなかったものが見えるようになったときに得られるギャップの落差…感じられますか?"
},
{
"id": "smalltalk_10215_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "さあ、私たち、もっと仲良くなってみましょうか。共に解体の美しさを語り合い、私の胴体への評価を下してください。どうか冷徹で客観的な評価をお願いします。どこをさらに改善すべきなのか、ファウストは気になっていますから。"
},
{
"id": "smalltalk_10215_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "ファシア。もっと大きく脈打ってください。あなたの身体を巡る血液が速く循環すればするほど、すぐに空腹になりますから。\n今日は飽食すべき日なのです。絶えず肉片を食べて、あなた自身を肥えさせてください。そうすればするほど、あなたはより美しい作品へと生まれ変わるのですから。"
},
{
"id": "neglect_10215_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…ファシアには休息が必要です。もしやするとファウストにも必要かもしれませんね。"
},
{
"id": "gacksung_10215_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "集中して聴いてください。ファシアの鼓動を。躍動するこの生命の音を!"
},
{
"id": "formation_10215_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "この震え…ファシアも期待なさっているんですか?"
},
{
"id": "battleentry_10215_1",
"desc": "入場",
"dlg": "交流会、ワクワクしますね。"
},
{
"id": "battle_select_10215_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "少し離れて、目だけで鑑賞するように。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10215_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "着想が浮かび上がりました。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10215_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "血管の太さ。悪くないですね。"
},
{
"id": "battle_break_10215_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "怖いのですか、ファシア?"
},
{
"id": "battle_kill_10215_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "やっと仲良くなれましたね。"
},
{
"id": "battle_dead_10215_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "ファ…シア…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10215_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ケ・ベッロ(Che bello)。絶妙ですね。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10215_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "ノン・エ・ベッロ(Non è bello)。美しくないですね。"
},
{
"id": "battle_clear_10215_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "ぎりぎり及第点だったような気がします。ですが今回の交流ではいかなる発展も、改善点も見つけられませんでした。ファシアは一刻も早く、自らを完成させたいでしょうに…。\n戻って、防腐処理を施した身体たちに触れながら習作を重ねる方が良さそうですね。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10215_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ファウストは今度こそ完成させました。マエストロ様でさえ認めざるを得ない、完璧な傑作を。\nふふっ。ファシアも、ファウストの考えに同意すると言ってますね。"
},
{
"id": "battle_defeat_10215_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "ファウストはただあなたと仲良くなりたかっただけなのに…こうしてファウストの芸術は終わってしまうんですか?\nあぁ…。ごめんなさい、ファシア…完成させてあげられなくて…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,109 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10201_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ファウストです。あなたが人生で一度出会うか出会わないかぐらいの天才です。"
},
{
"id": "lobby_morning_10201_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "昔から、3時間以上の睡眠をとると自然と目が開きました。自然な現象かと思っていたのですが、全ての方がそうではなかったんですよね。"
},
{
"id": "lobby_noon_10201_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "ファウストは、しばし太陽を浴びる行為を有用な活動と見なしています。"
},
{
"id": "lobby_night_10201_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "趣味というものをあえて作りはしませんが、いっときは星の観測を楽しんでいました。"
},
{
"id": "smalltalk_10201_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "…いったん呼びつけてから話すことを考えることが流行っているのであれば、文書での伝達をお勧めいたします。"
},
{
"id": "smalltalk_10201_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "囚人別に対話のレベル差をそれぞれ別に適用するか考えています。二回以上言葉を繰り返すことは非効率的ですからね。"
},
{
"id": "smalltalk_10201_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "ダンテ。私が全ての答えを知っているといって、全ての質問に答えて差し上げられるということではありません。"
},
{
"id": "neglect_10201_1",
"desc": "放置",
"dlg": "若干の逸脱程度は許容範囲です。"
},
{
"id": "formation_10201_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "ついて行きます。"
},
{
"id": "battleentry_10201_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ついて行く準備は終えました。"
},
{
"id": "battle_select_10201_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "どうかしましたか?管理人さん。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10201_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "行動を開始します。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10201_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "今が好機です。"
},
{
"id": "battle_break_10201_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ!"
},
{
"id": "battle_kill_10201_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "当然の結果です。"
},
{
"id": "battle_allydead_10201_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "効率的ではありませんね。"
},
{
"id": "choice_success_p_10201_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "成功に固執しないでください。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10201_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "失敗に固執しないでください。"
},
{
"id": "battle_clear_10201_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "こんなことに喜ぶべき理由はあるのですか?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10201_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "予想よりかは少し優秀になりましたね。"
},
{
"id": "battle_defeat_10201_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "それほど期待はしていませんでした。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10211_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "個体の戦闘脅威度、多少高い。しかし特定の状況にて自滅する特性を反映し…。紅炎蛾最終判定、WAW-5。"
},
{
"id": "lobby_morning_10211_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "午前にやるべき仕事としてはねじれの進行尺度確認、大罪の個体数再点検、幻想体隔離作業があります。\n今日もかなり忙しい日程になりそうですね。"
},
{
"id": "lobby_noon_10211_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "クリア部署のアフターチームが新しい幻想体を捕獲。運搬中です。\n昼食の時間は…新たな幻想体の研究時間に充てた方が良さそうですね。"
},
{
"id": "lobby_night_10211_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "イサンさん。熱意は素晴らしいですが、過度な夜更かしは研究効率に悪影響を及ぼします。LCEでは研究員の定時退勤を…。\nまあ、こう言っても無駄でしょうね。<color=#d4e1e8>す、少し待ちたまえ。灯りは消すでない。まだ―</color>"
},
{
"id": "smalltalk_10211_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "ふむ。有能さを基準にするなら、LCEの主任研究員はファウストであるべきでしょう。\nただ…今の私はその場にいるべき存在ではないだけのことです。"
},
{
"id": "smalltalk_10211_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "ねじれや幻想体は、ファウストくらいの天才でなければ単なる統計や理論だけでアプローチしてはなりません。 \n時流を読む直感と、学習への情熱…それに少しの幸運も必要でしょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10211_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "PEボックスの形態で抽出されるエンケファリンから、崩壊した支部出身の研究員に至るまで…LCEがロボトミーコーポレーションを実質的に継承したと言っても過言ではないでしょう。 \n今はその痕跡を追いかけるのに忙しいですが、遠くない内に追い越す日も訪れることでしょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10211_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "翼は人間にない身体部位だったので、初めてこのE.G.Oで舞い上がったときは多くの試行錯誤がありました。そのときを思うと…実験セクターの天井は、もう少し高くする方が良さそうですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10211_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "LCEに集まった研究員たちは、ほとんどが新しい知識を追い求めて集まりました。まるで、灯りに惹かれて集まる蛾の群れのように。\nファウストも同じでした。もしやすると、このE.G.Oが割り当てられたのも同じ理由なのかもしれませんね。"
},
{
"id": "neglect_10211_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…観測が終わったのであれば、端末を切ることをお勧めします。"
},
{
"id": "gacksung_10211_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "揺らめく炎に焦がれて近づけば、跡形もなく焼き尽くされるだけ。"
},
{
"id": "formation_10211_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "今回はどんな実験でしょうか。"
},
{
"id": "battleentry_10211_1",
"desc": "入場",
"dlg": "個体タイプ確認"
},
{
"id": "battle_select_10211_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "近寄らないでください。この炎は、どこまでも広がり得ますので。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10211_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "個体抑圧、進行します。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10211_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "形態崩壊確認。"
},
{
"id": "battle_break_10211_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "ふっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10211_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "個体。焼却しました。"
},
{
"id": "battle_dead_10211_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "この実験は…失敗しそうですね…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10211_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "実験成功。予想通りの結果ですね。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10211_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…変数確認。新しい仮説が必要そうですね。"
},
{
"id": "battle_clear_10211_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "実験終了。先行研究からの進展はありませんね。失敗はしませんでしたが、成功と見ることもできないでしょう。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10211_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "E.G.O同化率、正常。個体の行動パターン、抽出完了。この程度の成果なら、次の研究に繋げられそうですね。"
},
{
"id": "battle_defeat_10211_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…E.G.O::紅炎殺の破損率70%. これ以上の実験続行は不可能です。この実験は…もう少し準備が必要そうですね。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10207_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "T-01-54、隔離幻想体に対する作業を開始します。"
},
{
"id": "lobby_morning_10207_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "ああ、良い朝ですね。管理人様。今日実施する幻想体の作業順を準備して頂ければ、チームメンバーに伝達いたします。"
},
{
"id": "lobby_noon_10207_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "事務職の方々は仲良く集まって食事なさっているようですね。我々指揮チーム管理職は特段グループで食事をすることは無いですが…マルクト様はああいうものを望まれたのでしょうか。"
},
{
"id": "lobby_night_10207_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "本日の作業は95%完了しました。正常的に目標のPE-BOXに到達したようですね。今日もお疲れ様でした。"
},
{
"id": "smalltalk_10207_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "「捨てられた殺人鬼」のことですね。特に好む作業が無いことが特徴といえそうですね。あぁ、抑圧作業だけは避けた方が良さそうに見えました。"
},
{
"id": "smalltalk_10207_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "作業に対する理解度の高い職員が担当すれば、大きな問題は発生しないでしょう。ただし、悪い作業結果は幻想体の脱出に繋がるので…その点ご留意していただければ幸いです。"
},
{
"id": "smalltalk_10207_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "配分されたE.G.Oスーツは無難に役立てられています。ホワイトダメージには弱く、精神が脆い職員達は稀にこの拘束具が自分を締め付けているようだと話したりはしていますけどね…。"
},
{
"id": "smalltalk_10207_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "いつの間にか充てられたE.G.Oギフトは、予想していたより不便ではありません。"
},
{
"id": "smalltalk_10207_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "頭が鉄になっていくという感覚はどういうものだったのでしょうか。このハンマーを振り回して敵を潰すたびに、それは自分の頭が叩き潰される気分を感じることになるということでしょうか。"
},
{
"id": "neglect_10207_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…また、頭をぶつける音。"
},
{
"id": "gacksung_10207_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "指揮チーム管理職チーフファウスト。管理人様のご命令通り、緑の黎明試練の制圧に入ります。"
},
{
"id": "formation_10207_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "準備できました。"
},
{
"id": "battleentry_10207_1",
"desc": "入場",
"dlg": "制圧に備えます。"
},
{
"id": "battle_select_10207_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "他の作業が必要でしょうか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10207_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "脱出個体確認。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10207_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "個体が弱体化したようです。"
},
{
"id": "battle_break_10207_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "あっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10207_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "脱出個体が整理されました。"
},
{
"id": "battle_dead_10207_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "制圧作業、失敗…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10207_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "補助業務として遂行するのには悪くない仕事ですね。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10207_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "適合しない管理作業でしたね…管理記録に書かねばなりません。"
},
{
"id": "battle_clear_10207_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "制圧作業はこれで完了すれば良さそうですね。再び管理作業へと戻ります。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10207_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "制圧完了。警報には慣れた方が良いでしょう。まだ50日まで沢山日が残っていることを、ファウストは知っていますからね…。"
},
{
"id": "battle_defeat_10207_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "指揮チーム制圧失敗。次の部署に支援を要請します。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10210_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "この計画には多数の欠陥が存在しますが、ファウストがこの穴だらけの計画を完全無欠にして差し上げましょう。"
},
{
"id": "lobby_morning_10210_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝のコーヒー1杯のため、腕の1本程度は常に空けておけます。それでも3本が余りますので…。"
},
{
"id": "lobby_noon_10210_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "事務所カードを使用したのなら、領収証は必ず提出してください。\n何度も忘れるようであれば、昼食は自費で解決するように方針を変更します。"
},
{
"id": "lobby_night_10210_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "日が暮れる頃まで働いても義体は痛くありません。\n…ギシギシ言い始めたら整備をする必要がありますけどね。"
},
{
"id": "smalltalk_10210_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "もしも頭以外にも他の義体を検討しているのであれば、トレス協会の認証を受けたG10モデルの義足をお勧めいたします。\n良い足を持てば、あなたも危険な状況から素早く逃れられるでしょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10210_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "ワープ列車往復券は自費で決済しました。ファウストは1等席で予約しました。\n一般席では無く1等席を予約した理由に関しては、まだ私には分かりません。しかしファウストは知っているでしょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10210_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "全身義体に関しても検討したことが無いわけではありませんが…より良い義体への交換費用とリスクを甘受できずに選択しませんでした。\nファウストが思うに、交換が便利な部分義体へ段々とアップグレードしていく方がより効率的でしょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10210_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "この程度の大きさの大剣は誰でも扱うことができます。十分なお金と若干の適応時間、そして信頼できる工房さえあれば一晩で振り回すことができます。\nもちろん、それでどのような戦闘スタイルを追求するかは本人の裁量ですが。"
},
{
"id": "smalltalk_10210_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "義体化された身体は殆ど痛覚を感じません。それゆえ、我々義体フィクサーたちには苦痛や負傷に対する恐れがありません。\nお金は一般的な治療よりも掛かるとは思いますけどね。"
},
{
"id": "neglect_10210_1",
"desc": "放置",
"dlg": "呼び出してから静かに消えるだなんて。非効率的な行動ですね。"
},
{
"id": "gacksung_10210_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "依頼目標を処理しました。今回の遠征依頼も徹底して準備した甲斐がありましたね。"
},
{
"id": "formation_10210_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "準備は完了しました。出発しましょう。"
},
{
"id": "battleentry_10210_1",
"desc": "入場",
"dlg": "モデル40Y-3充電。戦闘準備完了。"
},
{
"id": "battle_select_10210_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "計画をお忘れになりましたか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10210_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "攻撃範囲確認。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10210_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "効率的に…。"
},
{
"id": "battle_break_10210_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "あ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10210_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "…処理しました。"
},
{
"id": "battle_dead_10210_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "保険には…入っています…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10210_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ファウストの計算通りですね。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10210_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "不具合があったようですね。"
},
{
"id": "battle_clear_10210_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "この程度の勝利は当然のことです。ファウストの知識通りに動きましたので。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10210_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "計画よりも早く依頼を完遂できましたね。私とファウストの優れた能力のおかげですが、皆さんの努力も悪くありませんでした。"
},
{
"id": "battle_defeat_10210_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "遠征は失敗しました。退却後に破損した義体を交換して、もう一度準備しなければなりませんね。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10204_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "共にしますか…?醜悪さを浄化する大業を。"
},
{
"id": "lobby_morning_10204_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "演説の時間に合わせてきたのですね!ふふ、殊勝な心掛けです。"
},
{
"id": "lobby_noon_10204_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "あぁ…外は今お昼の時間のようですね?くっくっ…関心外すぎる事柄でしたので。"
},
{
"id": "lobby_night_10204_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "浄化の時間です…汚いモノ達を純粋の土から引き剥がしてしまう時間です。"
},
{
"id": "smalltalk_10204_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "苦痛を受け容れねばなりません!それを超越した瞬間に…生まれ変わることができますから。"
},
{
"id": "smalltalk_10204_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "ファウストに従うのです…私に握られるのです…くふっ。"
},
{
"id": "smalltalk_10204_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "人間を構成するものは肉と血…そして骨。それ以外のモノは不潔でしかありません。\n…その仮面程度は大目に見ましょう。衣服とそう変わりありませんからね。"
},
{
"id": "smalltalk_10204_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "貴方は…手に付いたモノを洗い流さないのですか?\nくっくっ…ほら。不潔なモノを洗い流すことは当然の理ですよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10204_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "会社が…常に答えではありません。ときには…自ら計画する必要もあるのですよ?"
},
{
"id": "neglect_10204_1",
"desc": "放置",
"dlg": "言うこともないのにファウストを捕まえていたのですか…?ふっ、今回だけは赦してあげましょう。"
},
{
"id": "gacksung_10204_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "高く…より高く!より…純粋な身体に…ふふっ!"
},
{
"id": "formation_10204_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "金鎚を握り。"
},
{
"id": "battleentry_10204_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ファウストが出るに値する場所なのでしょうね。"
},
{
"id": "battle_select_10204_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "告解は後ほど。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10204_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "浄化!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10204_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "土より…。"
},
{
"id": "battle_break_10204_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "…まさか。"
},
{
"id": "battle_kill_10204_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "…土へ!"
},
{
"id": "battle_dead_10204_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "まだ…完全には…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10204_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "当然よ!"
},
{
"id": "choice_fail_n_10204_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…何よ?"
},
{
"id": "battle_clear_10204_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "浄化は終わった…?ふふっ。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10204_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "最も純粋な世界へと!"
},
{
"id": "battle_defeat_10204_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "敗北…?信じられないわね。金鎚達はどこへ行った?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10206_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "いらっしゃいませ。ご注文はこちらから承ります。"
},
{
"id": "lobby_morning_10206_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "この空間に混雑しない時間帯はありませんが、最もぎゅうぎゅう詰めなのが今です。\n朝を覚ますお茶を楽しめなければ、一日中気が休まりませんからね。"
},
{
"id": "lobby_noon_10206_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "少し頭を冷やすためのティータイムは、業務効率を考慮するに最も賢明な判断ですね。\nこちらで注文を承ります。"
},
{
"id": "lobby_night_10206_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "我々は深夜業務を実施する協会員のために遅くまで注文を受け付けています。非番でしたら、簡単にシェリーやブランデーを垂らしたお茶はいかがですか?"
},
{
"id": "smalltalk_10206_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "この空間はセブン協会の中で、誰よりも茶を愛する人々が自主的に運営するカフェテリアです。\n全ての方々が自主的に勤務し、担当の日でなければ普段の協会業務へ戻ります。あぁ、稼いだ収益は当然より良い茶葉とティーポットを買うのに使われます。"
},
{
"id": "smalltalk_10206_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "牛乳は!…可能であれば、お茶を注ぐ前に先に入れることをお勧め…いたします。"
},
{
"id": "smalltalk_10206_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "氷…を?あぁ。申し訳ないのですがアイスティーは取り扱っておりません。\n…失礼でなければ、紅茶を熱く楽しむべき理由について説明する時間を設けてもよろしいでしょうか?"
},
{
"id": "smalltalk_10206_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "あぁ、今は他の業務を実施中です。\nあなたと共にするお茶に対する雑談はいつであれ楽しいですが、しばらくしてからやりましょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10206_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "洗練された任務遂行と雑味のない茶を淹れる能力。ファウストはこの二つを両立することを最優先に考えております。"
},
{
"id": "neglect_10206_1",
"desc": "放置",
"dlg": "茶葉を過度に蒸らすことは、雑味がわくのを放置することと大差ありません。控えることをお勧めいたします。"
},
{
"id": "gacksung_10206_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "はい、喜んで。ファウストの能力が必要であればいつでもお呼びください。あぁ、ティータイムに関しては除いておきます。"
},
{
"id": "formation_10206_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "急な注文ですね?"
},
{
"id": "battleentry_10206_1",
"desc": "入場",
"dlg": "現場でお会いしましょう。"
},
{
"id": "battle_select_10206_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "お茶が冷める前に。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10206_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "爽やかに。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10206_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "…砕けた茶葉のようですね。"
},
{
"id": "battle_break_10206_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "あ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10206_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "これ以上得る情報はありませんね。"
},
{
"id": "battle_dead_10206_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "はぁ…次のカフェ勤務…引き継ぐ人がいないの…に。"
},
{
"id": "choice_success_p_10206_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "隙の無い観察の結果です。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10206_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…見てるだけで、観察できていませんでしたね。"
},
{
"id": "battle_clear_10206_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "任務は成功でしたね。あぁ、次のカフェ勤務がありますので。お先に失礼します、"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10206_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ミルクティー。かき混ぜずに、軽く注いでお願いします。やはり、他人が淹れてくれるお茶が一番美味しいものです。"
},
{
"id": "battle_defeat_10206_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "意図通りになりませんでしたね…お茶が足りなかったせいでしょう。ティータイムを経てから再始動しましょう。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,129 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10213_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "雨叩き、ざわめき急ぐ、路地の音。…その足音も、今止みにけり。"
},
{
"id": "lobby_morning_10213_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "協会の仕事が必ず夜に限って行われるというのは、ただの噂にすぎません。私たちはただ、標的にふさわしい時刻を選ぶだけ。薄明の光と明け方の匂いのあわいにも、私たちは存在します。"
},
{
"id": "lobby_noon_10213_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "少し、お茶を呑まれる時間を儲けてはいかがですか。激務のさなかでも休息は重要です。このささやかな真理を看過すれば…いつか、逃すはずのない命を取り逃すことになるのですよ。"
},
{
"id": "lobby_night_10213_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜も更けました。むやみに外へ出ず、休まれるといいでしょう。…ファウストは、できればこの時間帯には一種類の対象にのみ出逢いたいです。動く的ですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10213_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "標的を暗殺するのに正解はありません。剣を振るうにせよ、矢を放つにせよ、あるいは地に落ちた小石ですら、立派な暗殺道具になり得るでしょう。\n各支部の置かれた環境に応じて武器を備え、使うだけです。私たちの場合は、それが弓刀であるだけ。"
},
{
"id": "smalltalk_10213_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "需要に比して供給があまりに乏しいのではないか…ファウストも同じように思います。都市にはこの篠突く雨のように、怨嗟が降りしきっていますからね。\n…だからこそ、それを遂行できる者が少数であるのは、致し方ないことなのです。"
},
{
"id": "smalltalk_10213_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "正しく射れば必ず命中するものです。そうでなかったなら、標的に余計な感情を抱いたということでしょう。\n標的には顔も、記憶も、家族や友もありません。もしそれらを感じる者がいるなら、この仕事には向いていないのでしょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10213_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "あらゆる格差が存在する都市の中でひとつ確かなことは、死は平等に訪れるということです。\n濡れた地に膝をつく乞食にも…その者を見下ろし怒鳴り散らす高利貸しにも。\n…依頼二件、解決完了。"
},
{
"id": "smalltalk_10213_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "弓が適さぬ環境もまた、必ず存在します。そのときはこの刃で断つまで。近距離と遠距離を自在に操る暗殺者を相手にするのは…なかなか厄介でしょうね。"
},
{
"id": "neglect_10213_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…共に、聴きますか。"
},
{
"id": "gacksung_10213_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "矢を番えて、放ちます。そうすれば的に穴が穿たれ、やがて倒れます。ただそれだけの、単純な作業。外れることなどありえません。"
},
{
"id": "formation_10213_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "的ができましたか。"
},
{
"id": "battleentry_10213_1",
"desc": "入場",
"dlg": "打起し。"
},
{
"id": "battle_select_10213_1",
"desc": "戦闘中の人格選択1",
"dlg": "適期を待っています。"
},
{
"id": "battle_select_10213_2",
"desc": "戦闘中の人格選択2",
"dlg": "…照準中です。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10213_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "雨音に紛れるように。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10213_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "肺を射抜きました。"
},
{
"id": "battle_break_10213_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "ん…。"
},
{
"id": "battle_kill_10213_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "命中。"
},
{
"id": "battle_dead_10213_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "平等が私にも訪れてきた…だけです。"
},
{
"id": "choice_success_p_10213_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "暗殺者にとってはあまりに基礎的なことですね。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10213_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…弓を高く構えすぎましたね。"
},
{
"id": "battle_clear_10213_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "依頼は完遂しました。結局のところ近接戦を展開せざるを得なかったのはやや残念ですが…いつもながら、目撃者なき幕引きでした。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10213_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "空から叩きつける篠突く雨の合間には、矢が潜んでいました。彼らはそれがどこから降り注ぐ雨脚なのかも知らぬまま、命を落としたのでしょう。これが東部の暗殺法です。"
},
{
"id": "battle_defeat_10213_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "己の血を弓弦に喰わせながら戦いましたが…。機会も、運も、味方してはくれませんでした。依頼の失敗はすなわち死を意味するので…死の境界で足を滑らせた私は、ここで命を落とすのでしょう…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10208_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "出戦前夜は、決まって静かなものです。ちょうど…月も満ち満ちていますね。"
},
{
"id": "lobby_morning_10208_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "おはようございます。素朴な食事と温かいお茶を楽しむのに良い時間ですね。急ぐ必要はないでしょう。"
},
{
"id": "lobby_noon_10208_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "正午の訓練は次回に延期しようと思います。\nむしろ…今は念のため抜けが無いか、剣術を記録した冊子を見直す方が良いでしょう。"
},
{
"id": "lobby_night_10208_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "月が真っ白に輝いています。明るく、陰る部分もなく。今が適期ですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10208_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "紅梅の花びらを投げて、その花弁を切り刻む武芸を練習したこともありました。 紅い花びらが四方に舞い散る様子は、とても美しかったです。\n今でも時々、その美しい光景を見ることがあります。どちらかというと液体に近くはありますが。"
},
{
"id": "smalltalk_10208_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "剣術にこだわるのは誰であれ、契に身を寄せている一員なら同じでしょうが…。\n身体で学ぶ時期はもう過ぎたので、このように頭でする勉強に励んでおります。"
},
{
"id": "smalltalk_10208_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "剣の流れを見ると、希にそれが武術よりかは芸術であるような気はしませんか?\n流れが途切れないように、流麗に空の上を画用紙に…おっと。少し想像に耽(ふけ)ってしまいましたね。"
},
{
"id": "smalltalk_10208_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "この程度ですか、黒雲会。夜陰に乗じて我々の拠り所の目と鼻の先まで占拠した無頼漢にしては、乱雑に散るんですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10208_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "彼らは、自ら舞い散る花びらになったことすら自覚できないでしょう。同じ「剣」という道具を使いながらも、格の差がこれほどまでに顕著ですから。"
},
{
"id": "neglect_10208_1",
"desc": "放置",
"dlg": "一日中じっとしていても問題ありません。月ともう少し対話しましょうか。"
},
{
"id": "gacksung_10208_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "今日は剣舞を繰り広げるのに良い夜です。月を宿した刃の先から咲き出す花々は絶景ですよ。花遊びはいかがでしょうか。"
},
{
"id": "formation_10208_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "出征ですね。"
},
{
"id": "battleentry_10208_1",
"desc": "入場",
"dlg": "花を咲かせましょうか。"
},
{
"id": "battle_select_10208_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "楽しんでいらっしゃいますか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10208_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "無頼漢ども。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10208_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "溢れるほどに。"
},
{
"id": "battle_break_10208_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うぅむ。"
},
{
"id": "battle_kill_10208_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "咲き乱れろ。"
},
{
"id": "battle_dead_10208_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "紅梅…私にも…咲くもの…だったんですね。"
},
{
"id": "choice_success_p_10208_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "外れる理由もないでしょう。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10208_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "外れるのもまた必然。"
},
{
"id": "battle_clear_10208_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "粗悪な花を散らしました。それでは私たちが住むことになる場を見ておきましょうか。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10208_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "花は散り、新しい木がここに芽吹くでしょう。それが私たちの拠り所を守る材木だということは疑いようのない事実です。"
},
{
"id": "battle_defeat_10208_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "私たちは…あてもなくさすらう流れ者、土に降り立つことのできなかった種…いつになれば根を下ろすことができるのでしょうか。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10202_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "迅速に…処理して差し上げましょう。"
},
{
"id": "lobby_morning_10202_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "ファウストは列車に乗ることを楽しみません。必ずしも身体が場所を移動するべきというわけではありませんので。"
},
{
"id": "lobby_noon_10202_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "物事の本質を見抜くことが重要です。あなたの時計は時計ではなく、ワープ列車はワープをしていないように。"
},
{
"id": "lobby_night_10202_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "噂を聞き流さないでください、ダンテ。噂の全ての始まりは、一片の真実に由来しますから。"
},
{
"id": "smalltalk_10202_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "実のところファウストは掃除を楽しみはしませんでした。むしろ逆でした。"
},
{
"id": "smalltalk_10202_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "結果さえ優秀なら過程はどうでも良いのでしょうか?あなたが死にそうな苦痛と等価交換して彼らを生き返らせるように。"
},
{
"id": "smalltalk_10202_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "私と比べ、あなたは自らの立場についての質問が少ないですね。あるいはただ受け容れることを決心したのですか?"
},
{
"id": "smalltalk_10202_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "いつか都市の全ての秘密を集め、一つの絵にしたためたいです。そうしてからゆっくり鑑賞するのです。"
},
{
"id": "smalltalk_10202_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "ファウストは都市のあちこちを回ることを好みます。ここほど適した場所はないでしょう。"
},
{
"id": "neglect_10202_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…度々何も言わずに消えることがある模様だ。録音終了。"
},
{
"id": "gacksung_10202_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "ここも段々と把握され始めました。"
},
{
"id": "formation_10202_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "はい、出発しましょう。"
},
{
"id": "battleentry_10202_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ファウスト。戦闘開始します。"
},
{
"id": "battle_select_10202_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "今は少し忙しいです。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10202_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "迅速に処理しましょう。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10202_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "弱点把握完了。"
},
{
"id": "battle_break_10202_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "チッ!"
},
{
"id": "battle_kill_10202_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "処理しました。"
},
{
"id": "battle_allydead_10202_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "これが列車を嫌う理由です。"
},
{
"id": "choice_success_p_10202_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ファウスト任務完了。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10202_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "迅速に片付けようとしたせいでしょうか?"
},
{
"id": "battle_clear_10202_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "次にはもう少し迅速に終わらせましょうか。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10202_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ファウスト、今回の作戦も完璧に終了。"
},
{
"id": "battle_defeat_10202_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "数人に不必要な動作が見られました。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10203_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ファウストです、よろしくお願いします。"
},
{
"id": "lobby_morning_10203_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "常に周囲を深く観察する癖がつきました。今あなたがどこに行くかも、把握はできています。"
},
{
"id": "lobby_noon_10203_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "誰もが緊張の糸を解ける時間があるということは有益です。メンタルヘルスを管理するのは想像以上に難しいですからね。"
},
{
"id": "lobby_night_10203_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "暗いのには慣れています。停電した狭い部屋に一人で59日間いたこともあります。"
},
{
"id": "smalltalk_10203_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "昔の会社は地下にありました。 差し込む光といえば、冷ややかな人工照明が全てでした。"
},
{
"id": "smalltalk_10203_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "殆どの理屈を理解しようと努力する私ですが…この世には理解を放棄すべき存在もいましたね。"
},
{
"id": "smalltalk_10203_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "…そこにも管理人さんがいらっしゃいました。このように顔を合わせながら会話をしたことはありませんが。不慣れながら…悪くはないですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10203_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "昨日、向かいで食事をしていた同僚が、その翌日死体になって処分しなければならないことが度々ありました。少なくともここでは…そうではないんですね。はい、悪くはないです。"
},
{
"id": "smalltalk_10203_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "耐え難い苦痛、正体すら分からない怪物、死にゆく同僚…。私が恐れているのはこういったものではありません。私が恐れているのは…。"
},
{
"id": "neglect_10203_1",
"desc": "放置",
"dlg": "唐突な失踪。慣れています。"
},
{
"id": "gacksung_10203_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "今回も努力はしてみます。"
},
{
"id": "formation_10203_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "私は準備ができています。"
},
{
"id": "battleentry_10203_1",
"desc": "入場",
"dlg": "上手く行くと良いですね。"
},
{
"id": "battle_select_10203_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "どんな失敗をしましたか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10203_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "今は怖くないです。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10203_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "次を頼みます。"
},
{
"id": "battle_break_10203_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "あっ!"
},
{
"id": "battle_kill_10203_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "怖くはないですね。"
},
{
"id": "battle_allydead_10203_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "あなたがいて良かったです。"
},
{
"id": "choice_success_p_10203_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "準備できているのなら、簡単です。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10203_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "こんなことには慣れています。"
},
{
"id": "battle_clear_10203_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "これくらいの戦闘はまだ楽な方です。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10203_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "どこであれファウストは優秀でした。"
},
{
"id": "battle_defeat_10203_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "次の機会があるということが幸いですね。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10205_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ファウスト、受信しました。保護要請が来た場所へ移動します。"
},
{
"id": "lobby_morning_10205_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "安全な朝です。今日も地域安全に万全を期します。良い朝を。"
},
{
"id": "lobby_noon_10205_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "正午の巡察結果も問題がなかったことを報告します。あぁ…食事は気にせずとも問題ありません。ファウストが食事している間は、パートナーが巡察をしていますので。\nあぁ、その方もまた4課の人材ですので気を遣う必要はありません。ファウストの方がより優れていますが。"
},
{
"id": "lobby_night_10205_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜間は…可能であればファウストとの間隔を狭めて頂ければと。視野が狭くなることにより、昼間より保護移動が遅くなる可能性があるので。"
},
{
"id": "smalltalk_10205_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "地域保護は沢山の人員と、各々の能力を要求する仕事です。契約された区域全体に人員を投入しなければなりませんからね。\nその分高額の報酬を要求しますが…効果は保証して差し上げられます。"
},
{
"id": "smalltalk_10205_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "地域保護任務中は可能な限り私服で任務を遂行しています。目立たない方が、保護対象を狙う勢力を析出しやすいですからね。"
},
{
"id": "smalltalk_10205_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "全てのツヴァイが地域保護任務を遂行することはありません。もちろん、我々4課も地域保護任務のみを遂行するわけでもありませんね。"
},
{
"id": "smalltalk_10205_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "普通、保護すべき人物が多数のときにこの契約が実施されます。\nその分…多数の敵から顧客を保護する役割を要求されます。ファウストも同じです。"
},
{
"id": "smalltalk_10205_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "仕事の厳しさについてお訊ねですか。あまり気にしたことはありませんね。ファウストは保護対象の安全だけを考えているのですよ。"
},
{
"id": "neglect_10205_1",
"desc": "放置",
"dlg": "特別な要件が無ければ、次の巡察日程を消化したいですね。"
},
{
"id": "gacksung_10205_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "そうですね。優秀な者がより多くの区域を担当することが正しい道理というものです。よろしくお願いいたします。"
},
{
"id": "formation_10205_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "準備できております。"
},
{
"id": "battleentry_10205_1",
"desc": "入場",
"dlg": "保護要請、受信。"
},
{
"id": "battle_select_10205_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "他の区域も問題ですか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10205_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "保護します。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10205_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "動けないでしょうね。"
},
{
"id": "battle_break_10205_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10205_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "敵対勢力を排除しました。"
},
{
"id": "battle_dead_10205_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "ご心配…なさらずとも。他の人員が…お客様を…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10205_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "こんな問題は単純です。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10205_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "ファウストとは合わない問題でしたね。"
},
{
"id": "battle_clear_10205_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "保護要請に対する任務を完遂しました。再び巡察へと戻りましょう。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10205_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "この地域で予想される問題は全て解決しましたね。本日の巡察はこれで終わりにしましょう。"
},
{
"id": "battle_defeat_10205_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "大…丈夫です。ツヴァイの盾は私だけではありませんからね。契約終了に関してはもう少し熟慮していただけると…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11204_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "使えそうな肉はあるか…?"
},
{
"id": "lobby_morning_11204_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝はやってないんだが。…材料を仕入れる時間だからな。"
},
{
"id": "lobby_noon_11204_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "良秀は店の中の方だ。…わざわざ会いに行かない方がいいと思うんだけどな。お前、いつか肉の代わりに切り刻まれるぞ?"
},
{
"id": "lobby_night_11204_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "…この時間に店前をうろうろするなよ。…材料だって勘違いするところだったじゃないか。"
},
{
"id": "smalltalk_11204_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "新鮮なやつらを見つけるのって難しいんだよな…。"
},
{
"id": "smalltalk_11204_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "うちの店のパイ、まだ食べてないのか…?手に入らないから食べられないって…はは。"
},
{
"id": "smalltalk_11204_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "煙草を消して料理すべきじゃないかって…?それが最高の香辛料だってのに何言ってんだ…?"
},
{
"id": "smalltalk_11204_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "手つき餅のパイ…食べたいな。毎回取引してたやつらから手に入れた材料じゃなきゃあの味が出ないんだよ…。"
},
{
"id": "smalltalk_11204_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "適当なところで妥協することも必要なんだけどな…美食の芸術とかなんとか言いながら毎回材料のせいにしてるんだ。"
},
{
"id": "neglect_11204_1",
"desc": "放置",
"dlg": "うぅん…機械腕が凝ってるなぁ…。どうして腕がこうなったかって?さぁな?俺の新鮮な腕がなくなってどこに行ったんだろうな?"
},
{
"id": "gacksung_11204_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "俺を…?はっ、やっぱり本物のシェフが分かるんだな…?"
},
{
"id": "formation_11204_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "新しい取引先を探しに行くのか?"
},
{
"id": "battleentry_11204_1",
"desc": "入場",
"dlg": "新鮮なのがあると良いな。"
},
{
"id": "battle_select_11204_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "おぅ、びっくりしたじゃないか!振っちまうとこだったよ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_11204_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "刻むとするか!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11204_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "ここを切って~あそこを切って~。"
},
{
"id": "battle_break_11204_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "おっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_11204_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "ふぅ!解体おわり~。"
},
{
"id": "battle_dead_11204_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "あ…クソッ…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11204_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "これで合ってるよな?"
},
{
"id": "choice_fail_n_11204_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "うむ…痛んだ部位だったか?"
},
{
"id": "battle_clear_11204_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "悪くはない収穫だったな。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11204_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ふぅ…やり過ぎたか?どうやって持って帰るか…。"
},
{
"id": "battle_defeat_11204_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "うぅ…あれは不味い肉だっただろうな。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11212_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "こんくらいなら人間の腕だろ、まぁ。俺はてっきり、今回の施術で両腕とも巳になっちまうかと思ってたんだよな。"
},
{
"id": "lobby_morning_11212_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "夜通し使ったんなら、朝ぐらいは休ませとかないと。今度の主君は、朝っぱらから何度も呼び出してくるんだよなぁ。\nまあ、契約して間もないから分からなくても仕方ないか~。そのうち大事にしすぎて、いざってときに使いそびれるんだろうなぁ。"
},
{
"id": "lobby_noon_11212_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "最初は煙草をやめたストレスのせいで皮と骨だけになったのかと思ったけど、このガリガリの身体って巳丸(ワン)の効能だったんだよな。\n慣れとかないとな~。見た目は酷いけど、任務中にはこういう痩せっぽちの身体が役に立つんだ。"
},
{
"id": "lobby_night_11212_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "この時間になると、大観園はほんと静かなんだ。こんな居心地のいい立派な屋敷で…安らかに眠ることもできずに息を殺してるなんてさ。黒獣も黒獣だけど、主君もなかなかロクなもんじゃないみたいだな。"
},
{
"id": "smalltalk_11212_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "まあ…黒獣にもそれぞれ役割に違いがあるから、巳はやっぱり柔軟な方が良かったんだよな。考え方にしろ、処理方法にしろ。\nこっそり片付けなきゃならない俺たちが、後先考えず突っ込んでいく闘鶏みたいな真似してちゃ、上手くいくもんも上手くいかないからな。"
},
{
"id": "smalltalk_11212_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "この、腕がぐんぐん伸びるやつ…相手からしたらかなり厄介だろうな。\n距離感が掴めないのはもちろん、いつどの方向から攻撃が飛んでくるか、まるで読めないだろうからな。"
},
{
"id": "smalltalk_11212_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "黒獣は、鴻園の恩讐から一歩引いたところにいるんだ。おかげで任務を遂行するとき、余計なしがらみがないんだ。\n恨みってのは…近くにいる相手に対して抱くもんだろ。ふいにサッと現れてすぐ消える見知らぬ道具にまで恨みを持つのって、流石に変だろ?"
},
{
"id": "smalltalk_11212_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "鴻園にいる一族という一族には、全部仕えたことがあるんだ。滅門したコン家も、どん底を這っていたシー家も、強盛を誇るジア家も全部。\nそう考えると、俺もずいぶん長く生きてきたもんだよなぁ。そろそろ死にどきかと思ってたら抜け殻が脱げて、また生き返っちゃったからな…。"
},
{
"id": "smalltalk_11212_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "長く生き残ったけど…大した意味なんかないんだ。生きることにも段々心が動かなくなってきて、死ぬなら死ぬんだ、生きてるなら生きてるんだ、ってなる。そのうち、それ以上削ぎ落とす感情すらなくなったら…その瞬間こそが死の始まりなのさ。他でもない、そういうことだ。"
},
{
"id": "neglect_11212_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…いつの間にか主君が命令を下したのか?まったく…それじゃこうしてぼんやりしてる場合じゃないな。さっさと行こうぜ。"
},
{
"id": "gacksung_11212_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "目をキョロキョロさせたって無駄だ。もうとぐろを巻いてるってのに、どうやって逃げるつもりだ? "
},
{
"id": "formation_11212_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "…どこからか巳が這う音が聞こえてこないか?"
},
{
"id": "battleentry_11212_1",
"desc": "入場",
"dlg": "この経路は…忍び込むには悪くないな、ああ。"
},
{
"id": "battle_select_11212_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "とぐろを巻いた巳の近くには来るなって言っただろ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_11212_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "さぁ、どっちから来るかちゃんと考えてみろよ。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11212_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "これは予想できなかったみたいだな?"
},
{
"id": "battle_break_11212_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "はっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_11212_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "綺麗に噛めたな。"
},
{
"id": "battle_dead_11212_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "ふぅ…来るっちゃ来るもんなんだな。"
},
{
"id": "choice_success_p_11212_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "難しいことないって言ったろ、主君。"
},
{
"id": "choice_fail_n_11212_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "始まりは良かったけど、巳尾だったな。"
},
{
"id": "battle_clear_11212_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "数人逃しはしたけど…呪殺毒を受けた以上、長生きはできないだろうよ。このくらいなら主君も満足なさるだろうし、帰ろうか。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11212_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "これなら…今回の主君と決別する日もそう遠くないか。最後まで丁寧に使ってくれそうだから未練はなさそうだけどな。"
},
{
"id": "battle_defeat_11212_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "しばらくは頭を下げて這いつくばるしかなさそうだな。無理な任務でもないのに失敗したんだし、今回の主君とは長い付き合いになりそうだな?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11210_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "俺が彼らを代わりに許しても…父上様は私を赦しにならないだろう。"
},
{
"id": "lobby_morning_11210_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "もうすぐラ・マンチャランドの開園時間だな。今日は…何人の家族が俺を訪ねてくるんだろう。俺は何回大丈夫だと繰り返すことになるんだろうか。"
},
{
"id": "lobby_noon_11210_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "血液バーが偉大だと信じて疑わないときもあったさ。\nそれがいかに虚しい信頼であったかは、この土の塊のようなものを噛むたびに気付いてる。\n"
},
{
"id": "lobby_night_11210_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "俺を訪ねてくる兄弟たちの手は見たことあるか?みんな爪が抜けてるんだ。絶えず地面を引っかいて、掘り返して…。\nいつも言ってやれる言葉は同じだ。ただ…生きていけと。耐えなければならないと。"
},
{
"id": "smalltalk_11210_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "俺たちの唯一の食事は人間たちが与えてくれる血。あぁ、実に甘美だ。\n家族の幸せは永遠にこの地の底へと埋められたが…。"
},
{
"id": "smalltalk_11210_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "アトラクションにて人間の相談に乗ってあげながら気づいたことがあるんだ。\n家族たちは渇きに狂いそうで、どうすれば耐えられるかだけを絶えず尋ねるのに対し…彼らの悩みは本当に…多様だったな。"
},
{
"id": "smalltalk_11210_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "これも耐えなきゃ…ただ俺に罰を与えているだけだ。冒険に出た父上様が下せない罰を。"
},
{
"id": "smalltalk_11210_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "渇きを我慢したり、忘れようとするどんな方法も無駄だってことは分かってる。全部やってみたからな。\nでも…そんな陳腐な言葉以外に、俺は何を言ってやれるんだ?もしそんな方法を知ってるんなら…お願いだ、俺も…!俺も知りたいんだ。"
},
{
"id": "smalltalk_11210_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "血が飲みたい…ダメだ。思い出すな。あぁ、父上様はどこまで行かれただろうか、あの頭に被せるという遺物をついに見つけられたのだろうか?"
},
{
"id": "neglect_11210_1",
"desc": "放置",
"dlg": "今日、血について考えたことはあるか?ある。じゃあ昨日は?昨日はどうだった?まだ血のことを考えてるのか?何当然のことを。じゃあ明日もそうだって確信してるか?いや、そうであってはならない。でも血鬼である俺たちはそうできる存在だったっけか?"
},
{
"id": "gacksung_11210_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "仮面で羞恥を隠せども…抱いていた渇きは依然として俺を苦しめるんだな。"
},
{
"id": "formation_11210_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "お望みとあらば。"
},
{
"id": "battleentry_11210_1",
"desc": "入場",
"dlg": "今日もどうか正気を保てますように。"
},
{
"id": "battle_select_11210_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "相談は後にしよう…今は…そうする余裕がないからな。"
},
{
"id": "battle_endcommand_11210_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "そちらさんも罪人か?"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11210_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "これも許そう…。"
},
{
"id": "battle_break_11210_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "耐えねばならぬ苦痛…。"
},
{
"id": "battle_kill_11210_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "…永久に眠れ。"
},
{
"id": "battle_dead_11210_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "はっ。やっとこさ…餓えから…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11210_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "苦しいことがあれば…次…も訪ねて来いよな。"
},
{
"id": "choice_fail_n_11210_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "少し…時間が必要だ。頭の中がまた血のことで一杯になって…。"
},
{
"id": "battle_clear_11210_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "一時の渇きに過ぎない。勝利に酔って渇きを満たすようなことがあってはならない。ああ絶対にだ。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11210_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "血が…血がたんまりと溢れかえっているじゃないか…。一口、いや一滴でもいいから俺にくれ!父上様がお赦しにならないとしても!!"
},
{
"id": "battle_defeat_11210_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "父上様の意志に逆らうだけでなく、血を貪ろうとしたのだから…見苦しい失敗は当然の結果じゃないか。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11213_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "雨が止む頃には、この路地とは永久におさらばだな。\nふぅ…俺はまだ、生きてたいんだ。"
},
{
"id": "lobby_morning_11213_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "…空が明るむまで粛清が終わらないのは久しぶりだな。指切りを前にして、口を慎めない間抜けどもがかなり増えたんだろう。"
},
{
"id": "lobby_noon_11213_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "…あぁ、ありがとな。この仕事については…俺が死ぬ瞬間まで沈黙することを誓おう。\n粛清、ね。現場で走り回って繋いだコネが…無駄ってわけじゃなくてよかったな。前もって知れた分…逃げられる何人かは生き延びられるだろう。"
},
{
"id": "lobby_night_11213_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "深夜の粛清を担当していた俺たちが、今じゃ粛清対象か…。\n夜も更けてきたし、招待状にサインしないとな。どこに行っても闇なら…都市の星でも道しるべにした方がマシだろう。"
},
{
"id": "smalltalk_11213_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "予想できないことじゃなかったさ。親分は…若いせいか不義や好奇心に耐えられない人だったんだ。\nだからかな、怒りは湧いてこなかった。ただ、あの事故が…ゴッドファーザー様の意中を問う間抜けな一言だったというのは…ふぅ…今考えても呆れたもんさ。"
},
{
"id": "smalltalk_11213_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "片足に重心を置く立ち方、食事をしながら喋ること、ため息をつくこと、話を遮ること。やめろってあれだけ言っても…習慣だからって直せない奴らが何人かいたな。\n親指傘下じゃ、そんな軽率で軽薄な態度ほど…自分の身を滅ぼす習慣はないというのに。"
},
{
"id": "smalltalk_11213_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "南部の粛清者がひとり。夜の錐が上り詰められる地位なんて、せいぜいその程度だったんだろうな。うちの組織は名のあるファミリーの出でもないし、強い派閥に身を置くこともできなかったから。\n…虚しいもんだ。L社の裏路地の一角を獲ろうと、犬みたいに這いずり回った結果が、たかがこの程度とはな。"
},
{
"id": "smalltalk_11213_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "親指の粛清対象になったんなら…無駄に抵抗して苦しみながら死ぬ前に、いっそ夜の錐のもとに来るといい。\n俺たちは少なくとも…慈悲の下に急所を狙って一瞬にして息の根を止めてやるんだ。都市にそれより良い死に方がいくつあると思う?"
},
{
"id": "smalltalk_11213_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "工房で良い生地を手に入れた若造たちは…戦闘中に決まって攻撃を避けずに一度受けてみるんだよな。\n命が惜しくも思ってないってことだ。よっぽどの高級品じゃない限り、鋼鉄で作られてようか、工房製の布で作られていようが…服には縫い目があるもんだからな。"
},
{
"id": "neglect_11213_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ふぅ…。この静けさ…悪くないな。\n耳を塞いで、目を覆って、沈黙を守る者には百年の平和が訪れるもんさ。"
},
{
"id": "gacksung_11213_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "人差し指、W社、シ協会…噂どおり、いろんな技を使ってくるんだな。\nだけど…どんな相手でも、付け入る隙はあるもんさ。生き延びる希望が…少しは見えてくるかもしれないな。"
},
{
"id": "formation_11213_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "生きて帰れさえするのなら…何であれ。"
},
{
"id": "battleentry_11213_1",
"desc": "入場",
"dlg": "最後まで…足掻くしか。"
},
{
"id": "battle_select_11213_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "戦場に集中する方が良いだろう。犬死にしたくないならな。"
},
{
"id": "battle_endcommand_11213_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "早く処理しようじゃないか。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11213_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "ここがお前の弱点か?"
},
{
"id": "battle_break_11213_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_11213_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "隙だらけだな。"
},
{
"id": "battle_dead_11213_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "逃げたところで…変わる運命じゃなかったか…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11213_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "他にあるか?あるなら早く処理するぞ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_11213_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…努力で全てが解決するなら、どれほど良かったことか。"
},
{
"id": "battle_clear_11213_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "何人生き残ってるんだ?動けるか?\n…帰ったらまた組織員から集め直す方がいいだろう。たかがこの程度の人員で親指のもとへ行った日には…ゴッドファーザー様が俺たちのことを役立たずと判断するかもしれないからな。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11213_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "急ごう。収拾が遅れれば、ここで生き残ったのが無駄骨になるぞ。\n人差し指の本…上々の結果だったな。これで粛清は免れるだろう。"
},
{
"id": "battle_defeat_11213_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "図書館へ向かうか、裏路地を通って抜け出すか…余計な悩みだったな…。\nふぅ…親指の粛清を掻い潜って逃げたところで…定められた死から逃れることは…できなかったか。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11216_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "おぉ…双和(サンファ)茶か?今日は一段と茶の味と香りが濃くて好いな。今回も黄身は真ん中に上手く浮かべられたな、え?"
},
{
"id": "lobby_morning_11216_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "シンクレア君、朝からご苦労だな。昨日の依頼は少し遅く終わったから、遅く来てもいいと言ったんだが。おお、ファウスト君。千本の針の依頼は…上手く片付いたか?"
},
{
"id": "lobby_noon_11216_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "君達は出て食べてきなさい。儂は事務所で適当に済ませればいいからな。ああ。次の依頼をどうするか考えないといけないんだ。分かるだろう?近頃は何かと話題になっているじゃないか、この招待状。"
},
{
"id": "lobby_night_11216_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "あいたた…もう椅子に長く座っているのも辛くて仕方ないな。歳を取ると、宵の口まで仕事をするだけで腰が張り裂けそうになるんだよ。\nファウスト君、君も程々にして帰りなさい。その共鳴器の出所は儂も調べておくから。<color=#ffb1b4>私のことをご心配いただく必要はありません、グレゴール。</color>いや…君が帰らないと事務所の戸締まりができないんだが…。"
},
{
"id": "smalltalk_11216_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "ん?この訃報?ああ、気にすることはない。あいつは前からずっと目障りだったからな。器の小さいやつだったよ…考え方がいつもそう偏っていてはな。"
},
{
"id": "smalltalk_11216_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "儂の頃は…こんな香り高い双和茶の匂いなど夢にも見れなかったな。立ち上る湯気の代わりに、咽せるような煙ばかりが満ちていて、悪い意味で人の匂いに満ちていたんだよ。"
},
{
"id": "smalltalk_11216_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "名誉、身分の向上…。そういうものばかりを追いすぎるのは好くないぞ、君達。上手く説明はできないが…そうして少しずつ豊かになっていくものについて考えていると、不意に気分が悪くなるんだ。\nたとえ儂が覚えていなくとも…身体が経験として思い出しているんだろうな。そういうものが、どうにも好ましいものではなかったのだと。"
},
{
"id": "smalltalk_11216_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "君が殺した命の数を数えてみろ…そして、自問してみるんだな。本当に君の命が、それら全ての命を合わせた分より価値あるものなのか。"
},
{
"id": "smalltalk_11216_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "歳を食った分だけ…経験は身体のあちこちに刻まれるものだ。よく言うだろう?都市では、生き残っている方が強いのだと。"
},
{
"id": "neglect_11216_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ふぅ…いやはや、これは本当に特色級だな…。"
},
{
"id": "gacksung_11216_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "…ふぅ。では、あれほど多くの死を貪りながら、楽に終えられると思っていたのか?\n今回は本当に、覚悟した方がいいぞ。青二才。"
},
{
"id": "formation_11216_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "皆、準備はできたか?"
},
{
"id": "battleentry_11216_1",
"desc": "入場",
"dlg": "じゃあ、入場してみよう。"
},
{
"id": "battle_select_11216_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "儂を気にするより、自分のことを考えた方が好いと思うぞ。1番大事なものを逃すぞ、そんなんじゃ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_11216_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "黎明の光の如く。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11216_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "君、随分疲れたようだな。"
},
{
"id": "battle_break_11216_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "こういうのは…気合いで耐えないと。"
},
{
"id": "battle_kill_11216_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "こうも柔くてはな。"
},
{
"id": "battle_dead_11216_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "皆と…運命を共にする必要はな…いからな。"
},
{
"id": "choice_success_p_11216_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ふん、若者がこの程度もできなくてどうする。"
},
{
"id": "choice_fail_n_11216_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "ううむ…最近の物はどうしてこう難しいんだ?"
},
{
"id": "battle_clear_11216_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "君達の勇気に深い敬意を表そう。剣を何度か交えてみれば分かったはずだが…それでも最後まで退かなかったからな。\nおかげで、うちの者たちも傷と共に教訓を得られたよ。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11216_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "今日に限って、ずいぶん調子が悪かったのか…?この程度の依頼だと分かっていれば、悩む必要もなかったな。<color=#ffb1b4>他の者たちの本も探しておきましょうか?</color>ああ、そうだな。ついでに副収入も確保しようじゃないか。あ、ツヴァイの分は確実に押さえておいてくれ。なかなか旨いはずだからな。"
},
{
"id": "battle_defeat_11216_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "いつか…終わりに辿り着くだろうとは思っていた。余生に未練はないさ。気掛かりなのは…ただ、あの若い者の未来だけだ…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11211_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "これは…うちの炎拳事務所の服装だな。"
},
{
"id": "lobby_morning_11211_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "日が昇ってもここは相変わらずだな。腐った空気、湿った壁、一筋の陽光さえ入らない狭い部屋…。\nこんな半地下でも希望なんてもんを抱いてたときがあったってのが…今じゃ冗談みたいに感じられるな。"
},
{
"id": "lobby_noon_11211_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "ああ、少し早めに出るほうがいいんだ。P社でぐだぐだやってるブリーフィングは昼から始まるからな。\nもう耳にタコができまくってるけど… それでも一応聞いとこうと思うんだ。死者が遺した情報は役に立つからな。血鬼を仕留めるときも、生きて逃げるときも。"
},
{
"id": "lobby_night_11211_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "あのクソッタレの遊園地が開園して音楽が流れると…少しの間とはいえ、懐かしい装いに身を包んだ懐かしい人たちが見えるんだ。\nそれが全て幻覚だと分かっていながら、慰めにするのは…そろそろやめにする方が良いだろう。"
},
{
"id": "smalltalk_11211_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "血鬼の狩人になるつもりはない。俺は奴らみたいに、血鬼って怪物を憎んでいるわけじゃないからな。\nただ…炎拳事務所の生き残りとして、ラ・マンチャランドを燃やし尽くしたいだけだ。"
},
{
"id": "smalltalk_11211_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "腕はどの工房で誂えたのかって?はっ。できてからまだ一月も経ってない、裏路地の工房だったはずだ。\n主人が新米な上に人脈もなかったせいか、ガッラガラだったけど…才能はあった。まぁ、おかげで悪くないのをタダ同然で買えたってワケだ。"
},
{
"id": "smalltalk_11211_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "雨か…思い返してみると姐さんは雨をひどく嫌ってたな。火も上手く点かないし、全身が湿るって…。\nあの頃はどうでもよかったけど、今は俺もあまり好きじゃない。雨が降ると、遊園地が開かないからな。"
},
{
"id": "smalltalk_11211_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "生ぬるい手柄を掲げて、寄与金で口を糊するつもりはない。そんなことをしたら、死んだ奴らが俺を許さないだろう。\n俺は… 最後まで燃やし尽くす。あの忌々しい遊園地も、姐さんが着せられていたあの服も、すべて。"
},
{
"id": "smalltalk_11211_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "ああ、そうだ。水を見て怯えて人間みたいにガタガタ震えるより、あれほど渇望していた血が炎で煮えたぎり焦げついたザマを見て、獣のように襲いかかる方が…よっぽど血鬼らしくないか?"
},
{
"id": "neglect_11211_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…煙草1本だけ貰えないか?俺に…残ったのは火しかなくてな。"
},
{
"id": "gacksung_11211_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "この冷たい都市でも…復讐だけは熱く済ませなきゃならないと思わないか。"
},
{
"id": "formation_11211_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "燃料はたんまり準備したさ。"
},
{
"id": "battleentry_11211_1",
"desc": "入場",
"dlg": "…入場を知らせる音楽が聞こえるな。"
},
{
"id": "battle_select_11211_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "話は閉園後に…済ませよう。"
},
{
"id": "battle_endcommand_11211_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "いつまで耐えられるか見ものだな。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11211_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "残す言葉は無いよな?"
},
{
"id": "battle_break_11211_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "ふぅ…大丈夫だ。傷は灼いといたから。"
},
{
"id": "battle_kill_11211_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "…全部燃えちまったか。"
},
{
"id": "battle_dead_11211_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "はぁ…もう会いに行くのは…ちょっと早くねぇか…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11211_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "食ってくために、大抵のことはやってきたさ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_11211_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…次はもう少しうまくやるさ。"
},
{
"id": "battle_clear_11211_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "今回もここで止められたか… 次こそは、あの目の前にあるクソッタレのパレードも必ず… 炎の海にしてやる。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11211_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ほら、姐さん…俺が言っただろ。戻ってきたら、全部焼き尽くしてやるって。"
},
{
"id": "battle_defeat_11211_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…次はもっと沢山焼き尽くしてやる。お前たちが啜れる血一滴すら残さず、全部。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11203_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "入社を命じられたグレゴールであります。作戦に共に投入されることになり、光栄です!"
},
{
"id": "lobby_morning_11203_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "サー!朝の点呼間、異常ありませんでした!"
},
{
"id": "lobby_noon_11203_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "お昼時ですね!午後の日課も最善を尽くします!"
},
{
"id": "lobby_night_11203_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "勤務中異常ありません。サー!"
},
{
"id": "smalltalk_11203_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "管理人殿!まだ適応中ではありますが…皆に面倒を見ていただき問題なく過ごせております。たまにロージャ殿が気持ち悪いといいますが…はは、問題ございません。"
},
{
"id": "smalltalk_11203_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "ためらわずに戦います。身体改造を受けるチャンスを運良く得たときから、決心してきました。"
},
{
"id": "smalltalk_11203_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "あ、この腕でございますか?自分は自慢に思っております。無力に戦争を眺めるよりかは…戦争のど真ん中に飛び込めるというのは大きな幸運であります。"
},
{
"id": "smalltalk_11203_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "身体改造は…後悔しておりません。しかし…自分は一生民間人の人生へ戻ることはないでしょう。"
},
{
"id": "smalltalk_11203_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "近頃は…なるべく何も考えないように努力しております。そうしないと耐えられない気がするのです。"
},
{
"id": "neglect_11203_1",
"desc": "放置",
"dlg": "管理人殿?しばし席を外されたのですね。待機します。"
},
{
"id": "gacksung_11203_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "サー!これからも最善を尽くして補弼いたします、管理人殿!"
},
{
"id": "formation_11203_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "光栄です!"
},
{
"id": "battleentry_11203_1",
"desc": "入場",
"dlg": "最善を尽くして臨みます!"
},
{
"id": "battle_select_11203_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "課長代理グレゴール!"
},
{
"id": "battle_endcommand_11203_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "ご命令通り!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11203_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "まともに入りましたね!"
},
{
"id": "battle_break_11203_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_11203_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "片付けました!"
},
{
"id": "battle_allydead_11203_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "より努力してみせます…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11203_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "管理人殿!素晴らしい戦略でした!"
},
{
"id": "choice_fail_n_11203_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "信じて頂いたのに…失敗しました。"
},
{
"id": "battle_clear_11203_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "おかげさまです、管理人殿。良い戦術でした。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11203_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "管理人殿のおかげで勝利を収めることができました。"
},
{
"id": "battle_defeat_11203_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "戦闘とは…こういうものなのですね。自分には資格が足りませんでした。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11207_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ふぅ…あぁ、俺が双鉤海賊団副船長、グレゴールだ。サインでもしてやろうか?"
},
{
"id": "lobby_morning_11207_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "お~グッモーニン。あぁ、話はちょっと後でしようか。お~い、今日の副業の回り具合を報告してくれって~。"
},
{
"id": "lobby_noon_11207_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "船の上でのんびり昼メシを食ってたりしないさ。腹が減ったときが食べ時だ。\nもちろん、許可なく食料倉庫を漁るやつはそのままマストに縛らないと。"
},
{
"id": "lobby_night_11207_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜か、外で一杯やりに行きたいんだが…フックの野郎が全く戻ってこねぇんだ、チッ。席を外したくても外せねぇよ。"
},
{
"id": "smalltalk_11207_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "人魚香水はそんなカネにならねぇ。結局あれこれ手広くやればカネが入ってくるもんだ。情報であれ、鯨であれ、…人間でもな!"
},
{
"id": "smalltalk_11207_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "俺らがあちこちほじくり回してるって?まぁ、海賊なら当然じゃないか?…俺たちには心強い後ろ盾もあるんだ。"
},
{
"id": "smalltalk_11207_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "おぅ、待った待った。人質だなんて、言い方がキツいなぁ~。俺たちの事業に大事なゲストを迎えただけだって。少し荒っぽく扱ってるだけだ。"
},
{
"id": "smalltalk_11207_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "あぁ、そうだそうだ。これは脅迫だ。今俺たちに付いてこねぇなら、ドタマに風穴が空くからな?いやいや、弾丸は高いからこのフックで空けてやる。"
},
{
"id": "smalltalk_11207_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "コンテナに少しの間入ってるんだ、ちょ~っとだけな、チッ!何でもうそんなに震えてるんだ?どうせ入ったら寒くて沢山震えるだろうに、体力を無駄遣いするなよ~。"
},
{
"id": "neglect_11207_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ふぅ~港船でぼーっとくだらねぇ仕事しながら待機してると、フックと一緒に湖へ船を浮かべたときが恋しくなるなぁ…。"
},
{
"id": "gacksung_11207_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "合併したいって?う~ん。そうか、まぁ。お前も色々とサイズが合うみたいだしな。どれ、上手くやっていこうか。"
},
{
"id": "formation_11207_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "副船長が必要か?"
},
{
"id": "battleentry_11207_1",
"desc": "入場",
"dlg": "直接手ほどきしてやろう。"
},
{
"id": "battle_select_11207_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "忙しいんだ、下の奴らに言ってくれ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_11207_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "風穴を空けてやる。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11207_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "まるで引き裂かれた旗みたいにふらふらだな。"
},
{
"id": "battle_break_11207_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "なっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_11207_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "へっ、どうってこと無かったか。"
},
{
"id": "battle_dead_11207_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "お、俺が…死ぬわけ…。な、中指に…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11207_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ふん、宝箱の鍵を開けるのがもっと難しいだろうよ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_11207_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "俺は警告したぞ、こんなの上手くやれないって。"
},
{
"id": "battle_clear_11207_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "ビジネス成功だ。何人かはゲストに持って帰ろうか。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11207_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "きれいさっぱり片付けちまったか…。これじゃカネ入りが良くないんだがなぁ。ふむ、こいつらの財布でも見てくか?"
},
{
"id": "battle_defeat_11207_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "はぁ…全部覚えた。顔、名前…末姉がお出ましになったら、テメェらは一巻の終わりだ。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11205_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "おおそうだな、俺も会えて嬉しいよ…ところで余ったネジないか?"
},
{
"id": "lobby_morning_11205_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "どれどれ~今日の午前に二件、午後に三件…。うん、コーヒー1杯くらいの贅沢はして良さそうだな。"
},
{
"id": "lobby_noon_11205_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "ところでうちの隊長見なかったか?さっき胡椒・唐辛子・サンチュ・カレー味の賭けで負けたんだが、急に消えたんだよな。"
},
{
"id": "lobby_night_11205_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "巣の夜景はいつ見ても凄いな。あの沢山の星の中に、俺のものがないってのが問題だけど。"
},
{
"id": "smalltalk_11205_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "おい、その時計の音のせいで余計焦るんだけど、煙草くらいは心置きなく吸わせてくれ…。"
},
{
"id": "smalltalk_11205_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "報酬さえ都度都度に受け取れたら良い。何なら、使えそうな鉄くずでも大丈夫だ。"
},
{
"id": "smalltalk_11205_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "いやちょっとこれ…えぇ?あ…大丈夫だ。たまにカッとなるときがあって…うん?なんでそんなに距離を置くんだ?"
},
{
"id": "smalltalk_11205_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "うん、まぁ都度都度腕を付け替えるタイプだな。元々は火を点ける用途の腕もあったけど、間違えてヒゲを燃やしちまって。"
},
{
"id": "smalltalk_11205_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "あんた、なんだか俺と気が合うな?今度の依頼終わってからもまた何か任せたい仕事があったら、うちの隊長経由で連絡してくれ。"
},
{
"id": "neglect_11205_1",
"desc": "放置",
"dlg": "一人にするなよ。俺って地味に寂しがり屋なんだ。"
},
{
"id": "gacksung_11205_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "えっと、うーん…俺、ここにずっといるつもりはなかったんだけど…責任取ってくれるのか?"
},
{
"id": "formation_11205_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "どこへ行くかは興味ない。案内してくれ。"
},
{
"id": "battleentry_11205_1",
"desc": "入場",
"dlg": "あ。腕のバッテリー交換、やったっけ?"
},
{
"id": "battle_select_11205_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "なんだよ、点検するもんでもあるのか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_11205_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "エンジン掛けるとするかぁ。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11205_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "まあまあだな。"
},
{
"id": "battle_break_11205_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "あんやぁ…優しくしてくれよ。"
},
{
"id": "battle_kill_11205_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "昨日、鋸刃を一生懸命手入れした甲斐があったな。"
},
{
"id": "battle_dead_11205_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "腕の…自爆装置…アップグレードしとけば良かった…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11205_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "まあこれくらいで良い気になったりはしないよ。ふん…ふんふ~ん。"
},
{
"id": "choice_fail_n_11205_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "あんやぁ、今日に限って肩がどうしてこんな凝ってんだろう…けほっ…けっほん…。"
},
{
"id": "battle_clear_11205_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "これくらいの仕事はしないとな。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11205_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "え?追加で手当くれるのか?遠慮しないからな。"
},
{
"id": "battle_defeat_11205_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "ちっくしょう…腕に潤滑剤が馴染まなくて…ちょっとギシギシしたんだよ。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11208_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "あぅ、これ。うめぇなぁぇ~。もうひとびんだけ…ふひぃ。"
},
{
"id": "lobby_morning_11208_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "二日酔い?そんなんないって~一日中飲んでればずっと雲に浮かんでる気分だろ?なっ?"
},
{
"id": "lobby_noon_11208_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "今日は非番だろ~。お前も、昼酒一杯やってけ!さぁ、こっち来て座れよ。これ!箸とおちょこ!"
},
{
"id": "lobby_night_11208_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "うぅ~ん、夜になると騒がしくなってきたな。あっ!外は別に何もなかったよな?だろ?じゃぁ~いまからここに座れよ~。俺の酒、しばらく呑んでないだろ?"
},
{
"id": "smalltalk_11208_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "組織生活っていっても別にそんなないって~。任されたことやってなぁ、斬り殺すやつぶっころがして!そしたら下に舎弟もできるし~そんなもんだぁ!"
},
{
"id": "smalltalk_11208_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "あぁ…あのコムギとかトウゲとかいうアイツら?今夜突撃するって?はぁ…もうその日が来たのか?"
},
{
"id": "smalltalk_11208_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "おい!出征酒、出征酒!こういうのはだな!寄って、一杯クイってやることで固い友情を抱えてから行くんだってぇ!なんでそんなにお堅いんだよ~えぇ?"
},
{
"id": "smalltalk_11208_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "そうだ。S社からやってきた流れ者があいつらだ。\nみんな準備してきたよな?ここが誰の縄張りか確(しか)と刻んでやる。突撃!"
},
{
"id": "smalltalk_11208_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "お前、まだ酔いから醒めてないのか?俺ちゃんと呑むときは呑んで、やるときはやれって言ったろ?\nはぁ…手短に言う、きっかり二人分やってこい。そしたら許してやる。行ってこい!"
},
{
"id": "neglect_11208_1",
"desc": "放置",
"dlg": "う~ん。はぁ、酔いがもう醒めたか。うぇぇ、俺先に呑むぞ?"
},
{
"id": "gacksung_11208_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "ふぅ…いつもより頭が冴えてるな。煙草の味も最高だ。暴れ回るのには…最高のコンディションだな。"
},
{
"id": "formation_11208_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "うぇ?今行かないとダメなのか?"
},
{
"id": "battleentry_11208_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ぐっ、ぷはぁ!さぁ、迎え酒終わり!"
},
{
"id": "battle_select_11208_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "戦ってるときに話し掛けるなって!…なんだよ?"
},
{
"id": "battle_endcommand_11208_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "一発で!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11208_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "なんでそんなクラクラしてんだ?"
},
{
"id": "battle_break_11208_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_11208_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "これまた、つまんねぇな。"
},
{
"id": "battle_dead_11208_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "こういうときに…限って…呑んでた酒のこと…思い出すな…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11208_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "おっ!上手くいったな!景品無いか?"
},
{
"id": "choice_fail_n_11208_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "はぁ、手先がさっきから震えてて…。ごめんな~。"
},
{
"id": "battle_clear_11208_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "まぁ、なんとかメンツは保てたか…。おい、お前ら。これが実力か?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11208_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ふ~ん、凄く良いな!よし、今日は会食だ!今から組長のカード持ってくるからな?誰も抜けるなよ!"
},
{
"id": "battle_defeat_11208_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…うちの組。今日メシ抜き。全員事務室戻って待機しろ。今日はお前らで紅葉おろしだ…!"
}
]
}
@@ -0,0 +1,119 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11201_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ん…グレゴールだ。まぁ、寝てるとき以外は気軽に呼べよ。"
},
{
"id": "lobby_morning_11201_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "良い感じに悪く無い朝だろ?"
},
{
"id": "lobby_noon_11201_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "ささ、いくら忙しくてもお昼は食べて働かないと。"
},
{
"id": "lobby_night_11201_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "今日も一日お疲れさん。"
},
{
"id": "smalltalk_11201_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "うちの管理人の旦那は普段何して過ごしてるんだ?煙草…でも勧めたいんだが、そうもできそうにないな。"
},
{
"id": "smalltalk_11201_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "俺が一番嫌いなもん?あの触覚がいやに長くて黒い殻をしたアレら。特に水に嵌まってもぷかぷか浮かんでしぶとく生き残ってる、あのしつこさが嫌いだ。"
},
{
"id": "smalltalk_11201_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "管理人の旦那、もしかして眼鏡拭きも…いや、余計なこと聞いたな。眼鏡掛けずに済んだことを幸いに思っとけよ。"
},
{
"id": "smalltalk_11201_4",
"desc": "対話4",
"dlg": "記憶を失ったって旦那にこんな話するのもなんだが…。\nたまに、ある記憶は丸ごとくり抜いても惜しくないって思うときがあるんだ。どういう意味か分かるか?まるで来ない終戦の日を待ってる気分だってことだ。"
},
{
"id": "smalltalk_11201_5",
"desc": "対話5",
"dlg": "切っても切ってもずっと生えてくるんだよな、この腕。あ、脚っていうべきかな…。\n今は家族みたいな仲になったよ。好きでも嫌いでも一緒にいることを受け入れなきゃいけないって意味だ。"
},
{
"id": "neglect_11201_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ん?管理人の旦那?どこ行ったんだ?"
},
{
"id": "formation_11201_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "あぁ、ベストは尽くしてみる。"
},
{
"id": "battleentry_11201_1",
"desc": "入場",
"dlg": "行けって?俺に…?はぁ…。まぁ、ベストは尽くしてみるけど。"
},
{
"id": "battle_select_11201_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "なんだよ、俺に用か?"
},
{
"id": "battle_endcommand_11201_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "よし、行くぞ!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11201_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "ありゃぁ、思ってたより良い感じに入ったな。"
},
{
"id": "battle_break_11201_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "ありゃぁ…。"
},
{
"id": "battle_kill_11201_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "たやすいな。"
},
{
"id": "battle_allydead_11201_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "その…管理人の旦那。ちょっと時計回さないとダメそうだな?"
},
{
"id": "choice_success_p_11201_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "管理人の旦那!こんどは結構上手くいったよな?"
},
{
"id": "choice_fail_n_11201_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "言ったと思うけど…これがベストだったよ。"
},
{
"id": "battle_clear_11201_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "はぁ~なんとか勝ったか。お疲れさん、管理人の旦那。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11201_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "勲章はお断りだ。まぁ、煙草なら断らないけどな。"
},
{
"id": "battle_defeat_11201_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "すまないな。今日に限って上手く集中できなかったみたいだ。そういう日もあるんじゃないか?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11214_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "世間の認識とは違って、次のチャンスというのは普通訪れないものだ。\nだから今度は何かしらやってみるつもりだ。遅い後悔は、醜い感情ばかり残すだけだったからな。"
},
{
"id": "lobby_morning_11214_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "午前の研究所巡察は俺が担当しよう。\nあの侵入者たちが全員ちゃんと出て行ったのか、もしやどこかに隠れてやいないか。この目で直接確認しないとな。"
},
{
"id": "lobby_noon_11214_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "過度な炭水化物は食後に眠気を誘発するって、毎回言ってるじゃないか。俺の研究チーム用に、あのテーブルにコーヒー3杯持ってきてく…。\n…はぁ。いや、いい。勝手に飲むから、今のは聞かなかったことにしてくれ。"
},
{
"id": "lobby_night_11214_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "そうか、作戦計画書の代わりに退職届が返還されたか。\n夕方まで待ったにしては、変哲もない返答だな。予想と少しも変わらない。"
},
{
"id": "smalltalk_11214_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "施設の復旧は完了したが、すぐに研究を再開することはできないだろう。落ち着くまで時間が掛かるだろうし、空席もまた埋めないとならない。\n…今回の作戦が終わったら施設を新たに設計しないとな。…蜘蛛の巣か、ああ。学んだものは、上手く使ってやらないとな。"
},
{
"id": "smalltalk_11214_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "いつからだっけな。他の部署で、俺が本社から脱出した高ランク職員という呆れた噂が出回っていたな。\nこの本社装備の出所について説明できないのとは別に、それがあり得るとでも思っているのか?ふぅ…そんな生産性のない戯言は自重しろと、誰か言ってやってほしいな。"
},
{
"id": "smalltalk_11214_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "一生研究に邁進しながら、その結果物に誇りを持っているのは事実だが…。断言する、それが輝かしいと思ったことはない。\n…だからこそ気になるんだよな。このE.G.O装備に染みついているという、輝かしい誇りとは何なのか。"
},
{
"id": "smalltalk_11214_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "上の方で胡散臭いことをやらかしてることを俺が知らないとでも?ただ…あえてそれを追及したところで変わることはないから黙ってるだけだ。\nだから忘れるなよ。誰かさんが、お前たちのその胡散臭い行動を一挙一動見ているってことを。"
},
{
"id": "smalltalk_11214_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "知ってるさ。俺が薬指の親方という者を殺したとしても何も変わらないということくらいは。\nだからこれは自己満足だろうな。そうじゃないなら、俺の心を安らかにするための、死んだ者たちを口実にしているだけの…醜い逃避なんだろう。"
},
{
"id": "neglect_11214_1",
"desc": "放置",
"dlg": "幻想体が掛けてくる言葉に惑わされないためには、こうやって考えを口に出し続けるのがいいだろう。\n自分の思想ではない言葉には、既視感が伴うからな。"
},
{
"id": "gacksung_11214_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "遠くもとても鮮明に見えるな。今まで見ることができなかったものも、暗くて見えなかったものも全部。\n…テストはこのまま終了しようか。このE.G.Oとギフトを同時に使用できるくらいの適性は俺にあるようだからな。"
},
{
"id": "formation_11214_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "そろそろ作戦開始だな。だから全員…俺の視界から外れるなよ。"
},
{
"id": "battleentry_11214_1",
"desc": "入場",
"dlg": "あんたが…この森の怪獣だな。"
},
{
"id": "battle_select_11214_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "遺憾ながら、俺の森にいるやつらはもう全員死んでるんだ。できることは、怪獣を殺すことだけだ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_11214_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "E.G.O感応度、増幅…。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11214_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "ジッとしてろ。"
},
{
"id": "battle_break_11214_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "おっと…。"
},
{
"id": "battle_kill_11214_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "今助けてやるからな。"
},
{
"id": "battle_dead_11214_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "ここまで…らしいな…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11214_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "…これで作戦成功率を高められさえするなら、やれないこともないさ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_11214_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "わざわざ慰める必要はない。この程度の失敗は研究員の間じゃ、ユーモアに過ぎないからさ。"
},
{
"id": "battle_clear_11214_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "今、俺にとって一番惨めなことが何か分かるか?会社へ帰って作成する報告書に、任務成功という単語を俺の手で書かなきゃならないことだ。ふぅ…消すべき名前が増えたな。研究計画書は、いっそ廃棄した方がいいだろう。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11214_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "見えるものがすべてじゃないだとか、大切なものは目に見えないだとか。まぁ、そういう教訓を意図したわけじゃない。\nただ、誰にも見えないだろう俺だけの一発を喰らわせてやりたかっただけさ。"
},
{
"id": "battle_defeat_11214_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "はっ…そうか。この森に怪獣なんてのは…なかったんだな…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11215_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "そうだな、ひとまず研究チームに合流したことを歓迎すると言っておこう。これを受け取れ。今日の賭けは俺が負けて、皆にコーヒーを奢る羽目になってな。"
},
{
"id": "lobby_morning_11215_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "あぁ…研究所の巡回点検?悪いけど、午後に俺が一度回ってくるから、午前はちょっと頼めないか?今この瞬間すら睡眠を削ってしまうと…死にかねない気がしてだな。"
},
{
"id": "lobby_noon_11215_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "分かるか?今がコーヒーを買って飲むにはいちばん良いタイミングなんだ。炭水化物の補給で、すぐ眠くなりやすい時間帯だ。その他に良いタイミングは…1時間後、2時間30分後、4時間後、6時間後、6時間30分後があるな。"
},
{
"id": "lobby_night_11215_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "やっぱりまだ退勤していなかったか。家に帰るのは無理そうだし、ちょっとこっちへ来てみないか。代わりと言うには何だが、面白いものを見せてやろう。\n今度、別の部署から定期検診に来るらしくてね…。"
},
{
"id": "smalltalk_11215_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "誰かを率いることは苦しいものだ…。呼吸が合わない者たちと働くだけなら、そういうものだと割り切れるが…望みもしないのに皆の先頭へ押し出されるのは…不快でな。"
},
{
"id": "smalltalk_11215_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "可能性というのは残酷な単語だ。良い結果へ繋がるだろうという期待を、いつだって頭の中に付きまとわせるからな。呪いや亡霊みたいに…。\nだが、まあ。魔法や幽霊なんてものがあると信じている方が、より興味深くはあるさ。そう思わないか?"
},
{
"id": "smalltalk_11215_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "待て。この報告書、あんたがまとめたのか?俺が疲れて見間違えてるのかもしれないけど、あり得ない数値が書かれているんだが…。実験設計にも論理が欠如している。\n…そうか。まあ、頑張ったな。行って少し休むといい。こういうのは、長く起きていれば解決する類のものじゃないからな。もう少し知性を要する仕事だ。"
},
{
"id": "smalltalk_11215_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "大罪の脱走なんて今に始まったことじゃないが…。ふう、3型隔離室まで破られると、さすがに骨が折れるな…。イサン、ファウスト。しばらく戦闘は任せる。\nこの環境でE.G.Oを用いて多重戦闘を行った際の被害記録は、ぜひ収集しておきたいからな。"
},
{
"id": "smalltalk_11215_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "…小石が転がり続けて、こんなにまで積み上がったのか。ねじれにすらなれなかった…副産物たちの末路。可能性が否定的な方向へ動いたようだな。それで慣性的に、そちらへ向かって転がり続けたんだろう…ふぅ。"
},
{
"id": "neglect_11215_1",
"desc": "放置",
"dlg": "夢を見たか。はぁ…まだ…覚えているな、ああ。"
},
{
"id": "gacksung_11215_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "構造分析機、起動…。うむ。作動を確認。この構造はよく覚えておけ。モノリスルーレットで外れを引けば…俺がこう変わるかもしれないから。\n弱点はしっかりチェックしておいて、一息で処理してくれ。いいな?"
},
{
"id": "formation_11215_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "研究者に何度も物理的な力を扱わせるのは、良くないことだが。"
},
{
"id": "battleentry_11215_1",
"desc": "入場",
"dlg": "優秀な者がいないなら…俺が解決しないとな。"
},
{
"id": "battle_select_11215_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "実験中だ。変動因の統制には注意してくれたまえ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_11215_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "どれ、実験してみるとするか。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11215_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "努力は殊勝だがな。"
},
{
"id": "battle_break_11215_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "ぐっ…はっ。"
},
{
"id": "battle_kill_11215_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "…似たり寄ったりだな。"
},
{
"id": "battle_dead_11215_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "まぁ…俺も、さほど優れていたわけじゃないということだ…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11215_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "作業結果、良い。ふむ、やはり反応速度が上昇するな。"
},
{
"id": "choice_fail_n_11215_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "作業結果、悪い。まあ、これも悪くはない。生産量が増加した。"
},
{
"id": "battle_clear_11215_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "実験結果に少しノイズが混じったようだな。構わない。凡人の失敗は当然で、失敗を踏み越えて努力するのが理想的な研究者の姿だからな。\n大したものだと思うよ。俺はやったことがないからな。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11215_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ふむ…いい。この報告書はすぐ上層部へ回そう。数値が良いな。ああ。あんた、休息はきちんと取ったか?なら、この報告書を頼むぞ。\nこれも持っていくといい。君の実験報告書だ。少し手を入れておいた。再実験してみるように。\nん…?俺の方が優秀だから手を貸しただけだ。感謝を示す必要があるのか?"
},
{
"id": "battle_defeat_11215_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "怒りは醜い感情でしかないが…。こんな風に過去を繰り返すことは、感情の揺動を誘発するな…ふう…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11209_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "おめぇもあいつを捕まえに来たのか?あるいはただ…この没落を見物しに来たのか。"
},
{
"id": "lobby_morning_11209_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "できれば、窓を閉めてくれるか?冷たい風が一陣吹くだけで、一晩中咳が出る身体に生まれたせいでな。"
},
{
"id": "lobby_noon_11209_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "ここで陽の光なんかを期待するなよ。雲が晴れることはないだろうな。平和が宿る日は、永遠に来ないように。"
},
{
"id": "lobby_night_11209_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "やっとのことで眠りに就けても、嵐の音に起きちまう。さぁな、俺が忘れた悪夢が敲いてくる音かもな。"
},
{
"id": "smalltalk_11209_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "あぁ、君だったか。ありがたくないゲストが訪問するときがあるんだよな。今は仕方なく背中を預けなきゃならないけど、いつであれ互いの背中を刺せるやつとしばらく協定を結んだんだ。"
},
{
"id": "smalltalk_11209_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "剣が鋭いほど精神も研ぎ澄まされるなんて言葉とか信じないさ。高い値段を払った俺の剣は何よりも鋭い。でも…俺は夜な夜な目が覚めて、この全てが悪夢に過ぎなかったんじゃないのか…絶えず疑わなきゃならないんだよな。"
},
{
"id": "smalltalk_11209_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "あの邸宅を見たことはあるか?嵐と雷だけが唯一のゲストになったあの場所だ。絶望だけを抱かせるが…皮肉にも、それが俺がずっと耐えてられる理由になったのさ。"
},
{
"id": "smalltalk_11209_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "名前のない碑石を見るたび、心臓が張り裂けそうなくらい揺れ動くときがたまにあるんだけど…どういうワケか見当がつくなら教えてくれないか?"
},
{
"id": "smalltalk_11209_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "片腕だけこれ見よがしに残しやがったんだ。わざと残しといたってことだ。俺に対して、幼い頃にできなかった鬼ごっこをしようって言ってたな。どっちが先に捕まるか楽しみだ。"
},
{
"id": "neglect_11209_1",
"desc": "放置",
"dlg": "大丈夫だ、忘れられるのには慣れてる。"
},
{
"id": "gacksung_11209_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "そうか、刃を一度研いでやる時分になったか。"
},
{
"id": "formation_11209_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "獲物を見つけたのか。"
},
{
"id": "battleentry_11209_1",
"desc": "入場",
"dlg": "哀悼の時間か。"
},
{
"id": "battle_select_11209_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "俺に遺す言葉でも?"
},
{
"id": "battle_endcommand_11209_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "この刃を君へ捧げよう。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11209_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "この戦闘に名誉なんかを期待してるわけないよな。"
},
{
"id": "battle_break_11209_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "いや…この程度で倒れたら、あいつがどれだけ俺のことを嘲笑うのやら。"
},
{
"id": "battle_kill_11209_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "やっとたった一回刺せただけだ…。"
},
{
"id": "battle_dead_11209_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "やっと…霧が晴れ、夢の中だけで会えた恋しいあの人に会えるのか…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11209_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "今まで斬ってきたものと比べれば…簡単だった。"
},
{
"id": "choice_fail_n_11209_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "全く気付かなかったな。"
},
{
"id": "battle_clear_11209_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "最期の決闘はまだ先だ。祝杯を上げる理由はないさ。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11209_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "この刃が、あいつの黒い心臓にも突き刺さると良いんだが。"
},
{
"id": "battle_defeat_11209_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "まだ、その時じゃなかったってことだ。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11202_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "管理人の旦那、花火は好きかい?"
},
{
"id": "lobby_morning_11202_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "今日に限って太陽が明るいな。火は十分だろう。"
},
{
"id": "lobby_noon_11202_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "どうしてみんな急ぎだしたんだと思ったんだが、もうお昼の時間か。"
},
{
"id": "lobby_night_11202_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "まったく、みんな何がそんな忙しいんだ。少なくとも煙草燃やす時間くらいはくれよな?"
},
{
"id": "smalltalk_11202_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "どうした?暇ならちょいと俺とここらで油の特売でもしてかないか?"
},
{
"id": "smalltalk_11202_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "これ見ろよ、管理人の旦那。火が必要でもライターが要らないんだ。この前良秀さんのライターが切れたから付けてあげようと思ったら、芸術的じゃないって怒られたんだよな。"
},
{
"id": "smalltalk_11202_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "ムルソーか?まぁ…焦れったいヤツではあるけど、他の人にはシナジーが合うって言われるんだよな。"
},
{
"id": "smalltalk_11202_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "義手が不便じゃ無いかって?全然。むしろ感覚が無いってのがどれほど戦いにおいて役立つか知ってるか。痛みを知らない以上、俺の腕は無敵だ。ただそれだけさ。"
},
{
"id": "smalltalk_11202_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "俺は最前線に行くのが嫌いだ。できれば後ろでゆっくり、炎でもひょいひょい飛ばしながら戦いたいよ。"
},
{
"id": "neglect_11202_1",
"desc": "放置",
"dlg": "どこ行った、管理人の旦那?じゃあ俺もこの隙に煙草でも…。"
},
{
"id": "gacksung_11202_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "おい、こんなの要らないってば。もっと上手くやらなきゃいけない気がするだろ。"
},
{
"id": "formation_11202_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "あぁ、燃やすとするか。"
},
{
"id": "battleentry_11202_1",
"desc": "入場",
"dlg": "身体が付いてくるかは分かんないけど…行けって言うなら行かなきゃな。"
},
{
"id": "battle_select_11202_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "どうしたんだ、管理人の旦那?"
},
{
"id": "battle_endcommand_11202_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "このまま行くとするか。"
},
{
"id": "battle_break_11202_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11202_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "思ってたより良く燃えるなぁ?"
},
{
"id": "battle_kill_11202_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "次。"
},
{
"id": "battle_allydead_11202_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "気を付けろって言ったろ…。"
},
{
"id": "choice_success_p_11202_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "思ってたより良い選択だったな。"
},
{
"id": "choice_fail_n_11202_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "火はどうやって扱うかによって結果が変わるのさ…。"
},
{
"id": "battle_clear_11202_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "その…最後の俺のパンチ、カッコよくなかったか?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11202_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "あぁ、頑張りすぎたな。これで一週間はスネ囓ってられそうだ。"
},
{
"id": "battle_defeat_11202_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "今日に限って火が上手く付かないな…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_11206_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "あっ!おっとぉ、お客さん…よかったらライター1回だけ貸してもらってもよろしいか?"
},
{
"id": "lobby_morning_11206_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "ふぅ、朝からお忙しいなぁ…あんまり前に出るな。警護員と足並み揃えようよ。なっ?"
},
{
"id": "lobby_noon_11206_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "飯は食ってからやろうって…お客さん?糖分不足じゃ戦うのキツいんだよ…。"
},
{
"id": "lobby_night_11206_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜には明かりがあんまないから気を付けような…。いざとなったら隣にグッとひっ付くんだ。分かったか?"
},
{
"id": "smalltalk_11206_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "テキトーって?一番良い警護は目立たない警護だってこと、 知らないのか?その辺り、分かってそうな方なのにねぇ…。"
},
{
"id": "smalltalk_11206_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "あぁ…手袋?ふっ、最初から秘蔵の武器を自慢して回るのはちょっとアレだろ?"
},
{
"id": "smalltalk_11206_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "ここで一本ふかしてから行こうって。いやぁ~今回のお客さんは喫煙者だから楽だよ、なっ?煙草ふかす時間もあるし。"
},
{
"id": "smalltalk_11206_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "ふ~っ、ささ。後ろにちゃんと隠れてろよ!"
},
{
"id": "smalltalk_11206_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "やるときはやるって~俺が実力なしであんたの隣に付いてるとでも?\n中途半端な人が4課に引っ付いてると思うかぁ~ん?"
},
{
"id": "neglect_11206_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ふふ~、こうやって待ってる間は旨く一本…あっ、ライター点かないんだった…。"
},
{
"id": "gacksung_11206_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "さぁ~出番が来たか?あなたの盾になってやろうじゃないか!"
},
{
"id": "formation_11206_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "おい、すぐ行くって。"
},
{
"id": "battleentry_11206_1",
"desc": "入場",
"dlg": "すぅ…まったりやろうって~。"
},
{
"id": "battle_select_11206_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "ん、なんだ?"
},
{
"id": "battle_endcommand_11206_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "俺の後ろに!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_11206_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "ありゃぁ、その程度か?"
},
{
"id": "battle_break_11206_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_11206_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "脅威要素を除去!"
},
{
"id": "battle_dead_11206_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "はぁ…すまねぇな…お客…さん。"
},
{
"id": "choice_success_p_11206_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "どうだ、お気に召したか?"
},
{
"id": "choice_fail_n_11206_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "いやぁ…まぁ、上手くいかないときだってあるさ。"
},
{
"id": "battle_clear_11206_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "さっ、契約完遂だ。心配する必要なかっただろ?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_11206_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "最大の防御はやはり攻撃だろ…はぁ、戦闘用盾って知ってるか?"
},
{
"id": "battle_defeat_11206_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…任務失敗かぁ、チッ。報酬も貰えないし…おかげさまで強制禁煙するハメになったよ。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,144 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10710_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "再び舞い戻ってきた。キャサリンと…あの八つ裂きにすべき邸宅の奴らと対峙しに。"
},
{
"id": "lobby_morning_10710_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "森の朝は早い…。悪夢を見て目覚めたときは殊更だ。いつもキャサリンが消えてしまう悪夢を見る。オレは、いつも…。"
},
{
"id": "lobby_noon_10710_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "そろそろか…あのか弱いお坊っちゃまが昼の紅茶をご馳走になってるだろう。クックッ…喰いちぎられた片腕じゃかなり不便だろうよ?"
},
{
"id": "lobby_night_10710_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "晩餐に招待されたことはないが、よくキャサリンがオレに晩餐会場の料理を持ってやってきてたな。\n…今になっては全てつまらぬ、昔の記憶に過ぎないが。"
},
{
"id": "smalltalk_10710_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "丁度良い、時計か…。もうじき「約束」の時間が来るだろうから、その目安にはぴったりだ。キャサリンは昔から待たされるのが大の嫌いだったから。\n…こんな風に変わってしまったオレを、本当に歓待してくれるかは分からないが。"
},
{
"id": "smalltalk_10710_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "ここは森にしては静かだ…。近辺のものは全て食い尽くしたからな。\nそんな静けさの中にいると、突然…キャサリンが思い浮かんで…すぐどうにもできないほどに沈んでゆく。"
},
{
"id": "smalltalk_10710_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "幼い頃にオレの面倒を見ていた奴がいた…いつであれこうやって向き合うことになるんだな。\nでも最後は、最初とは反対にオレが膝元に置いてやろう。"
},
{
"id": "smalltalk_10710_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "はっ、殆ど快楽に至ってると言ってもいいだろう!この怒りに身を任せる時間は!\nお前も、オレも何も考える必要は無い。ただ嵐が吹き荒れるこの丘の上で決着を付けるのだ!\n最後に絶壁の上に立っているのは一体誰になるのだろうな。"
},
{
"id": "smalltalk_10710_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "オレの怒りが向かう場所ははっきりしている。何よりも…強いオレの生きる動機、動力だ。\nオレの胸まで引き裂いたお前と…その出逢いの種になったワザリング・ハイツの完璧な没落をこの目で見てやろう!"
},
{
"id": "neglect_10710_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…オレのキャサリンがこの世を去った日、オレも死んだんだ。"
},
{
"id": "gacksung_10710_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "約束した晩餐の日でもあり、狩りの日でもある時が来た。毛先の感覚でも分かるな。今日…ワザリング・ハイツがズタズタに引き裂かれるということが。"
},
{
"id": "formation_10710_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "この音は…嵐か…。まるでキャサリンが泣き叫んでいるようだな…。"
},
{
"id": "battleentry_10710_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ワイルドハントよ…。"
},
{
"id": "battle_select_10710_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "(狂気に満ちた笑い声)"
},
{
"id": "battle_select_10710_2",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "(狂気に満ちた笑い声)"
},
{
"id": "battle_select_10710_3",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "(狂気に満ちた笑い声)"
},
{
"id": "battle_endcommand_10710_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "首を差し出すがよい…!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10710_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "嵐の中で…。"
},
{
"id": "battle_break_10710_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "続けるが良い!この嵐が収まるまでな!"
},
{
"id": "battle_kill_10710_1",
"desc": "敵討伐時1",
"dlg": "埋もれて眠れ。"
},
{
"id": "battle_kill_10710_2",
"desc": "敵討伐時2",
"dlg": "悲鳴を上げろ。"
},
{
"id": "battle_kill_10710_3",
"desc": "敵討伐時3",
"dlg": "引き裂いてやろう。"
},
{
"id": "battle_dead_10710_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "死んでも…オレは…再び…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10710_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "狩りのためならば…。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10710_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "狩りが失敗したか…再び足の爪を鋭く研ぎ澄ますだけだ。"
},
{
"id": "battle_clear_10710_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "まだだ、まだ足りない。ワイルドハントよ、更に前へ!キャサリンへオレの愛の絶叫が届くまで…!"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10710_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "決着がついたぞ!これ以上嵐の音に歯軋りする必要も、キャサリンの夢を見て悲しみに暮れる必要も無い!全て、全て…終わらせて…しまったのか?"
},
{
"id": "battle_defeat_10710_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "なんと滑稽なザマだ…どうでも良い。オレは再び戻ってくる。ワザリング・ハイツを丸ごと貪り喰らうその時まで。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,144 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10710_1_A",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "この怒りがいつから始まったのか、理由は何だったか…。\nああ、知る必要はない。ただアイツらを八つ裂きにすれば良いだけだ。"
},
{
"id": "lobby_morning_10710_1_A",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "森の朝は早い。邸宅の朝も同じだ。復讐を果たすための練習の場に、これほど相応しい場所は他にない。"
},
{
"id": "lobby_noon_10710_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "そろそろか…あのか弱いお坊っちゃまが昼の紅茶をご馳走になってるだろう。クックッ…喰いちぎられた片腕じゃかなり不便だろうよ?"
},
{
"id": "lobby_night_10710_1_A",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "晩餐に招待されたことはない。願ったこともない。だが…中々楽しそうには見えたな。\nどれ…オレが帰っても、あの笑いが続くか見物だな?"
},
{
"id": "smalltalk_10710_1_A",
"desc": "対話1",
"dlg": "ふむ…時計を見ても、特に役に立ちそうとは思えない。時間を忘れてかなり久しいからな。\nただ…どうしてかは分からないが、じきに「約束」の時間が近づいてきているような気がするな。"
},
{
"id": "smalltalk_10710_2_A",
"desc": "対話2",
"dlg": "ここは森にしては静かだ…。近辺のものは全て貪り尽くしたからな。\nそんな静けさの中にいると、突然…何かが浮かんで消えるんだ。とても…気持ち悪い感覚だな。"
},
{
"id": "smalltalk_10710_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "幼い頃にオレの面倒を見ていた奴がいた…いつであれこうやって向き合うことになるんだな。\nでも最後は、最初とは反対にオレが膝元に置いてやろう。"
},
{
"id": "smalltalk_10710_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "はっ、殆ど快楽に至ってると言ってもいいだろう!この怒りに身を任せる時間は!\nお前も、オレも何も考える必要は無い。ただ嵐が吹き荒れるこの丘の上で決着を付けるのだ!\n最後に絶壁の上に立っているのは一体誰になるのだろうな。"
},
{
"id": "smalltalk_10710_5_A",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "気になるときがある、オレはどうしてこの邸宅にこれほどにまで縛られていたのか…お前は確実に知ってそうな眼をしているな。\n首を刈って眼を抉り出し覗き込めば、オレにも少しはその理由が分かるだろう。理由を知ったとしても変わることは無いだろうが。"
},
{
"id": "neglect_10710_1_A",
"desc": "放置",
"dlg": "剣のガラスの欠片が曇っている。中には何も見えない。オレは何のために剣を研ぎ澄ましているのか…。"
},
{
"id": "gacksung_10710_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "約束した晩餐の日でもあり、狩りの日でもある時が来た。毛先の感覚でも分かるな。今日…ワザリング・ハイツがズタズタに引き裂かれるということが。"
},
{
"id": "formation_10710_1_A",
"desc": "人格編成",
"dlg": "この音は…嵐だろうか…。"
},
{
"id": "battleentry_10710_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ワイルドハントよ…。"
},
{
"id": "battle_select_10710_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "(狂気に満ちた笑い声)"
},
{
"id": "battle_select_10710_2",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "(狂気に満ちた笑い声)"
},
{
"id": "battle_select_10710_3",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "(狂気に満ちた笑い声)"
},
{
"id": "battle_endcommand_10710_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "首を差し出すがよい…!"
},
{
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"desc": "敵混乱時",
"dlg": "嵐の中で…。"
},
{
"id": "battle_break_10710_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "続けるが良い!この嵐が収まるまでな!"
},
{
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"desc": "敵討伐時1",
"dlg": "埋もれて眠れ。"
},
{
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"desc": "敵討伐時2",
"dlg": "悲鳴を上げろ。"
},
{
"id": "battle_kill_10710_3",
"desc": "敵討伐時3",
"dlg": "引き裂いてやろう。"
},
{
"id": "battle_dead_10710_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "死んでも…オレは…再び…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10710_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "狩りのためならば…。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10710_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "狩りが失敗したか…再び足の爪を鋭く研ぎ澄ますだけだ。"
},
{
"id": "battle_clear_10710_1_A",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "ワイルドハントよ。更に前へ。妨げる者たちもこの行進に融けてゆく。この意味の分からぬ憤怒の果てへと至るまで…!"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10710_1_A",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "…終わりか?本当に、一片も残っていないのか?それならどうして…この怒りが終わら…ないんだ?"
},
{
"id": "battle_defeat_10710_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "なんと滑稽なザマだ…どうでも良い。オレは再び戻ってくる。ワザリング・ハイツを丸ごと貪り喰らうその時まで。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10711_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "弾1発装填。弾丸は…ロジックアトリエ製高速粉砕弾。よし、狙撃準備おわり。"
},
{
"id": "lobby_morning_10711_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "外はそろそろ…朝か?イベントが始まるまで、まだまだ時間があるし。はぁあ…腰がイカれそうだ。"
},
{
"id": "lobby_noon_10711_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "まだ昼メシの時間だってのに、もう晩餐の準備してんな。今日、でっけぇ集まりがあるのは確かみたいだ。\nそろそろ弾丸の点検をしねぇとな…。"
},
{
"id": "lobby_night_10711_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "晩餐が終わってからあの教主が信者に演説を始めるとき…。そのときが最適なタイミングだ。一発だけでいい。"
},
{
"id": "smalltalk_10711_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "こんな簡単に潜り込めるなんてな。みんな、あのドタマに歯車をブッ刺してるヤツにハマりやがって…。最初は生け捕りって言われたから面倒な依頼だろうなと思ったけどよ、大したことなさそうだな。"
},
{
"id": "smalltalk_10711_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "銃を作れる工房はそこまで多くねぇし…それを運用する事務所も稀だな…。まぁ、そのおかげでこういう依頼はオレたちで独占できてるけどよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10711_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "歯車の教団がやってることは愉快じゃねぇよな…でもそれはそれで、依頼は依頼だ。銃弾に個人的な感情を宿したところで照準がブレるだろ。\n銃弾代もクッソ高ぇのに、1度でちゃんとブチ抜かないと収支合わねんだよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10711_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "う、チクショウ…外れたじゃねぇか。絶対ドタマにブチ当たってたはずなのに…。あの教祖ってヤロー、どうなってやがるんだ?"
},
{
"id": "smalltalk_10711_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "このまま戦ってたら後がねぇよ…。そもそも長く戦う用に設計された銃じゃねぇからな、このままじゃ過熱して銃砲が爆ぜちまうって!\nおい、なんか方法ねぇのかよ!?"
},
{
"id": "neglect_10711_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…あ、ちょっと寝ちまった。チッ。まだ始まってねぇのかよ。"
},
{
"id": "gacksung_10711_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "気付かれた!テメェらから後ろに下がれ!オレが応射するから…!"
},
{
"id": "formation_10711_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "あっ、今回の依頼は何発持ってけば良いんだ?"
},
{
"id": "battleentry_10711_1",
"desc": "入場",
"dlg": "銃は収支が合うように。1発で1人ずつ。"
},
{
"id": "battle_select_10711_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "…息殺してる最中に話し掛けんな。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10711_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "射撃開始!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10711_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "よし、順調だな…!"
},
{
"id": "battle_break_10711_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ、ぐっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10711_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "綺麗なヘッドショット。ドタマが爆ぜたな。"
},
{
"id": "battle_dead_10711_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "笑わせんな…まだ終わってねぇよ…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10711_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "よし、これでいいか?スナイパーにこんなことさせんなよ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10711_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "いや…オレは銃撃つヤツだからな?こんなのを…。"
},
{
"id": "battle_clear_10711_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "一件片付いたか…。これで乗り切れたらいんだけどな。銃弾使い過ぎたかもしんねぇから心配だな。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10711_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "はっ、その程度の火力でオレらの事務所を防げるとでも思ったか?アイツらの武器も拾って撤収するぞ。"
},
{
"id": "battle_defeat_10711_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "あそこでもうちょっと慎重に撃つべきだったか…?いや、弾を選び間違えたか…。はぁ、何でもいいさ…オレが少し足りなかったのは事実だかんな。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10714_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "くぅぅ…!ようやく許しが下りたぞ!闘鶏、全員爪を出せ!今夜は飽き飽きするまで戦い続けんぞ!砂場に餌がなくなるまで…!"
},
{
"id": "lobby_morning_10714_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "一生オレたちの首でもへし折っとけ。だからって朝日が昇らねえとでも思ってんのか?どれだけ足掻こうが、テメェらは死ぬんだよ。朝が来るみてぇに当たり前のことさ。"
},
{
"id": "lobby_noon_10714_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "次は…お前と、お前。いつも通り、昼メシは手合わせして勝ったヤツだけが食う。分かったか?\n…ああ。前みてぇに最後まで残ったヤツはオレとヤるぞ。オレも楽しませてもらわねえとな。飯は負けてもくれてやるから、悔しがる必要ねぇよ。"
},
{
"id": "lobby_night_10714_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "…んあぁ。お、来たか。暗くなるとさぁ、やたら眠くなんだよな。どっかで景気よく羽でもバサッと打ち鳴らせりゃ、頭に血がドッと上って目も覚めんのによ。\n筆頭にもなったってのに、カッコ悪くこうやって待機ばっかしてなきゃなんねぇのかよ…ちょっと…ムカつくな…。"
},
{
"id": "smalltalk_10714_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "たまに…昔のこと思い出すんだよな。オレがどうして黒獣になろうなんて思ったのか。その中で、なんで酉丸を選んだんだったか…そういうヤツ。\n確か、出世したかったはずだけど…。まぁ、鳥頭どもの上に立ってるんだし、出世っちゃ出世か。"
},
{
"id": "smalltalk_10714_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "オレらは単純だ。鶏小屋の扉を開けて砂場を敷いてやりゃ、誰かがくたばるまでぶっ殺し合う。筆頭ってのも大したもんじゃねえぞ。オレがただ、そこで一番上手く戦ったんだ。くたばらずにな。"
},
{
"id": "smalltalk_10714_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "酉丸は人間をケンカしたくて狂いそうにしちまうのが副作用でな、たまに制御が効かなくなって命令もなしに鳴き喚くヤツらが出てくんだよな。けど、あのジジイどもは丸をもっとマシにしようと思っちゃいねぇ。\n何言いてぇか分かっか?元から物量で戦うヤツらだし、使うだけ使って減った分は補充すりゃそれで終わりってわけよ。どうせすぐ壊れるモンだし、直す努力が要るかって話だ。"
},
{
"id": "smalltalk_10714_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "あぁ…そこそこよく我慢してるつもりだったんだがな、テメェらウサギ野郎ども…ウチの砂場に勝手に飛び込んできたってことはよ…。\nウサギ串にしてやっても文句ねえってことだよなぁ!?"
},
{
"id": "smalltalk_10714_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "二匹、六匹…!なんだよ…もうおしまいか?羽を打ち鳴らしてやるついでに、我を忘れるほどに啄んで食ってやろうと思ってたのによ…!\nくぅぅ…おい、お前らオレの視界に入ってくんな。向こうでやり合ってろ。今の調子だと、腹いせでテメェらまで啄み食いかねねぇかんな。"
},
{
"id": "neglect_10714_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ふあぁあ…。おい、できればヒマな時は頭空っぽにしとけ。無駄に頭転がすから、いちいちケンカしたくなってくんだよ…分かったか?"
},
{
"id": "gacksung_10714_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "東が明るんでも、オレたちが黙ってることに感謝しな…。鶏鳴はただ、轡を握る主君の「鳴け」って一言でのみ許されるからな。"
},
{
"id": "formation_10714_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "なんだよ…主君が、お呼びか?"
},
{
"id": "battleentry_10714_1",
"desc": "入場",
"dlg": "はっ…ちょっと腹でも満たしに行くか!"
},
{
"id": "battle_select_10714_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "横に立つな。ブッ殺すぞ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10714_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "ツメ立てろ!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10714_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "なんだ、もうぶっ倒れんのか!?味気ねえな…。"
},
{
"id": "battle_break_10714_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "キヒッ、いいな。面白ぇじゃねえか!"
},
{
"id": "battle_kill_10714_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "一匹啄み喰ってやった!次、つぎ!"
},
{
"id": "battle_dead_10714_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "はぁ…今日は気を…抜きすぎたか。まぁ…結局はこうして斃死(へいし)する…運命だったってこった。"
},
{
"id": "choice_success_p_10714_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "かろうじて…ケンカしたくなんのを我慢して、やったんだぞ。分かってくれよな。あぁ?"
},
{
"id": "choice_fail_n_10714_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "すっこめろ!久々の戦場だってのに…。"
},
{
"id": "battle_clear_10714_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "これで、終わりか!?残りのヤツらはどこだ。どこ行きやがった!?もっとぶっ殺してやらねえと気が済ま…スゥゥッ…。いや、我慢だ。我慢しねえと…。ふぅ…次のケンカがあるはずだからよ…。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10714_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "あぁ…チッ、だからなんで前に飛び出してくんだよ。もう殺すのが残ってねぇから、腹いせに殺しちまっただろ。\nはっ、なんだよ。お前らもちょっと物足りねぇみたいだな…?いいぜ、まとめてかかって来い!!"
},
{
"id": "battle_defeat_10714_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "主君!!!ここでトンズラこけってのは本気ですか?!やっと、やっとあの情けねえ鶏頭どもの首がまとめて飛んでって、オレがちょっとは楽しめそうだって思ったのによ、えぇ!?\nあああぁぁ、クソッ。逆らうわけにもいかねえし…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10716_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "…下品で卑しかったオレに寝床とメシをくれた。一生かかったって、夢にも見られなかったようなスゲぇ剣術も…教えてくださったんだ。\n分かってる。わーってるって…。でもオレ…いつまでこうやって生きなきゃなんねぇんだ?"
},
{
"id": "lobby_morning_10716_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "まだ寝てらっしゃるな。まあ、あんな強い酒を何本も呷られたんだし…目を覚ますまで、あと四時間はかかるだろう。さっさと片付けて、二日酔いに効きそうなベーコンサンドでも作って…。\nはぁ…やめとこう。この前、クソ不味いってぶん殴られたんだから、もう十分だろ。なにまた作ろうとしてんだ…。"
},
{
"id": "lobby_noon_10716_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "確かこの時間に教えてくださると仰っていたのに、廊下にもいらっしゃらないとなると…中央の方々から課題でも出されたのか?\n…なに考えてんだ。ただ、言われた通り待たなきゃ…。"
},
{
"id": "lobby_night_10716_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "くそっ…もう夕方じゃねぇか…帰りが遅いって、師匠に犬みてぇにぶん殴られちまうだろうな…はぁ…。"
},
{
"id": "smalltalk_10716_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "真似でしかないとしても問題ない。そもそも強くなりたくてパレルモを鍛錬してるわけでもないからな。\n師匠が吠えろと言えば吠えて、噛めと言われたら噛める猟犬。それでいいんだ。言われた通りにできたらそれでいいんだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10716_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "毎回、チケットの方がずっと上手かったっていびってきたくせに…ちっ。何が何だか分かんねぇな。シンクレアの野郎に教えてるのを見るに、まるっきり別の剣術じゃねぇか?\n…まあ、いいか。どうせ家を出ていったヨシヒデ、あの者の剣術さえパクればいいんだから。言われた通りにだけやろう。言われた通りにだけ。"
},
{
"id": "smalltalk_10716_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "ヨシヒデ、あの者と協力している会社とフィクサー事務所の一覧は、どうにか手に入れました…。ですが、払った代償に比べて内容があまりにも詳しいです。情報をわざと流しておいたかのように― <color=#923838>まあ、いいでしょ。穴があるなら好都合だし。また勘だの何だの、くだらねぇことほざいてないで訓練に励んどけ。</color> …承知しました。"
},
{
"id": "smalltalk_10716_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "イシュメールの奴は死んで、シンクレアは裏切って…子方の中で残っているのはドンキホーテ様…とファウストだけ。逃げるにも殺すにも、今が最適…なんだろうな。\nいや。まずは襲撃を防ぎきってから、疲れたときの方がいいんじゃないか?そうだ。ひとまず今は、師匠を助けて…。"
},
{
"id": "smalltalk_10716_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "オレに向けられた鞭打ちやあらゆる嘲弄、蔑視には耐えられた。それしきのこと、我慢すればよかったから。\nそれでも師匠を殺さなきゃと思った理由は…悟ったからだよ。あのあらゆる暴力がオレから消える日が、永遠に来ないであろうことを。"
},
{
"id": "neglect_10716_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…今なら、殺せるんじゃないか。"
},
{
"id": "gacksung_10716_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "一対一の決闘なら、パレルモを修めた僕が有利です。"
},
{
"id": "formation_10716_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "戦いの礼法通り、一人ずつ。"
},
{
"id": "battleentry_10716_1",
"desc": "入場",
"dlg": "この戦闘が終わったら、必ず…。"
},
{
"id": "battle_select_10716_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "強者を相手するときは、力でぶつからずに、刃先を引っ掛けて流す…多数を相手するときは姿勢を低く…。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10716_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "この軌跡を見て思い出してください。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10716_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "役割通り。"
},
{
"id": "battle_break_10716_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "ふう…。"
},
{
"id": "battle_kill_10716_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "再演するだけ。"
},
{
"id": "battle_dead_10716_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "まだ…完成していなかったせいで…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10716_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ご命令通り、完遂しました。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10716_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…申し訳ございません、師匠。"
},
{
"id": "battle_clear_10716_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "ふぅ…オレが言ったろ。他の剣術じゃ、決闘でパレルモの加速には付いてこられないって。\n同じ構えを千回、それで駄目なら万回と繰り返した。相手があなたなら、少なくとも負けはしない。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10716_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "…これは、人間のやる所業か? たぶん違うんだろう。育ててくれた恩も忘れて、背中から刺した奴が、どうして人間と言えるんだ。\nそれでも…僕を恨みはしませんよね。あなたは死んで当然の人間だったんですから。"
},
{
"id": "battle_defeat_10716_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "こんな風にくたばる前に、試すだけでもしておくべきだった…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10712_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "組織同士集まってやるってのがこんなつまんねぇ会議って…。\n一体決戦はいつやんだよ?"
},
{
"id": "lobby_morning_10712_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "日も昇ったし、そろそろ出掛けるとすっか。近所ひと回りして、うちのシマにちょっかい出してるヤツがいないか確認しねぇとな。ついでに保護費も少し取り立てるか。"
},
{
"id": "lobby_noon_10712_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "おい、そこの。そう、テメェだ。真っ昼間からうちのシマに許可もなく入ってくんのか?いい度胸してんじゃ―\n待てよ。テメェまさか俺の刺青見てたのか?ったく、先に言えよな。少しだけ見せてやる。そしたら大人しく失せな。"
},
{
"id": "lobby_night_10712_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "はぁ…テメェらの気持ちが分かんねぇとでも?仕事終わりに一杯引っかけるのまで止めろとは言わねぇよ、でもな!\n飲んだんなら大人しく寝ろ。騒ぎを起こしたら、副組長の耳に入る前に…俺が先にそいつのドタマぶっ潰してやるかんな。"
},
{
"id": "smalltalk_10712_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "聞いたか? 今回の会議には、東部十剣のうち3人が参加するらしいぞ。\nちっ…親指の野郎どもが手首さえ切らなきゃ、うちの組長だってまだ十剣の一員だったはずなのによぉ。"
},
{
"id": "smalltalk_10712_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "なんで戦うときもポケットから手を出さないのかって?おい。組織で生きてるときは、自分の力の三分を隠せって聞いたことねぇのか?\nは?三分じゃなくて三割だって?…どっちも同じだろ。みみっちぃこと気にすんなよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10712_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "鉄風組に猫又派…あいつらは極真会だろ?は?なんでそんな知ってるのかって?\n当たりめぇだろ!副組長のヤツが昔から、どんだけアイツらの話を耳にタコができるくれぇ話してきたと思ってんだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10712_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "おい、これ見えるか?今回副組長のおかげで新しく入れた強化刺青なんだけど、雲の模様だの、性能も…ぱっと見でも違ったんだよな。\n昔なら腕が真っ二つになるやつが、今は傷がちょっと付くだけで耐えるんだぜ?"
},
{
"id": "smalltalk_10712_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "はぁ?格すらねぇヤツらが副組長に一騎打ちを申し込んだだと?イシュメールのヤツが副長になったばかりだからって、ナメてかかってるんだろうなぁ…。\nまぁ、剣の腕ならどこ行っても引けを取らねぇヤツだから心配はいらねぇし…オレらは死体一つ片付ける準備だけしておけばいいさ。"
},
{
"id": "neglect_10712_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ふぁあ…なんだ?よほどの用事じゃなきゃ、寝てるときに起こすなよ。"
},
{
"id": "gacksung_10712_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "ふぅ…!掛かってきてぇヤツ、もういねぇのか?"
},
{
"id": "formation_10712_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "やっとオレの番か?"
},
{
"id": "battleentry_10712_1",
"desc": "入場",
"dlg": "どこの組のヤツらか、ツラでも拝んどくか。"
},
{
"id": "battle_select_10712_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "ふぅ…ちょっと息整えるか。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10712_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "全員ブッ殺す!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10712_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "地獄を見るぜ?"
},
{
"id": "battle_break_10712_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "くっ。"
},
{
"id": "battle_kill_10712_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "次、来いよ!"
},
{
"id": "battle_dead_10712_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "斬れるだけ斬った…後は任せた…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10712_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "見たか?若衆くれぇになればこんなモン朝飯前だ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10712_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…人を斬ること以外は、ちょっと不慣れだって言ったろ。"
},
{
"id": "battle_clear_10712_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "おい。その辺にしとけ。そろそろ指切りが近いの忘れたか?お頭(かしら)同士面倒がないようにこの辺りで撤収するぞ。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10712_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "みんなお疲れ様だ。副組長にはオレが言っておくから、後始末が終わったらアツアツの銭湯でも行って身体洗おうぜ。"
},
{
"id": "battle_defeat_10712_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "ちくしょう…みっともねぇ…。おい、オレはこれ片付くまで死んでも戻んねぇからな。副組長には…次の組織会議までには戻るって伝えとけ。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,109 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10701_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ヒースクリフ。人をぶっ潰すのがオレの専門分野だ。もちろん、オレの気が向いたときだけな。"
},
{
"id": "lobby_morning_10701_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝っぱらからその時計見せんじゃねぇよ…気に食わねぇんだ。"
},
{
"id": "lobby_noon_10701_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "なんだ?お昼は何食べました?こんな言葉を期待してオレに来たわけじゃねぇよな?"
},
{
"id": "lobby_night_10701_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "おい待てよ。また訓練とか作戦とかさせようってんなら、もう一度考え直してから言った方が良いと思うぜ。"
},
{
"id": "smalltalk_10701_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "管理人だからって訓戒したり、無駄な計画立てたりしようと思うなよ。オレ、他人の言うことは聞かないんだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10701_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "あんさん、気にならねぇか?その時計の中がどうなってるのかがな。ははっ。冗談だよ、どうしてそんな震えてんだ?"
},
{
"id": "smalltalk_10701_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "オレたちに長い対話は要らない。拳でなら別だが。"
},
{
"id": "neglect_10701_1",
"desc": "放置",
"dlg": "へぇ、一発食らいたいってことか?じっと待ってろよ。"
},
{
"id": "formation_10701_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "ちょうど身体がダルかったんだよなぁ。殴り潰しに行く時間だ!"
},
{
"id": "battleentry_10701_1",
"desc": "入場",
"dlg": "引きのばす必要も無い、すぐ行くぞ!"
},
{
"id": "battle_select_10701_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "は?なんだ?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10701_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "先行くぞ!"
},
{
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"desc": "敵混乱時",
"dlg": "ははっ、どうだ?"
},
{
"id": "battle_break_10701_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…!"
},
{
"id": "battle_kill_10701_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "カンタンだな。"
},
{
"id": "battle_allydead_10701_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "なんだよ、いつぶっ潰されたんだ?"
},
{
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"desc": "選択肢成功",
"dlg": "どうしてお前が嬉しそうなんだよ?オレがやったのに。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10701_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…ムカツク。他のヤツ出せって言っただろ?"
},
{
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"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "まぁ、たかがこれくらいでニヤニヤしたくはないな。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10701_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ふん、どうだ?手当たり次第ぶっ潰しといたぜ!"
},
{
"id": "battle_defeat_10701_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "クッソォ、これほんとムカつくな!あんさん、ここで終わらせるつもりはねぇよな?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10705_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "…あっち行け。わざわざうろちょろすんな。"
},
{
"id": "lobby_morning_10705_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "日が出ないから全然時間が分かんねぇな…おい、今朝か?"
},
{
"id": "lobby_noon_10705_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "この服を着て寝て目が覚めると…ここみたいにゴミだらけの路地の隅にいたんだよな。オレと似ている場所だよ。"
},
{
"id": "lobby_night_10705_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "早寝した方がいいぜ。遅すぎると…眠りづれぇくらい寒くなるときもあっからな。"
},
{
"id": "smalltalk_10705_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "何度も前をうろちょろすんな、目障りだ…。この古傘でお前一人程度は叩きのめせるかんな。"
},
{
"id": "smalltalk_10705_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "…名前?付けてねぇよ。コイツもいつオレの元を離れるか分からねぇだろ。\n…そんな目で見んな。"
},
{
"id": "smalltalk_10705_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "裏路地にひっそりとした場所はいくらでもあっけど…ここはその中でも一番心が落ち着くとこだ。\n誰も通り過ぎねぇし、誰も関心を抱かねぇから。"
},
{
"id": "smalltalk_10705_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "柄にもないことすんじゃねぇよ。オレはこの世の全ての技術をオレの手で全部壊してやる。\n…そこでお前が邪魔になったら、迷わず刺しちまうからな。"
},
{
"id": "smalltalk_10705_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "傘は便利だよな…\nお前への期待は一抹もない。やりてぇんなら…一回やってみろよ。捨てて破れちまった傘の骨に刺さったら、どれだけ痛ぇか味わわせてやるよ。"
},
{
"id": "neglect_10705_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ふん。オレで遊ぶのはもう終わりにしたのか?"
},
{
"id": "gacksung_10705_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "お前がこんなに親切そうなフリしててもなぁ…オレは全ての技術が解放されるその瞬間まで、お前を警戒して疑うつもりだかんな。"
},
{
"id": "formation_10705_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "…解放された世界のためならば。"
},
{
"id": "battleentry_10705_1",
"desc": "入場",
"dlg": "粉々にぶっ潰してやる。"
},
{
"id": "battle_select_10705_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "…何だよ?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10705_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "埃が舞うほど殴ってやる。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10705_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "ははっ、見ろよあの滑り。"
},
{
"id": "battle_break_10705_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "クソッ!"
},
{
"id": "battle_kill_10705_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "お前もボロ雑巾になったな。"
},
{
"id": "battle_dead_10705_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "まだだ…オレにはやるべきことが…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10705_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "まぁ、簡単だったろ?"
},
{
"id": "choice_fail_n_10705_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "わざとじゃねぇんだ。分かってるよな?"
},
{
"id": "battle_clear_10705_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "捨てられたもののために…。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10705_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "はぁ~いつもより気合い入れてみたんだ。"
},
{
"id": "battle_defeat_10705_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "ちっ…また失敗した。捨てんのか?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10709_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "いやぁ…時間の進みクッソ遅ぇな…。"
},
{
"id": "lobby_morning_10709_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "事務所着いてすぐ外部依頼があるといんだけどな、午前中ずっと事務室にぶち込まれてんのよりはマシだし。"
},
{
"id": "lobby_noon_10709_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "昼メシはお前ら同士勝手に行け。オレは…昼寝するつもりだ。"
},
{
"id": "lobby_night_10709_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "退勤時間だってのになんで死にそうな顔してるかって?明日また出なきゃなんねぇって思うと吐き気すんだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10709_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "X社合金採掘依頼?上層洞窟くれぇなら何も考えずにやるのに悪かないが…。\n採掘装備はそっちで貸してくれんのか?"
},
{
"id": "smalltalk_10709_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "鼓膜可聴…なんちゃらを広げといたけどよ、うっせぇだけで役に立たねぇじゃねぇか、役によぉ。\n他のに交換するか?費用は…チッ、どうにかなるか。"
},
{
"id": "smalltalk_10709_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "おい、時計。お前の燃えてる頭くれぇに不思議なモン見せてやろうか?\n義腕は人間の腕と違って前腕が上下に動くんだよな?見ろよこれ~ほら!"
},
{
"id": "smalltalk_10709_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "このマルチクラック事務所は義体フィクサーだけ集めてんだ。義体持ちのヤツは戦闘で怖じけつかねぇとかなんとか。\nまぁ、そのままくたばるヤツも結構いるけどな。ケガしても痛くないから体になんか異常が起こったのかも分からないまま、いつの間にかくたばってんだよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10709_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "遠征先が…なんだ、T社ってことはあの邸宅の近くじゃねぇか?結構まともな職にも就けたし…。\nはぁ、いや、やめた。長生きしてるせいで、あのクソッタレな家に帰ることまで考え始めてんな。オレが戻る理由は…ねぇんだ。"
},
{
"id": "neglect_10709_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…ふぁああ。"
},
{
"id": "gacksung_10709_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "なんだよ…コイツ、風穴何個か空いただけでもうあの世に行っちまったぞ?"
},
{
"id": "formation_10709_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "おぉ…!外部依頼か?"
},
{
"id": "battleentry_10709_1",
"desc": "入場",
"dlg": "おい、ちょっと待て…まだ充電できてねんだけど?"
},
{
"id": "battle_select_10709_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "なんだ、要件でもあんのか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10709_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "どけ!オレが先だ!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10709_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "大人しくしてろよ…。"
},
{
"id": "battle_break_10709_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うぇっ…?"
},
{
"id": "battle_kill_10709_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "おい、まさかもうくたばっちまったのか?"
},
{
"id": "battle_dead_10709_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "はぁ、これで死ぬってか…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10709_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "この機能だった気が…おぉ、できた。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10709_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "チクショウ、回路燃えちまったじゃねぇか。なんでこんなことさせんだよ。"
},
{
"id": "battle_clear_10709_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "依頼は完遂したけど、なんつーか…面白くねぇな…。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10709_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "大体全部ぶっ潰せたっぽいし、早く帰ろうぜ。こんくれぇなら依頼したヤツも満足するだろ。"
},
{
"id": "battle_defeat_10709_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "言わなくて良いこと口に出して神経逆撫ですんな。ただでさえ今回の依頼が台無しになったせいで、結構イラついてんだよ…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10715_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "っしょっと!はぁぁ…だっる。なんだよ、痛いだぁ?だから怨みを買うようなことはすんなって…あん?"
},
{
"id": "lobby_morning_10715_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "オレは朝から忙しいから、お前らで朝メシ適当に済ませて動け。ほれ!カード持ってけ。あのパツキンの新入りと、ガタイのデケぇやつもちゃんと面倒見てやって…。\nあぁ、シンクレア。お前がちょっくらウチの子たち見てくれよ。一応東部でちょっとは住んでたろ。ん?"
},
{
"id": "lobby_noon_10715_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "日も高いってのに…店を閉じたままにして良いとでも思ってんのか。散々待たせやがって…。はぁ…今月の保護費、遅れてんだろ。たかだか一、二文でわざわざ本に名前書かせんなよ。え?"
},
{
"id": "lobby_night_10715_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "ふむ…そうか?ローストダックか?分かった。終わったらすぐ行くから沢山買っとけ。分かってるよな?オレが食うヤツ。口当たりフサフサのヤツ!\nふむ…じゃあ、このあたりだとどのヘアショップに行けば、このセンスの塊みたいなヘアスタイルを保ってくれるんだ?"
},
{
"id": "smalltalk_10715_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "いいな?「モワルー」だ。すぐ隣にある「モデール」は美術塾だから、ムダに入って騒ぎを起こすなよ。カネはオレが出してやるから…分かったな?髪セットしたら俺の名前出してハンコ押せ。南部に来たらオメェら全員そこ以外行くなよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10715_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "あぁ、長兄様にはありがたいとまたお伝えしろ。この前、南部にいらしたとき鉄板焼きの店を気に入ってたんだし、今度遊びにいらしたらあそこ貸し切って楽しめるように準備しておくともお伝えして。\n家族同士手伝うことって、当然だっていうけど簡単なことじゃねぇだろ。恩返しして差し上げねぇとな。"
},
{
"id": "smalltalk_10715_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "子音一つで変わってくんだよ。よく聞け。フサフサ、フカフカ…。与える感覚が全然違うだろ。フカフカは重いヘアジェルを塗っちゃ作れねぇんだ。ボサボサとポサポサも違う。ポサポサにしてきたヤツはまだ片腕で手打ちにしてやれるけど…ボサボサは…はぁ。オレがそれのせいで帳簿条項こんな風に解釈して良いかってアニキたちに聞きもしたんだよな。「処刑対象」にしても良いかって。"
},
{
"id": "smalltalk_10715_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "…ここに隠れてたんだな?オレのヘアクーポン泥棒…。テメェらのせいでオレ様が直々に東部までお出ましになったぞ。…。日に日に生命力を失ってくオレの髪質。指の間で擦れる乾いた摩擦感…帳簿に何行書かれても文句はねぇよな…あ゛ぁん?"
},
{
"id": "smalltalk_10715_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "8条20項…からのA行…6番目。泥棒、そしてのそいつと親交があるヤツ。全員即決処刑。そこに逃走…挙げ句の果てに釣り人のジジイまで絡んできて、オレの腕までダメにしやがったな?\nあぁ、オレはちょっと気になんだよな?一体テメェらにぶら下がってる怨恨を全部解決するにゃ…何回殺してから何回蘇生しなきゃなんねぇんだ?"
},
{
"id": "neglect_10715_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…おい。足置き。いちいち下でブルブル震えんなよ。髪を梳かしてる神聖な時間に髪一本でも妙に跳ねたら、テメェのドタマから叩き割ってやるかんな。"
},
{
"id": "gacksung_10715_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "記憶は大事さ。だから、死にながら刻め。オレは中指の末兄、ヒースクリフ…。今からテメェらを全員処刑する者の名前だ!"
},
{
"id": "formation_10715_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "おっ。…見つけたか?"
},
{
"id": "battleentry_10715_1",
"desc": "入場",
"dlg": "今すぐ執行してやんぞ。"
},
{
"id": "battle_select_10715_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "ふむ…どうだ、もっとフサフサに見えるだろ?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10715_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "そうさ、オレは来たぞ!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10715_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "意識不明!よし、一行消してやる。"
},
{
"id": "battle_break_10715_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "くっ…ペッ!"
},
{
"id": "battle_kill_10715_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "クソッ、起きろ!まだあと11回は殺さなきゃなんねぇんだよ!"
},
{
"id": "battle_dead_10715_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "かはっ…いま、死んでも…長兄様の復讐がテメェらを…!"
},
{
"id": "choice_success_p_10715_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ほぉ、なんだ?上手いこといったな。ご褒美用ネコちゃんシールを1枚貼ってやんぞ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10715_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…ナメてんのか? テメェらの方でちゃんと動くモン持ってくるのが筋だろうがよ!"
},
{
"id": "battle_clear_10715_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "この程度じゃ腹の虫が収まらねぇんだが…。ほぉ?テメェら、まだ復讐しなきゃなんねぇことが山ほど残ってんじゃねぇか。よし、またネズミみてぇに群がって、せいぜい立て直してろ。また行って全員一掃してやっからよ。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10715_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "やっと…!戻ってきたんだな!オレのスペシャルヘアクーポン!自分であの絶妙な感じを再現しようとしても、全然完璧にできなかったんだよな…やっと枕を高くして寝れそうだ。\nお前ら!撤収だ!今日はこのアニキが…奢るぞ!"
},
{
"id": "battle_defeat_10715_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…曲消せ。ふぅ…はっ。そうだ。切り替えるとこは切り替えて。怨みはまだ山ほど残ってるからな。むしろ良かったさ。この際あいつらを二度でも三度でも捕まえてぶちのめせるってわけだ。また次にもう一回やってみようぜ。あぁん?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10704_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "はい、わ、わたくしは…。あっ、先輩じゃねぇのかよ…なんだよ?"
},
{
"id": "lobby_morning_10704_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "忙しい時間だ。話し掛けんな。あっ…本どこだ?"
},
{
"id": "lobby_noon_10704_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "異端は浄化…ハッ。オレさっき何つった?あぁ…メシ食うとこうなんだよな。"
},
{
"id": "lobby_night_10704_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "今日は時間通り寝れっかな…あんたは寝れるときに寝とけよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10704_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "何度も話し掛けてくんな。さっき覚えてた教理が全部ポロポロ落ちてくんだよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10704_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "マトモなメシが食いてぇな。毎回柔らけぇのが入った缶詰を開けんのもうんざりだ…。"
},
{
"id": "smalltalk_10704_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "異端…!あ、チクショウ…。そのクソ仮面脱いでおけねぇのか?紛らわしくて殺すとこだったじゃねぇか!"
},
{
"id": "smalltalk_10704_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "目が窪んでるだぁ…?まだ寝れてねぇんだよ。この前集会に5分遅れたやつで日が昇るまで読経する羽目になったからな。"
},
{
"id": "smalltalk_10704_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "オレは…金鎚…汚いモノを叩き浄化する…握られる者…。"
},
{
"id": "neglect_10704_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…誰もいねぇのか?ちょっとくらい…休んでもいいだろ。"
},
{
"id": "gacksung_10704_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "オレが…?いや、オレは資格が無いと思うんだけど…それが意だっていうなら従わないとな。"
},
{
"id": "formation_10704_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "はい!あっ…あぁ。"
},
{
"id": "battleentry_10704_1",
"desc": "入場",
"dlg": "はぁ…時間か。"
},
{
"id": "battle_select_10704_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "なんだよまた…。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10704_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "浄化、しろ…だっけ?"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10704_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "異端を排除…。"
},
{
"id": "battle_break_10704_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "…うっ!ここは…。"
},
{
"id": "battle_kill_10704_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "…また死んだか。"
},
{
"id": "battle_dead_10704_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "クソッ…キャサリン…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10704_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "言われた通りやった。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10704_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "言われた通りやったけど…。"
},
{
"id": "battle_clear_10704_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "これで…帰っていいのか?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10704_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "これくらいなら…いつか戻れるんだろうな?"
},
{
"id": "battle_defeat_10704_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "だ、ダメだ!このまま戻ったら…うぅっ!"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10708_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "じゃあ、これから相互立会い下の契約検討を進行するぞ。余計なことはお互いナシだ、分かってるな。"
},
{
"id": "lobby_morning_10708_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝から駄々こねるなって…今日は契約立会いだけで五件あんだよ。朝くらいちょっと休ませてくれ。"
},
{
"id": "lobby_noon_10708_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "次に検討すべき部分は…すまねぇんだけど、契約進行中に飲食行為をするのは本仲介人が容認できない。昼メシはあとで食え。"
},
{
"id": "lobby_night_10708_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "そこ、寝るな。まだ一番大事な案件を確認してねぇぞ。オレも早く退勤して寝てぇから、業務に協力してくれって…。"
},
{
"id": "smalltalk_10708_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "ウーフィの仕事は契約の仲介と立会い。そしてその契約を履行しなかったり、契約自体を妨害するヤツらが…言うことを聞くようにさせるってことだ、まぁ。"
},
{
"id": "smalltalk_10708_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "このひらひらで窮屈な服はあまり気に入らねぇけど…こいつらが契約を執行する者の権威を象徴するとかなんとか。\n勝手に脱げねぇから慣れるしか…高そうなのは事実だからな。"
},
{
"id": "smalltalk_10708_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "ウーフィの武器は切断に特化している。契約が履行されなかったり、規律を破った者を処刑することが重要っつってたな。"
},
{
"id": "smalltalk_10708_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "あぁ…まぁ、そういうこった。だから気に食わねぇことがあれば書面で抗議しろよ、大声でギャーギャー喚いて契約を妨害すればいいとでも?"
},
{
"id": "smalltalk_10708_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "ウーフィが主管する契約は、必ず完遂されなきゃなんねぇ。違(たが)えることはあり得ねぇんだ。どんな契約であってもな。\n…誰かが血を見る羽目になっても。"
},
{
"id": "neglect_10708_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…沈黙もまた、契約検討へ不誠実に参加したと見なす。なんか言え。"
},
{
"id": "gacksung_10708_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "最後の警告だった、さっきのが。今からは契約執行妨害の罪を問い…全てぶっ潰す!"
},
{
"id": "formation_10708_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "また契約を違えたみたいだな?"
},
{
"id": "battleentry_10708_1",
"desc": "入場",
"dlg": "立会いする。"
},
{
"id": "battle_select_10708_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "執行中の第三者介入も禁止だ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10708_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "気をつけろっつったろ!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10708_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "今からでも言うこと聞け。"
},
{
"id": "battle_break_10708_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "くっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10708_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "邪魔者が一人消えたな。"
},
{
"id": "battle_dead_10708_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "オレが…死んでも。ふっ、ウーフィ協会は必ず…執行を終わらせる。"
},
{
"id": "choice_success_p_10708_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "契約通りだ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10708_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…契約を解釈し間違えたか?"
},
{
"id": "battle_clear_10708_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "一旦開始した執行妨害に対する処罰は…オレじゃなくても必ずウーフィにて完遂される。…楽しみに待ってろよ、フン。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10708_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "立会い完了。契約に伴う義務履行も確認した。やることは全部やったな!"
},
{
"id": "battle_defeat_10708_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "また契約1つが破棄されたか。はぁ…こんなん実績にできねぇよ。チッ、次の案件に移るか。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10707_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "縄。しっかり掴めよ。…沈みたくなきゃ。"
},
{
"id": "lobby_morning_10707_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "日が昇った。やるべきことを始めろ。まじ、めに。"
},
{
"id": "lobby_noon_10707_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "人魚ヒレ肉、ジャーキー。うめぇな。お前たちは。微妙か、そんなに?"
},
{
"id": "lobby_night_10707_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜は、良い。夜が来ると、夕焼けも来るから。そして、覆われる。オレの身体も、刺青も。"
},
{
"id": "smalltalk_10707_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "これは…恥だ。オレの皮膚に、直接刻んだ。消してぇけど、消せない。"
},
{
"id": "smalltalk_10707_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "隠れてる。オレの言葉にも、烙印が。中指が。だから剥がしといた。脳と舌を、直接。"
},
{
"id": "smalltalk_10707_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "この結び目。中指で使った。よく。切迫結び。解けねぇ、大抵のことじゃ。"
},
{
"id": "smalltalk_10707_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "銛使いは、鯨を殺す。鯨を殺せば、終わるだろう。この航海。"
},
{
"id": "smalltalk_10707_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "船長命令、破ったことはねぇ。いつも。だけど、違ぇみてぇだ。オレが行こうとする方向。違うんだ。これからは、知りたい。オレが行きたい方向。"
},
{
"id": "neglect_10707_1",
"desc": "放置",
"dlg": "(銛を研いで結び目を付ける音)"
},
{
"id": "gacksung_10707_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "来たか、時が。鯨を、殺して。心臓を、潰して。出るとき。"
},
{
"id": "formation_10707_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "縄、キツく縛れ。"
},
{
"id": "battleentry_10707_1",
"desc": "入場",
"dlg": "行こう、殺しに。"
},
{
"id": "battle_select_10707_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "また結ぶか?切迫結び。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10707_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "刺し入れろ。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10707_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "遅くなったな、あれ。当て、やすい。"
},
{
"id": "battle_break_10707_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うぅっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10707_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "近くなった、航海の終わり。"
},
{
"id": "battle_dead_10707_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "夕焼け、見てぇなぁ…。揺らめく…そら。"
},
{
"id": "choice_success_p_10707_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "やり遂げた、解決。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10707_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "こんなの、無理だ。他の人が、上手いだろ。もっと。"
},
{
"id": "battle_clear_10707_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "絶った。息の根。全部。今から船へ、戻るぞ"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10707_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "聞こえねぇな、心臓の鼓動。全部の鯨。心臓の音。止まっても。あるか?帰る場所、オレが。"
},
{
"id": "battle_defeat_10707_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "棺、作らないと。…送ってくれ。棺に入れて。オレの身体だけは。キャシーへ。いつか…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10703_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ぴょんぴょん…飛びながら…ウサギが来た。全部ぶっ潰しにな!"
},
{
"id": "lobby_morning_10703_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "は?夜明けに顔洗いに来たウサギは初めて見たってか?"
},
{
"id": "lobby_noon_10703_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "どこかに良い作戦はないか?考えるだけで血が巡って目が朱くなりそうな…そんな熱い作戦な。"
},
{
"id": "lobby_night_10703_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "こう見えてもオレは夜行性なんだよ。暗闇はオレをもっと飛び跳ねさせるってことだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10703_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "おい!じっと座ってくっだらねぇお喋りしてる暇があるんなら、その分任務に送ってくれよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10703_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "オレはウサギだ。草がある場所ならどこであろうと行って片付けるのさ。"
},
{
"id": "smalltalk_10703_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "誰がウサギは弱いって?餓えたウサギの群れに出くわしたらどうなるか、見たことあるか?"
},
{
"id": "smalltalk_10703_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "もしオレが戦ってて、あんさんまで攻撃してもそんなに恨むなよ。ウサギの習性だからな。"
},
{
"id": "smalltalk_10703_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "その時計ヅラちょっと使えそうだな、一緒にウサギチームになって飛び回るつもりはねぇか?"
},
{
"id": "neglect_10703_1",
"desc": "放置",
"dlg": "知ってるか?ウサギは、耳も良い。"
},
{
"id": "gacksung_10703_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "あぁ、最初からこうしろよ!"
},
{
"id": "formation_10703_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "さぁ、草を食む時間だ。"
},
{
"id": "battleentry_10703_1",
"desc": "入場",
"dlg": "新鮮な草が見えるなぁ!"
},
{
"id": "battle_select_10703_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "熱い計画でも思いついたのか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10703_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "ぴょん!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10703_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "もっと飛び跳ねてみろよ!"
},
{
"id": "battle_break_10703_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "はっ…!"
},
{
"id": "battle_kill_10703_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "ふぅ、噛み応えがあるな。"
},
{
"id": "battle_allydead_10703_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "寂しかったのか?もう死んでるとか。"
},
{
"id": "choice_success_p_10703_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "サラダ前にはカンタンだ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10703_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "オレは言う通りにしたぞ。不満は上を突っつけよな。"
},
{
"id": "battle_clear_10703_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "どうだ?すっごく強くて信じられないくらい速かったろ?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10703_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "筋肉が喜んで跳ねてるな。もっと片付けるやつはいねぇか?ようやく調子が出てきたんだよ!"
},
{
"id": "battle_defeat_10703_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "休む暇などない。またすぐに行くぞ!"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10706_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "現場資料を見るに今回の事件に対する結論は…あぁ、考えといたってのに!ちょっと待てよ。"
},
{
"id": "lobby_morning_10706_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝から邪魔すんな。頭すっ転がしてる真っ最中でピリピリしてんだよ。"
},
{
"id": "lobby_noon_10706_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "茶…いや、昼だから飲みたくはあるんだよな。でも当然…はぁ、今はそこに行くのがちょっとアレなんだよ。何度も結論が遅くなるせいで人目が気になんだよ。\nカウンター越しに刺してくる視線を考えると…うぅ。"
},
{
"id": "lobby_night_10706_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "オレが夜勤したいからやってるワケねぇだろ。ただ…これを今片付けとかなきゃ眠れないんだよ。色々と気になるからな。"
},
{
"id": "smalltalk_10706_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "プロファイラーみてぇな立派な名前で呼ぶなよ…。オレがやってるのはそんなスゲーもんでもねぇって。ただあれこれ痕跡を見て、直感で推測するだけだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10706_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "はぁ…完璧な確信があるわけじゃねぇけど…。この野郎がやらかしてきたこと考えると絶対こいつらが狙ってくるはずだ。\n…あぁ、さっき野郎って言ったのお客さんに言ったわけじゃねぇかんな?とにかく違うからな。"
},
{
"id": "smalltalk_10706_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "チッ。事件に対する結論を出すより、それを字にする方が難しいってんだよ。\nオレが考えること全部くっちゃべったらキレイに文章にまとめてくれるヤツがいれば良いんだけどなぁ。"
},
{
"id": "smalltalk_10706_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "後始末…いや、事後処理に対する依頼はやっぱりオレたちに任せてもらえるとイイな。オレの推測が本当に当たってたのか確認もできて…。\n感情移入してた分、あいつらをぶっ殺すこともできるしな。"
},
{
"id": "smalltalk_10706_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "こういうのを処理するのが断然カンタンだ。頭使うこともないだろ。まぁ…だからって事件分析するのが嫌なわけじゃねぇし。それなりにおもしれぇよ。これも。"
},
{
"id": "neglect_10706_1",
"desc": "放置",
"dlg": "だから…あれがああなって…。はぁ、見てみろよ?この野郎ども。"
},
{
"id": "gacksung_10706_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "あっ。おっ。ちょっと待てよ。今手掛かりちょうど繋がりそうなんだ。…あれがああなってああだったのか…あとで言ってくれ。あぁ。"
},
{
"id": "formation_10706_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "事後処理ってわけか。"
},
{
"id": "battleentry_10706_1",
"desc": "入場",
"dlg": "事件を終わらせに行くか。"
},
{
"id": "battle_select_10706_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "あ?何だよ?コイツじゃないのか?そんなわけねぇだろうに。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10706_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "テメェか!?"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10706_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "よろついてんなぁ?"
},
{
"id": "battle_break_10706_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "くっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10706_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "あぁ、コイツは片付いた。"
},
{
"id": "battle_dead_10706_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "あぁ…変だ…な。こんなパターンなはず…が。"
},
{
"id": "choice_success_p_10706_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ふん、こんなことだろうと思ったよ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10706_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "違うって…?そんなわけ、オレの勘だと…。"
},
{
"id": "battle_clear_10706_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "結局今度もオレのカンが当たってたろ?オレの頭も捨てたもんじゃねぇ、ってことさ!"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10706_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ここまでがオレの直感だった。今度も…間違ってなかったろ?"
},
{
"id": "battle_defeat_10706_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "事後処理をする過程でオワるとは思わなかったけどな…こんな結論が思い浮かんだワケじゃなかったんだって。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10702_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "公平に死を…チッ。なんつったっけ、とにかく全員ぶっ潰しに来た。"
},
{
"id": "lobby_morning_10702_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "畜生…さっきアラーム付けっぱで寝てたヤツ誰だ?タダじゃ置かねぇぞ。"
},
{
"id": "lobby_noon_10702_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "昼メシは…新鮮な生のものが食べてぇな。血が滴るやつとかな。"
},
{
"id": "lobby_night_10702_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "あんさんは赤い月を見たことあるか?めっちゃ綺麗なんだよな。一目惚れしちまったんだよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10702_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "…傷が心配だって?鳥肌ガン立ちしたんだが?二度とそんなこと言うなよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10702_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "目撃者が全員くたばればそれが暗殺だろ?クソッ、なんで皆オレにばっかキレんだよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10702_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "急所だけを刺すのぶっちゃけ面白くねぇな。つまんねぇだろ?"
},
{
"id": "smalltalk_10702_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "皆くっだらねぇことばっかブツクサ言ってるな。心を落ち着かせて静かになんちゃらかんちゃら…。フツーに全部ぶっ潰せばお互い楽じゃないか?"
},
{
"id": "smalltalk_10702_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "それでもあんさんはブツブツ言わずに時計回してくれて気に入ってるよ。特にこの前肩が貫かれたときはクッソ痛かったろうに。"
},
{
"id": "neglect_10702_1",
"desc": "放置",
"dlg": "どこ行ったんだ?クソッ、イシュメールならすぐ見つけられるだろうけど…。"
},
{
"id": "gacksung_10702_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "やめろって言うまで切り刻めるぜ!"
},
{
"id": "formation_10702_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "あぁ、後悔させないさ!"
},
{
"id": "battleentry_10702_1",
"desc": "入場",
"dlg": "フツーに目に見えるもん全部ぶっ壊せば良いんだろ?"
},
{
"id": "battle_select_10702_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "で、誰をシメればいいんだ?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10702_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "あぁ、切り刻むぞ!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10702_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "どうだ、死にそうだろ?"
},
{
"id": "battle_break_10702_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "チェッ…!"
},
{
"id": "battle_kill_10702_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "ターゲット、じょきょ~。"
},
{
"id": "battle_allydead_10702_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "実力もないのに威張って回るからそうなるんだ。"
},
{
"id": "choice_success_p_10702_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "これ見ろよ。過程はどうあれ結果は良いだろ?"
},
{
"id": "choice_fail_n_10702_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "なんだかんだでなぁ、相性悪い場所に送るのはどこもおんなじかぁ。"
},
{
"id": "battle_clear_10702_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "これくらい普通だ。他に刺すもんねぇか?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10702_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "全部オレの餌食だったな。"
},
{
"id": "battle_defeat_10702_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "まだオレの刀は終わってない!あんさん、もう一度やるぞ!"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10713_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "新しく入ってきたヤツらも全員くたばったし…。ああ、状況見りゃカンでわかる。どけ。例の「混雑」車両に、4級が来てやったぞ。"
},
{
"id": "lobby_morning_10713_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "23区はちょっと青白いけど、元々住んでた場所みてぇに陰気じゃねぇから悪くねんだよな。\nあそこで見られる鮮やかな色と言ゃあ、オレが着ちゃならなかった高ぇ服の色と、庭園に咲いていた花の色が全部だったさ。"
},
{
"id": "lobby_noon_10713_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "味の路地に行こうって23区まで来るヤツらがたまにいるっちゃいるけどよ、本社と近いからってムダにほっつき回んなよ。\nオレも裏路地出身だけど、あそこは…。チッ、考えるだけで胃がムカムカすんな。とにかく、ドタマがマトモなら眺めんのもナシだ。"
},
{
"id": "lobby_night_10713_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "列車の整理業務が減ってもな?残った仕事がいっぱいあんだよ。\n見ろよコレ。まだ仕事終わってねぇのに終電逃したじゃねぇか。"
},
{
"id": "smalltalk_10713_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "一般席割引バウチャーをばら撒くんじゃなく、1等席を割り引きしてやんなきゃなんねぇだろ。\nぶっちゃけ、1等席がカネに見合わねぇこと知らねぇヤツなんていねぇだろ?1等席に乗るべきヤツらもそれが分かってっから、何度も身分を偽って一般席に乗ってんじゃねぇのかよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10713_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "巣に家を手に入れて、カネも稼ぐだけ稼いだって思ったけど…だからどうした。仕事が終わるたび、毎回こんな…汚く…品もなく…。\nまぁ、頭ばっか使うマトモな職場だったならオレがこの座に就けたわけねぇしな。"
},
{
"id": "smalltalk_10713_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "うぐっ!待てよ、もうちょっとゆっくり引っ剥がしても…うわっ!チクショウ!痛いっつってんだろ!\nふぅ…終わったか?装備脱ぐたびに死ぬほど痛ぇんだよコレ…。"
},
{
"id": "smalltalk_10713_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "なんで肘から光線が出てくるって?アレ確か最初は出力を上げるブースト装置…だったはず。\nなんか双方向に電流がうんたらかんたら、小型化がうんぬん…って理由で前方向には出ないっつってたな。それでもまぁ…不便なのがアレだけどそこそこ使えるぞ。うーん…カッコよくねぇか?"
},
{
"id": "smalltalk_10713_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "マニュアルに書いてあんだろ。自殺者タイプみたいな平凡な状況は「円滑」。3級未満の整理要員の立ち入りを止める「遅延」。珍しいタイプだったり、W社の支給装備じゃ相手になんねぇ場合は「混雑」。1級フィクサー、あるいはそれに準ずる脅威があるときは「運休」だ。その次のページは覚える必要ねぇ。「脱線」は、オレたち整理要員じゃどうにもなんねぇクソみてぇな状況だ。"
},
{
"id": "neglect_10713_1",
"desc": "放置",
"dlg": "天気が良かった…仕事が遅く終わった…。家に帰ればワープ列車には乗るなって手が―うわぁあっ!テメェ、いつから見やがったんだ!?"
},
{
"id": "gacksung_10713_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "他の車両まで下がってろ。こいつ…不正乗車者だ。"
},
{
"id": "formation_10713_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "コンジェスチョンクリーニング・アーマー。装備装着まで残り1分…。"
},
{
"id": "battleentry_10713_1",
"desc": "入場",
"dlg": "列車状態確認。"
},
{
"id": "battle_select_10713_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "整理整頓は新入りに任せろ。オレは…「混雑」車両に行く。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10713_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "アーマー始動チェック。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10713_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "大人しく座ってろ…。"
},
{
"id": "battle_break_10713_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "くっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10713_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "…運行終了だぞ!"
},
{
"id": "battle_dead_10713_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "…ここが終着駅か。"
},
{
"id": "choice_success_p_10713_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "コレでいいだろ?こういうのは新入りのときに飽きるほどやったかんな。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10713_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "おい。オレはマニュアル通りにやったぞ?"
},
{
"id": "battle_clear_10713_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "ふう…ショートしたか。過充電しすぎちまったかな…こいつ動かねぇぞ。おい、片付けるついでにオレも外まで引っ張ってってくれよ。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10713_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "…整理終了。破片が結構遠くまで飛び散って整理しづらいだろうけど…分かってくれよ。\n力調節ができそうなヤツだったら、オレも来なかったろうし。"
},
{
"id": "battle_defeat_10713_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "クソッ、これは整理要員で解決できる仕事じゃねぇだろ…。\nぐっ、R社でも協会でも今すぐ連絡しろって伝えろ!このままじゃここにいるヤツ全員…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10610_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "血鬼の方たちは悪どくてしぶといんですよ。だから~ちゃんと準備しないといけませんよね?"
},
{
"id": "lobby_morning_10610_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "あれ?もう日が昇りましたね。そろそろ狩りが終わりそうです。"
},
{
"id": "lobby_noon_10610_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "ふぁあ…少しでも寝ておかないとですね。\n血鬼たちがひっそり隠れてる時間ですし、奇襲の心配も少ないじゃないですか。"
},
{
"id": "lobby_night_10610_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜にはなるべく気を付けてください。人々の視線が消えた夜なら…隠れていた血鬼たちがひとつふたつ這い出てきて血を欲するんですよね。"
},
{
"id": "smalltalk_10610_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "同じ血鬼の狩人だとしても、お互いのことはよく知りません。\nでも会えば気づくことはできますよ?血鬼の狩人特有の…あのジメジメとした怒りと憎しみが感じられるので。"
},
{
"id": "smalltalk_10610_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "この前生け捕りにした血鬼の方は家に返すことにしました。\n家のご老人方が喜ぶと思いますよ?長生きする血鬼について、きっと気になっていらっしゃると思いますから。"
},
{
"id": "smalltalk_10610_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "血鬼は猛獣のようなものです。たまに側に近寄ることもあるし、良いことをするときもあるけども…。\nそれも腹が満ちているからですね。餓えた血鬼が人間に優しいはずはないんですよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10610_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "血鬼は勝手に人の家族を奪い…無理矢理脳を荒らして自分の家族にしてしまいます。\n血鬼になってしまうと、元々の家族は家族じゃなくなってしまうんですかね?本当の家族って何でしょうね?"
},
{
"id": "smalltalk_10610_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "血鬼も人間だと考える人たちもいます。人間じゃなかったらとっくに頭にて処理されたんじゃないかって…。\nでも基準はともかく、僕たちは血鬼が人間じゃないって考えてます。彼らは撲滅すべき獲物に過ぎませんね。"
},
{
"id": "neglect_10610_1",
"desc": "放置",
"dlg": "水でも一杯飲みます?"
},
{
"id": "gacksung_10610_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "はは…獲物だと思っていた存在に狩られる気分はいかがですか?"
},
{
"id": "formation_10610_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "血鬼さんたちが…また暴れ回ってるんですか?"
},
{
"id": "battleentry_10610_1",
"desc": "入場",
"dlg": "実力が無いなら付いてこないでください。邪魔ですからね~。"
},
{
"id": "battle_select_10610_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "武器についた血をちょっと拭かないとですね。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10610_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "狩猟開始。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10610_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "苦しいんですか?"
},
{
"id": "battle_break_10610_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うぅっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10610_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "はははっ!"
},
{
"id": "battle_dead_10610_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "一匹でも…道連れに…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10610_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "狩りの役に立ちそうですね?"
},
{
"id": "choice_fail_n_10610_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "おっと…すみません。"
},
{
"id": "battle_clear_10610_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "何匹か逃しましたけど、勝利したので問題ありません。逃げた血鬼たちも今頃恐怖にうち震えているでしょうね?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10610_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "この区域に血鬼はもうこれ以上残ってないみたいです。それじゃあ今から…次の狩り場へ向かってみませんか?"
},
{
"id": "battle_defeat_10610_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "はは…偉そうな振りして…みっともなく負けちゃいましたね。でも次は絶対…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10608_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ふ~む、これはこう書かれてるみたいですね~。"
},
{
"id": "lobby_morning_10608_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "あ、いらっしゃいましたか?ちょうど良いときに来ました!僕が午前の研究会で何を知ったかといいますとね~。"
},
{
"id": "lobby_noon_10608_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "お昼は召されましたか?僕が今日開いた本に、今まで試さなかった調理法が書かれてたんですよね~。僕が料理してみますので、ちょっと食べてみませんか?"
},
{
"id": "lobby_night_10608_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜に勉強される方って沢山いますけど、僕はゆっくり休んだ方が頭に良く入ってくるんですよね~。勉強するときは配分が大事です!"
},
{
"id": "smalltalk_10608_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "鍵がどういうものか気になりますよね。う~ん、なんと説明すべきでしょうか。知識を開く媒体…?力を宿す器…?直接使ってみないとなんとも説明しづらいですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10608_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "鍵を通して見ると、見えなかったものが見えるんですよ。…あっ!ごめんなさ~い、鍵派じゃない方が覗き見ても見えるものはないんですよ~。"
},
{
"id": "smalltalk_10608_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "あ~拳派の方たちもそれぞれの苦衷があるって聞きました。真理を開く道具もなしに協会の仕事をやるのは~まぁ、簡単ではないでしょうね。"
},
{
"id": "smalltalk_10608_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "おっと、驚かれましたか?この鍵はこんな風に大きくなったり、小さくなったりもするんですよ。知識を込めただけ~強くなります。"
},
{
"id": "smalltalk_10608_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "その通り。やっぱり武器を使う方が、もう少し知的なやり方だと思いませんか?活用方法も…拳よりかは、多いですよね?"
},
{
"id": "neglect_10608_1",
"desc": "放置",
"dlg": "次に読む本は…。"
},
{
"id": "gacksung_10608_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "賢明な判断ですね。悟るべきものがあるなら、この鍵で導いて差し上げますよ。"
},
{
"id": "formation_10608_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "鍵がご入り用ですか?"
},
{
"id": "battleentry_10608_1",
"desc": "入場",
"dlg": "真理を開くため。"
},
{
"id": "battle_select_10608_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "は~い聞いてます!"
},
{
"id": "battle_endcommand_10608_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "昏き無知を開け放たん。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10608_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "固く閉ざされし知性を…。"
},
{
"id": "battle_break_10608_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "おっと…。"
},
{
"id": "battle_kill_10608_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "明々と、開け放つ。"
},
{
"id": "battle_dead_10608_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "うーん…料理の知識は…あまり役に立たなかったか…な。"
},
{
"id": "choice_success_p_10608_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "この前やったところですね!"
},
{
"id": "choice_fail_n_10608_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "こういうのは…やってないですね~。"
},
{
"id": "battle_clear_10608_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "どうです~上手く解決できたみたいですね?あれ…まだやることってありましたっけ?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10608_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "すぅ~、はぁ!きれいさっぱり片付きました!あっ…頭の中までキレイに片付いたみたいですけど…まぁ、また勉強すれば良いですよね!"
},
{
"id": "battle_defeat_10608_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "もう少しまんべんなく勉強すべきでしたかね…一つのことに没入しすぎるのは自粛した方が良いかもしれません。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10611_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "さぁ、射撃中止。前方の視野が確保でき次第…敵たちを追跡しますね。"
},
{
"id": "lobby_morning_10611_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "起きたなら銃器の手入れを真っ先にやらないとですよ~。毎日掃除してあげないと、撃ってるときに壊れちゃうかもしれないじゃないですか?"
},
{
"id": "lobby_noon_10611_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "お昼を食べてから射撃練習でもしますか?弾丸が高いとはいえ、命より高いと思いますか?\nふむ、ところでそんなに高く感じるんですか?へぇ…不思議ですね。僕は思ってたよりも凄く安くてビックリしたんですよ。"
},
{
"id": "lobby_night_10611_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "暗くなったのを見るに、もう少しで演説が始まりそうですね~。\n教祖はヒースクリフさんに任せて…僕たちはあとから押し寄せてくる信者だけ防げば大丈夫です。忘れてませんよね?"
},
{
"id": "smalltalk_10611_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "ロジックアトリエも悪くない工房ですけど、S級工房と比べられるほどじゃないですね。\n上の兄が苦労して買ってきたS級工房製の銃を使ってみたことがあるんですけど…僕たちが使っているものとは比較にならないくらい良い性能だったんですよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10611_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "弾丸の速度に反応できないそこそこの対象を素早く片付けるのが、うちの事務所のセールスポイントなんですよ。\n反応できる強者に出会ったらどうするかですか?もちろん逃げませんとね~。"
},
{
"id": "smalltalk_10611_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "頭は人間がつまらない方法で死んでいくのを望んではいないと思います。でも、つまらない死に方ってなんでしょう?\n死に多くの意味を付与したところで、結局死ぬのは変わらないでしょうし。"
},
{
"id": "smalltalk_10611_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "はは。弾丸が鋼鉄を貫けないからって油断されたみたいですね。\n皆さんにとっては残念な話ですけど…弾丸で鋼鉄を壊すのは、頭の禁忌に触れないんですよ~。"
},
{
"id": "smalltalk_10611_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "不幸があったとしても、飛び出してはならない場合もあるものですよ。場所を移そうとしてこんな風に歯車がぶっ壊れたら…切ないじゃないですか?"
},
{
"id": "neglect_10611_1",
"desc": "放置",
"dlg": "あれ?お金はないのに弾薬がまた全部切れたんですか?はは…家に連絡しないとですね~。"
},
{
"id": "gacksung_10611_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "胸には3発。頭には…撃つ必要もなさそうですね。"
},
{
"id": "formation_10611_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "指揮されるのは久々ですね。"
},
{
"id": "battleentry_10611_1",
"desc": "入場",
"dlg": "援護お願いしますね~。"
},
{
"id": "battle_select_10611_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "緊張されましたか?そういうときは深呼吸をすると良いですよ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10611_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "ターゲット捕捉、1時の方向。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10611_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "動きがぎこちないですね~。"
},
{
"id": "battle_break_10611_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10611_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "次のターゲットに。"
},
{
"id": "battle_dead_10611_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "舐めたのは…僕だったみたいですね…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10611_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "計画を立てておけば、こういうのも難しくないんですよ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10611_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "う~ん、上手くいきませんでしたね。この先どうなるんですか?"
},
{
"id": "battle_clear_10611_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "妥当な勝利ですね。皆さん異常はありませんか?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10611_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "依頼費と保護手当から…使用した弾丸代を差し引くと…。わぁ~今日は僕の自腹で損失を埋める必要がないみたいですね?"
},
{
"id": "battle_defeat_10611_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "依頼はここで中断。全員退却してください!\n…懐にあるそれはなんですか?うーん。銃はまた買えばいいんですよ。逃げるとき邪魔になるから早く捨ててください。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10607_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "わ~。この事務所だと、どうってことなしに人を殺しても褒められるんですね?"
},
{
"id": "lobby_morning_10607_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "あったかい場所で朝ご飯を食べられるのもかなり久し振りですね~。毎回道端三昧だったのに。"
},
{
"id": "lobby_noon_10607_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "あれあれ~昨日、人を引き裂きすぎて筋肉痛が来ちゃったんですよね~。人が暴れ回ってるザマを見ると一緒に勇み立つ癖も直さないと。"
},
{
"id": "lobby_night_10607_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "日が落ちたときが本当に好きなんです。仕事にもいいし~気味悪いときにびっくりさせるのも面白いし。裏路地の夜を除けば、裏路地で一番面白い時間ですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10607_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "代表って人も、とても人が良いんです。僕たちみたいな殺人組織出身の人も拾ってくれるし。フィクサーになって働くだなんて、昔の僕たちは想像できてたかな?"
},
{
"id": "smalltalk_10607_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "鈎事務所…うーん、ここには長くいられないかもしれませんね。行くべき道も遠そうですし。事務所って雨後の筍みたいにできる分、急に店じまいすることも多いって言いますしね?"
},
{
"id": "smalltalk_10607_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "事務所の名前はそこまで記憶に残らない気がします。所属を明かしても、みんなあまり覚えてないんですよね?"
},
{
"id": "smalltalk_10607_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "うんうん。柔らかく話し掛けないでください。ちょっと気分が悪いんですよ。もっと痛めつけながら殺すかもしれないじゃないですか?"
},
{
"id": "smalltalk_10607_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "この工房で作った生体装備…本当に使いやすいんです。他の生体武器よりも付着が簡単らしいですし。ホンモノの僕の手足みたいに動いてくれるんですよ。切って、裂いて、飾り付けやすく整えたり、使い道も多いんです~。"
},
{
"id": "neglect_10607_1",
"desc": "放置",
"dlg": "う~ん、また呼んでくれないんだ。そんなに仕事が少ないのかな。"
},
{
"id": "gacksung_10607_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "仕事は上手いことこなしたっちゃこなしましたよ~。仕事をもうちょっと沢山持ってきてくれたら、もっと活躍してあげられるんですけど。そうしてくれますよね?"
},
{
"id": "formation_10607_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "依頼が入ってきたんですか?"
},
{
"id": "battleentry_10607_1",
"desc": "入場",
"dlg": "今日は、どれだけ引き裂こうかな?"
},
{
"id": "battle_select_10607_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "あっ、こんな風によく見えるよう引っかけておくんじゃないんすか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10607_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "こっち…おいで!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10607_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "う~ん、足掻かなきゃいいのに。"
},
{
"id": "battle_break_10607_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "あれ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10607_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "早く片付けて帰りましょうよ。"
},
{
"id": "battle_dead_10607_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "あれ…僕の行動…読まれて…ましたか。"
},
{
"id": "choice_success_p_10607_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ふむ、簡単だね。お先です!"
},
{
"id": "choice_fail_n_10607_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "こんなのじゃなくて、得意なことを任せてくださいよ。"
},
{
"id": "battle_clear_10607_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "面白くなかったですね、そんなに強いやつらでも無いですし…。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10607_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "は~久し振りにぐっすり寝れそうですね!このままお金集めてもっと良い装備を付けないと。"
},
{
"id": "battle_defeat_10607_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "はい…?フィクサーになればむしろ人をもっと殺すのに制約が課されるんですか…?騙されましたね…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10605_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ふむ…目の前の人たちをみんな摘出しちゃえば良いんですよね?"
},
{
"id": "lobby_morning_10605_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "外が昼か、夜なのかはよく分からないんですよ。僕は摘出が必要なときを除けばいつだって…ここにいるから。"
},
{
"id": "lobby_noon_10605_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "そうですか…今は昼なんですか?懐かしいですね。昔はゆったりお茶でも飲んでた時間ですけど。"
},
{
"id": "lobby_night_10605_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "あ、夜ってことは分かっていますよ。夜間勤務をする方たちがちょうどさっき訪れたんですよね。"
},
{
"id": "smalltalk_10605_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "必要な状況でなければ…僕たち3級摘出職は、身体を常にHPアンプルの種類と濃度に適合させる必要があるんですよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10605_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "再生アンプルは本当に有用な技術だと思います…こんな風に、健康を維持して身体を治すこともできますし~濃度を変えて崩壊させる攻撃手段として使うこともできますし。"
},
{
"id": "smalltalk_10605_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "あっ…機械とは戦いたくないんだけどなぁ。僕の武器には生体組織にだけ反応する刃がついていて、機械にはあまり通用しないんですよね~。"
},
{
"id": "smalltalk_10605_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "どうやってこの仕事に就くようになったかですか? はあ~もうかなりおぼろげなんですけど…。\nお婆さんが、これからここで働くようにおっしゃったから送られた気がします。まあ、その他に特段理由なんてありますかね?"
},
{
"id": "smalltalk_10605_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "あなたにだけ教えます…実は、ここの偉い方がうちの家族と親交があるそうなんですよ!\nふふ、世間でいうコネ入社ってこういうものなんですかね?"
},
{
"id": "neglect_10605_1",
"desc": "放置",
"dlg": "もう話し相手にはなってくれないんですか?残念ですね~。"
},
{
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"desc": "同期化進行",
"dlg": "投入…ですか?これからもっと呼び出すんですか?よかった~暇すぎたんですよね。"
},
{
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"desc": "人格編成",
"dlg": "いつでもです。"
},
{
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"desc": "入場",
"dlg": "投入します。"
},
{
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"dlg": "忙しいんですけど~特別に聞いてあげますよ。"
},
{
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"dlg": "摘出します。"
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"dlg": "再び復旧するのは大変でしょうね。"
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{
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"dlg": "あっちゃぁ。"
},
{
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"dlg": "完全に溶けたね?"
},
{
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"dlg": "あれ…結局…アンプルが…過注入されたのか…な?"
},
{
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"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ふふ、速攻です。"
},
{
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"dlg": "う~ん…摘出職って元々こんなことをする職務ではないじゃないですか?"
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{
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"dlg": "はぁ~久しぶりの外の空気、良かったです。"
},
{
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"dlg": "ふふ、我ながら素晴らしかったですね。ちょっと自由時間を設けてから帰っちゃダメですか?"
},
{
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"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "おっと…どうやら増援を呼ぶべきだったみたいですね。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
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"desc": "人格獲得",
"dlg": "誰です、僕を呼んだのは?なんとかなりそうですか?"
},
{
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"dlg": "朝は僕の時間じゃないです。どうして人々は早起きすることにエネルギーを無駄に消費するんでしょうか?"
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{
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"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "うわぁ~みんな切り刻んじゃうのにぴったりの日ですね~。そうじゃないですかダンテ?…あはぁ、冗談ですよ。冗談。"
},
{
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"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "ロージャさんが凄くギャンブルが上手いって聞きました。暇ですし、一回やろうって誘ってみようかな?"
},
{
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"desc": "対話1",
"dlg": "ダンテ、そんなダサい服じゃなくて管理人らしく、個性のある、派手な服を着てみるのはどうですか?僕が一つ贈りましょっか?"
},
{
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"desc": "対話2",
"dlg": "もしかして…不満があるわけじゃないですよね、ダンテ?顔が見えないからもしかしてウザがってるのかな~って。"
},
{
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"desc": "対話3",
"dlg": "刀を握る方法を教えてくださいって?簡単です。ただ手に握って、気の向くままひょいひょい振れば良いんです。"
},
{
"id": "smalltalk_10603_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "運というものはですね…勝ち取るものなんですよ。じっと座ってるだけじゃ、人生がジャックポットに入ることはないんですよ~。"
},
{
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"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "あとでうちの子らを挨拶に向かわせますね~。言葉はちょっと汚いけど、性格は皆穏やかなんです~。"
},
{
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"dlg": "わぁ、うちのダンテさんは命がいくつもあるみたい、そうですよね?"
},
{
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"desc": "同期化進行",
"dlg": "いやいや、何をそんなぁ~。遠慮はしませんけどね?"
},
{
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"desc": "人格編成",
"dlg": "僕の番ですか?"
},
{
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"desc": "入場",
"dlg": "ちょっと身体をほぐしてみますかね~。"
},
{
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"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "助けが必要ですか?ダンテさん?"
},
{
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"desc": "攻撃開始",
"dlg": "運が味方してくれると良いですね~。"
},
{
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"dlg": "ダンテさん。見ました?"
},
{
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"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ!"
},
{
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"dlg": "簡単すぎますね~。"
},
{
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"dlg": "僕の運を貸してあげれば良かったかな?"
},
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"desc": "選択肢成功",
"dlg": "運も実力のうちって言いますよね。"
},
{
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"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "うん…運が味方してくれなかったですね。"
},
{
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"dlg": "まあこれくらい、子供遊びでしたよ~。"
},
{
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"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "あら、いつの間にか片付いちゃった~もう行っていいですよね?"
},
{
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"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "こんなはず…ないのに~?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10614_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "共に暴いてみますか?あなたに残された生命の脈動を。"
},
{
"id": "lobby_morning_10614_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "芸術家として生きるなら、もう少し早起きしたほうがいいですよ。早朝は展示の支度をしながら、最後に作品へ手を入れるのにちょうどいい時間ですからね。"
},
{
"id": "lobby_noon_10614_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "すみません、ファウスト。ギャラリー運営に関する諮問要請が入ってしまって、しばらく別のマエストロのギャラリーへ行ってこなければならないんです。今日予定していた作品クリティークは、明日に延ばさないとですね。\n戻るまで、ギャラリーをよろしくお願いします。特にロジオン、あの飲んだくれは一歩たりとも入らせないように…分かっていますよね?"
},
{
"id": "lobby_night_10614_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "深夜と明け方こそ、芸術家にとっては黄金のような時間なんです。まるで神の啓示みたいに、この時間になると着想が尽きなくなるんですよ。\n太い血管は都市のどこかを流れる波の脈動のように感じられて、伸びた毛細血管とそれを支える構造物たちは、無数の星のようにも思えてくるんです。ああ…小さなものから、これほど巨視的なまなざしを得られるなんて!\nもちろん、この魔法のような時間が終われば…それほどいい作品ではなかったという真実と向き合わなければなりませんが。"
},
{
"id": "smalltalk_10614_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "この閑静な廊下を訪れる人は、そう多くはないでしょう。けれど…僕の翡翠色の目を通して見守ってくださる数多の観覧客のためにも、作品の管理を怠るわけにはいきませんね。"
},
{
"id": "smalltalk_10614_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "「脈ごとに青みがぽたりと滴り落ちれば、筋ごとに温かな紅の滲み出でん。」静脈と動脈の対比を表した詩なんですよ。\n身体を彫刻するほどではありませんけれど、詩を詠むのが好きなので趣味にしているんです。気に入った作品があれば、こうして詩の一節を書き留めておいたりもするんですよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10614_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "一時は、愚昧(ぐまい)な知識だけで自分の頭の中を暴こうとしたこともあるんですよ。脳を削って、量感を調整しようと試みました。結果は失敗でした。手の感覚だけで脳に触れることがどれほど難しいのか分かっていたなら…こんなふうに帽子で身を隠さずに済んだでしょうに。"
},
{
"id": "smalltalk_10614_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "新しいことを学ぶにあたって、ためらいなんてありません。野獣派の暴悪。立体派の冷血。点描派の強迫。絶対派の純血。そのすべてを研究し、塗り重ねていけば…僕のもとにも、もう一度歴史に残る名作を生み出す着想が訪れるかもしれないでしょう?"
},
{
"id": "smalltalk_10614_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "ここは、僕のあらゆる技術と着想が集積したギャラリー。全ての作品は筋繊維の収縮と弛緩を基盤に、神経反射の経路を繊細に再構成してあるんです。\nだから、この腱を軽く引くだけで…こんなにも華やかなコラボレーションが生まれるんですよ。"
},
{
"id": "neglect_10614_1",
"desc": "放置",
"dlg": "この作品…どう映りますか?あなたの感想も気になりますね。"
},
{
"id": "gacksung_10614_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "キッチュから、アヴァンギャルドまで。何ひとつ取りこぼしのないように、僕が直々にキュレーションして差し上げますよ。"
},
{
"id": "formation_10614_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "展示の準備は完璧ですよ。"
},
{
"id": "battleentry_10614_1",
"desc": "入場",
"dlg": "急がずに、のんびりとゆったりと。"
},
{
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"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "シッ。観覧中はご静粛に。"
},
{
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"desc": "攻撃開始",
"dlg": "感想はいかがでしょうか!"
},
{
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"desc": "敵混乱時",
"dlg": "最後に言い残すことは…?"
},
{
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"desc": "混乱時",
"dlg": "僕が…見る目がなかったのでしょうか…。"
},
{
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"desc": "敵討伐",
"dlg": "あぁ…素晴らしい断末魔ですね。"
},
{
"id": "battle_dead_10614_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "あなただったんですね。僕を埋めてくれる者は…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10614_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "美しい色ですね。この作品はギャラリーに展示してもよさそうです。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10614_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "廃棄。こんなのは恥ずかしくてどこかに展示することもできなさそうですね。"
},
{
"id": "battle_clear_10614_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "実演の準備が完璧ではなかったのは不満ですが…満足してくださった観客が一人でもいたのなら、幸いだったと言うべきでしょうね。\nもう少し新しい試みを追求してみるのもよさそうです。ちょうど新鮮な素材が、これだけ増えたことですし。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10614_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "薬指に巻かれた三周の指輪は、マエストロになるために認められた三つの作品を意味するんです。たとえ今の僕の作品が、万人の心を震わせられなくとも…。\n未だ、指輪に恥じぬ作品は披露できている気がしますね。ふふ。"
},
{
"id": "battle_defeat_10614_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…息が止まる前に一つだけ教えてください。あなたの目には僕のギャラリーはどう映りましたか?\n何が足りなかったのか。どうしてあのときの傑作を…僕は再び作れないのか…あなたには…分かりますか?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10602_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "命令には全部従えます~。服従まで望まれると困るけど~。"
},
{
"id": "lobby_morning_10602_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝起きるのがつらすぎるときは、ただ何もしないで休むのも答えですよ~。"
},
{
"id": "lobby_noon_10602_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "天気がとてもいいときは…たまに日光浴をするんです。身体が温かくなる感じがいいんですよね。"
},
{
"id": "lobby_night_10602_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "月の光すら雲に隠れる暗い夜になると…見てください、すっかり影と一つになってますよね?"
},
{
"id": "smalltalk_10602_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "斬ることはいつであれ楽しいです。ただ、命令で斬るのは少し…面白くないです。"
},
{
"id": "smalltalk_10602_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "みんなどうしてそんな自分のものに執着するのか分かりませんね。ひろ~い心を持てばいいのに。"
},
{
"id": "smalltalk_10602_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "僕の相手は、僕が決めるのが良いんです。決められた通りに生きていくのは…意味ないじゃないですか。"
},
{
"id": "smalltalk_10602_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "私が真に敬語を使うのは、ダンテ様しかいません。気が進まないのに、わざわざ心を込めて尊称を使う理由なんてないじゃないですか。"
},
{
"id": "smalltalk_10602_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "ダンテ様は…僕に頭を下げることを望んでいないから好きです。腰を曲げて命令を受けるのは…映画で見る分には面白いシーンじゃないですか?"
},
{
"id": "neglect_10602_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ダンテ様はどこに行かれました?雲隠れしました?"
},
{
"id": "gacksung_10602_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "ありがとうございます。他に斬るべきものってありますか?"
},
{
"id": "formation_10602_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "ご命令とあらば~。"
},
{
"id": "battleentry_10602_1",
"desc": "入場",
"dlg": "僕がやりたいように斬っちゃっていいですか?"
},
{
"id": "battle_select_10602_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "来たんですね~ダンテ様。"
},
{
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"desc": "攻撃開始",
"dlg": "面白くなさそうですけど、そうしますね~。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10602_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "もうちょっと上手く斬れそうな気がするんですよね?"
},
{
"id": "battle_break_10602_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ!"
},
{
"id": "battle_kill_10602_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "斬るのは楽しいですね~。"
},
{
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"desc": "味方死亡",
"dlg": "お疲れ様です。ダンテ様~。"
},
{
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"desc": "選択肢成功",
"dlg": "言いましたよね?命令には全部従いますって~。"
},
{
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"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "うーん…だいじょぶですよ~。やれって言った通りやりましたし?"
},
{
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"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "僕の腕前、ちょっとカッコよくないですか?ふふっ…。"
},
{
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"dlg": "行くべき場所に送っただけですよ。見えるものを切り裂いただけですし~。"
},
{
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"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "剣がちょっと鈍ってたみたいですね~。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,109 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10601_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ホンルといいます。上手くやっていきましょう、僕たち。"
},
{
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"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "いい朝ですね、ダンテさん!うちのシェフさんが言ってたんですけど、朝疲れたときには松露以上に良いものはないんですよ~。"
},
{
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"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "ここに来て興味深いなと思ったことを一つ挙げると、空腹という感覚を初めて味わったことです。なんだか慣れない感覚でした。"
},
{
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"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夕方は夕方の風情があります。ここからじゃ、僕の部屋くらい良い風景は見えないけど…ダンテさんと一緒なら良いものですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10601_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "あとで家に帰ることになったら、ダンテさんを招待して盛大に宴でも開きたいです。父に新しい友達も紹介して…きっと楽しいですよ。"
},
{
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"desc": "対話2",
"dlg": "心が乱れたときは簡単です。できないことはしょうがないよね、って考えれば何も難しいことはありませんよ。 "
},
{
"id": "smalltalk_10601_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "家族というのは…お互いを守ってくれる安息の場のような存在って聞きました。僕は今まで後頭部にナイフを突き刺すのが当然の関係だと思ってたんですよ~。"
},
{
"id": "neglect_10601_1",
"desc": "放置",
"dlg": "あれっ、ダンテさん?急用でもあったんですか?ゆっくりでいいですよ~。"
},
{
"id": "formation_10601_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "うわぁ、楽しみですね~。"
},
{
"id": "battleentry_10601_1",
"desc": "入場",
"dlg": "興味深いことが起これば良いですね~。"
},
{
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"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "どうしたんですか?ダンテさん?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10601_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "やってはみます~。ダメならどうしようもないですけどね~。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10601_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "ははっ。これが面白いんですよね~。"
},
{
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"desc": "混乱時",
"dlg": "あっ!"
},
{
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"desc": "敵討伐",
"dlg": "新しいものが沢山見れますね~。"
},
{
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"desc": "味方死亡",
"dlg": "あらら、痛いですか?後で教えてください。"
},
{
"id": "choice_success_p_10601_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "あはは、そんなに褒めないでくださいよ。"
},
{
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"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "あ~そんなに自分を責めないでください。そういうこともありますよ。"
},
{
"id": "battle_clear_10601_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "あれ…これって僕のおかげですか?勝てて良かったですね~。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10601_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "そんなおだてなくても良いですよ~。ダンテさんのおかげですから。"
},
{
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"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "そういうこともあるんじゃ無いですか?元気出しましょうよ~。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10604_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "一緒に一杯やりましょう。あったかくなりますよ~。"
},
{
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"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "寝坊しないんですね~。ちょっとくらいは怠けてもいいんですよ?"
},
{
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"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "脂っこい食事のあとには必ずお茶を飲まないといけませんよ~。いかがでしょう、ちょっと召し上がります?"
},
{
"id": "lobby_night_10604_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "これからお休みですか?おっと…そんな服じゃ窮屈で眠れなさそうに見えますけど…。僕の絹の服をちょっと貸してあげましょうか~?"
},
{
"id": "smalltalk_10604_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "いつもやってる修練が職業になっただけですけど…仕事はいつであれ、疲れるって感じがしますね。"
},
{
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"desc": "対話2",
"dlg": "身体を動かすことはそこまで好きじゃないですね。たまに、気が向くときにやるだけです…それよりはお茶を淹れる方がもっと楽しいですし。\n本家にいるときは気が向かなくても動かなきゃいけないことが多くて…あはは!"
},
{
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"desc": "対話3",
"dlg": "炎を起こす方法…?そんな方法に疑問を持たないことが肝心なんですよ。\nそんなことを気にしたところで結局の所、何の意味もなかったんですよね~。"
},
{
"id": "smalltalk_10604_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "茶葉に興味が湧いたんですか?もちろんですよ、教えてあげられますよ~。\nあ…ところで、僕が使う茶器とお茶とかは結構高級なので…その、大丈夫ですよね?"
},
{
"id": "smalltalk_10604_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "直接僕らの武闘を学びたいのであれば、お手伝いできますよ~。\n実は、6課の他の後輩の方たちにも教えたことがあるんですよね~自信あります!"
},
{
"id": "neglect_10604_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ふぅむ…心地よいお日様の香りですね~。"
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{
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"desc": "同期化進行",
"dlg": "そうなんですね~。いつ話に出すんだろうと思って、待ってはいたんですよね~。"
},
{
"id": "formation_10604_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "暖かく、もしくは熱く。"
},
{
"id": "battleentry_10604_1",
"desc": "入場",
"dlg": "沸き立つ時間ですね?"
},
{
"id": "battle_select_10604_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "何か言いたいことでもありますか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10604_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "柔らかに!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10604_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "バランスが崩れましたね!"
},
{
"id": "battle_break_10604_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "あちゃあ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10604_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "燃え上がりましたね!"
},
{
"id": "battle_dead_10604_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "温かい…お茶が飲み…たいで…す。"
},
{
"id": "choice_success_p_10604_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "良い香りに導かれました。"
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{
"id": "choice_fail_n_10604_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "なんだか口当たりが悪いと思ったら…。"
},
{
"id": "battle_clear_10604_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "ん~、良い準備運動でしたね。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10604_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ありゃりゃ~予想してたのより興奮し過ぎたみたいですね。あははっ…。"
},
{
"id": "battle_defeat_10604_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "さぁ、お茶でも飲みに行きましょう。たまにはこんなときもあるじゃないですか?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10613_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "鴻園の最も高い場所からは…大観園がこんな風に見えるんですね?ふふ、さて…。うわべを取り繕うのは終わりだ。"
},
{
"id": "lobby_morning_10613_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "あまりにも長い時間でしたね。毎朝お婆さんにご機嫌伺いの挨拶をして、干からびたご老人方にニコニコ笑いながら愛嬌を…。はぁ、振りまいて。これ以上、そうはならないはず。"
},
{
"id": "lobby_noon_10613_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "楽しかった日も、嬉しかった日も、あの日見たおぞましいものを忘れるために全部埋めたさ。\n今になってそれを掘り返したところで何も残ってなく、がらんどうでしかない。腐り膿んで光を失った俺の眼窩(がんか)のように。"
},
{
"id": "lobby_night_10613_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜になると目がズキズキするから、神経を逆撫でするなと命令したはずだが。\n…出ていけ。こんな失敗で首を斬るにも、既に鴻園に積み上がった死体の山が天井を突き破ってもなお余るほどだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10613_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "この先、大観園のご老人というものが面倒を見る家主はいない。鴻園を牛耳っていた四大家門の名も全て地に堕ちるだろう。これからは…俺が鴻園を治める唯一の君主だ。"
},
{
"id": "smalltalk_10613_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "この包帯がそんなに…気になるみたいですね。ふっ。あのですね、最初からこんなに紅くはありませんでした。ただ平凡な包帯を巻いていたんです。\nでも…しきりに眼窩(がんか)から黒くて臭い、汚れた血が出てくるんだ。止まりもせず、せき止めることも出来ず。だから常に…紅いんだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10613_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "あぁ…あんたたちまで入れれば、十二黒獣が全部集まったんだろう。最初から反抗せずに俺の話を聞いてればよかっただろ。無駄に黒獣の数だけが減っただろ…。\n明日は直接黒獣仙人にお会いしないとな。お前らの筆頭とかいう奴らとは本当に「話」にならないから。"
},
{
"id": "smalltalk_10613_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "あの日、コン家が滅した日。憎らしい玉(ぎょく)を俺の手で抉り取ると、翡翠色の布が紅く染まったな。\nジア家の宝玉を取り除いたところからは、紅い涙が止め処なく流れたのさ。…紅露(ホンル)。だからホンルだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10613_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "鴻園に以前のような四大家門は存在しない。お前たちは無数の群衆の一員に過ぎず、君主でない者は誰の上にも立てない。\n選べ。家門の名の下に没落するか。鴻園の意の下で繁栄するか。"
},
{
"id": "neglect_10613_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…影に隠れていれば俺が気付かないとでも思ったのか。ふぅ…こういうのも嫌気がさすな。"
},
{
"id": "gacksung_10613_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "各筆頭は聞け。お前たちの主君は今、いたく…不快の念を抑えきれずにいる。\nこの者たちに教えろ。君主へ叛逆の刀を掲げる者、どのような結末を迎えるか。"
},
{
"id": "formation_10613_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "君主自ら出ようじゃないか。"
},
{
"id": "battleentry_10613_1",
"desc": "入場",
"dlg": "俺の命を受けた十二獣、結集だ。"
},
{
"id": "battle_select_10613_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "血で治めよう。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10613_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "獣たちの轡(くつわ)を解こうぞ。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10613_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "たかがこの程度の濁流に喘ぐか…。"
},
{
"id": "battle_break_10613_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "…無礼だな。"
},
{
"id": "battle_kill_10613_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "お前は、青を芽吹かせることも叶わぬだろう。"
},
{
"id": "battle_dead_10613_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "過ぎてきた道を思い返せば…これもまた…俺が歩くべき道…なんだろう。"
},
{
"id": "choice_success_p_10613_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "知っていることに知らぬ振りは出来ないからな。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10613_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "知らぬことを知っていると言ってはならなかったか。"
},
{
"id": "battle_clear_10613_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "黒獣、その勢を退け。大観園の害虫たちはここまでだ。ただ命を保とうと震えながら這う憎らしい者ども。そのまま…鴻園の土台にでもなれ。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10613_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "また一筋、道を残したか。血に濡れた道でしかないが…歳月が過ぎれば鴻園はそのときようやく知るだろう。このホンルが何を変えたのか。"
},
{
"id": "battle_defeat_10613_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "昔から一度に事が進むことはなかったな。大観園を出て行ってからはいつも、常に。だが、上手くいくときまで血を流して殴り合えばいいだけの話だ。俺に死ぬ覚悟なんて腐るほどあるからな。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10612_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "はぁ…今回はトナカイが最初に投入されるってことか?ウサギとサイに早く来ないと食む草が無くなるって伝えてくれますか?"
},
{
"id": "lobby_morning_10612_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "寝て起きても何も良くなりませんね。このズキズキする頭痛は薬を飲んで、また飲んでも…死ぬ直前まで僕の頭を穿(ほじく)り回すでしょう。"
},
{
"id": "lobby_noon_10612_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "食事は欠かさず食べておいた方が良いですよ~。殲滅作戦が始まったら、ご飯を食べる暇なんてありませんからね。 \n死んでから目を覚ましても…孵化場の中でしょうし、そこには人間しか食べる物が無いんですよ。"
},
{
"id": "lobby_night_10612_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜が訪れても殲滅は終わりません。この地域にいる全ての人間を射殺するまで…。この杖の明かりは消えないんですよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10612_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "僕は…選抜の効率があまり上がらないと言われましたね。複製された僕は…大体素直に死を受け容れるんですよ。\n彼らと僕は何が違ったんでしょうか。意味のない好奇心ですけど、いつか1回くらいは知りたいですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10612_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "第1群を除けば、それぞれの群の間に武力差は殆ど無いんですよ~。お互いの役割が違うだけです。だから…一つの地域を封鎖して、そこにいるものを殲滅する依頼では第2群も、第3群も…僕らより有能じゃないと思います。多分ですけどね?"
},
{
"id": "smalltalk_10612_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "翼の職員、協会のフィクサーと僕らの違いは…やっぱり心構えだと思います。あの方々は所属感や、それぞれの利権に縛られていますけど…僕らはお金さえ十分貰えれば、どんな仕事でもしますから。はい、本当にどんな仕事でもです。"
},
{
"id": "smalltalk_10612_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "ただ流れるままに受け入れれば、この世に難しいことなんてないと思っていました。\nでも、ここでは受け入れるだけでも頭を突き破って伸びる角が神経を蝕むんです。いかなるものにも耐えられなくなるほどに、ずっと……。"
},
{
"id": "smalltalk_10612_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "戦場では、我々トナカイと混ざって戦うのはおすすめしないと何度も申し上げたじゃないですか。なのにどうして近寄ってきて…はぁ。ぼんやりしながら邪魔するんだか。"
},
{
"id": "neglect_10612_1",
"desc": "放置",
"dlg": "はは。休ませてくれるんですか?…ありがとうございます。"
},
{
"id": "gacksung_10612_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "焦っちゃダメだ…耐えるには考えを空にしなきゃ…くっ!あっちへ失せろ!"
},
{
"id": "formation_10612_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "120番ホンル。準備は終わりました。"
},
{
"id": "battleentry_10612_1",
"desc": "入場",
"dlg": "こちらトナカイ。殲滅地域に侵入しました。"
},
{
"id": "battle_select_10612_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "ちょっと静かに…うぅっ!言うことあるなら戦闘前に言えって言ったろ!"
},
{
"id": "battle_endcommand_10612_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "集束角…脳波充電。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10612_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "お願いだから…静かに…。"
},
{
"id": "battle_break_10612_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "ふふ…ふはっ…ひひっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10612_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "…だいぶマシになりましたね。"
},
{
"id": "battle_dead_10612_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "ははっ…またあとで会いましょう。群れは…また押し寄せてくるだろうから。"
},
{
"id": "choice_success_p_10612_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "これでいいですか?じゃあ…早く依頼を終わらせた方が良さそうですね。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10612_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "くっ…まともに命令してくださいよ。"
},
{
"id": "battle_clear_10612_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "トナカイが何匹か死にはしたけど…この程度なら殺処分は避けられますね~。これくらいにして戻って新しいトナカイたちを迎えるとしましょうか、司令官様。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10612_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "はは…はは…は…。ひゅう。危なかったですね。任務を完遂できても発狂して処分されるかと思ったんですよね?"
},
{
"id": "battle_defeat_10612_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "あれ?頭が澄んでるのもそうだし…目を開いた場所が孵化場なのを見るに…。「僕」は任務に失敗したみたいですね?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10615_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ははっ。僕、確かに言いましたよね?飛んで逃げても、所詮ノミの大きさなんですから~。"
},
{
"id": "lobby_morning_10615_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "捕まえるべきノビが名簿にぎっしり残っているんですけど…うーん。あ、ダメです。夜通し追い回したせいで、とても疲れているんですよね…。\n日が中天に昇る頃に…ふわぁ…また捕まえに行きましょう。"
},
{
"id": "lobby_noon_10615_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "時間も半端ですし…酒幕(ジュマク)で食事でもして行きましょうか?外に出たらまた一日中走り回るでしょうから、しっかり食べておかないとですね~。\n酒母さ~ん!こちらにクッパ二杯お願いします~。"
},
{
"id": "lobby_night_10615_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "こんなにも月が皓々(こうこう)と輝いていますし、路地裏といえども影になっている場所がどれほど残っているとお思いですか?\n隠れても~逃げても~、みんな捕まえられるんですよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10615_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "皮骨相接すれば、血の涙ばかりが流れる…。なかなか良い表現だと思いませんか?肉と骨がくっつき合って、血がどくどくと流れ落ちるじゃないですか~。\nおかげで、僕たちチュノックンはてんてこ舞いなんです。捕まえてきても逃げて、また逃げて…。本当に、仕事が途切れないんですよね?"
},
{
"id": "smalltalk_10615_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "党派のうち「ピ」に属していた技術者たちが、T社へ逃げているという話は聞かれましたか?\nふふっ。どこであれ生きていくのが碌々(ろくろく)ならないのは同じでしょうに、なぜそこまで必死に逃げるのか分からないんですよね?どこだってここよりはマシだろう…そんな期待ほど虚しいものもないでしょうに。"
},
{
"id": "smalltalk_10615_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "チュノックンとして働きたいなら、額の帯…推刷巾(チュセゴン)だけは必ず買うことをおすすめします。これを下ろすだけで、夜でもはっきり見えますし、道案内も受けられますし…許可さえ得れば、S社住民の身分を確認することもできますからね~。"
},
{
"id": "smalltalk_10615_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "皮膚や腱が引き裂かれて、動きにくくて痛いのは理解しますが…僕は殺しませんって、十回は申し上げませんでしたか?\n殺すつもりだったなら、上刃で一息に首を落としていたでしょうね~。う~ん、どっちみちそんなことはしませんから、大人しく行きましょう。ね?"
},
{
"id": "smalltalk_10615_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "どの朋党(ブンダン)に身を置いていた方なのかは分かりませんが、烙印が押されているのを見るに、大した方のようですね?\n罪を犯したからといって、誰にでも押されるものではありませんから。そちらがS社にどうしても必要な人だったか、大逆罪を犯したか。あるいは…力を抑え込んでおかなければならないほど優れた武官でいらしたのかな?"
},
{
"id": "neglect_10615_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…逃げようとしていたわけじゃありませんよね?"
},
{
"id": "gacksung_10615_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "さあ、こちらへおいでください!ノビならノビらしく、罪人なら罪人らしく、お縄に掛かってください。"
},
{
"id": "formation_10615_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "僕をお呼びになったということは…あはぁ、ノビが逃げたんですね?"
},
{
"id": "battleentry_10615_1",
"desc": "入場",
"dlg": "推刷(チュセ)、開始しますね~。"
},
{
"id": "battle_select_10615_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "おっと。お気をつけください!ノビだと思って縛るところでしたよ~。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10615_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "全員捕まえましょう!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10615_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "戻りたくないなら…。"
},
{
"id": "battle_break_10615_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10615_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "首を差し出してください!"
},
{
"id": "battle_dead_10615_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "…僕が、逆に捕まるなんて…かはっ…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10615_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "人を追う仕事をしていると、あれこれできることが増えるんですよ~。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10615_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "まあ…ノビを追う仕事ではないですからね?"
},
{
"id": "battle_clear_10615_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "何人かは取り逃がしてしまいましたが…どうせ捕らえるべきノビは、いくらでもいるではありませんか?今この瞬間にも、塀を越えて別の区域へ逃げようとしている民草は山ほどいますよ。\n今回の推刷(チュセ)で一喜一憂せず、次はうまく捕まえることにしましょう。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10615_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "依頼されたノビは全員捕まえましたし…中には烙印を押されたノビもいましたから…ははっ。明日は酒と肉を買って、ささやかに宴を開いてもよさそうですね?"
},
{
"id": "battle_defeat_10615_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "おっと、また逃がしてしまいましたね。うーん…他の翼の区域であまり長く時間を潰すわけにもいきませんし…これ以上損をする前に、ここらで撤収しましょうか?\nここにいらっしゃるノビの方々は…まあ、本当に必要なノビなら、他のチュノックンたちが捕まえに来るでしょう。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10606_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "あれワープ列車って言うんでしたっけ、思ってたより狭かったんですよね?"
},
{
"id": "lobby_morning_10606_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝に目を開くのは難しくないけど…毎回同じ業務を繰り返すことを思うと、少し退屈ではありますね。"
},
{
"id": "lobby_noon_10606_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "う~ん、外の天気が良かったんですよね!この店の飲み物も美味しいですしね。…僕はまた列車の清掃準備のために戻らなきゃですけど。"
},
{
"id": "lobby_night_10606_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜間列車も結構あるので、働いてると今が夜だかも分からなくなるときがあるんですよね?プラットフォームはいつも明るいですから。"
},
{
"id": "smalltalk_10606_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "こっちで働けってお婆さんの勧告で来たっちゃ来たんですが、似たり寄ったりの仕事をしてばかりなので退屈ではありますね~。"
},
{
"id": "smalltalk_10606_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "うぅ~ん、旅行みたいなのには行かせてくれないんですか?列車整理要員って肩書きなのに。あっ!だからといってワープ列車に乗りたいってわけじゃないですけどね~。"
},
{
"id": "smalltalk_10606_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "あ~他の方たちはどうして段々と口数が減るんですかね?表情も最初のときより固くて…風邪でも引かれたんでしょうか?"
},
{
"id": "smalltalk_10606_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "ふぅ…今回も滅茶苦茶バラバラになりましたね。運が良いときは~乗客たちが争わずにその場で祈ってばかりいるときもあるらしいんですけど。それなら本当に楽だったかもしれませんね。"
},
{
"id": "smalltalk_10606_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "列車の整理に疲れたりすることはないのか、ですか?まぁ…たまに変になった乗客たちを整理するのに疲れることはありますけどね。\nあっ、精神的にですか?うーん…ただの仕事じゃないですか、まぁ。何も思ってませんよ?"
},
{
"id": "neglect_10606_1",
"desc": "放置",
"dlg": "う~ん、ちょっと家から来た手紙を確認しますね~。"
},
{
"id": "gacksung_10606_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "あ~新しい教育ですか?うーん、何かしらやったことがない業務ができると嬉しいんですけど~。"
},
{
"id": "formation_10606_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "清掃準備完了~。"
},
{
"id": "battleentry_10606_1",
"desc": "入場",
"dlg": "整理作業、開始します。"
},
{
"id": "battle_select_10606_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "お~働いてる最中にいらっしゃったらダメなのに。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10606_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "異常乗客を整理します。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10606_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "さぁ、落ち着いてくださ~い。"
},
{
"id": "battle_break_10606_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "おっと!"
},
{
"id": "battle_kill_10606_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "さぁ、この方はこちらへ集めて~。"
},
{
"id": "battle_dead_10606_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "あぁ…簡単な…整理作業だったのに…?"
},
{
"id": "choice_success_p_10606_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ふぅむ。簡単ですね。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10606_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "あっ…マニュアルにはこうしろってあったんですけど。"
},
{
"id": "battle_clear_10606_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "さぁ、終わりましたね。ちょっとカフェに寄っていかないと。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10606_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "お~今日はいつもより随分早く終わったみたいですね?清掃の素質があるかも~。"
},
{
"id": "battle_defeat_10606_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "今回は乗客の方々はちょっと過度に暴れ回りましたね…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10609_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ここが殺人現場ですね?う~ん、こんなアマチュアみたいに仕上げて行っちゃうだなんて、かなり時間に追われてたみたいですね?"
},
{
"id": "lobby_morning_10609_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "良い朝です~。外の空気が煙たいですよね?この周辺はそんな感じらしいですね。"
},
{
"id": "lobby_noon_10609_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "太陽が一番暖かに降り注ぐ時間ですね。世界の全てが不平等に締め付けられてはいますが、少なくとも日差しだけは公平に照りつけてくるような気がしませんか?"
},
{
"id": "lobby_night_10609_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "…あっ!あなただったんですね?夜は顔がよく見えるようにしてくださいよ~。もし間違えたら、再分配の対象だって勘違いするかもしれないんですよ?あはは。"
},
{
"id": "smalltalk_10609_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "今やユロージヴィって団体がかなり広まっちゃってますからね。う~ん、首に巻いたこのスカーフを取れば、実のところユロージヴィだって気付くのは難しいと思いますよ?"
},
{
"id": "smalltalk_10609_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "うーん…僕たちの団体をそこまでややこしいものだって思う必要はないですよ。巣と翼に不満を持つ人は都市のどこにでもいますし、そんな方々の中でも~少し行動力が優れた方々がユロージヴィへと訪れるだけです。"
},
{
"id": "smalltalk_10609_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "このモノクルは昔工房で働いていたうちの構成員の方が考案した物なんですよ。こうやってレバーを回すと…気になる現象をより正確に観察できるんです!"
},
{
"id": "smalltalk_10609_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "さぁ…事件を再構成してみましょうか。この付近に付いてる刃物の跡と血痕の角度。固まった泥をモノクルに写せば~。\nここが命が絶えた場所でしょうね。"
},
{
"id": "smalltalk_10609_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "こんな事件を整理するにあたって、巣や翼の介入は必ず防がないとですね。ユロージヴィのことはユロージヴィの中で。\n僕たち同士でもたまに意見が合わないときがあるから~こんな事件も往々にしてあるんですよ~。"
},
{
"id": "neglect_10609_1",
"desc": "放置",
"dlg": "う~ん、ふ~む。あっ、飴がぜんぶ溶けちゃった…。"
},
{
"id": "gacksung_10609_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "さぁ…僕を犯人だって思って…ここで起こった出来事をゆっくり想像してみれば…。\nふふっ、そのうち真相が分かるんじゃないですかね?"
},
{
"id": "formation_10609_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "ふぅむ、行ってみましょうか?"
},
{
"id": "battleentry_10609_1",
"desc": "入場",
"dlg": "事件の中へ。"
},
{
"id": "battle_select_10609_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "この事件に気になる点でも生じましたか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10609_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "手ずから打倒しましょうか!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10609_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "大義には逆らわず~。"
},
{
"id": "battle_break_10609_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…おっと。"
},
{
"id": "battle_kill_10609_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "楽に、やりましょうよ?"
},
{
"id": "battle_dead_10609_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "あぁ…結局…僕はこうやって沈黙してしまうんですか…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10609_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "このレンズ越しにはいつだって正解が見えるんですよ~。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10609_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "あれれ…これじゃないんですか?"
},
{
"id": "battle_clear_10609_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "満足できる活動でした。う~ん、ここは…。このまま放っておけば後々僕たちに不利な証言が出てきそうですね。片付けますか?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10609_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "大義に歯向かう者たちを確実に屈服させました!ふむ…それじゃあ次のターゲットを決めましょうか。"
},
{
"id": "battle_defeat_10609_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "まぁ…大丈夫です。ユロージヴィは勝利よりかは敗北に慣れた集団ですからね。その代わり、大きな勝利のために段違いの挑戦をするだけです!"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10808_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "乗船を歓迎する、新入り。もちろん頑丈な身一つは持ってきただろうな!"
},
{
"id": "lobby_morning_10808_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "のろのろ動くやつは最初にマストへ括り付けるぞ!朝だからってぐずぐずするな!"
},
{
"id": "lobby_noon_10808_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "人魚ヒレ肉ジャーキーは口に合うか?もちろん合わないとな。当面はそれだけ食べなきゃならないんだ。ふっ。"
},
{
"id": "lobby_night_10808_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "皆が寝に行ったからといって油断するな。波は昼夜を問わない…目を大きくかっ開いてよく見るんだな。"
},
{
"id": "smalltalk_10808_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "わけも分からないものが我々へと襲いかかったとして、恐れるとでも思うのか?向き合い、歯を剥き出しにして笑え。それでこそピークォド号の船員だ!"
},
{
"id": "smalltalk_10808_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "船長室は!誰も侵犯することはできない。言うことがあるなら航海士にしろ。湖の波が怖いとキャンキャン言うザマを見るのはご免だ。"
},
{
"id": "smalltalk_10808_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "鯨は…驚異的でもあり、神秘的でもある怪物だ。私と共にそいつらを捕まえて殺すということは、人生における大きな栄光なのさ…。\nはっ、この湖の上で私ほどそれに執着するものはいないだろうからな!"
},
{
"id": "smalltalk_10808_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "銛使い!銛をびっちり結べ!操舵手は右舷へ舵角最大!漕ぎ手!!しっかり漕ぐんだな!!"
},
{
"id": "smalltalk_10808_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "総員、良く聞け!…潮は満ちた!今夜、我々は待ち焦がれていたあの鯨を!\n…全てを渇かせる真っ赤な鯨を…捕まえる!"
},
{
"id": "gacksung_10808_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "雷が鳴り始めたな…。間もなく、我々が指折り数えて待っていたあの悪の鯨を狩る時間がやってくるぞ!ハッハ!"
},
{
"id": "neglect_10808_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ふぅ…良い風だな。たまには、こんな嵐の前の静けさを楽しむのも悪くないか。"
},
{
"id": "formation_10808_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "鯨へ向かって。"
},
{
"id": "battleentry_10808_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ガス点火!エンジン始動!"
},
{
"id": "battle_select_10808_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "口を開く時間があるとでも?鯨に集中しろ!"
},
{
"id": "battle_endcommand_10808_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "総員、突撃!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10808_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "勢いが衰えたか!反撃のチャンスだ!"
},
{
"id": "battle_break_10808_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "ふっ…!前列を守れ!私に関心が移ったから、お前たちが攻撃できるチャンスは更に増えるぞ!"
},
{
"id": "battle_kill_10808_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "よくやったな!一人残さず斃すまで今のを繰り返す!休む暇などない!"
},
{
"id": "battle_dead_10808_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "私、私は…イシュメールだ!私は…ここで…!"
},
{
"id": "choice_success_p_10808_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "当然だ。私の羅針盤が、間違ったことはあったか?"
},
{
"id": "choice_fail_n_10808_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "クソッ…お前のせいだな、管理人!"
},
{
"id": "battle_clear_10808_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "下らない結果に浮かれるな!我々の狩る鯨は、より大きくて邪悪なのだから!"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10808_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "今回の成績は良かったな…。しかし、遠い鯨へ至るにはまだ足りないぞ!再びガスタービンを点火する!そして…。"
},
{
"id": "battle_defeat_10808_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "この無能たちめ!たかがこんな場所で斃れるなど、私がお前たちに敗北を命じたか!"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10809_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "こっちに埃がまだ残っていますね。気管支があまり良くない方でいらっしゃいますのでもう少し徹底的に…いいです、私がやります。"
},
{
"id": "lobby_morning_10809_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "おはようございます、ご主人様。夜は平穏に過ごせましたか。本日は朝食後に予定がございます。予定の最中に疲れないよう、食事はきちんと摂るようお願いします。"
},
{
"id": "lobby_noon_10809_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "仰せの通り、お昼に訪問なさるゲストのために正門の清掃を重点的にしてみました。\n…ああ、そこの地面の赤い染みは昨夜招かざる客がいたので処理した痕跡でして…今から処理いたします。"
},
{
"id": "lobby_night_10809_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "本日の夜間警備業務当番は私です。問題が発生したら迅速かつ静かに処理させていただきます。ご主人様がいつでも快適な就寝を行えますように。"
},
{
"id": "smalltalk_10809_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "飲酒は控えた方が良いのではないでしょうか。良秀様が知ったら、邸宅に残ったお酒を全部没収してしまうかと。\n…もし眠れないのでしたら、食事係に温かい軽食でも作るように言います。"
},
{
"id": "smalltalk_10809_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "狩りの日まであまり残っていないせいか、良秀様がいつもより鋭敏になられたようです。ナイフとフォークは何度も磨き直されたせいか、私の顔が映るほどです。"
},
{
"id": "smalltalk_10809_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "少し寒くても、風が穏やかなときに窓を開けておいた方が良いかと。換気をまめにしないと、ご主人様の身体が好転しないと思いますが…。\nよろしければ、しばらく応接室に留まってからいらしていただいてもよろしいでしょうか。肌寒くなる前の室温に調整しておきます。"
},
{
"id": "smalltalk_10809_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "目を逸らす暇も与えません。ご主人様の土地に入った招かざる客は、食べやすいように切ったステーキのようにバラバラにしますから。"
},
{
"id": "smalltalk_10809_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "狩りのために集まるんですか…はい、私も必ず参加します。ご主人様の護衛と狩りの成功のために…あの嵐が吹き荒れる丘でベストを尽くし、任務を遂行します。"
},
{
"id": "gacksung_10809_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "ご主人様の家に雇われたバトラーが有能でないはずがありません。病弱になった隙を狙って不当な利益を得ようとする奴らは、私が掃除して差し上げます。"
},
{
"id": "neglect_10809_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…ご主人様?そこにずっとお立ちになると掃除に支障が生じます。しばしこちらへ…。"
},
{
"id": "formation_10809_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "掃除の時間ですね。"
},
{
"id": "battleentry_10809_1",
"desc": "入場",
"dlg": "バトラー次元鞄、準備完了いたしました。"
},
{
"id": "battle_select_10809_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "はい、お手伝いできることはございますか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10809_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "埃を払いましょう。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10809_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "積もった埃も…。"
},
{
"id": "battle_break_10809_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "はっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10809_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "結局は、このように払われます。"
},
{
"id": "battle_dead_10809_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "申し訳…ございません。ご主人様…私の本分を…全うできず…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10809_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "私は有能なバトラーですからね。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10809_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "こ、これは…申し訳ございません。"
},
{
"id": "battle_clear_10809_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "少し騒がしかったですが、悪くない掃除結果です。良秀様が満足されるかどうかは分かりませんが。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10809_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "埃一つ残らない完璧な掃除でした。ご主人様は昨夜何があったのかすら気付かないでしょう。"
},
{
"id": "battle_defeat_10809_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "良秀様にまたひとこと言われそうですね。どうしようもないですが。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10813_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "桜切る馬鹿…でしたっけ。はっ、うちは馬鹿を斬る桜でしてね。"
},
{
"id": "lobby_morning_10813_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "賭場にぶら下がって稼がせてもらってる私が言うのもなんですが…あの人たち、夜明け前から卓にかじりついてるけど、賭け金はどこで工面してくるんでしょうね?\n…まあ、稼ぎ口がないからここで一発逆転でも狙って、最終的に私たちに片付けられるんでしょうけど。"
},
{
"id": "lobby_noon_10813_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "私たちは花札を使う競技の立会いを専門としています。ポーカーや麻雀みたいな他のものを使うのは、そっちの専門家に依頼してください。\nまぁ、出来ないわけじゃないですけど…。重要な試合であるほど、専門の立会人が入るのが常識ですからね。花札でメンコをするとしてもです。"
},
{
"id": "lobby_night_10813_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "こんな夜中にどうしてここをうろついてるんですか?今が一番物騒な時間だから…無駄にほっつき回らず、安全なとこに行ってください。\n特にあそこの…目の焦点が合ってない人と、片方の手首が吹き飛んだ人には近寄らないことです。"
},
{
"id": "smalltalk_10813_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "自分ばっかりツイてる気がしたら一度は疑った方が良いんですよね…その試合でカモにされてる人は誰なのか。"
},
{
"id": "smalltalk_10813_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "まぁ、どこにでもいるじゃないですか。勝負が付いたのに俺は認めないぞ、あいつが汚い手を使った…そういう輩。うちの事務所では、そういう人たちが問題を起こさないように介入する仕事を担っています。\n言うなればウーフィ協会の公証ってわけですね…。まぁ、だからウーフィ協会の傘下で働いてるんですが。"
},
{
"id": "smalltalk_10813_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "いつかは…あのてっぺんにあるダイヤモンド…その中でも、トップ中のトップだけが参加できるという「ブルー・ダイヤモンド・ギャンブル」の立会いをしたいんです。まぁ、もっとお金を稼ぎたいというよりは…それも悪くはないけど。\nこの業界でそれほどまでにキャリアを認められるだけの仕事も他にありませんからね。実力がなければ声もかかりませんし。"
},
{
"id": "smalltalk_10813_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "こうなると思ってました。じきに修羅場になりそうな気配がしたと思いきや…。さぁ、そこ!今すぐ止まってください。今からこのテーブルを離れたり、花札に触れたり、くしゃみ一つでもしたら…そのまま手首ごと切り落としますので。"
},
{
"id": "smalltalk_10813_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "昼高夜卑、夜高昼卑。もうとっくに夜明けだって言うのにまだそれでいちゃもんつけてるんですか?ぐずぐず言ってないで、あなたが負けたんですから早くカネ出してください。\nまぁ…今回の立会規則によると、臓器を出しても問題ないとのことですが。お手伝いしましょうか?"
},
{
"id": "gacksung_10813_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "そこまで。落張不入です。一度札を出したなら…いくらクソみたいな状況でも、引き返すことはできません。"
},
{
"id": "neglect_10813_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…ひゅう。五光?アレをガチで揃えちゃうんだ。"
},
{
"id": "formation_10813_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "参りましょう。花札の立会いのご依頼ですか?"
},
{
"id": "battleentry_10813_1",
"desc": "入場",
"dlg": "さぁ、お立ち会い。"
},
{
"id": "battle_select_10813_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "既に立会い中です。私に話し掛けるのはルール違反ですよ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10813_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "あなた、組札ですね!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10813_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "よし、こいこい!"
},
{
"id": "battle_break_10813_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "こんなカス札が…。"
},
{
"id": "battle_kill_10813_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "ふむ、オールインでしたか?"
},
{
"id": "battle_dead_10813_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "私が追いやられるだなんて…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10813_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ふむ、ジャンテン。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10813_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…カス札しか揃わない、どうして。"
},
{
"id": "battle_clear_10813_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "だから楽しく遊んで帰ればいいものを。どうして癇癪を起こして、こんなみっともない真似をするんですか…。はぁ、この金は今回の立会規則に従って処分しておきます。こうなるなら、持ち主不明の金が出たときの立会人の取り分、もう少し増やして契約すればよかった。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10813_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "なんで賭場単位で依頼してきたのかと思いきや…下抜きするヤツらがこんなにいるとはね。ふぅ…1ヶ月は依頼受けずに看板下ろしてても良さそうですね?濡れ手に粟かな。"
},
{
"id": "battle_defeat_10813_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "この勝負は…降ります。これじゃ依頼どころか自分の身一つ守るのすら難しくて…。はっ、事務所からもっと人を連れてこないとな。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10814_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "はぁ、ママ!入ってくるときはノックしてって言ったじゃん! いや、入ってくるのが嫌ってわけじゃなくて…。\nただ月刊フィクサー読んでただけ。…忙しくないなら、ママも次に誰殺すか一緒に見ない?"
},
{
"id": "lobby_morning_10814_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "うわ、やば。もう朝?時間溶けてたわ…。\nママ来るまで、ふぁぁ…ちょっと寝よ。徹夜で24話まで一気見したらさすがにしんど…。"
},
{
"id": "lobby_noon_10814_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "わざわざ外出て食べるとかだる。部屋に食いもんどんだけあると思ってんの…。\nナチョスもあるし、カップ麺もあるし…。あ、トスぺもフレーバー別にぜんぶある。それは食べ残しのゴミだから、テキトーに端に寄せて座って。"
},
{
"id": "lobby_night_10814_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "他の兄貴姉貴たちと違って、ママは一人で帳簿を執行しなきゃだから帰り遅め。\n一人のときはまあ…いつも通り。フィクサー放送ちょい見て…ママが買ってくれた漫画読んで…なんか面白そうな技あったら、まあ…練習したり…?"
},
{
"id": "smalltalk_10814_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "フィクサー、ガチ好きなんよね。カッコいいフィクサーと、死ぬまでヤリ合って首落とすくらい楽しいことってなくない?\nしかも協会所属か、翼所属か、個人事務所ならどこの工房と提携してるか。技術的な力を重視するか、個人の鍛錬を重視するかで戦い方や装備も全部違っ—\nって、聞いたんなら最後まで聞けってば!"
},
{
"id": "smalltalk_10814_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "一人は訓練してるし、一人は行くとこ多いし、一人は作品作んなきゃだし…はぁ、マジで一回だけ読めって言ってんのに、なんで誰も言うこと聞かないの?\nてか、あんたは読んだ? え?正義のフィクサーは論理的にありえない? いや漫画になんでそんなこと求めんの!?"
},
{
"id": "smalltalk_10814_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "都市で一番強いフィクサー?あの頃の赤い霧は除いて? じゃあ藍色の老人かな。\nあー…でも正直、アトスとか玉麒麟ならまだしも、ジークフリートをこの議論に混ぜるのはちょい違くない? んー…ジークフリート…動画だとメチャ強そうではあるけど…そんなに?"
},
{
"id": "smalltalk_10814_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "中指の兄貴姉貴たちって、ウチが誰か知らないときはフツーに優しくしてくれるのに、帳簿見た瞬間…みんな線引いたみたいに距離置くんだよね。ウチはママの娘ではあるけど、妹でも姉でもないから…だろうね。\nまあ。別にいいし。ウチにはママさえいればいいから。どうせそのうち、ウチも中指の家族になるし。"
},
{
"id": "smalltalk_10814_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "一対一の決闘もカッコいいけど、こうやって大人数でぐちゃぐちゃにやり合う乱戦のほうが面白いんだって。ぶっちゃけフィクサー協会だけで見ても、ふっ…ロマンはセンクよりリウっしょ?\nいつかママに教わる戦い方を全部覚えたら…中指で家族と一緒に、リウ協会と正面からやり合えるよね?"
},
{
"id": "gacksung_10814_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "もう死んじゃうとか、ちょい残念ですね。シティファイター3の主人公とまんま同じで、雑誌のインタビューや放送で言ってた技…全部見たかったんですけど…。\nあ。殺す前にサインももらっとくべきだったのに…。"
},
{
"id": "neglect_10814_1",
"desc": "放置",
"dlg": "都市の平和を守るため~ビルの上を駆け回る~。"
},
{
"id": "formation_10814_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "おけ。こうなると思って待機してたし。"
},
{
"id": "battleentry_10814_1",
"desc": "入場",
"dlg": "5…4…321はじめ!"
},
{
"id": "battle_select_10814_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "今の技見た?ディテール、マジでエグかったんだけど…こうやる感じ?それともこう?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10814_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "面白そうじゃん?"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10814_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "へへ。ガチでムカつくっしょ?これじゃ何もできないでしょ?"
},
{
"id": "battle_break_10814_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うわっ!"
},
{
"id": "battle_kill_10814_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "はっ。無理っしょ~。"
},
{
"id": "battle_dead_10814_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "マ…マ…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10814_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ウチが誰の娘だと思ってんの?こんなの出来ないわけないじゃん?"
},
{
"id": "choice_fail_n_10814_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "漫画だとこうすればいけるって言ってたのに…なんでダメなの?"
},
{
"id": "battle_clear_10814_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "はぁ…つまんな。逃げるとかずるっ…。ママ来る前に帰るつもりだったのに、ムダに遅くなったじゃん。\nこれじゃ今日のインタビュー動画、ディエーチ協会特集までしか見れないんだけど…。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10814_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ねえフィクサーさんたち。そんな悔しそうな顔しないでくださいよ。あなたたちが油断して負けたんじゃなくて、ウチがガチで強すぎて勝っただけなんですよね?\nふぅ…これで、今月の月刊フィクサーに載ってた要注目の新鋭フィクサー事務所も、処理完了ってわけ。"
},
{
"id": "battle_defeat_10814_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "え…えぇ!?これさえやれば全部勝てるってママが言ってたのに…なんで…?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10811_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "用事があるなら、少し後にいらしてください。刃を整える時間を邪魔されたくないので。"
},
{
"id": "lobby_morning_10811_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "おはようございます。今日は組織会議もありますし、親指への上納の予定も入っているので、忙しい午前になりそうですけど…。\nはぁ。性急に就いた席だから、一人で予定まで立ててると頭がズキズキしてきますね…。"
},
{
"id": "lobby_noon_10811_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "あぁ…前の副組長様は部下たちとよく昼食を楽しんでいましたね。私は少し考えが違うので、そんなことはしませんけど。\n下の連中と付き合うのも、正直疲れるので…。"
},
{
"id": "lobby_night_10811_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜遅くまで出張ってないで、用がないなら早く帰って…あ、失礼しました。部下かと思いました。\nただでさえ忙しいのに、外で酒飲んで事故でも起こされたら厄介ですからね…。"
},
{
"id": "smalltalk_10811_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "黒雲刀…まさかこんなに早く受け取ることになるとは思いませんでしたよ。副組長が突然「図書館」とやらに連れて行かれたって話を聞いてから…戻られなかったもので。\nまあ、副組長の席を長く空けても良いことはないですし、組長が焦っていたのも当然なのやも。"
},
{
"id": "smalltalk_10811_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "組長…今でこそ切り落とされた手首の代わりに義手を着けていて、年齢も重ねていらっしゃるのもありますが、もともとは「東部十剣」に名を連ねるほどのとんでもないお方でした。\n愉快な方ではありますが、真剣に臨まれた際は…ただ見ているだけで全身が凍りつくような感覚が…。"
},
{
"id": "smalltalk_10811_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "はぁあ…身体がうずうずしてたまんない。大きな仕事でもなきゃ外で刀を振るうことも少ないし。下の連中がちゃんとやってるかも気になるし。\n昔はよかったのになぁ、生意気な奴らの舌を切り落としてやったあのとき…。"
},
{
"id": "smalltalk_10811_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "たかがこの程度の下っ端を締め上げるために、わざわざ私を呼び出したわけじゃないと嬉しいですね。道端でのいざこざってわけでもなく、組同士で命を懸けた「決戦」を声高に叫んだというのなら…。\n当然、あなたたちの親玉のツラは拝ませてもらわないとですね?"
},
{
"id": "smalltalk_10811_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "これが裏路地の掟というものです。舌先で解決することはここの掟ではないですからね。…考えてみると腹立たしい。あなたの片腕も貰い受けましょう。\n…あぁ、前の副組長の口癖がまた移っちゃった。"
},
{
"id": "gacksung_10811_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "黒雲会、参拾肆代副組長イシュメール。…あなたの決戦の申し入れ、お受けしましょう。"
},
{
"id": "neglect_10811_1",
"desc": "放置",
"dlg": "邪魔くさいことはしないで、言いたいことがあるならさっさと言ってください。"
},
{
"id": "formation_10811_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "私が、出なきゃならないの?"
},
{
"id": "battleentry_10811_1",
"desc": "入場",
"dlg": "いいね。"
},
{
"id": "battle_select_10811_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "言い残したことでも?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10811_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "行きます。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10811_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "あらら、斬られたことにも気付いてないか。"
},
{
"id": "battle_break_10811_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10811_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "この程度で私と刀を合わせようと…?"
},
{
"id": "battle_dead_10811_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "…ぐっ。参拾肆代は…ここまで…だったか。"
},
{
"id": "choice_success_p_10811_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "はっ。人手が足りないってわけか…。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10811_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…後始末は下の連中にやらせとけば良かったのに。"
},
{
"id": "battle_clear_10811_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "そろそろ行きましょう。ヒースクリフ、この散らかったものは片付けてから戻ってください。上に報告しなきゃならないから、あそこで転がってるドタマを3つほど集めてくるように。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10811_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "つまらないですね…。親玉が死んだんだから、これからはあなたたちも私たちの組の下で動くことになるでしょう。\n…組の者としては扱いませんから、立場を弁えておいてください。"
},
{
"id": "battle_defeat_10811_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…こんな無茶な喧嘩を最初に仕掛けたのは誰ですか。わ・た・し、外で騒ぎは起こすなって…言ったはずですけど…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,119 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10801_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "私を、イシュメールと呼んでください。"
},
{
"id": "lobby_morning_10801_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "はい、今日も一日が始まりましたね。行きましょうか。"
},
{
"id": "lobby_noon_10801_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "一日の半分が過ぎました。効率的に過ごせてますか?"
},
{
"id": "lobby_night_10801_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "一日を締めくくる時間ですね。締めくくって早く休みましょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10801_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "それでも管理人さんがいて良かったです。考えがまともな人は一人でも多い方がマシですし。"
},
{
"id": "smalltalk_10801_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "私は大抵の命令なら容易に処理できます。ただし、合理的で効率的な判断があったという仮定の下でです。"
},
{
"id": "smalltalk_10801_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "レベル差が千差万別の囚人を適切に使うことも、管理人さんの役目でしょうね。"
},
{
"id": "smalltalk_10801_4",
"desc": "対話4",
"dlg": "これは知っておいて欲しいんですが、私は任務が成功するように助けを提示してるだけです。管理人さんに悪感情はないという意味です。"
},
{
"id": "smalltalk_10801_5",
"desc": "対話5",
"dlg": "私が昔にいたところは、とても小さなミス一つであれ全員の命が危なくなる空間でした。私がたまにピリピリするのは、その経験によるものです。あぁ…理解してくれって意味ではないです。"
},
{
"id": "neglect_10801_1",
"desc": "放置",
"dlg": "管理人さん?はぁ…じゃあ私も戻りますね。"
},
{
"id": "formation_10801_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "はい、問題ないです。"
},
{
"id": "battleentry_10801_1",
"desc": "入場",
"dlg": "命令には従います。効率的なら。"
},
{
"id": "battle_select_10801_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "忙しいから、手短にお願いします。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10801_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "良い戦略ですね。やりましょう。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10801_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "敵を、難破させました。"
},
{
"id": "battle_break_10801_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ…!"
},
{
"id": "battle_kill_10801_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "沈没しましたね。"
},
{
"id": "battle_allydead_10801_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "もう一苦労しなきゃ駄目そうですね、管理人さん。"
},
{
"id": "choice_success_p_10801_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "なんとか…やり遂げましたね。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10801_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "だから他の人を使えって言ったじゃないですか。私のせいにしないでくださいよ。"
},
{
"id": "battle_clear_10801_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "こんなので喜ばないタイプですので。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10801_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "うーん…正直、今回はちょっと上手くやれた気がします。そうですよね?"
},
{
"id": "battle_defeat_10801_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…さっき私の言うこと無視してそのまま走って行った人誰ですか?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10815_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "集団的に発生したねじれには、共通した…共通した…。\nちぇっ…確かにマニュアルで見た内容だったのに…共通した…あぁ…忘れた。"
},
{
"id": "lobby_morning_10815_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "…まだ、こんな遅い時間まで横になってから出てくることに慣れませんね。剣契として生きていた頃は、夜明けからただ足の向くまま道へ出ていましたが…\nここLCDでは、そんなに早く出歩くと負担に感じる先輩方がいらっしゃるので、なるべく定時に合わせて出勤しているんです。"
},
{
"id": "lobby_noon_10815_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "必要以上の過食は身体を鈍らせるので気をつけていますが…先輩方に勧められるお茶菓子を毎回断るのは、簡単なことではありませんから。\n…何より、これほど甘くておいしいものは故郷で一度も食べる機会がありませんでしたので、どうしても口から断りの言葉が出ませんね。"
},
{
"id": "lobby_night_10815_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "あ…仕事が残っているわけではありません。新しいことを学んだせいか、なかなか眠れず、学んだことを振り返っていました。\n剣で斬り開いて道を作る殺手(サルス)のやり方は、この会社の方針とはあまりにも違いますから…短くない学びになりそうですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10815_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "お頭は…いまだ心が晴れていません。剣契についての話も、S社についての話も…いまだに先延ばしにしているだけなのです。\nいつその病状が良くなるかは分かりませんが…心をお決めになるまでは、傍に残って補佐しなければなりません。その後は…分かりませんが。"
},
{
"id": "smalltalk_10815_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "慣れというものは、本当に恐ろしいですね。これほど温かな処所に身を置き、親切な先輩方と毎日を過ごしていると…S社へ戻らねばならないという誓いまでも、少しずつ薄れてしまうのです。\nこういうときこそ、なおさら…忘れまいと努めなければなりませんね。S社を出る時に抱いた、私の志を。"
},
{
"id": "smalltalk_10815_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "ただ剣を振るうことだけが全てだった者たちは、お頭の傍を離れ、S社へ戻ろうと志を宿した者たちは、お頭の剣に斬られて命を落としました。\nですから…今、剣契を名乗るにふさわしい者は、私一人だけなのでしょうね。"
},
{
"id": "smalltalk_10815_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "現象解明チームから支給された義手だけでも過分だというのに、こんな立派な剣まで贈っていただいて…。身を寄せている立場で、ここまでの待遇を受けられるなんて、想像もしていませんでした。\n受けた分だけ…いえ、その倍は励まないといけませんね。…受けた恩を軽んじるような人間には、なりたくありませんから。"
},
{
"id": "smalltalk_10815_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "私は先輩方のように強くもなく、女史のような優れた直感と知性を持っているわけでもありませんので。\n殺手(サルス)本位。生きてきた軌跡のままに剣を振るい、斬るべきものを斬り、殺すべきものを殺すだけです。それが人であれ、ねじれであれ。"
},
{
"id": "gacksung_10815_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "風に削られ、雨に洗われようとも、剣筋は曇らず。本位通り、任された務めを果たすのみ。\nふぅ…。LCD部署、現場推理チーム所属イシュメール。ご依頼の内容に従い、ねじれの捕獲を開始いたします。"
},
{
"id": "neglect_10815_1",
"desc": "放置",
"dlg": "少し離れて話していただけますか?複数人がモニターの前に集まってざわつくのは、禁止事項だと聞いていますので。"
},
{
"id": "formation_10815_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "…もうですか?あっ、マニュアルをもう少し念入りに読んでから行かな…あ、はい!"
},
{
"id": "battleentry_10815_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ふぅ…灯籠を灯し、行く先を照らせ。"
},
{
"id": "battle_select_10815_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "…この周辺は貴殿に害となる可能性がありますので、お下がりください。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10815_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "抜剣、処断!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10815_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "アタリが続いたなら…。"
},
{
"id": "battle_break_10815_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "退く時かもしれません…。"
},
{
"id": "battle_kill_10815_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "追い落とすしかありません!"
},
{
"id": "battle_dead_10815_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "真っ直ぐに…剣を伸ばせたのなら…それで十分…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10815_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "先輩方がよく教えてくださったおかげです。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10815_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "まだ学びが浅く…。"
},
{
"id": "battle_clear_10815_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "制圧完了。これで依頼は達成しましたが、なぜあのような姿へねじれたのかは、永遠に分からなくなってしまいましたね。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10815_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "…戻ってきています。ねじれから、再び人の形へ。殺手(サルス)のやり方では、決して辿り着けなかった結果なのでしょう。\n…今なら少し、分かる気がしますね。S社へ発つまでに、私が現場推理チームで何を学んでいけばいいのか。"
},
{
"id": "battle_defeat_10815_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "窮地に追い込まれた、絶体絶命の形勢。相応の対策を立てなければ…あ、始末書ですか?\nいえ。書きたくないわけではなく、私、始末書は一度も書いたことがなくて…あ…はい。書式だけ教えていただければ、すぐに提出いたします…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10805_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "はぁ…笑わないでください。私が好きでこんなのを着たと思ってます?"
},
{
"id": "lobby_morning_10805_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝から気分悪っ…。あ、聞こえましたか?でも…事実ですから。"
},
{
"id": "lobby_noon_10805_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "知ってますか。このねちょねちょしてるやつ、クッソ不味いんです。\nなんで知ってるかって…?お昼の時間脱ぐのが面倒臭くて…ここまでにしましょう。"
},
{
"id": "lobby_night_10805_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "長所ですか…これ見てください。夜光性の翅です。夜でも明かりを付ける必要が無いですね。唯一の長所です。"
},
{
"id": "smalltalk_10805_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "なんだか…力は抜けるんですけど、見た目の割に重くはないです。"
},
{
"id": "smalltalk_10805_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "あはっ!あ、あっち行ってください…。はぁ、これを着てからずっと飲んだくれみたいに笑うようになったんですよね。イライラする。"
},
{
"id": "smalltalk_10805_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "…飛べませんって、これで何回目ですか?そもそも、こんな小さな翼で…はぁ、この辺にしておきましょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10805_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "うむ…妖精酒一杯…ああぁっ!なんでこんな言葉が口から?管理人さん!あなたは分かってるんですよね!?"
},
{
"id": "smalltalk_10805_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "どうして私がこんなのを着なきゃならないのかはまだ分からないですけど…でも、使えば使うほど、身体に染みついてきますね。\nいいえ!このゼリーみたいなものじゃなくて、武器として使うって意味でです!"
},
{
"id": "gacksung_10805_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "結局…こんなものなんかで認められたりなんかもするんですね…喜ぶべきか、怒るべきか。"
},
{
"id": "neglect_10805_1",
"desc": "放置",
"dlg": "はぁ…椅子に座ろうにも、べと付くから座るのも嫌だなぁ…。"
},
{
"id": "formation_10805_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "技術を解放しに行きましょう。あまり慣れなくて…ちょっと遅いですけど。"
},
{
"id": "battleentry_10805_1",
"desc": "入場",
"dlg": "うぅ…ベトベトする。"
},
{
"id": "battle_select_10805_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "乗り気じゃないので、要件だけ簡単にお願いします。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10805_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "行きます!"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10805_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "一杯!…じゃなくて、一発おみまいできたか。"
},
{
"id": "battle_break_10805_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "オェッ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10805_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "酔って倒れたか。"
},
{
"id": "battle_dead_10805_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "あぁ…こんなときにもベトベト…してくるんだから…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10805_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "粘り強く観察した結果ですよ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10805_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "うぅ、これがまとわり付いてきたからそうなったんです。"
},
{
"id": "battle_clear_10805_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "ふぅ。どうにか片付きましたね。…これで少しは技術を解放する役に立ちましたよね?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10805_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "あはっ!解決したついでに、妖精酒…。あぁ、また戯言が…帰りましょうか。"
},
{
"id": "battle_defeat_10805_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "クソッ…私たち、解放に失敗しましたね。何一つ上手くいくことがないですね。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10806_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "私を呼びましたか?あちっ…はい、何事でしょうか?"
},
{
"id": "lobby_morning_10806_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "いくら力仕事が多いとはいえ…午前は私たちも書類仕事が結構あるんですよね。会議もやりますし。"
},
{
"id": "lobby_noon_10806_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "さぁ~ご飯食べてからにしましょう、今度も牛肉麺食べに行かないなら付いて行きませんからね?いや、じゃあこのあたりにあの店くらいのところがあるんですか?"
},
{
"id": "lobby_night_10806_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "はぁ…夜の訓練のときはサングラスでもかけた方が良いですかね。何度も炎が立ち上るせいで目が痛すぎます。"
},
{
"id": "smalltalk_10806_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "ここですか?はい、結構来ます。常連ですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10806_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "この服に縫われた刺繍は月光石で作られたものです。高い課に配置されるたびに模様が増えると言われましたね。"
},
{
"id": "smalltalk_10806_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "雰囲気良さそう…ですか?まぁ…そう見えるかも知れませんね。私たちは結構、集団で苦労に揉まれることが多いですからね。\nふん、でも食事にはあんまり付き合ってくれないんですけど。"
},
{
"id": "smalltalk_10806_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "リウ協会ではかなり多彩な拳法や武術を学べる機会がありますけど、私の場合は八極拳が好みにぴったりだったんですよね。"
},
{
"id": "smalltalk_10806_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "あぁ…刃物にどう対応するか、ですか?フッ、このジャケットはそんなものじゃ簡単に破れないんですよ。私よりもっと上の課にいらっしゃる方々の生地は、もっとやばいものも防げると思いますよ?"
},
{
"id": "gacksung_10806_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "…なるほど。呼び出しがより頻繁になりそうですね。まぁ、もっと拳法の鍛錬に励んでおきますか。"
},
{
"id": "neglect_10806_1",
"desc": "放置",
"dlg": "うーん…次に食べるメニューでも…探しておこっかな?"
},
{
"id": "formation_10806_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "共に行きます。"
},
{
"id": "battleentry_10806_1",
"desc": "入場",
"dlg": "私が前に立ちましょう。"
},
{
"id": "battle_select_10806_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "近寄らないでください。怪我されますよ。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10806_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "一瞬で終わらせます。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10806_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "一丁…。"
},
{
"id": "battle_break_10806_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "くぅっ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10806_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "あがり!"
},
{
"id": "battle_dead_10806_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "あぁ…牛肉…麺…食べたい…な。"
},
{
"id": "choice_success_p_10806_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "この程度、簡単です。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10806_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "ちぇっ…失敗しました。"
},
{
"id": "battle_clear_10806_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "この程度なら…まあまあ悪くは無いですよね?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10806_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ふ~綺麗に片付きましたね。帰りに牛肉麺でも食べていきませんか?"
},
{
"id": "battle_defeat_10806_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "もう少し…鍛錬と経験の時間が必要そうですね…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10802_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ふぅ、ややこしいのは省略しましょう。私は何をすればいいんですか?"
},
{
"id": "lobby_morning_10802_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝は主に瞑想をすることが多いです。なるべく精神を空にすべきですから。"
},
{
"id": "lobby_noon_10802_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "はぁ、お昼の時間になるとなんで皆こうもうるさくなるんですか?静かに食べられないんですか?"
},
{
"id": "lobby_night_10802_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "ふぅ…やっと落ち着けそうですね。話し掛けないでください。ちょっと休みたいんです。"
},
{
"id": "smalltalk_10802_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "くっ…ちょっと待ってください。あ、頭が割れ…あ…落ち着きました。最近よくこうなるんですよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10802_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "私はいつであれ集中しているべきです。すなわち、管理人の些細な会話に合わせてやれないという意味でもあります。"
},
{
"id": "smalltalk_10802_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "うぅ…もしも私の角が壊れそうなくらい振動してたら、全員に退避命令を下してください…。"
},
{
"id": "smalltalk_10802_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "管理人さん、そんなことはないと思いますが…もし私が正気を失ってしまうような…\nそんな日がいつか来たら…それも時計で解決できますか?"
},
{
"id": "smalltalk_10802_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "意識を放さずに耐えていなきゃならないというのは…寝るときも精神の一面は常に起きてなきゃならないということです。\n熟睡というのはどんな感じなのか、思い出せないです。"
},
{
"id": "neglect_10802_1",
"desc": "放置",
"dlg": "私が一番嫌いな行動のうちの一つです。呼んでおいて先に消える。"
},
{
"id": "gacksung_10802_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "うっ…はぁ、力が強くなった気はするんですけど…頭痛も更に酷くなった気がしますね…。"
},
{
"id": "formation_10802_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "くぅっ…準備、できました。"
},
{
"id": "battleentry_10802_1",
"desc": "入場",
"dlg": "早く始めてください。"
},
{
"id": "battle_select_10802_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "正気ですよ…いまのところは。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10802_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "ふぅ…臨戦態勢に入ります。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10802_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "精神がたるんで…いますね。"
},
{
"id": "battle_break_10802_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "あっ!"
},
{
"id": "battle_kill_10802_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "ふぅ…騒音が減りましたね。"
},
{
"id": "battle_allydead_10802_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "うぅっ…頭の…騒音が大きすぎます…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10802_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "完遂…しました。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10802_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "すみません。…うっ、頭が割れそうです。"
},
{
"id": "battle_clear_10802_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "よかっ…たです…。正気なうちに終わって。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10802_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "うっ…電流の放出が強すぎました。苦しいけど…なんとか無事です。"
},
{
"id": "battle_defeat_10802_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "くっ…頭が…他の方の精神は大丈夫ですか?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10803_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "誰よりも迅速に…彼らに沈黙をもたらしましょう。"
},
{
"id": "lobby_morning_10803_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "いつであれ朝は静かです。意外と通行人もいないので、暗殺にも適した時間帯です。"
},
{
"id": "lobby_noon_10803_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "何か言うことでも?お待ちする時間くらいはあります。"
},
{
"id": "lobby_night_10803_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "月光が散らばっていますね…こんな日は影へと隠れるのに適しています。"
},
{
"id": "smalltalk_10803_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "私はいつでも見守っております、管理人様。ただ私を呼んでください。"
},
{
"id": "smalltalk_10803_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "次の目標を教えてください。迅速に開始します。"
},
{
"id": "smalltalk_10803_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "最近ヒースクリフさんが逆鱗に触れてくるんですが…まぁ、結果は悪くないですからね。この手帳ですか?…なんでもないですよ。"
},
{
"id": "smalltalk_10803_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "私が昔にいた場所…そこにダンテさんがいたなら結果は少し変わったでしょうか?\nあの地獄で…生きてく価値が少しは生まれたんでしょうか?"
},
{
"id": "smalltalk_10803_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "私は赤色が好きです。色が濃くなるほどに血は止まらず、終わりが早まりますからね…。\nそしてダンテさんの頭の色と同じじゃないですか。"
},
{
"id": "neglect_10803_1",
"desc": "放置",
"dlg": "管理人様…?見つからないとでも思っているんですか?"
},
{
"id": "gacksung_10803_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "お見せしましょう。より端正に、確実に。"
},
{
"id": "formation_10803_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "皆に、平等に。"
},
{
"id": "battleentry_10803_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ターゲットですか?容易いです。"
},
{
"id": "battle_select_10803_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "任務中に来てはなりませんよ…。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10803_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "誰にも見られぬよう。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10803_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "次は沈黙をもたらしましょう。"
},
{
"id": "battle_break_10803_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "あっ!"
},
{
"id": "battle_kill_10803_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "完全なる沈黙。"
},
{
"id": "battle_allydead_10803_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "ふぅ…上手く隠れられれば良かったのに。"
},
{
"id": "choice_success_p_10803_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "この程度、下級任務にも入りません。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10803_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "今回の任務の成功確率はあらかじめお伝えしたはずですが…。"
},
{
"id": "battle_clear_10803_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "確定した結末ですよ。次の作戦はどんなものですか?"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10803_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "端正な戦闘でした。敵の全ての急所を把握していましたので。"
},
{
"id": "battle_defeat_10803_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "私が速すぎたのでしょうか?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10804_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "こちらイシュメール。お手伝いすることはありますか?"
},
{
"id": "lobby_morning_10804_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "あ、朝の…体操中です。あらかじめ身体をほぐしておく必要がありますので。"
},
{
"id": "lobby_noon_10804_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "食事は常にバランスの取れたものを摂る必要があります。真のプロは偏食などしませんからね。"
},
{
"id": "lobby_night_10804_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "問題ない一日でしたか、管理人さん?私はそろそろ休まないとですね。"
},
{
"id": "smalltalk_10804_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "私は効率的な作戦設計と偵察方法について、誰よりも熟知しています。"
},
{
"id": "smalltalk_10804_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "管理人様として肝心な能力のうち一つは、チームのエースをどうやって上手く扱うかです。"
},
{
"id": "smalltalk_10804_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "作戦中、誰かさんのように無鉄砲で突進することほど最悪の行動はありません。全ての変数を予想しなければなりません。"
},
{
"id": "smalltalk_10804_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "分かっています、私がたまに強迫的なほど事前計画に執着しているってことは。\nしかし些細な失敗が分裂に、そして全滅に繋がるということはご存じですよね。"
},
{
"id": "smalltalk_10804_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "稀に…管理人様の能力を見ると幸いに思うと同時に、骨の髄まで染みるくらいの虚しさを感じたりもします。\n骨すらまともに拾えずに死んでいった昔の隊員たちは……。"
},
{
"id": "gacksung_10804_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "昇進ですか?はい、知っておりました。…ありがたいとは言っておくべきでしょうね。"
},
{
"id": "neglect_10804_1",
"desc": "放置",
"dlg": "はぁ…また他の方々の後片付けをしに行ったんですか?"
},
{
"id": "formation_10804_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "作戦呼び出し、応答。"
},
{
"id": "battleentry_10804_1",
"desc": "入場",
"dlg": "準備は終了しました。命令待機。"
},
{
"id": "battle_select_10804_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "…受信。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10804_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "交戦開始します。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10804_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "標的無力化。"
},
{
"id": "battle_break_10804_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "あっ!"
},
{
"id": "battle_kill_10804_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "標的、完全無力化。"
},
{
"id": "battle_allydead_10804_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "…医務チーム、医務チームはいないのですか?"
},
{
"id": "choice_success_p_10804_1",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "あー、状況終了を告げる。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10804_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "失敗…を告げる。"
},
{
"id": "battle_clear_10804_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "任務完了。手順通り復帰します。通信終わり。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10804_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "この程度なら勲章…あー、訂正!任務完了を告げる。つ、通信終わり!"
},
{
"id": "battle_defeat_10804_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "私の方法は完璧でした。原因は他所より調べることを願います。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10807_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "はぁ、近寄らないでください。まだ捕まえるべき蟹が山積みですので。そして…蟹ミソが付くかもしれません。"
},
{
"id": "lobby_morning_10807_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝はせっせと動かないとですね。夕飯もあらかじめ捕まえておかないといけませんし、酒飲む時間も稼がないとですから。"
},
{
"id": "lobby_noon_10807_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "ふぅ…蒸し暑いですね。知ってますか?ここは真昼のときに潟から立ち上る湿気と生臭い匂いがガチでヤバいんです。イライラが収まらないんですよね?"
},
{
"id": "lobby_night_10807_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "日が沈んだので、そろそろ休まないとですね。ちょうど…漬けておいた秘蔵の酒が完成する日だったんですよ!ふふっ。"
},
{
"id": "smalltalk_10807_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "天気だけでも少しは涼しくなってくれたら楽なのに、うぅ…。"
},
{
"id": "smalltalk_10807_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "おっと…そのクラップドライバー危ないですよ。廃品で急ごしらえしたのに色々付け加えたやつなので、仕様を知らずに使えば骨が折れるかもしれません。"
},
{
"id": "smalltalk_10807_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "あ、今やってるやつですか?うっ、こうやって廃品はクラップ蟹から全部剥がして渡さないといけませんからね…。そうして廃品で新しい部品を作って、ボートセンターも運営して。料理も簡単になりますから。"
},
{
"id": "smalltalk_10807_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "そういえば…あのデカいやつがうちの工房がある場所まで這い上ってきたことがありました。完全ド底辺だった頃から私たちのことを助けてくださった方たちを全部殺して…悠々と離れていきました。\nまぁ、だからって特に恨みはありません。あのドデカいやつも、私もそうであったように。生存のために戦うだけです。…あれがあいつかも分かりませんし。"
},
{
"id": "smalltalk_10807_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "う~ん。あんまり根を詰めずに、たまには一緒に飲みましょう?"
},
{
"id": "gacksung_10807_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "よいしょっと…クラップドライバーをもう少し改造してみたんです。やっぱりあのデカいヤツを捕まえないとですね。"
},
{
"id": "neglect_10807_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ふぅ…蒸し暑っ…。"
},
{
"id": "formation_10807_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "皆さん、道具は持ちましたか。"
},
{
"id": "battleentry_10807_1",
"desc": "入場",
"dlg": "潜水準備終わり。"
},
{
"id": "battle_select_10807_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "なんですか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10807_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "刺し割ってやる。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10807_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "ふらふらするでしょう、しばらくは気を取り戻せないはず。"
},
{
"id": "battle_break_10807_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "おう…。"
},
{
"id": "battle_kill_10807_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "破砕完了。"
},
{
"id": "battle_dead_10807_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "あぁ…はぁ…こんな風に終わる…の?"
},
{
"id": "choice_success_p_10807_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "よし、上手くいった!"
},
{
"id": "choice_fail_n_10807_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "見積もりが出ないな、これ…。"
},
{
"id": "battle_clear_10807_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "早く帰って身体洗って休みましょうよ。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10807_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "うーん…これくらいなら報酬も悪くなさそう。みんなで陸の肉でも食べに行きましょうか?"
},
{
"id": "battle_defeat_10807_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "はぁ…これだと違約金払わないといけないんじゃない?"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10812_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "秋を耐え抜く花はないと言いますが、どういうわけか、鴻園は何一つ変わっていませんね。ああ、道は昔と違うかな。"
},
{
"id": "lobby_morning_10812_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "結構騒がしい夜だったのに、太陽の下を平然と歩いて出てこられるとは…運が良かったみたいですね。\nでも気を付けた方が良いと思いますよ。昼になったからといって、あなたの命を狙う暗手が消えるわけではありませんし。"
},
{
"id": "lobby_noon_10812_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "倉庫が満ちて礼節を知るとはいえ、食費を節約する必要はありません。そんなはした金より、勢家の士気と状態の方がもっと重要ですし。"
},
{
"id": "lobby_night_10812_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "はぁ…明かり一つなく暗いのを見るに、今日から足を伸ばして寝るのは無理そうですね。夜の招かれざる客が何人になることやら。"
},
{
"id": "smalltalk_10812_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "鴻園の家主候補者ジア家のイシュメール。手掛かりを見つけて鴻園へ戻りました。え…なにか変じゃないか、ですか…?\n…何が変だって言うんですか。私は生まれたときからジア家で生きてきたので、ジア氏なのは当然のことじゃないですか。"
},
{
"id": "smalltalk_10812_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "中途半端な結果物じゃ御目に入るのは難しいでしょうけど、レーテーの川の水ならきっとジア・ムー様も注目なさるでしょう。\nあの深い場所の川から何かしら持ってきた候補者は、きっと私だけでしょうから。"
},
{
"id": "smalltalk_10812_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "家主になりたい理由ですか?それはもちろん…うーん。考えたこと…ありませんでしたね。幼い頃から家門の大人たちが望んでいたことだから?ジア家の一員として生まれたから?\n審査が終わるまでには見つけたいですね。家門とは関係なく私が決めた、家主になりたい理由を。"
},
{
"id": "smalltalk_10812_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "裏路地から変な歌声が聞こえてくるのを見るに…そろそろ戻って来られそうですね。\nあの不吉な歩みがこちらに向かってこないことを祈っていますけど…候補者である以上、どこかでぶつかるしかないでしょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10812_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "家主審査では黒獣はとても強力な札ですが…正当な後ろ盾がない立場なもので。黒獣の轡(くつわ)は2回しか握れませんでした。\n一度目は■■■を解放するために轡を手放して、二度目は…ふぅ…。他の家門の世間知らずのせいで呆気なく失いました。"
},
{
"id": "gacksung_10812_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "歓迎の宴には顔も出さなかったと思いきや…私の首を刎ねにわざわざ暖香塢(ヌアンシャンウー)までお集まりになったんですね。"
},
{
"id": "neglect_10812_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…言うことがあるなら早く言ってください。焦れったく黙って立っていないで。"
},
{
"id": "formation_10812_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "うむ。見る目はありますね。ここで私ほど有能な人材はそういませんから。"
},
{
"id": "battleentry_10812_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ふぅ…準備通りにやれば…。"
},
{
"id": "battle_select_10812_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "不必要な関心は遠慮します。私は静かなのが好きですので。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10812_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "時間を掛けるまでもなく、全て片付けてしまいましょう。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10812_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "ふん。お粗末だこと!"
},
{
"id": "battle_break_10812_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "くっ!一体どんな策略を…。"
},
{
"id": "battle_kill_10812_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "試みは良かったです。"
},
{
"id": "battle_dead_10812_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "春ひとつ…なんと短いことか…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10812_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "これくらい、隠しから物を取り出すより簡単ですよ。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10812_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "…ちょっと待ってください。もう一度やってみます。いやだから、もう一度だけやってみますってば?"
},
{
"id": "battle_clear_10812_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "たかだかこの程度の勝利で喜ぶつもりだったなら、家主審査には参加すらしなかったでしょうね。\nまあ…こうなったついでに、もう少し手伝ってくださいよ。私が家主になった暁には、その礼は何倍にもしてお返ししますから。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10812_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "はっ、こんな簡単になんとかなるとは想像すらしてなかったのに…。勢家たちに銀子を配りませんとね。こんなめでたい日には紐を少し緩めても問題ないでしょう。"
},
{
"id": "battle_defeat_10812_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…為す術もなくやられたって…?私の…勢家が…?…ふぅ。…その、な…何でもないです。私の準備が…足りなかったせい…でしょうね。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10810_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "騒がずに一列にまっすぐ並んでください。朝礼から小言を言われるのは嫌なので。"
},
{
"id": "lobby_morning_10810_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "…朝の走り込みはどうして選択制じゃないんですか?\n走るのは問題じゃないんですが、その…団体で道を走るのはちょっとアレなんですよね。"
},
{
"id": "lobby_noon_10810_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "お昼の時間に大剣をテーブルや椅子のように使うのって結構良いアイデアだと思いませんか?"
},
{
"id": "lobby_night_10810_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜も指定区域を巡察してはいますけど、それでも気を付けてください。\n盾の陰も、夜には薄れますから。"
},
{
"id": "smalltalk_10810_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "まさか…大剣に鎧まで着込めば遅いだろうという旧時代的な発想をする人がまだいるだなんて。\nこれ、想像以上に軽いですよ。工房で作った装備なんですし、当たり前じゃないです?"
},
{
"id": "smalltalk_10810_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "騎士道だなんて…そんなのは事故でも起こしてさすらってる遍歴の騎士から見出す方が早いと思いますよ。\n我々はツヴァイ協会所属の盾であって、童話の中の騎士じゃないですので。"
},
{
"id": "smalltalk_10810_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "鯨捕りに狂っていた船の上よりかはやり甲斐があって…翼より詰まらなくはないけど…いつまでもここにいるわけにはいきませんよね。\n守ることを天職と思って生きるにも…必ず復讐しなければならない人が一人いますので。"
},
{
"id": "smalltalk_10810_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "依頼人の周辺に自然と溶け込んで警護するのは…南部協会が得意とすることですね。\n我々はこうやって大剣を持って…来るなら来い…という感じで横に立っているのが専門なので。"
},
{
"id": "smalltalk_10810_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "西部で自らを騎士団と自称する人をあまり信じすぎないでください。M社の月面騎士団みたいに翼所属ならまだしも、普通はフィクサー事務所と大きく変わらないんですよね。\n変にロマンを抱きながら接触して血を見るより…保護依頼を受けられるくらい腕が確かな我がツヴァイにご依頼ください。"
},
{
"id": "gacksung_10810_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "安心してください。私の後ろにいる限り、あなたには矢の一本も当たらないでしょうから。"
},
{
"id": "neglect_10810_1",
"desc": "放置",
"dlg": "コソコソどこに行くつもりですか。朝会抜けるつもりじゃないですよね?"
},
{
"id": "formation_10810_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "指定保護区域に騒乱を確認。"
},
{
"id": "battleentry_10810_1",
"desc": "入場",
"dlg": "目標位置へ突撃中。"
},
{
"id": "battle_select_10810_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "戦闘中なので、手短にお願いします。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10810_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "危険人物発見。制圧しますね。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10810_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "ツヴァイに依頼したなら…。"
},
{
"id": "battle_break_10810_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "あっ、ああっ…?"
},
{
"id": "battle_kill_10810_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "…頭を大剣で割られることはなかったでしょうに。"
},
{
"id": "battle_dead_10810_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "やられましたね…早く支援要請を…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10810_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "ふむふむ。依頼費アップについて対話しても良いような成果ではないでしょうか?"
},
{
"id": "choice_fail_n_10810_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "私が守るべき対象では無かったじゃないですか。"
},
{
"id": "battle_clear_10810_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "周辺に被害が少しありましたね。これも全て実績から差し引かれるとは思いますが…それでも人は守れたので幸いです。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10810_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "人命被害無し。器物被害軽微…完璧ですね?噂が広まれば…当分は高貴な方からの領地保護依頼が絶えないでしょう。"
},
{
"id": "battle_defeat_10810_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "地域保護失敗…。はぁ…。私の失敗のせいでツヴァイの名誉が地に墜ちることになりそうですね…。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10514_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "作業開始シーケンス確認…完了。個体T-04-50の38番目の洞察作業、進行します。"
},
{
"id": "lobby_morning_10514_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "はい。私は正規勤務時間の15分前には到着していました。勤務開始時点で、管理人様が常にT-04-50の管理を命じられるため、将来的な効率のためにも、作業前は事務職に対して近辺での業務を控えるよう案内を進めております。"
},
{
"id": "lobby_noon_10514_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "福祉チームの事務職が昼食を摂るために集まる時間帯を応用されたのは、卓越した発想だと思います。処分弾丸の数は定められていますから。"
},
{
"id": "lobby_night_10514_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "本日は最大危険として検知されていた試練に至るまで、死者を出さずに管理を遂行しました。新たに収容した幻想体も…大きな危険なく管理できます。\nはい。本日の残業はクリフォト暴走事故がない限り、無期限で進行するとチーム内に伝達します。"
},
{
"id": "smalltalk_10514_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "この幻想体は、蜂の群落そのものを生命として形象化した姿のようです。付与された識別コードから鑑みるに、何らかのトラウマから発現したものと考えられますが…。ふむ、周囲でもこうした物体は日常的に確認できていたのではないかと思いますね。"
},
{
"id": "smalltalk_10514_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "E.G.Oウェポンの既存形態はライフルと推定されますが、ここ福祉チームに配置された幻想体と、他チームの協力要請件数を分析したところ…当該装備のみを運用しても効率は高くありません。\n多少の変形により162%の効率向上が期待できるという論旨の文書をお送りしましたので、問題なければご確認ください。管理人様。"
},
{
"id": "smalltalk_10514_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "…自ら動くつもりはないようだな。あの中にうずくまり、自分のために働くものを増やすだけか。\nふむ…効率を望んでいるようだから、より効率的な発想を提示したが…やはり満足したようだな。この帽子は上手く使わせてもらおう。"
},
{
"id": "smalltalk_10514_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "琥珀の夕暮、現時点で制圧完了。うむ…記録。やはり内部には一般的ではない消化器官が定着していた。\n肉眼で識別したとおり器官は反転しており、液状変化の過程が進行中だった。内部には、散弾によって外皮を裂いて脱出できるほど脆弱な部位があった。味は、オレンジ味。"
},
{
"id": "smalltalk_10514_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "福祉チーム全員、部署内の廊下から急いで逃げたのちに中央部署で合流できるようにする。クリフォトカウンター管理失敗による胞子放出が開始―\n停止。管理職は再び戦闘服とともに集合するように。…働き蜂が孵化した。"
},
{
"id": "neglect_10514_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ケセド様は、決められた時間だけ働いて速やかに退勤するよう督励されていますが…管理人様の意見が優先されますので、残業は続行です。\n好機を掴まれたのでしょうか…本日はケセド様が提示された提案も捨てて、強行されるのですね。"
},
{
"id": "gacksung_10514_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "試練、食物連鎖の出現を確認。制圧および依頼されていた実験に取り掛かる。チームメンバーは、チーフが食物連鎖に飲み込まれても攻撃行動を取らないこと。以上だ。"
},
{
"id": "formation_10514_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "投入準備は常にできております。"
},
{
"id": "battleentry_10514_1",
"desc": "入場",
"dlg": "制圧命令区域に移動。"
},
{
"id": "battle_select_10514_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "私の武器は肉体的損傷のためだけに設計されていますので、精神力を回復させる職員をお探しなら、別の職員に。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10514_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "必中の意志さえあれば。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10514_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "制圧個体の鈍化を確認。"
},
{
"id": "battle_break_10514_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "くっ…HP-N弾一発を要請します。"
},
{
"id": "battle_kill_10514_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "完全制圧。次の制圧個体は…。"
},
{
"id": "battle_dead_10514_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "…処分弾に撃たれるか、管理中に死ぬと思っていましたが…最後まで、稀有な経験を…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10514_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "洞察作業であれば通暁(つうぎょう)しています。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10514_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "その作業に私は適しません。"
},
{
"id": "battle_clear_10514_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "…社内のトランペット警報、解除を確認。福祉チームは…二名死亡しました。管理人様、人材を失うのは損失ですが、随時採用を利用すれば人員には問題ないでしょう。\n幸い、福祉チームで管理する幻想体は深刻な危険は―\n…チームメンバー良秀が厄介を起こしているようですね。少し席を外します。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10514_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "軽微な損失を除けば、完璧に近い制圧でした。では先ほどおっしゃっていた残業を続行―\n<color=#cf0000>おい、アル・ネが脱走した。ふっ。チーフの出番か…。</color> 次はチームメンバー良秀にも肉体的打撃が可能な武器の承認をご検討ください。管理人様。"
},
{
"id": "battle_defeat_10514_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "胞子制御に失敗しました…管理人様。働き蜂が17…現在21匹まで観測されます。残存人員でT-04-50-2を制圧できる確率は0.3%…。\nご一緒できて光栄でした、管理人様。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10513_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "敗退した王国に王子の座はない。…もはや王になって手ずから国を導くしかないだろう。"
},
{
"id": "lobby_morning_10513_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "狭苦しいこの宮殿にも、もれなく朝の謁見をしに来るとは。その忠誠心は賞賛に値するだろう。新しい家族を築き上げるための、継続的な協力を頼むぞ。"
},
{
"id": "lobby_noon_10513_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "正午…P社行きの列車の乗客たちが搭乗する時間か。到着すれば…逆らえぬ血の重圧を覚えるのだろう。第三眷属となってしまった我に課せられた、家族再建の義務を。"
},
{
"id": "lobby_night_10513_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "この王国には夜は訪れない。…だが本能で分かるぞ。今があのパレードが繰り広げられた、あの時間だということを。\n口元が動く…我は、笑わねばならない…んだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10513_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "母上はパレードが終わらないだろうとおっしゃった…。\nまだ終わっていないこの行進の中の配役を…成功裏に完遂すべきのみ。"
},
{
"id": "smalltalk_10513_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "最初の一ヶ月はゆっくりと食事をするように。血袋も一日に一つ以上作るな。疲れさせて彼ら同士が戦うよう放っておけ。\nその中の優秀な者が、我々の新しい家族になるであろう。"
},
{
"id": "smalltalk_10513_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "やめよ。この程度の数で良い。あまり沢山作りすぎると、終にはこの王国が露見してしまう。王国に戻って眠りに就くように。永劫の時が過ぎ、次の行進の準備ができる時まで…。"
},
{
"id": "smalltalk_10513_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "跪き、礼節を弁えろ。頭まで下げる必要はない。我に仕える者の顔は覚えておきたい。"
},
{
"id": "smalltalk_10513_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "顔を上げ、力強く歩め。観客たちの顔を笑顔に変えてやれ。\n王国と共に生きていけばこれほどまでに楽しいだろうということを、行進によって気付けるように。"
},
{
"id": "neglect_10513_1",
"desc": "放置",
"dlg": "生まれながらに与えられた役割も、血鬼になって与えられた行進の役も変わりはない。私はただ期待に応えるだけ。"
},
{
"id": "gacksung_10513_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "パレードの始まりだ。宮殿の門を開けて、兵を先頭に立てて進め。永久に続く、祝福のカーニバルを…楽しむがいい。"
},
{
"id": "formation_10513_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "門を開く時間か。"
},
{
"id": "battleentry_10513_1",
"desc": "入場",
"dlg": "王の行進であるぞ。"
},
{
"id": "battle_select_10513_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "食事は楽しめているか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10513_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "パレードとフィナーレ。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10513_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "そうだ。頭を下げるがよい。"
},
{
"id": "battle_break_10513_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "…ふぅ。血を…もっと…!"
},
{
"id": "battle_kill_10513_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "お前は…家族になるには弱いな。"
},
{
"id": "battle_dead_10513_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "結局は…余の家族も滅亡の道へ…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10513_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "これにて、より容易にパレードを繰り広げられるであろう。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10513_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "失敗はもはや味わいたくはないが…これもまた耐えよう。"
},
{
"id": "battle_clear_10513_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "予行演習にしては悪くない行進だった。\n我が家族と臣民たちよ、今から次のパレードの準備をするように。次はもっと華やかになるだろう。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10513_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "行進を止めるでない。この狭い、狭い王国を越えて滅亡したあの地に帰るまで。\n見るがよい。彼らが我々の姿を仰ぎ見る光景を…。"
},
{
"id": "battle_defeat_10513_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "…血が足りなかったか!くぅっ…身を隠せ…。再び、最初から再び始めればよい。どうせ…全て同じだ。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10511_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "本日のインタビューはここまでにします。詳細は西部センク協会広報部へ。"
},
{
"id": "lobby_morning_10511_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "良い朝です。この時間は本来協会の朝の運動時間なので…詳細なインタビューは長い時間を要求しますし、可能なら運動後に。"
},
{
"id": "lobby_noon_10511_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "あなたは昼食を抜かれるのですか。カリキュラムについての話が3時間14分経過した時点で、他の方々は皆食事を理由に席を立たれましたが…。"
},
{
"id": "lobby_night_10511_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜は特に放送はしません。視聴者の多数が要求する事項ですが、個人の私生活を放送してどのような利益があるのか現在としては把握し難いです。"
},
{
"id": "smalltalk_10511_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "決闘の生放送のことですか。それは個人の広報を目的とするよりかは、決闘に使われる剣法と姿勢を多数の匿名に検討してもらうことが目的です。\n匿名の人物が出す冷たい視線は客観化に役立ちます。"
},
{
"id": "smalltalk_10511_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "西部の協会といえども、センクは本質的に同じです。決闘を通じて相手を跪かせるか、処分する。それだけです。"
},
{
"id": "smalltalk_10511_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "生放送で舞い込む依頼の単価が高いということと、その便利さは否めません。\n噂によると、南部では裏路地の雇用主を探すために巡察をすることもあるそうです。…ふむ、確かに非効率でしょう。"
},
{
"id": "smalltalk_10511_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "目で追うのが難しいのは当然のことです。そうなるように鍛えていますので。\n生放送のリプレイを視聴すれば、画面を止めながら姿勢を分析することができますのでお勧めいたします。"
},
{
"id": "smalltalk_10511_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "ウーフィの公証は確認された。決闘相手の同意も確認した。死を前に争うのか、それとも勝敗のための決闘なのか?\n最後の返事を終えたら、すぐに剣を持とう。十分悩むように。"
},
{
"id": "neglect_10511_1",
"desc": "放置",
"dlg": "…あぁ、今時間ができました。残りのインタビューを進めたいと思います。センクデュエル教本110ページからでしたか?"
},
{
"id": "gacksung_10511_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "お待ちを。今から決闘の様子をお見せします。インタビューはその後で。"
},
{
"id": "formation_10511_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "依頼か。"
},
{
"id": "battleentry_10511_1",
"desc": "入場",
"dlg": "日頃のように放送をオンにする。"
},
{
"id": "battle_select_10511_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "集中している。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10511_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "アターキ。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10511_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "もう一度。決闘は終わっていない。"
},
{
"id": "battle_break_10511_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "ふむ。ローンプル。"
},
{
"id": "battle_kill_10511_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "良い決闘だった。"
},
{
"id": "battle_dead_10511_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "足りなかった…か。この敗北を…映像で見返せば…勉強に…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10511_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "このように解決すれば良いのです。視聴者の皆様。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10511_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "視聴者の中に、これの解決方法を知る者は…。"
},
{
"id": "battle_clear_10511_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "いつもと同じ日課でした。一瞬の危機、結果的な勝利。見どころが少なくなってしまった点は、匿名の視聴者にとっては多少残念なことでしょうけども。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10511_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "圧倒しました。私の従来の剣術よりも一層向上した技術を使えたと思います。視聴者の数が大幅に増加するでしょう。"
},
{
"id": "battle_defeat_10511_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "このような敗北は想定したことがありません。しかし、敗北の理由を保存済みの映像を観察して復習することができますので、悪い収穫ではないでしょう。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10509_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "雨がしとしと降ってるが…。\nこんな日に誰かが訪れるとは思わなかったな。酒浸りの犬か?"
},
{
"id": "lobby_morning_10509_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "日が昇ったか。今日もそれぞれ担当の街路へ行く。管理するものを管理し、持ってくるべきものを持ってくる。"
},
{
"id": "lobby_noon_10509_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "昼は…そうだな。今日の保護費を取り立てる予定だったパブへ行こう。予定していた保護費から、食費程度の金額を相殺する方向で話をすれば互いに得をするだろう。"
},
{
"id": "lobby_night_10509_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜の街は戦い合うのに良い環境だ。戦いの準備をしろ。俺たちの地域を食い散らかすヤツを処理しよう。"
},
{
"id": "smalltalk_10509_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "いつの間にか…俺たちデッドラビッツが他のギャングとは違って親切だという噂が流れているな。理解できない。\n保護費を取り立てて本当に保護してくれるギャングは珍しいと言ってたか。血を流さずに、より多くの未来所得を発生させるなら当然の行動ではないか。"
},
{
"id": "smalltalk_10509_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "最近、一味になりたいと転がり込んできたやつがいたな。ドブの匂いがしないのを見るに、ギャングとは縁の遠い場所の出身らしいが。\n…目には毒気が宿っていたな。一旦使ってみて、使い道があれば連れて行くつもりだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10509_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "戦いが始まる前に投げるスカーフは、俺たちデッドラビッツの悠久の伝統だ。兎の耳の形に結んだこのスカーフが、敵へ飛び込んでいくことを表現したのさ。"
},
{
"id": "smalltalk_10509_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "時間が…随分過ぎたな。こういうとき、他のギャングと喧嘩が起こると儲けになるとみなせる。\n保護費を捧げるヤツらの時間より、そういうものを無数に奪ってきた他のギャングのものを一度に吸収する方が効率的だからな。"
},
{
"id": "smalltalk_10509_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "ヒースクリフ…って言ったか?中々良い戦いを見せるな。あえて感じたことを言うなら、存在価値を証明するために必要以上に暴れ回る感じというか。\n…思っていたより、長いことつるむことになりそうだ。"
},
{
"id": "neglect_10509_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ゆっくり過ごせ。時間は結局…いつか稼げるからな。"
},
{
"id": "gacksung_10509_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "そろそろ時間を満たす時が来たか。身の程を弁えず、裏路地をほっつき回ってるギャングもいるな。時間の稼ぎ時だ。"
},
{
"id": "formation_10509_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "時間を稼ぎに行く時間だな。"
},
{
"id": "battleentry_10509_1",
"desc": "入場",
"dlg": "デッドラビッツの時間だ。"
},
{
"id": "battle_select_10509_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "今は時間がそう多くない。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10509_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "叩きのめしてやろう。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10509_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "脳震盪か。兎が見えるだろう。"
},
{
"id": "battle_break_10509_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "ふむ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10509_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "要らない時間は持っていくぞ。"
},
{
"id": "battle_dead_10509_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "こんな日が…来るとも思っていた…最後まで…ゆっくり…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10509_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "時間の問題だった。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10509_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "俺が責任を取ろう。"
},
{
"id": "battle_clear_10509_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "思っていたより得られた時間は少ないが、この抗争で吸収した勢力が生まれたのは得だったな。もう少し影響力が大きくなるだろう。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10509_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "ふむ…良い戦いだったな。新しく入って来たヤツも気に入った。これからは転がり込んできたヤツも積極的に受け入れることにしよう。"
},
{
"id": "battle_defeat_10509_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "時間を稼いでばかりはいられないか。時々奪われることもあるものだ。…大丈夫だ。時計の全ての時間さえ奪われなければ大丈夫だ。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10510_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "うむ、今回の夜間自立学習は誰も欠席してないな。揮発した知識を再び埋めるのも良いが、新たな知識を学ぶことも忘れぬように。"
},
{
"id": "lobby_morning_10510_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "朝か。ぐずぐずしてないで目を開けてから、軽く身体を動かせ。\n頭と身体が完全に目覚めたのなら外へ出て光を浴びて、そうしてから知識を探求するのが良い。"
},
{
"id": "lobby_noon_10510_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "もう昼食の時間か。この時間に食べ過ぎると眠気を引き起こす。\nある程度の空腹感は集中力を向上させる。この先、予定があるなら覚えておくのが良いだろう。"
},
{
"id": "lobby_night_10510_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "じきに引き取った子供たちの就寝時間だな。睡眠は目を開けて見たものを復習する重要な学習行為だから、邪魔にならないよう静粛にすることを推奨する。"
},
{
"id": "smalltalk_10510_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "もっと視線を寄せろ。鍵と違い、我々は拳で探りつつ知識を取得する者たちだ。"
},
{
"id": "smalltalk_10510_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "ハナ協会のフィクサー試験の他にも、別途行われるディエーチ協会内の知識試験は持続可能な動機付けとして作動している。\n試験を通じて知識を積んでいけば、いつか聖者様と謁見することになるだろう。"
},
{
"id": "smalltalk_10510_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "南部ディエーチ協会が命を懸けて守らなければならない聖物は、非常に深い遺跡で発見されたと記録されている。\nこれは北部や東部、本部である西部で守護する聖物も同じだろう。"
},
{
"id": "smalltalk_10510_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "知識が揮発して強力な物理力に変換される現象についてか…。\nふむ、それについて今のところ私は何も知らないということを知っている。もしやすると以前の私は知っていたやも。しかし、それもまた不確かでしかない。"
},
{
"id": "smalltalk_10510_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "知識を蓄積しておくことは、生きるための養分を蓄えることと同じだ。これは、引き取られた者の天性であり法則であるため、知識を新たに積むことを怠ってはならない。\n探求することが嫌な子供たちに伝えてきた言葉だ。"
},
{
"id": "neglect_10510_1",
"desc": "放置",
"dlg": "ここに来た理由を忘れたのか。忘れたなら再び探求すべきだ。"
},
{
"id": "gacksung_10510_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "拳に巻かれたこの光輝の布は積み重ねてきた知識の重みを放ち、お前を打ち砕かん。"
},
{
"id": "formation_10510_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "拳で探りつつ探求する瞬間。"
},
{
"id": "battleentry_10510_1",
"desc": "入場",
"dlg": "ディエーチの教理に従って行ずるのみ。"
},
{
"id": "battle_select_10510_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "質問は終わってから受け付ける。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10510_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "これもまた知識となるように。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10510_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "知は永遠でないが故に。"
},
{
"id": "battle_break_10510_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うむ…。"
},
{
"id": "battle_kill_10510_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "…無知から逃避するでない。"
},
{
"id": "battle_dead_10510_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "極めて当然の瞬間が…私にも訪れたか…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10510_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "今回の選択は正しかった。しかし次も正しいかは分からないだろう。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10510_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "もしやすると既に忘れられた知識だったのだろうか。間違いは当然の結果だろう。"
},
{
"id": "battle_clear_10510_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "どんな知識を失ったのかから考えるべきだろうな。勝利の喜びはその後で満喫しても遅くない。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10510_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "戦闘を通じて忘れたものと学んだものを調べ、再び知識を積み上げてディエーチの仕事を解決するのみだ。"
},
{
"id": "battle_defeat_10510_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "敗北したが、ここからも知識を得ることができるだろう。それゆえ、残るはその知を基に勝利することのみだ。"
}
]
}
@@ -0,0 +1,124 @@
{
"dataList": [
{
"id": "get_10505_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "うむ…新しい業務は左側へ…あぁ、呼び出しですね。"
},
{
"id": "lobby_morning_10505_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "…朝…ですか?変ですね。まだ退勤ボタンを押してないのですが。"
},
{
"id": "lobby_noon_10505_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "しばらく…目を閉じさせていただきます。昼食は先にお摂り…ください…。"
},
{
"id": "lobby_night_10505_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "夜間は通常外勤です。あぁ、私は先程目を閉じていたので問題ございません。"
},
{
"id": "smalltalk_10505_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "おっしゃった作業は処理しておきました。計四名の仕事が残っておりますので、次の要請がありましたらそのあとで…可能です。"
},
{
"id": "smalltalk_10505_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "退勤…しなくなってからかなり経ちましたね。しかし、ご依頼なさいました仕事が終わっておりませんので、どうしようもありません。"
},
{
"id": "smalltalk_10505_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "この飲み物…ですか。いいえ、あまり好んではおりません。疲労を短時間で取ることのできる方法が、これしかないだけです。"
},
{
"id": "smalltalk_10505_4",
"desc": "同期化後の対話1",
"dlg": "仕事を…代わりに片付けてくださるということですか?\nあまり理解が出来ませんね。これは私に任された仕事です。分ける必要はありません。"
},
{
"id": "smalltalk_10505_5",
"desc": "同期化後の対話2",
"dlg": "最初からこれほど仕事が多いわけではありませんでした。しかし、他の方々から仕事を任され、私がそれを処理することができただけです。"
},
{
"id": "neglect_10505_1",
"desc": "放置",
"dlg": "……。(小さないびき)"
},
{
"id": "gacksung_10505_1",
"desc": "同期化進行",
"dlg": "ふむ。年俸増額ですか。分かりました。それでは私は残った仕事を終えねばならないので…。"
},
{
"id": "formation_10505_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "私が必要なのですね。"
},
{
"id": "battleentry_10505_1",
"desc": "入場",
"dlg": "外勤、開始します。"
},
{
"id": "battle_select_10505_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "ご要請ですか?"
},
{
"id": "battle_endcommand_10505_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "そうしましょう。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10505_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "仕事が終わりゆく兆しが見えますね。"
},
{
"id": "battle_break_10505_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "はっ。"
},
{
"id": "battle_kill_10505_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "一つ片付けました。"
},
{
"id": "battle_dead_10505_1",
"desc": "本人死亡",
"dlg": "あぁ…少し…休みます…。"
},
{
"id": "choice_success_p_10505_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "定時退社…出来そうですね。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10505_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "残業は確定…ですね。"
},
{
"id": "battle_clear_10505_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "完了しました。事務所へと帰還します。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10505_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "完了しました。…直帰ですか。承知しました。ふぅ…。"
},
{
"id": "battle_defeat_10505_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "予定が…狂いましたね。"
}
]
}
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{
"dataList": [
{
"id": "get_10501_1",
"desc": "人格獲得",
"dlg": "ムルソー。そう呼んでくださいますか、管理人様。"
},
{
"id": "lobby_morning_10501_1",
"desc": "朝の挨拶",
"dlg": "決められた時間に起床することは社則に明示された内容です。管理人様を含めた大多数の囚人たちはこの事実を知らないようですね。"
},
{
"id": "lobby_noon_10501_1",
"desc": "昼の挨拶",
"dlg": "昼の時間には何をしているかと聞かれましても…何をすべきかの規定はありません。"
},
{
"id": "lobby_night_10501_1",
"desc": "夕方の挨拶",
"dlg": "あえて好みを言うならば、どちらかというと夜よりは昼を好みます。見えないものほど理解が難しいからです。"
},
{
"id": "smalltalk_10501_1",
"desc": "対話1",
"dlg": "私に何か用事でもありますか、管理人様?帰責されるべき事由があるなら、はっきり言っていただいた方がよろしいかと。"
},
{
"id": "smalltalk_10501_2",
"desc": "対話2",
"dlg": "皆、私に普段から笑えと言うのですが、管理人様もそれをお望みでしょうか?"
},
{
"id": "smalltalk_10501_3",
"desc": "対話3",
"dlg": "…しきりに話しかけてくるのですね。管理人様の規定にはそのように明示されているのですか?"
},
{
"id": "neglect_10501_1",
"desc": "放置",
"dlg": "復帰されるまでお待ちします。"
},
{
"id": "formation_10501_1",
"desc": "人格編成",
"dlg": "はい、お望みであれば。"
},
{
"id": "battleentry_10501_1",
"desc": "入場",
"dlg": "規定であるなら。従います。"
},
{
"id": "battle_select_10501_1",
"desc": "戦闘中の人格選択",
"dlg": "何か問題でもあるのでしょうか、管理人様。"
},
{
"id": "battle_endcommand_10501_1",
"desc": "攻撃開始",
"dlg": "規定に従い、実行します。"
},
{
"id": "battle_enemy_break_10501_1",
"desc": "敵混乱時",
"dlg": "次の判断をお願いします。"
},
{
"id": "battle_break_10501_1",
"desc": "混乱時",
"dlg": "うっ!"
},
{
"id": "battle_kill_10501_1",
"desc": "敵討伐",
"dlg": "規定通りに。"
},
{
"id": "battle_allydead_10501_1",
"desc": "味方死亡",
"dlg": "規定通りにお願いします。"
},
{
"id": "choice_success_p_10501_2",
"desc": "選択肢成功",
"dlg": "やり遂げた。"
},
{
"id": "choice_fail_n_10501_1",
"desc": "選択肢失敗",
"dlg": "失敗したか。"
},
{
"id": "battle_clear_10501_1",
"desc": "戦闘勝利",
"dlg": "ただ命令通りに行ったのみ。"
},
{
"id": "battle_clear_ex_10501_1",
"desc": "EX CLEAR戦闘勝利",
"dlg": "当然やるべきことに対しての称賛は、不必要な過程です。"
},
{
"id": "battle_defeat_10501_1",
"desc": "戦闘敗北",
"dlg": "戦略を再考することを願います。"
}
]
}

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